3日目の朝、ガーネットの部屋にノックも無しに突然エレナが入ってきた。
「あっ!も〜〜、またオナニーに夢中で寝れなかったの?いくら魔法少女の身体だからって少しは寝なよ?」
「っっ♡かっ、勝手にドア開けないでよっ……!ぉ゛へっ♡みっ、見ないでっ!やだっ、イグっっ♡お゛っっ♡あ゛ぁあぁぁ゛あ゛ぁ゛ぁあぁっっっ〜〜〜〜〜〜♡♡」
エレナが入ってきた時、ガーネットはヘッドホンをし、お尻に極太のバイブを自分の手で挿入していた。
顔を真っ赤にして恥ずかしがっていたがお尻に挿さったバイブを抜こうとはしない。そして、数秒後に絶頂するとようやくバイブを引き抜いた。
「どう?昨日と色々と変わってて飽きないでしょ?茜お姉さんが悦びそうな玩具を日替わりで置いてるからね。」
ガーネットが昨日に続いて今日も徹夜でオナニーにふけってしまったのにはいくつかの理由があるが、エレナが言ったことが最大の理由だった。
昨日と比べてエレナのASMRは新しい内容になっており、部屋に置いてあるバイブやローターも種類が変わっている。
睡眠不足、淫紋発動の身体ではまともな思考などできず、部屋に置いてあるものを全て試したくなってしまう。これはガーネットだけではなく、隣の部屋のラピスラズリも同様であった。
「で……っ♡わ、私に何の用?ん゛っ♡、、アラームならまだ鳴って無いし時間はまだあるでしょ?ぅあ゛っ♡」
「うーん、そうなんだけどね。今日は茜お姉さん虐めちゃうデーにしようかなって思ってさ。藍お姉さんは昨日の部屋でまた機械の相手してもらってるから心配しなくていいよー♡」
「なっ……!1日エレナに調教されるなんて……。」
「昨日藍お姉さんにイった回数で負けちゃったでしょ?すっっごく悔しいと思うんだ。でも大丈夫、明日には風が吹くだけ、触れられるだけでイっちゃうクソザコ魔法少女になってるから心配しないでね♡」
「そんなっ……!」
「じゃあ、始めよっか♡えいっ!」
「いっ……いやぁぁっっ!!へお゛っっ?♡♡」
ガーネットの悲鳴は一瞬で喘ぎ声に変わる。秘部からは大量の潮を吹き、絶頂したガーネット。彼女自身、何が起こったのか分からなかった。
「わぁっ〜!お尻の穴に淫紋付けた瞬間にイっちゃったね〜♡ふふっ♡まだ始まったばかりだからね?」
「エレナ゛っっ……!これ゛っっ、、お゛っっ♡だめっ、、やばすぎっ……!お゛ーーっ♡お゛ーーっ♡」
「まだお尻の穴に触ってもいないよ?ほら、バイブ挿入しないと……ねっ!」
「お゛ひいぃ゛ぃ゛いっっっ!!!♡♡」
ベッドの上で悶えているガーネットにエレナは股間部分のレオタードをズラし、タイツを破ってアナルにバイブを挿入した。
レオタードの位置を元に戻すと、バイブは挿入された状態で固定される。
バイブが挿入された瞬間、ガーネットは身体をビクンと大きく揺らして絶頂した。
その後、ガーネットは打ち上げられた魚のようにベッドの上でバタバタと暴れ回る。
「お゛ぉぉ゛っっ♡ケツ穴゛ぁ゛っっ、、あ゛あぁっっ♡ごれ゛ぇっ……ひお゛っっ♡イク゛っっ!!お゛ぉぉ゛おぁ゛あ゛ぁ゛あ゛ぁぁっっっ〜〜〜〜〜!!♡♡」
「あははっ!お尻に1つ淫紋刻まれただけでこんなになるなんてね。無様〜♡」
