美人で可愛い才色兼備なメンヘラヤンデレ系金持ちJK愛川結美ちゃんが幼い時から好きな男の子がいるのにも関わらず最近電車内で美人なOL女性に痴漢されてレズSEX欲を掻き立てられ百合堕ちしてしまうお話♡ 作:カイトGT
グッポ♡ グッポ♡ ピチャ♡ ピチャ♡ ピチャ♡ ペロ♡ ペロ♡ ペロ♡
「ふぅ...ううん!!」
私は拘束具をガチャガチャと鳴らしながらも快感に耐える。
声を漏らさないように我慢していたが、これだけ集中的にお尻の穴を舐められたらいくら私でも長くはもたない!!!
「愛川ちゃんの金持ち美少女アナル♡ ヒクヒクしててとっても可愛い♡ 抗う術のない美少女を辱めるのってやっぱり最高ね♡ お姉さん興奮してきちゃった♡」
そう言いながらもアナル舐めを止める気配は微塵もない。
気がつけば10分程度経過しているのが時計を見て理解できた。
(まだ? まだ終わらないの!?)
私は楽しそうに尻穴なんかを舐め続けている目の間の大人が全く理解できない。
(こいつなに!? 本当に気持ち悪いんだけど!!!)
そう思っていても体は徐々に反応していてしまう...♡
「ああ...ん」
私のもっrだす喘ぎ声を聞いていたお姉さんはニヤリと笑ってこんな事を言い始めた。
「ふふっ♡ 愛川ちゃん感じ始めちゃったね♡ もうちょっと激しくしちゃおうかな♡」
「...なにをする気?」
私が彼女の動向を見ていると、彼女は口を窄めてさっきよりも深く私のあなるの中身を吸い出そうとしてきたのだ!!!!
「...ひっ!!!」
じゅるる〜〜♡♡♡ と言う下品な音と共に私の腸液が彼女の中へと流れ込む。
(なにこれ!? 恥ずかしすぎる!!!!)
お尻の穴の中にある体液を彼女が吸い出して味わっているのだから堪らない♡
(そんな汚い部分の体液なんか味わう!? 普通!!!)
他人の体の...、しかも女性同士でこんな事をしてくる目の前の大人が信じられない。
「ああ...うん」
彼女に尻穴の腸液を舐められていると、流石の私も限界が近づいてきた。
「ふふっ♡ 愛川ちゃんのアナルとっても美味しいよ♡ ちゃんと綺麗にしていてもここは女の子の元々の味が残っちゃう場所だからね〜♡ 愛川ちゃんくらい身なりに徹底している子でも凄く香ばしいんだ〜♡ それに〜♡ もうイッちゃいそうだよね♡ さっきからアナルがすごくヒクヒクしているし、今も絶頂を迎えたいようって愛川ちゃんおまんこから美味しそうな涎が溢れてきてるもんね〜♡」
私の女性器を優しく触りながら彼女はこう囁いてくる。
「愛川ちゃんの手入れが行き届いたぷにぷにぷにまん♡ 手入れが行き届きすぎてパイパンおまんこなんだね♡ うぶ毛一つなくて生まれたばかりの子供みたいな味がしそうで美味しそう♡ 既にミルク臭が漂っているし甘い香りもしているね♡ ちょっぴり汗も掻いているみたいだし♡ ここは後でのお楽しみだね♡」
なんて言い出したので私はその言葉を全力で否定するのだった。
「そこだけは絶対に触れないでよ!!!」
...と。