10月31日、今日はハロウィンの日だ。ハロウィンは元々は収穫祈願と悪霊を追い払うのが目的なのだが、日本では仮装パーティのような位置付けになっている。
夜の都内某所
「うぇーい!!トリックオアトリートぉ!!!」
「お姉さん達一緒に遊ばない??」
「「うぇーーい!!!」」
大勢の大人達がアニメのキャラや時事ネタで仮装し、路上でお酒を飲んでいる。ワイワイガヤガヤと楽しみながらこの日限りのイベントを謳歌していた。
「ちょっと飲みすぎたな。路地で休むか……。」
狼男の仮装をした1人の男性が少し休憩するために路地へと向かう。すると路地の少し先の方に1人の少女が立っていた。綺麗な青髪で整った顔をしている。
身体全体を覆うほどの大きなクリーム色のコートを着ており、手は薄い白色の手袋をしているようだ。
(可愛い子だな……。この子も休憩しにきたのかな?)
青髪の少女の方を見るとパチリと目が合ってしまった。男は瞬間的に目を逸らしたが少女がこちらの方に向かってくる。
「どうかしましたか?」
男の問いかけに対して、少女は一言も喋らずにどんどんと男の方へと向かっていく。少女をよく見ると顔を真っ赤に染め、身体をプルプルと振るわせていた。
男の目の前にまで少女が来ると着ていたコートの前をバッと開く。
「ト……トリック……オア……トリートっ……!せ、精液くれないと……悪戯しちゃいますっ……!」
「へっ……?」
男は状況が整理できなかった。
コートの下は白のレオタードとニーソ、長手袋という格好で、レオタードの乳首部分と股部分の布はハート型に切り取られており乳首と秘部が露わになっている。
「えっ!!?なにっ!?ドッキリ!?」
男は慌てふためく。危ない店の勧誘、美人局、色々なことが頭をよぎる。
しかし、どうするかなど考える暇もなく少女が男の下半身に手を伸ばし、そのままズボンを下ろし始めた。
「えっ!?本当になに!?」
驚く男を他所に少女は露出した肉棒に手際よくコンドームをつけていく。そして……
「ん、んれぇっ……はむっ、じゅるるっ♡じゅるるるぅっ♡」
少女のフェラチオが始まった。上目遣いで男性の方を見ながら、小さい舌で肉棒を包みこむ。
また、少女はしゃがみこんでフェラチオをすると同時に、自分の指を膣穴に入れてオナニーもしていた。
「じゅるるっ♡んっ♡じゅぽっ、じゅぽぉ……じゅるるぅっ♡」
「うっ……やばっ、もっ、もう出るっ……!!」
びゅるるるぅっ!
男はほんの1、2分で射精してしまう。
少女のフェラチオは男の弱いところを集中的に刺激し、男を楽しませるというよりは早く射精をさせるのを目的としていたようであった。
「んっ……♡精液っ、ありがとうございました……!」
少女は男の肉棒からコンドームを取り、口を縛って精液が出ないようにするとコートのポケットに入れると、その場をあとにした。
「なんだったんだ今の……」
男はポカンとして数分間その場から動けずにいた。
少女は男の前から去るとコンビニのトイレに入っていく。
『藍お姉さんやったねー!これで1個目の精液入りコンドームゲットだよ!この調子で茜お姉さんに負けないように頑張ってねー。』
少女がしていたイヤホンから違う女性の声が聞こえる。高い声で青髪の少女よりも更に幼い声質であった。
「エレナちゃんっ!こっ、こんな恥ずかしいこと私できないよっ……!」
『えー?さっきは上手だったよ?精液くれなきゃ悪戯しちゃうぞーってところすっごくエッチだったよ!』
「あれはエレナちゃんがこう言えって言ったからで……」
どうやら先程の行為は少女が自ら率先して行っているのでは無く、イヤホン越しに聴こえる者からの指示に従っていたようだ。
何故彼女がこんなことをしているのかというと、それは1時間前まで遡る。
「藍お姉さん、茜お姉さん、今日はなんの日か知ってる〜?」