「お゛ぉ゛おぉぉっっ♡深っ……!まだイグっ゛っ、うあ゛ぁ゛っっ♡お゛ぉ゛おぉ゛ぉっっっ〜〜〜〜!!♡♡、、ひぎっ!またっ、、あ゛ぁぉあぁ゛あ゛ぉぉ゛ぉ゛っっっ〜〜〜〜!!♡♡」
「まだ序盤なのにイキすぎじゃない?今は母乳出るようになった藍お姉さんのおっぱいくらいの感度だと思うよ?」
エレナの声など聞こえないくらい連続で絶頂していくガーネット。その後、次の調教をするためにエレナがバイブを抜いても軽イキを繰り返していた。
「お゛ーーっ♡ケツ穴ぁ……ぅ゛っっ♡」
「あ、収まった?じゃあ次の説明するね。茜お姉さん、コレなんだと思う?」
「なに、、それ……?」
エレナが手に持っていたのは浣腸剤であった。見た目は市販で売っているイチジク浣腸と全く同じものにみえる。
「これはね〜、私が作った特製浣腸剤なんだ〜♡すごいでしょ?茜お姉さんみたいにお尻が弱点の魔法少女にはいつも使って毎回好評なの!」
「浣腸剤って……まさか……!」
「ふふっ♡茜お姉さんが考えてる通りだと思うよ。今からこの媚薬たっっぷりの浣腸剤を茜お姉さんに使っていくからね。」
「いやっ……!今の状態じゃ……そんなのっ……!」
エレナは服のポケットから10個のイチジク浣腸をベッドの上に置いた。
「今からこの浣腸、全部茜お姉さんの腸内に入っていくからね。10分間耐えたら淫紋を1つ消してあげるよ。……でも耐えられなかったら〜……ふふっ♡どうなっちゃうんだろうね。」
「淫紋が消える……?っ……!いいわよ、10分耐えてみせるんだからっ……!」
「流石茜お姉さん!そうこなくっちゃ!」
真剣な表情に変わったガーネットを見て、エレナの口角が上がる。
エレナが提示した10分という時間は魔法少女側に勝てるかもしれないと思わせることができる丁度良い時間であった。
「じゃあ、浣腸剤入れていくね……。」
「ひぅっ、冷たっ!んっ……10分、10分耐えるだけでいいんだから……!」
ガーネットは四つん這いの状態になり、お尻を突き上げる体勢をとる。そして肛門部分の布をエレナが切り取ると、浣腸剤を流し込んでいく。
入れて数秒で浣腸剤の効果が現れ始めた。
「ん゛ふっっ……!お腹ぁ゛っ……!ふっ、ふっ、お゛っっ♡」
「まだ1本しか入れてないからね?はい、2本目〜♡」
「ぉ゛ひっ!?……どんどんっ、入ってぇ……!お゛ぉっ♡耐えて……みせるっ……!お゛ぉっ♡」
「一気に3本入れていくからねー。はいっ……っと。」
「お゛ぉ゛ぉぉっっ!?♡お腹ぁ゛っ、一気に゛っ゛……!これ゛っ……お゛っ♡お゛っ♡おぉっ♡」
どんどんとガーネットの腸内に浣腸剤が入れられていく。5本入れられた時点でガーネットの身体はプルプルと小刻みに揺れ、脂汗が身体中から噴き出ていた。
「最後は5本一気に……それっ。」
「お゛ぉぉ゛お゛っっ!!♡お゛ーーっ♡お腹ぁ゛っ……力入れてぇ゛……んぉ゛っ♡お゛っ♡やばっ……お゛ぉっ♡」
「はい♡ここから10分ね。スタートっ!」
ガーネットはお尻を突き出した体勢のままお腹に手を当てている。ぎゅるぎゅるというお腹の音はちょっと離れていても聞こえるほどの音量で鳴っていた。
「う゛ぅ゛っーーー♡耐えでぇ゛……淫紋っ、へらすんだか、ら゛ぁ゛あぁ゛っっ!♡お゛ぉっ♡ぎゅるぎゅるぅ゛っ……!だめ゛っ゛っ……ぅ゛あっ♡お゛♡お゛♡」
「苦痛に耐えてる茜お姉さんの表情可愛い〜♡やっぱり魔法少女に似合うのは笑顔じゃなくて泣いたり、痛がったりする時の負の表情だよね〜♡」
