美人で可愛い才色兼備なメンヘラヤンデレ系金持ちJK愛川結美ちゃんが幼い時から好きな男の子がいるのにも関わらず最近電車内で美人なOL女性に痴漢されてレズSEX欲を掻き立てられ百合堕ちしてしまうお話♡ 作:カイトGT
「すぅぅぅぅ♡ はぁぁぁぁ♡」
森本さんは大きく息を吸い込みながら私の汗でじっとりとした女性器の香りを楽しんでいるようです。
「良い香り♡ 蒸れててとっても美味しそうなおまんこだね♡ 憧れの愛川さんの1番大切な部分♡ いただきます♡」
彼女は私の嫌がる素振りを楽しみながら女性器を舐め始めました。
「そこはダメ!!!」
と叫べたらどれだけいい事でしょう。
「ふううん!!!」
私は声にならない声を上げ続けるが、ガッチリと足を抑えられているのでそんな激しい抵抗はできない。
「愛川さんの美少女まんこ♡ 私のモジャモジャで手入れの出来ていないジャングルと違って凄くツルツルで子供みたいで可愛い♡」
ピチャ♡ ピチャ♡ ペロ♡ ペロ♡
森本さんは遠慮することなく私のワレメを楽しそうに舐め続けている。
「ふっ!? ううん!!!」
私は自分でしか弄ったことのない秘部を他人に触れられていると言う嫌悪感に体をビクン♡ と動かした。
(いや!!! やめて!!! そこはカズ君の為だけに取っておいた聖なる部位なの!!! あなたみたいな人が気軽に触れていい場所じゃないんだから!!!)
体を動かそうとしているが彼女の方が力が強いのでまるで抵抗できない。
(ローターでずっとイキっぱなしにされてたからこんな雑な責めでも感じちゃう!!!)
「ふぅ!? うう!!」
私の体は雑なクンニによって絶頂を迎えてしまうのでした♡
✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎
私の腰が大きく動いた瞬間を見ていた彼女はくすりと笑う。
「愛川さん...♡ 今イキましたね♡ 元々ローターで自分を虐めてたんですから敏感まんこになってても仕方ないですよね〜♡ じゃあイッたばかりの可愛いおまんこを更にいじめてあげますね♡」
(やめっ...!)
「ふうううんん!!」
「わ〜お♡ 凄い暴れっぷり♡ そんなに私にイカされちゃったのが悔しいんですか? まあ...私なんかの舌テクでイカされちゃうなんて愛川さんにとっては屈辱的でしょうね♡ それが凄くそそります♡ 私なんかが愛川さんの綺麗なおまんこを味わえるなんて思っても見なかったんですから♡ 今日は楽しませて貰いますね♡」
(...まだ続けるつもりなの!?)
「すんすん♡ イッたばかりで敏感なおまんこ♡ 可愛いです♡ 愛川さんの美少女おまんこ♡ 一回食べただけで飽きる訳ありませんよね? 次は...♡ もうちょっと焦らしてから遊んであげますね♡」
彼女はそう呟くと私の鼠蹊部を軽くくすぐり出した。
「ひぐっ!?」
「ふふっ♡ 知っていますか? くすぐられると感動が上がるんですよ? 軽くおまんこの周りを焦らすようにくすぐってから、今度は私の指で愛川さんのトロけきったよだれ塗れのおまんこを虐めてあげますからね♡」
発情しきった表情で彼女はそう呟いていましたが、私の顔はひきつっているだけなのでした。