美人で可愛い才色兼備なメンヘラヤンデレ系金持ちJK愛川結美ちゃんが幼い時から好きな男の子がいるのにも関わらず最近電車内で美人なOL女性に痴漢されてレズSEX欲を掻き立てられ百合堕ちしてしまうお話♡ 作:カイトGT
お姉さんは私に壁に黒い拘束具のある場所に私を連れてくる。
「じゃあ愛川ちゃん♡ そこの壁に両手と両足をかけてね♡ 体が硬いとすっごく痛いけれど、愛川ちゃんなら楽勝でしょう?」
「...」
私は彼女の言う通りにする。
両手を上に上げると黒い棒で固定されてそこから抜け出せなくなる。
脚も同様だ。
足首を完全に固定されてしまい、足を開脚した状態で無防備な姿を晒していた。
「ああ〜♡ あの愛川グループこ御令嬢が本当に拉致されちゃったみたいだね〜♡ 両足をおっ広げて女の子の1番大切な部分まで丸見え♡ ふふっ♡ そそるよ♡」
彼女はそう呟きながら私の太ももを撫で回してくる。
「ほど良い肉付きの太もも♡ とっても美味しそう♡ 今はスカートもないから完全に丸見えだね♡ 愛川ちゃんカッコいい姿を写真に撮ってあげるね♡」
彼女は私の拘束姿を写真に何枚か収めた。
「...愛川ちゃん。もうちょっと恥じらってもいいのよ?」
「おばさんに裸を見せても何も感じないから無理です」
私は淡々とそう続ける。
「へぇ...。墜しがいのありそうな娘ね♡ でもそんな生意気な口を聞いていられるのも今の内かしら?」
彼女の細長い指が私のお尻の穴を優しく触れ始める。
「な...なにを!?」
「あ〜ら? お尻の穴は初めて? 愛川ちゃんには素敵な彼氏がいるみたいだから、愛川ちゃんが認めるまで前の穴は虐めないで上げる♡ でもそのかわり後ろの穴を徹底的に調教してあげるね♡」
動けない私のお尻の穴をつんつんしながら下卑た笑みでお姉さんはそう呟くのでした。
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「あっ...、いやっ...、そんな所...触らないで...!」
さっきから優しく触れるようにお尻の穴を触ってくるお姉さん。
「ふふっ♡ 可愛い声をあげ始めたねぇ♡ でもこんなもんじゃ終わらないよ♡ 今から愛川ちゃんの尻穴をたっぷりと調教して私なしじゃあ生きられないくらい下品な穴に生まれ変わらせてあげるからね♡ 愛川ちゃんの綺麗なお尻が屈服していく過程楽しませて欲しいなぁ♡」
彼女は私のお尻の穴を穿っていた指先を舐めて「愛川ちゃんの味♡ とっても美味しいよ」なんて言ってきて私の羞恥心を煽ってくる。
「...ッ///」
流石の私もそれは少し恥ずかしい...。
本当ならそんな素振りなど一切見せない方がいいのだが、流石にお尻の味を確かめられるなんて思っても見なかったのだ。
そう思っていると彼女の顔がどんどん尻穴に近づいてくる。
「どれ♡ 今度は直接...♡」
舌舐めずりをしながら私のアナルに綺麗な舌を突っ込んでくる!!!
「や...やめてぇぇ!!!」
私はそう叫んだのだがもう遅い。
ピチャピチャ♡ と言う舐める音をわざと大きくして私のお尻の味を楽しみ始めるお姉さん。
「愛川ちゃんでも流石にここはちょっぴり臭うねぇ♡ それに今日は体育の授業もあったんでしょ? 汗が濃くて美味しいよ♡」
「あぁ...///」
そんな事を言われると背筋がゾクゾクしてくる。
お尻を舐められているだけなのに全身が過剰に反応しちゃっているのだ。
「そんな汚い所舐めないでください!!!!」
私も自分に汚い部分があるだなんて思ってはいないが、そこを舐められるのは他の部位よりも100倍は恥ずかしい。
人体で1番汚いであろう部分を嬉々として舐めるお姉さんの顔が見えるのも余計に恥ずかしさを増長させてくる。
「愛川ちゃんの無抵抗アナル♡ 香ばしくて汗臭くて最高だよぉ♡ お金持ち美少女の恥ずかしい部分♡ もっと味合わせてね♡」
「いやぁぁぁぁ!!!」
大好きなカズ君以外の人体を触れられるだけで不快なのに、そんな人体で1番汚い部分を舐められて平静でいられる訳がない私なのでした。