エレナはガーネットの顔を凝視しては笑みを溢す。まるで目の前にご馳走が出された少女のような表情だ。
「どう?辛い?10分耐えられそう?」
「う゛るざい゛っ……う゛ぅーーっ!♡耐えなきゃ……いけないのに゛ぃ゛……!!お゛ぉっ♡ケツ穴ぁ゛っ……気持ち゛い゛いっ……!お゛ぉぅっ♡へあ゛ぁっ……♡」
ガーネットは下半身に力を入れ、浣腸剤が出てこないように必死で耐えていく。
しかし、身体の力を抜いて全てを出せば楽になると囁く悪魔もガーネットの頭に存在していた。
「ふぅ゛ーっ♡ふぅ゛ーっ♡……エレナ゛ぁ゛……あと、何分なの゛っ……?お゛ぉっ♡も゛、もう半分くらいは……」
「あと8分25秒だねー♡まだ4分の1の時間すら経ってないけど?」
「そ、んなっ……!あ゛ぅ゛っ♡嘘゛っ……まだそんな゛っ……お゛ぉ゛おっっ♡お腹ぁ゛っっ♡だめ゛ぇ゛ぇっ……!」
「嘘は付いてないからね。嘘で勝っても面白くないし、それじゃ真に絶望する顔が見れないからさ。」
ガーネットのお腹の音はどんどん大きくなっていく。耐えなきゃいけないと思う心と楽になりたいという心の割合は、秒数が進む毎に後者の割合が大きくなっていった。
「ぅん゛ーーっ!!♡だめぇ゛っ……!だめ゛ぇ゛っっ!お゛っ♡耐えっ、ひぉ゛っ♡お゛ーーっ!♡」
(耐えなきゃ、、絶対エレナの思い通りになんかならないっ!……なりなくない、、のにぃ……!)
歯を食いしばったり、腕をつねったりするなどしてどうしかして意識を違う方へと持っていくガーネット。
「あ、そうそう。スライムと戦った動画を昨日観てたんだけど、スライムを捻り出す茜お姉さんすっっごくエッチで可愛かったよ。今する話でも無いんだけどね。」
「エレナ゛っ……!だめっ、それっ゛……思い出させないでっ……!お゛ぅ゛っ♡ケツ穴゛っ……だめ゛ぇ゛っ、お゛ひっ♡」
(スライム排泄……だめっ!あの時のこと思い出しちゃ!……スライム出す時のケツ穴の開放感がスゴくてぇっ……!だめぇっ、私っ、そんなの思い出すなっ……!)
エレナの言われたことに引っ張られてスライム排泄で何回も絶頂してしまった過去を思い出してしまうガーネット。
更に浣腸剤に入っている媚薬が腸から吸収され、先程よりも排泄衝動に駆られてしまう。
「お゛ーーっ♡お゛ーーっ♡んっ、ふっ♡ふっ♡ん゛ーーっ♡」
(我慢我慢我慢我慢っっ!あと少しっ……!)
「おーーっ。頑張るねぇ。後3分だからこのままだと我慢できるかもね。」
そしてそのまま1分2分と進んでいき、ついにあと5秒というところまでガーネットは我慢を続けていた。
「茜お姉さんすごいね!あと5秒、、よ〜ん」
「お゛っ♡カウントダウン゛っ゛……!お゛♡」
「さーん、にーい、いーち、……」
「お゛♡お゛♡お゛♡」
「ぜーろ♡」
「ん゛っーー♡……我慢……できた゛っ……?私っ、勝った、、の?」
エレナのカウントダウンが0になってもガーネットのアナルは決壊することなく、耐え切ったのだった。
「良かったね、茜お姉さん。もう我慢しなくていいんだよ?」
「ん゛っ、、お゛ぉっ♡でる゛っっ♡お゛♡、、あ゛ああぁ゛ぁ゛あぁ゛あぁぁっっっ〜〜〜〜〜♡♡、またイグっっ♡あ゛ぁあ゛ぁ゛ぁ゛あぁっっっ〜〜〜〜♡♡♡イグの止まらなっ、お゛ぉぉ゛おぉ゛ぉ゛っっっ〜〜〜〜〜♡♡♡」