「ぅあ゛っ♡そ、そんなの知るわけないでしょ……!ん゛っ……♡」
「んっ♡今日……?あんっ♡……」
精液塗れの2人にエレナが問いかけた。直前まで蓮などのクラスの男子達に犯され続けていた2人にはそんなこと考える余裕すらない。
2人は日曜の朝からエレナに呼び出され、蓮の親のグループ会社であるチェーン店のカラオケ店を貸切にして数時間、カラオケボックス内で嬌声を響かせていた。
「も〜私よりこっちの世界に詳しいのになんで2人とも分からないのさー!ハ・ロ・ウィ・ン!今日はどこでも仮装していい日なんでしょ?」
「そんなの……今の私たちにな関係ないでしょ……。」
「関係大アリだよ。だって今から2人には魔法少女の格好でなんにも知らない一般人の精液集めて貰うんだから。」
「は……?」
「エレナちゃんそれってどういう……」
「今から説明するよ。その前にまずはその汚い身体洗ってからね。」
2人は髪や体などにべったりと付いたクラスメイトの精液をシャワーで洗い流して、エレナの説明を聞いた。
どうやらハロウィンの日に魔法少女を捕まえていると毎年やっているらしい。やり方は簡単で魔法少女姿で男性に近づき、ただひたすらに精液を集めていく。
今年は2人いるのでどちらが多くの精液を集められるかという対決にもさせられた。もちろん2人に拒否権などは無い。
「もっとエロくするために乳首とアソコの布は切り抜いて……あと私が観るように小型のカメラも取り付けないと……これでよしっと!じゃあ、私はイヤホンから指示だしていくから2人とも頑張ってね!」
…………ということで2人はこんなことをやらされていた訳だ。
コンビニのトイレから出てきたラピスラズリはエレナの指示で追加のコンドームを買わされた。そして箱から取り出し、ニーソと太ももの間に挟み込む。
外へ出るとエレナから再び指示が出される。
『あそこにいる小さい男の子に行ってみようよ。』
「えっ?いや、それは犯罪……」
『藍お姉さん。これは命令なんだよ?』
「っ……!」
小さい男の子の隣にいる母親が少し目を離した瞬間にその男の子を人気のないところへと連れて行く。
「えっ、お姉さんなにっ……」
「トリックオアトリートっ……!精液くれないと悪戯っ……しちゃうぞ〜!」
瞬時に男の子の下半身を露出させると、コンドームをはめ、小指程度の大きさの肉棒を口に含んでいく。
「あむっ……んれろっ……じゅるるっ……♡いひゃくない?らいりょーぶ?ぺろっ♡んえぇっ……♡」
「う……うん、むしろ気持ちよくて……わっ!お、お姉さん!何かっ、何かがおちんちんからっ……うぅっ!」
とぴゅっ!
反応からして男の子はこれが初めての射精だったようだ。量も少なく、雀の涙ほどしか出ていなかった。
その後すぐさま男の子を母親の元へと返し、次のターゲットをエレナが選ぶ。1人、また1人とラピスラズリは何も知らない一般人の精液を集めていく。
『あそこにいる男の人ね』
数分後……
「んれぇっ……じゅるじゅるぅっ♡ぐぽっ、ぐぽぽっ……んれぇっ♡じゅるるぅっ♡」
「やばいっ……でるっ……!あぁっ!」
どぴゅるるっ!
ラピスラズリはどこかの国の大統領のコスプレをした男から精液を集めた。
『次はあの人ね』
「まって、あれ先生っ……!」
数分後……
「じゅるるぅっ♡……せんせー、精液らしてぇっ……♡んちゅるるっ♡んれぇっ……じゅるるっ♡」
「有栖っ……お前こんな……うっ、有栖っ!出すぞ!!」
どびゅっ!!
今度は見回りに来ていた教師から精液を集めた。
『次はあの人達ね。』
数分後……
「れろぉっ……んちゅ♡あむぅっ♡じゅぼぼっ……じゅぽぉっ♡ぐぽっ、ぐぽっ♡んっ……じゅるるぅっ♡」
「何この子、めっちゃエロいんだけど!うっ……この子のフェラうますぎ……うっ!」
びゅるるっ!
