美人で可愛い才色兼備なメンヘラヤンデレ系金持ちJK愛川結美ちゃんが幼い時から好きな男の子がいるのにも関わらず最近電車内で美人なOL女性に痴漢されてレズSEX欲を掻き立てられ百合堕ちしてしまうお話♡ 作:カイトGT
「...やっぱり愛川さん変ですよね? 私も付き合いますので次の授業は欠席しましょう」
と地味な眼鏡子が声をかけてきた。
「ううん、私大丈夫だから。心配してくれてありがとう」
そう返したのだが、地味子は譲らなかった。
「愛川さん、ダメですよ。そう言う時はちゃんと休まないと! ほらっ! 保健室に行きましょう!」
そう言われて保健室に連れてこられてしまった。
(私、森本さんとそこまで認識ないんだけどな...)
彼女の名前は森本明日香。
地味で眼鏡なクラスに1人はいるタイプの女子である。
そんな彼女だが今日は妙に距離が近い。
「あっ! ありました。体温計。これで愛川さんの熱を測りましょう」
彼女はそう呟くと私に脱ぐように指示してきた。
「え? いいよ自分でやるから」
そう返したのに彼女は「私がやりますから、愛川さんは腕を上げて体温計を脇で挟んでください」と言ってくる。
(仕方ないなぁ...)
と思いながら彼女に付き合っていると、次の瞬間に彼女はとんでもないことを呟いたのだ。
「...愛川さん。下のお口にローターか何かつけてますよね?」
「...えっ?」
私はいきなりそんな事を言われたので返答に困る。
「そんな物つけてるわけがないでしょ」
「いいえ、絶対につけてますよね? 音は小さかったですけど、私の使っているやつと同じ音がしましたもん、それにここ静かでしょ? ブブブって言う非常に小さな音が愛川さんの股下から聞こえてきますもん♡」
そう言いながら私をベッドに押し倒す森本さん。
授業中ずっとアソコを責められていたので抵抗しようにも力がはいらない!
「森本さん! やめてください!」
と言った瞬間に口元を大きなテーピングテープで防がれてしまった!
「んっ!?」
そのまま腕をベッドの上に固定されてしまう。
(この子...! 思ったより力強い!)
いや...、私力は入らないだけだろうか?
そんなことを言っている暇ではないのだが、彼女は動けない私のズボンをずらしてピンクローターに虐められている私のおまんこをスマホのカメラで撮った。
「わぁお♡ 愛川さんの上質なお嬢様おまんこにこんな下品なロータが装着されているなんて夢にも思わなかったですよ♡ 愛川さんって本当は変態だったんですね♡ 可愛い顔してこんな物を装着しながら体育の授業に出ちゃうなんていけない娘ですね♡ それに...♡」
彼女は私の汗で蒸れまくっているアソコの匂いを嗅ぎ始めたのだ!!!
「んんん〜!!!」
私がジタバタして彼女を引き離そうとするが、流石に全体重を足にかけられていては動きようがない。
「愛川さんの金持ち美少女まんこ♡ とっても可愛いですね♡ それにローターですっかりと食べ頃になったおまんこからはトロトロな愛液が流れてますよ♡ 凄い香りがしますし、こんなの見せつけられたら我慢できません♡」
そう呟きながら森本さんは私のロータを外してワレメを優しく舐め始めるのでした。