その後、ガーネットは勢いよく浣腸剤をお尻から噴き出していく。魔法少女の身体なので排泄物などは無く、透明な液体のままガーネットの体内から外に飛び出す。
その間に連続して何回もの絶頂を繰り返し、自分のお尻は性器であると身体に教え込まされた。
「お゛へぇ……♡ん゛っ……耐えたのぉ……。エレナの思い通りに゛ぃ……ならなかったんらからぁ……。ぁお゛っ♡」
「すっごーい!!まさか耐えるなんて思わなかったよ!!茜お姉さんのこと見直しちゃった!」
「はやくぅ……淫紋をなくしてぇ……。ぉ゛へっ♡」
「うんうん!どこの淫紋を消して欲しい?」
「っっ♡そんらのっ……ん゛っ♡ケツ穴に決まってるでひょぉ……!」
すると、ガーネットのアナルに刻まれた淫紋は跡形もなく消え去った。
安堵感からか、ガーネットはそのまま意識を失いそうになるがエレナに起こされる。
「いやー!まさか耐えるなんてね……!1回戦目は私の負けだね〜!」
「へっ?……いっ、回戦……?何言って……」
「茜お姉さんこそ何言ってるの?まだ時間たっぷりあるんだからね!」
エレナの服からドサッと何十個ものイチジク浣腸が出てきた。ガーネットの表情は青白く変わっていく。
「じゃ、2回戦始めるね。」
「まって……!今は身体がイッた直後で敏感だからっ……」
「でも今はお尻の穴に淫紋ないからさっきとそんなに変わんないでしょ?」
休憩することなく2回戦目が始まった。
しかし、ガーネットの身体は浣腸剤を排泄する快感を覚えてしまっている。アナルの淫紋が消えてもその快感が消えることはなく、浣腸剤が入れられた身体は我慢する方では無く、排泄する方向に傾いてしまっていた。
3分15秒後……
「お゛ぉ゛おぉっっ!!♡もうっ、だめ゛っ……!でるっ!でる゛ぅ゛ぅっっ!お゛ぉ゛っ!♡あ゛あぁ゛あぁ゛あぁぁっっっ〜〜〜〜〜〜〜♡♡♡気持ち良すぎてぇ゛っっ♡まひゃ゛っ、あ゛あぁぁあぁぁ゛あぁ゛ぁ゛っっっ〜〜〜〜〜♡♡」
「えーー?まだ5分も経ってないのにー!罰として淫紋1個追加ね。それっ!」
「お゛ひ゛いぃぃぃっっ!?♡」
頑張って10分間耐えて消してもらったアナルの淫紋は5分と経たずに再び刻みつけられてしまう。
そしてすぐに3回戦は始まった。
浣腸剤を入れられてから1分23秒後……
「お゛ぉ゛おぉ゛っっ♡無理ぃ゛ぃっっ♡漏らす気持ち良さ覚えちゃったから゛ぁ゛っ!!お゛♡耐えられないのぉ゛っっ♡へお゛っ♡っっ♡お゛ぉぉお゛ぉ゛ぉ゛おぉっっっ〜〜〜〜〜♡♡♡んあ゛ぁっ♡気持ち良すぎてぇっっ♡ああ゛ぁ゛あぁぁ゛ぁっっっ〜〜〜〜〜♡♡」
「もーー!茜お姉さんやる気あるの?淫紋追加だからね。」
「お゛おぉ゛おぉ゛っっ!?♡♡♡」
ペナルティの淫紋は先程と同じくアナルに刻まれた。エレナの淫紋は同じ場所に複数の淫紋が刻まれた場合、重複する数に応じて更にその部分の感度が跳ね上がる。
単純な計算だが、淫紋が刻まれる前のガーネットのアナルの感度を1だとすると、淫紋が1つだと2倍、2つだと4倍、3つだと6倍というように上がっていく仕様だ。
その後もエレナの浣腸責めは続いていく。
4回目の浣腸から27秒後……
「我慢なんて無理゛ぃぃ゛っ♡うお゛ぉっ♡びゅーって、、ケツ穴からびゅーって出すの気持ちいいの゛ぉっ゛♡ひぉ゛っ♡でりゅっ