ナンパ目的で来ていた金髪のチャラついた男から精液を集め、その場を去ろうとしたラピスラズリ。しかし……
「ちょと待ってよ。」
「えっ……?」
ラピスラズリの腕を男が掴んできた。振り解こうとするが男はギュッと力強く掴んでいた。
「おーい!お前らー!こっちこっちー!すんげーエロい子捕まえたー!!」
「マジでー?うわっ、格好エロっ!」
「乳首とアソコ丸出しじゃん。」
「えっ……えっ……?あのっ、私帰らないと……」
ラピスラズリはチャラ男の仲間5人に囲まれてしまった。人気も無く、理由が理由だけに助けを呼べる状況でもない。
「乳首もビンビンじゃん。アソコも濡れまくってるし。」
「ひゃっ……や、やめてくださいっ!ふわあぁああぁぁっっ!?♡」
男達に囲まれ、身体をベタベタと触られる。ラピスラズリの大きな胸が鷲掴みにされると彼女は嬌声を上げてしまった。
「なに今の声、えっろ。」
「この子のおっぱいデケェしめっちゃ柔らけぇ。」
「んっ……あっ♡おっぱいだめぇ……はぁっ♡そんな揉まれたらっ……あぁっ♡あっ♡」
「何?おっぱい弱点なんだ。乳首も更に硬くなってるよ?」
「ひゃあっ!♡だめっ、ですっ……あっ♡ちくび触っちゃ……ひんっ!あぁっ♡だめですっ、からぁっ♡あっ♡あっ♡もうイっ……ああぁああぁぁあぁぁあぁっっっ〜〜〜〜〜♡♡」
「えっ?この子胸揉んだだけでイっちゃったよ。」
「このままホテル連れてこーぜ。」
「あっ……♡」
ラピスラズリはそのまま男達とホテルへと入っていった。
「あちゃ〜。藍お姉さん失敗しちゃったか〜。……まっ、茜お姉さんいるしいっか。」
遠くから指示を出していたエレナは指示用のマイクを外してうなだれる。
しかし、すぐさまガーネットに指示する用のマイクへと付け替え、指示を出していく。
『茜お姉さん。調子はどう?』
「んっ♡エレナっ……急に名前呼ばないでっ……!」
『あぁ、ごめんごめん。でも淫紋発動しなくてもそんなに反応しちゃうなんて……茜お姉さんえっちだね〜♡』
「っっ♡だ、だからそれをやめてってば!」
『はいはい、それで茜お姉さんは今何個精液ゲットしたの?』
「…………4個よ。」
『おーー!私の指示なくてもそんなに集められたんだね。でもチョロそうな人ばっか狙ったんでしょ?今から私が指示出していくからその人の精液奪っていってね。』
「どうせ拒否できないんでしょ?分かったわ。」
それからエレナは周りを見渡して面白そうではないだの、茜お姉さんには似合わないだの文句を言ってガーネットが搾精する相手を選んでいく。
『あっ、あの青い服に青い帽子被ってる人とかいいじゃん!』
「青い……はぁっ!?本気で言ってるの!?警察の人なんて無理に決まってるじゃない!」
『ふーん……ここでイカされまくるのと警察の人の精液取るのどっちがいい?』
「っ!……ちっ、分かったからっ!」
ガーネットはゆっくりと警備に当たっている警察官に近づいていく。すると相手もこちらに気づき、近づいてきた。
「どうかされましたか?」
「いやっ……あのっ、あっちの方で人が倒れれて……」
「何っ!?分かりましたすぐ向かいます!その場所に案内してもらえますか!?」
「はい……」
そうしてガーネットは1人の警察官を人気のない路地へと連れて行く。
「ここですか?」
「…………」
「……?どうかされましたか?」
そして、ガーネットが人がいないことを確認し、コートを脱ぐと、ラピスラズリ同様乳首と秘部が丸出しのレオタード姿で警察官に迫った。
「あなたっ……んんっ!?」
「ごめんなさい……。トリックオアトリート……あなたの精液が欲しいんです。」
ガーネットは魔力を使って警察官の口を塞ぐと、男のベルトを外し、ズボンを下ろして下半身を露出させた。
手際良くコンドームを付け、口でご奉仕していく。
「あむぅっ、んれぇっ……じゅるるるぅっ♡んえっ、じゅるるっ!じゅるるるっ!♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡」
敏感なところをねっとりと責めていたラピスラズリとは違い、ガーネットは大きな音を立てて勢い任せのフェラチオで射精を促していた。
口内で大量の唾液を分泌させ、必死に頭を動かしていく。
「じゅるるるぅっ♡ん゛っ♡ぐぽっ、ぐぽぽっ!♡んぶぶっ、じゅるるっ!♡ぢゅぷっ♡ぢゅぷるっ!♡」
「んーー!んんーー!」
「ぢゅるる゛っ!♡ぐぽっ♡、ん゛っ♡はらくっ、らひてぇっ……!じゅるるるぅっ!♡ぐぽっ♡ぢゅるるぅぅ♡」
数分後、その瞬間は訪れた。
「んんーーー!!」
びゅるるっ!!
