美人で可愛い才色兼備なメンヘラヤンデレ系金持ちJK愛川結美ちゃんが幼い時から好きな男の子がいるのにも関わらず最近電車内で美人なOL女性に痴漢されてレズSEX欲を掻き立てられ百合堕ちしてしまうお話♡ 作:カイトGT
〜後日〜
私が再び学校に向かい為に電車に乗ると早速あの女がまぎれ込んできた。
(...それで隠れてるつもり? 今度は確実に捕まえてやる!)
大好きなカズ君以外が私に触れていいはずがないのだ。
それを今日痴漢してきたら分からせてやるつもりである。
...。
しばらく待機しているとやっぱりあの違和感がやってくる。
(...きたわね)
お尻を撫で回す細長い指の感覚。
まるで自分の巣にかかった獲物を味わう蜘蛛のような感じだろうか? でも今回は貴方が餌なのだと思い知らせてあげる!
私は脳内イメージの通り彼女の手を掴んだ!
(よしっ! 今回はすぐに大きな声を上げてあげる!)
後はこのまま「この人痴漢です!」と叫べばいいだけである。
そう考えた私は「この人...!」とまで言いかけたその時!
「んむっ!?」
いきなり彼女の手が私の口内に突っ込まれて声が上手く出せなくなってしまう!
「うむむ!!!」
喉奥の方を掻き回される不快な気分になってしまい、まるで力が入らない。
その間に彼女は私のワレメを再び擦り始めた♡
「んっ...!?」
やっぱりだ。
彼女にワレメを擦られ始めると全く体が動かなくなってしまう♡。
「はぁ...♡ あっ...♡」
まだ2日目だ言うのに私の体は彼女の弄り行為によって感度が上昇しているのがわかってしまう♡
「ふふっ♡ 結美ちゃんは感度良いねぇ♡ 流石私が見込んだ女の子だよ♡」
「なんで私の名前を!?」
「怒らない聞いで聞いてね♡ 愛川グループ唯一の御令嬢【愛川結美】貴方を堕として貴方の会社を貰い受けたい人は沢山いるの♡ 私もその中の一人ってだけ♡」
賢そうな頭でいやらしい手つきをしてくるギャップが堪らない♡
「はっ!? あっ♡」
クチュクチュクチュ♡ とワレメを徹底的に虐めてくる♡
「パンツの上からでも気持ちいいでしょう? 今からもっと気持ち良くなるからね♡」
「うぅ...くっ!」
私は痴漢女を睨みつけながら、快感に抗うのでした。
✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎
「ところで結美ちゃん? 知ってる?」
お姉さんがそんな事を言ってくるがこう返すしかないだろう。
「知らない。と言うかやめてくれませんか? 気持ち悪いので」
冷静な切り返しに彼女はご満悦のようだ。
「ふふっ♡ それ出こそ愛川結美。私が堕としたい金持ちで綺麗で美人な貴女♡ でもね...。どんなに取り繕ったって貴方の体は♀そのもの♡例えばこう言う場所をくすぐられたら...」
「あひっ!!?」
思わず変な声が出てしまう。
なぜなら、ワレメの横の鼠蹊部をくすぐり始めたからである。
(き...際どい!! と言うかこれ...直接触られるよりもいやらしい気分になってくる!!!)
さわさわさわ♡ くりくり♡ すぅぅ♡
優しくパンツ際を虐めてくるのが堪らない♡
(キモイキモイキモイ!!!)
スカートの中に侵入し、女の子の神聖な部分に近い場所をこんな風に触ってくるなんてやめて欲しい...。
もぞもぞもぞ♡ こしょこしょ♡
そうして焦らされた後に再びワレメを好き放題にされてしまう♡
「ううっ...♡ あっ...あん...♡」
小さく喘ぎ始める私を見て彼女は喜び始める♡
「大きな喘ぎ声を出しても良いのよ? でもそうしちゃったら愛川ちゃんが電車の中でそんな声を出しちゃう変態さんって事になるからね♡ ああ、それと放課後ここにくるように♡」
そう言われて紙切れを鞄の中に入れられた。
「嫌だって言ったら?」
「ふふっ貴方の恥ずかしい喘ぎ声と盗撮した貴方の濡れ濡れ下着が違法ダウンロードエロサイトに投稿されるだけだから安心してね♡」
「...なっ!? いつのまに!?」
「大人は怖いのよ? 舐めてたら全部むしり取られちゃうからね♡ 私は愛川ちゃん骨の髄まで味わうつもりだから♡ 覚悟しておいてね♡」
私はそんな事を言ってくる彼女の顔をキッと強く睨みつける!
(こんな奴に私は負けない! 絶対に盗撮映像を取り返してやる!!!)
と誓うのでした。