※この作品はR-18です。

美人で可愛い才色兼備なメンヘラヤンデレ系金持ちJK愛川結美ちゃんが幼い時から好きな男の子がいるのにも関わらず最近電車内で美人なOL女性に痴漢されてレズSEX欲を掻き立てられ百合堕ちしてしまうお話♡   作:カイトGT

3 / 20
放課後♡・靴下だけは着用してね♡

 私は放課後に彼女に言われた場所へと向かった。

 

 その場所に向かうとラブホが見えてくる...。

 

「...最低」

 

 私はそう呟きながらも彼女の指名した部屋を選んだ。

 

 私が部屋に入ると彼女は既に準備を終えていたようでにっこりとした笑顔で私を出迎えてくれる。

 

「きたわね♡ 愛川ちゃん♡」

 

「...おばさん。これ犯罪だよ? 未成年に手を出すだなんて分かってるの?」

 

 私の言葉に彼女はこう言い返してくる。

 

「ふふっ♡ でもそれは愛川ちゃんの合意を得たら別だよね?」

 

「...はっ?」

 

 意味が分からない。

 

 私が目の間の女に合意を求めるはずがないだろう。

 

「寝言は寝てから言ってよね」

 

「寝言じゃないよ♡ 愛川ちゃんはこれから少しずつその鋼のハートを溶かされていくの♡」

 

 彼女はそう呟くと私の体を制服の上からなぞり始める。

 

「この綺麗な肌も脚も胸も...。おまんこでさえ最終的には私の与える快楽に抗えなくなってしまう♡ 最後には自分から私に向かって下品にお尻を振って「触ってください! もっと気持ちよくしてください!」ってその可愛い口から発言させてあげるから楽しみにしててね♡」

 

「私が貴方にそんな事を言うと思う? 勘違いもここまでくると哀れだね」

 

 強気な私を見た彼女はにやりと笑う。

 

「あ〜可愛い♡ でもその強気な表情が快感によって泣き崩れる様を私に見せて♡」

 

 彼女はそう呟くと目の前で全裸になるように私に指示を出してくるのでした。

 

✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎

 

 私は彼女の前で脱ぎ始める。

 

 まずは制服を脱いで肌を晒し、次にスカートを折畳んで太ももまでも彼女の視界に晒す。

 

「ふふっ♡ 良い物を食べて育ってきた金持ち少女のか・ら・だ♡ 最高ねぇ♡」

 

 舌舐めずりをしながらしばらくそのままでいると...。

 

「じゃあそろそろその色気のあるアダルティックな下着を脱いで貰おうかしら? 愛川ちゃんは毎日そんないやらしい下着で登校しているなんて変態さんだったりするのかな?」

 

「...」

 

(これはカズ君に求められた時にいつでもプレイができるようにしてるだけ!)

 

 と心の中だけで叫んでおこう。

 

 私は少しずつ上も下も脱いでいく...。

 

「おおっ♡」

 

 彼女は私の裸体を見て上擦った声を上げる。

 

「綺麗な肌はに整った乳房♡ 小ぶりなお尻に触り心地の良さそうな太もも♡ そしてえっちな鼠蹊部♡ もう愛川ちゃんは全身が性器だね♡ その体で一体何人の男の子が精通したと思う?」

 

「...そうですか」

 

 私はそのまま靴下も脱ごうとしたのだが...。

 

「あっ! 靴下だけは着用してね♡ その方がえっちだから♡」

 

「...」

 

 そう言われたので私は脱ぐのをやめて彼女をゴミを見るような目で見つめるのだった。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。