「んえぇっ……、精液……ご馳走でした……。」
警察官の肉棒からコンドームが取られると同時に男の口は自由になった。
「ぷはぁっ!ちょっと君っ……!あれ……いない……」
ガーネットは一瞬の内に警察官の視界から消え、逮捕という最悪の展開を回避することができた。
その後、再び人の多いところへと戻るとエレナの品定めも再開される。
『あのカップルの男とかいいんじゃない?』
「カップル!?エレナ……あんたいい加減に……」
数分後
「ぢゅるるぅぅっ♡ぐぽっ♡ぐぽっ♡じゅるるるぅっ!♡ぢゅぶ♡ちゅぶぶっ!♡じゅるるぅっ!♡」
「おい!あんた私の彼氏になにやってんのよ!くそっ!なんで身体が動かないのよ!おいっ!!」
「うっ……!やばいっ、……ご、ごめんっ!俺もうっ……!」
びゅるるぅっ!
激怒している男の彼女を魔力を使って動けなくさせると、目の前で彼氏の肉棒を咥え、精液を奪い取るという相手の脳が破壊されそうな行為を行っていく。
男が射精をすると男の彼女は膝から崩れ落ち、涙を流していた。ガーネットは罪悪感に襲われながら、その場を後にする。
『次あの男の人ね。』
「わかったわよ……」
エレナが指示したのはいかにもガラが悪そうな男であった。
ガーネットは男に近づき、声をかけた。
「今ちょっと良いですか?」
「何?薬ならもう全部売れちゃったよ。」
「いえ、そうではなくて……」
ガーネットは男を路地へと連れていく。
そして、着ていたコートを脱ぐと男を誘惑する。
「ト、トリックオアトリート……。精液くれないと悪戯しますっ……。」
それを見た男は戸惑うでもなく、誘惑に引っかかるでもなく、大声で笑い始めた。
「あーはっはっはっ!!お姉さん面白いな。でも……ちょっかい出す相手はもう少し選んだ方が良いぞ。」
「えっ……?きゃぁっ!」
すると、ガーネットは後ろにいた男の仲間に羽交い締めにされてしまう。
「そうやってお金稼いでるとこういう怖いお兄さんに当たっちゃうから気をつけないと。」
「違っ……私はそういうのじゃなくて……!」
「こんなエロい魔法少女のコスプレして何が違うんだ?あぁ?」
「この女どうします?」
「まずは質のチェックからだな。顔は良いとして……感度は……」
男はガーネットの露出している秘部に触れると、そのまま指を挿入して動かしていく。
「あぁっ♡んっ……はっ、はっ、……っっ♡」
ガーネットは声を出さないように必死で耐えていた。男達の話を聞いて、感度が高いと知られるとどこかに売られてしまうのだと理解したからだ。
「へぇ……耐えてんのか?それとも感度そんな高くねぇのか?ケツはどうだ?」
次に男の指はガーネットのアナルへと移動し、秘部と同じように指を入れて左右に動かしていく。
「お゛っ♡、いやっ、これは違くてっ……お゛ぅっ♡」
性感帯を責められたガーネットは声を我慢することができずに下品な喘ぎ声を漏らしてしまう。
「はっはっ!コイツはおもしれぇ、ケツでこんな感じる奴いるなんてな。マニアに高値で売れそうだ。」
男はガーネットの反応をみて、指を更に奥の方へと入れていく。