、でりゅう゛ぅ゛っっ!!♡あ゛ぁ゛あぁ゛ぁ゛あぁ゛っっっ〜〜〜〜〜〜!!♡♡♡イグの止まらな゛っ、お゛ぉ゛おぉぉ゛ぉっっっ〜〜〜〜!!♡♡」
「もしかして茜お姉さん淫紋増やしたいの?1分も持たないなんて我慢する気ないでしょ。ま、罰はしっかり受けて貰うけど。」
「お゛ぉおぉ゛おぉ゛ぉ゛っっっ!!♡♡♡」
ガーネットのアナルに3重目の淫紋が刻まれる。今の状態では魔法少女姿で幼稚園児と戦っても、園児が優勢でアナルに指が触れた瞬間ガーネットの負けが確定するだろう。
そこまでの感度になってもエレナの浣腸調教は続いていく。
5回目の浣腸剤をガーネットに入れ終わった瞬間。
「お゛お゛ぉっ!♡もうだめ゛っ゛♡出っ……」
「ダ〜〜メ〜〜♡」
「ひお゛ぉ゛おぉ゛ぉ゛っっ!?♡♡」
エレナの手によってガーネットのアナルにバイブが挿入され、栓をされてしまう。そのため、出されるはずだった媚薬入りの浣腸剤はガーネットの腸内に留まり莫大な快楽を彼女に与えていく。
「う゛あ゛ぁあぁ゛っっ!!♡お腹゛ぁぁっ!出させてっ゛っ……!エレナ゛ぁ゛ぁっ!びゅーってお腹のやつ出したい゛のぉ゛ぉっっ♡お゛♡イグ♡お腹ぎゅるぎゅるしてイグぅっ!あ゛ぁあぁ゛ぁあ゛ぁ゛ぁっっっ〜〜〜〜〜♡♡」
「バイブだけじゃなくて魔力でも蓋をしてるから今日はずっとそのままかもねー♡」
「これ゛っ……中でかき混ぜられっ……お゛う゛っっ♡エレナ゛ぁ゛ぁっ!取っでぇ゛っっ!これ、お゛ぉ゛っっ!?♡イギっ、イグぅぅ゛っっ♡お゛ぉおぉ゛ぉ゛おぉっっっ〜〜〜〜〜!!!♡♡♡」
バイブのスイッチが入れられると、腸内に溜まっている浣腸剤がかき混ぜられガーネットは悶絶する。
腸内で暴れ回る液体はガーネットの腸壁の全ての部分を刺激し、男の肉棒では感じたことのない快楽が彼女を襲う。
「あ゛ぁ゛あぉ゛っっ♡エレナ゛様゛ぁ゛っっ、無理です゛っっ!!イグの止まらない゛ぃ゛っっ♡お゛ひっっ♡♡いっ、淫紋でもなんでも増やし゛て゛いい゛から゛ぁぁっっ!!お゛っ♡お゛ぉ゛おぉぉおぉ゛ぉ゛っっっっ〜〜〜〜〜〜!!!♡♡♡」
今まで感じたことがない快感に耐えられないガーネットはエレナにすがりつき許しを乞う。
連続イキを繰り返し、目からは大粒の涙を流しながら敬語を使って必死にエレナに訴えかける。
しかし、エレナは栓を抜くこともスイッチを切ることもしようとせず、ただ悪魔のような笑みを浮かべるだけであった。
そして、結局そのままの状態で3時間が経過した。
「お゛ーーっ!♡♡まだイグぅっっ♡お゛ぉ゛ぉおぉ゛っっ〜〜〜!!♡♡お゛♡お゛♡お゛♡お゛ーーっ♡、、お゛おぉ゛おぉ゛おぉ゛ぉ゛っっぅ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!♡♡♡」
途中でラピスラズリの様子を見てくると言ったままエレナは帰ってこず、現在部屋に居るのはガーネット1人だった。
ベッドの上でのたうち回ったり、ベッドから落ちて暴れたりと常に激しく身体を動かし続けている。
何度も発狂しそうになるがエレナに刻みつけられた精神崩壊不可淫紋の効果で自分を保ったままこの肛門から発生する莫大な快感に耐えなければならなかった。
