美人で可愛い才色兼備なメンヘラヤンデレ系金持ちJK愛川結美ちゃんが幼い時から好きな男の子がいるのにも関わらず最近電車内で美人なOL女性に痴漢されてレズSEX欲を掻き立てられ百合堕ちしてしまうお話♡ 作:カイトGT
私が駅に着くとトイレに行くように指示を出される。
トイレに着くとお姉さんと2人で一つの個室に入った。
「...今度はなんですか?」
「じゃ〜ん♡これな〜んだ?」
とピンクのローターと色気のない白い下着を見せてきた。
「下着とローター?」
「はい大正解♡ 愛川ちゃんにはこれからの学校生活をこの純真無垢な白い下着の中に私特製のピンクローターを仕込んで学校生活に励んで貰います♡」
「...はっ?」
私は思わず心の中で(なにを言っているのこいつ)と思ってしまう。
「ちなみに愛川ちゃんに拒否権はありません♡ これから1日でもこのローターを使わなかったり、白い下着を以外の着用をしていなかったら昨日の動画を『中央高等学校の超絶美少女愛川結見ちゃん♡ 無様絶頂可愛いアナルアクメ♡』って言うタイトルでネットに流すからね♡」
それを聞いた私は無言になりながらも彼女の用意した下着を履いてロータを仕込んだ。
「ほら、これでいいんでしょ?」
「そうそう、あっ! ちなみにバイブが動いた時間を正確に覚えていてね♡ 毎日聞くから一度でも間違えたら即動画流出だからね♡」
「...分かってる」
「うんうん♡ 素直でよろしい♡ じゃあ言ってらっしゃい♡」
「...」
私は駅のトイレから出たものの、彼女の魔の手が学校でも襲ってくると分かった時には既に帰りたいなと考えてしまうのでした。
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「はいっ! 愛川さん!」
「うん!」
私は勢いよく走ってジャンプしアタックを決める。
すると周りの女子からすごい歓声が上がった。
「流石愛川さん! 勉強も運動もできて美人だなんて! 人生勝ち組ですね!」
「しかも資産家である愛川グループの御令嬢! あ〜あ、私も愛川さんみたいな家庭に生まれてたらな〜」
と周りの子達は言ってくる。
「そんな事ないよ。私は皆のことも可愛いと思っているよ」
「しかも人格者とか! 明らかに超人ですよね愛川さんって...」
そうやってはやしたててくるが、私はそんなだいそれた人間ではない。
ただ人より少し上手くできるだけの人間である。
「はいっ! 愛川さん! 上げますよ!」
「分かった! 行くよ!」
私がアタックの為に走り出すと...!
ぶぶぶぶ♡
「んっ!?」
いきなりワレメに仕込んであるバイブが動き出したのだ!
「ふっ...うっ!」
なんとか力を入れてそのアタックを決めた事で再び歓声が上がるのだが、流石にこれを授業中ずっとつけられたらたまったものではない。
(早く...止めてよ! 変態!!!)
そう思っていると地味な眼鏡娘が私に声をかけてくれた。
「愛川さん、大丈夫ですか?」
「うん...大丈夫だから。授業を続けよ!」
「...はい」
私はそう言いながら授業を続ける。
そして今度は私が相手のアタックをしたから受け止める場面だ。
(ちょっと、今はこっちに来ないでよ!)
と思っていても現実は非常である。
アタックが私の方に来たのでそれを受け止めようとガッチリ固めた時だった!
ブブブブブ!!!
「うっ...!あっ!」
いきなりバイブの激しさが増して力が抜けてしまった。
バンっ! とバレーボールは力の入らない私に命中し、その場に倒れてしまう。
「愛川さん!? 大丈夫ですか!?」
と皆が駆け寄ってきたが、私は笑顔で「油断しただけだから大丈夫」と答えた。
しかし、授業中ずっとその激しさのままプレイを続行されたので、私の体操服の中はすこい事になってしまっているのでした♡