「お゛おぉっ♡ケツ穴っ、だめっ……!ひおっ♡おおっ♡これっ、上手すぎっ、お゛っ♡お゛っ♡イグっ♡おぉっ♡あぁああぁ゛あぁ゛ぁ゛あぁぁっっっ〜〜〜〜〜♡♡」
「ケツ穴だけでイっちまったよ。……事務所に連れて行け。コイツでビデオ撮りまくってその後に売るか。」
「了解しました。」
そうしてガーネットは高級車に乗せられてビルの中へと入っていった。
遠くで指示を出していたエレナは肩を落とし長いため息をつく。
「は〜〜〜っ…………2人とも途中棄権かー……。ハロウィンにできるときはやってるんだけど毎回こんな感じになっちゃうなー。」
数分後、エレナはパタンと開いていたパソコンを閉じ、その場から立ち去った。
それから数時間後の深夜3時
とあるホテルの一室
「あっ♡あっ♡イクっ♡またイッちゃいますぅっ♡ああぁああぁぁあぁぁああぁっっっっ〜〜〜〜〜〜♡♡」
ラピスラズリがベッドの上で仰向けに寝かされ膣穴に男の肉棒が挿入され、両手でも肉棒を扱いていた。
「ほら、有栖ちゃんの大好きな精液だよー。」
「あぁっ♡ちがっ、くてぇっ♡だからっ、ゴムに出さないとだめなんですぅっ♡あぁっ♡だめっ……ふあぁっ♡ああぁああぁぁああぁぁああぁっっっ〜〜〜〜♡♡」
身体中精液で塗れ、太ももにはいくつもの正の字が油性ペンで書かれていた。
魔法少女であるにも関わらず、一般男性の力で押さえつけられ、逃げることも出来ずに性処理道具の扱いを受けている。
場面は代わり同時刻、とある事務所内
「お゛ぉおぉ゛ぉっっ♡もう許し……お゛ぉおぉ゛ぉ゛〜〜〜〜〜!!♡♡……ぁ゛っ♡……ごめんなさいっ……もう許してください……お゛ぉっ♡」
「どのくらいの大きさのアナルビーズが入るか試してるだけなのに許すも何もねーだろ。ほら、次はもっとでかいやつな。」
「お゛ぉっ♡おお゛ぉっ♡ケツ穴っ……おかしくなっちゃうからぁ……う゛ぁ゛っ♡そんなのっ……入らなっ、お゛ぉ゛っ!?♡」
両手両足を縛られた状態でベッド上に寝かされているガーネット。
どうやら商品としての価値を見るためにアナルがどれくらい開発されているのかをアナルビーズを入れて調べているようだ。
今現在ガーネットのアナルにピンポン玉よりも少し大きいくらいのビーズが入っていった。
「ははっ、こんなんも入るのかよ。顔も良いし俺達はしばらく良い生活できそうだな……っと!」
「おお゛ぉおぉ゛ぉ゛っっっ〜〜〜〜!!♡♡」
運悪く半グレ集団に捕まってしまったガーネットはその身体が売られようとしていた。
更にその数時間後、突如現れた金髪の少女がホテルに囚われていたラピスラズリと事務所で調教されていたガーネットを奪い、一瞬でどこかへと消えていった。
そしてハロウィン会場には魔法少女のコスプレをした痴女に注意という看板が作られ、警察は防犯カメラに映っている映像の解析を進め、犯人の特定を急いでいるらしい。
2人が集めた精液の数だが、エレナに救助された時点でどちらも全て無くしており、結果は0対0の引き分けに終わった。次の日、両者ともに全裸で授業を受けるという罰ゲームが実行された。