「おまたせ〜♡うわっ、凄い部屋が散らかってる。この部屋だけ地震でも起きたのってくらい……。」
「っっ!!エレナ゛様゛ぁぉ゛っっ!もうダメでずっっ!これ゛、、お゛ひぃ゛ぃっ♡イキ死ぬ゛っっ、死んじゃいますから゛ぁぁ゛っっ!!おぉ゛っ!?♡お゛ぉおぉ゛ぉ゛おぉっっっ〜〜〜〜〜〜〜!!!♡♡♡」
「ふふっ、こんな茜お姉さん初めて見た♡……いいよ。バイブ抜いてあげるよ。いくよ?……それっ!」
「お゛ぉ゛おぉ゛ぁ゛あぉぉ゛おぉああぁぁ゛あぁっっっっっっ〜〜〜〜〜〜〜!!!!♡♡♡」
バイブが抜かれるとガーネットの腸内に溜まっていた浣腸剤が一気に飛び出してきた。十数秒ほどで全てを排出し終わるとガーネットはその場に倒れ込む。
「ぉ゛っ…………♡………………ぁ゛………♡」
「おーーい、まだ日も落ちて無いんだよー?茜お姉さーーん?……あれま。」
エレナは床に倒れて死んでいるかのようになっているガーネットのアナルにそっと触れた。すると、
「あ゛ひぃぃ゛ぉおぉ゛っっ!!♡♡」
ガーネットは悲鳴にも喘ぎ声にも聞こえる声をだしてビクンと一回身体を揺らして絶頂した。
しかし、その後はまた死んだかのようにピクリとも動かなくなってしまう。すると今度はガーネットのアナルに指を突っ込んだ。
「お゛ぉ゛おぉぉ゛おぉ゛っっっ〜〜〜〜!!!♡♡」
何かの動物の鳴き声かのような声を発してガーネットは再び絶頂した。
「茜お姉さんおもしろーい。でもまだ調教は終わってないからね?あと何回同じことをやれば茜お姉さんは壊れてくれるのかな。」
「エレナ゛……様゛っ………ぉ゛、ひ……♡」
「あっ、忘れずに淫紋も増やしておかないとね♡……それっ!」
「お゛ーーーっっ!?♡♡」
ガーネットの腸内に4重目の淫紋が刻まれた。
その後、ガーネットのアナルにイチジク浣腸剤を入れ、バイブで栓をし放置というプレイは3回行われた。
放置する時間は決められておらず、1回目はエレナが30分で帰ってきたと思ったら、そのままエレナに見られながら2時間程イキ続けたあと栓を外された。
「また淫紋増やすよー♡……はいっ!」
「あお゛ぉおぉ゛っっ、お゛おぉ゛っっっ〜〜〜〜!!!♡♡♡」
今度は子宮に2重目の淫紋が刻まれる。
2回目は1時間後にエレナが帰ってきてそのまま栓が抜かれ、淫紋が増やされた。今回はクリトリスに淫紋が刻まれてしまう。
「よっ!……と、淫紋増やしすぎて私の魔力が無くなってきちゃった……。」
「あ゛ーーーっ♡♡あ゛ーーーっ♡あ゛ーーーっっ♡♡♡」
最後は5時間ほど放置された後にやっと栓が抜かれた。
「もう夜中だし、私の魔力も無くなってきちゃったしこれで最後ね。、、それっ!」
「ぉ゛っ♡♡ぉ゛♡♡ん゛ーーっ♡ん゛ぉ゛ーーっ♡♡」
本日最後の淫紋はアナルだった。これでガーネットは5重目の淫紋である。常人なら何もしなくてもアナルで絶頂し続け、死んでしまってもおかしくないほどの感度にまで上がっていた。
魔法少女であるガーネットは死にはしないの、身体をピクピクと動かしイキ地獄を味わっている。
「一気に淫紋つけすぎちゃったかな?でも明日調教するのは藍お姉さんだから心配しないでよ。それじゃ、また明日ね。」
そう言うとエレナは部屋から出て行く。ガーネットは身体を起き上がらすことが出来ずに床上でピクピクとイキ続けるだけであった。