美人で可愛い才色兼備なメンヘラヤンデレ系金持ちJK愛川結美ちゃんが幼い時から好きな男の子がいるのにも関わらず最近電車内で美人なOL女性に痴漢されてレズSEX欲を掻き立てられ百合堕ちしてしまうお話♡ 作:カイトGT
「そこだけは絶対に触れないでよ!!!」
私のそんな怒り声を聞いた彼女は「ふ〜ん♡ そんな生意気な言葉を使っちゃうんだ〜♡ 今の愛川ちゃんはこんな事をされても何もできないのにね〜♡」と言いながら私のアナルに細長い指を入れて激しくかき乱し始める!!!
「あっ!!! 馬鹿っ!!! やめて!!!」
「それそれ♡ 抵抗できない金持ち美人美少女アナルの屈辱的な敗北アナルアクメシーン私にみ・せ・て♡」
グチュ♡ グチュ♡ グチュ♡ グポっ♡ グポっ♡ グッポ♡ グッポ♡
「あっ♡ あっ♡ あっ♡! そ...それダメェ!!! い...イックぅぅぅ〜!!!」
私は彼女のアナル責めに屈してしまい、身体中びくつかせながら派手にイッてしまった。
「はぁ...はぁ...はぁ...」
派手にイッた所を間近で見られてしまったという屈辱感に思わず目の前の大人への怒りが込み上がる。
「このっ! 変態!!!」
と私が大きな声をあげると彼女は私のイク瞬間の動画を見せてきた。
『あっ♡ あっ♡ あっ♡! そ...それダメェ!!! い...イックぅぅぅ〜!!!』
私の声で流れる恥ずかしい声を聞いてしまうと、流石に無表情ではいられない。
「可愛い声だよね♡ 愛川ちゃん♡ この動画は既に私の自宅のPCに送っちゃったからさ。もう携帯を壊しても無駄だよ♡ これだけはっきりと顔が写っている状態でイク瞬間のエロ動画なんて撮られてそれが流出しちゃったら人生終わりだよね♡」
「...貴方はどこまで卑劣な人なんですか?」
「その怖い顔も可愛いよ♡ 愛川ちゃん♡ でももう賢い愛川ちゃんなら分かっているよね? 拘束具を外して上げる」
そう言われて拘束具を外してくれたが、私を精神的に追い詰めるだけの重厚な拘束具が私の心に嵌められたような気がして全く自由になった気などしない。
「ふふっ♡ 分かっているようね♡ もう脱げられないって♡ 後は貴方が落ちるまでのチキンレース♡ 早く堕ちてくれると助かるのよね♡」
彼女はそう言いながら私の尻肉の感触を味わうように揉みしだいているのでした。
✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎
「...ッ///」
私は次の日、お姉さんからノーパンで登校するように言われた。
理由は簡単だ。
朝の登校の時間に変態ノーパン女子高生のスカートの中を盗撮する為らしい。
お姉さんが影から近づいてきて鞄を私の足と足の間に入れてくる。
無論私のあそこを盗撮する為だ。
「...くっ」
股間に嫌なカメラの視線が浴びせかけられて思わず嫌な汗をかき始める。
今から登校するまでの間、自然な体位を維持したまま女の子の大事な部分の日常風景を出しだなくてはならないからだ。
お姉さんは携帯画面を見ながら私にこんな事を呟いてきた。
「愛川ちゃんの自然なパイパンまんこ♡ とっても可愛いね♡ 盗撮用のカメラと携帯画面を一緒な映像にしているから愛川ちゃんのえっちな自然体おまんこが丸見えだよ♡ 恥ずかしいねぇ♡」
「...いちいち言わないでください」
「ツンケンしてるけど、本当は恥ずかしいんだよね♡ ちょっぴり顔が赤くなってるよ♡」
「...なっ!?」
「あっ、だめだよ〜こっちを向いちゃあ♡ 今日の愛川ちゃんは盗撮に気がつかないおまぬけノーパン女子高生なんだから♡ ちゃんと自然体を維持してね♡」
「...ぐっ!」
私は遠くの景色を見るように指示を出されてそちらを見る。
今でも私の秘部は彼女の楽しまれているのかと思うととても悔しい気分になってくる。
でも、今の私に抗う為の武器はない。
まるで籠の中の鳥の状態だ。
好きな時に好きなだけ彼女が私を甚振れてしまう。
そんな状況に吐き気がしていると、いつもの駅が見えてきたのでやっとこの恥ずかしさから抜け出せるのでした。