「ねぇ、あれ……」
「うわっ……本当だ……」
「あんな醜態晒した後なのによく学校来れるよね……。」
朝の登校時、数人の女子生徒が誰かを指差してヒソヒソと話をしている。彼女らの目線の先には生徒会長である久遠無垢の姿があった。
無垢は身体を丸めて両手で股間部分を押さえながら早歩きで校舎内へと入っていく。彼女は自分の教室へとは入らず、人の出入りが全くない空き教室へと入っていった。
「おっ、久遠会長おはようございまーすっ!」
無垢が入った教室内には10人ほどの不良生徒が先に入っており、登校してきた彼女を笑って出迎える。
「あれ?久遠会長股間押さえてどうしたんですか?ちょっとその手どかしてみて下さいよ。」
「っ……!そっ、そればダメだっ……!」
「あぁ!?」
「ひっ……!」
男が机をバンッと叩いて威嚇する。無垢はその音に驚いて身体をビクッと揺らした。
「手をどかせってつったのが聞こえねぇのか?」
「わっ、分かった……!分かったからっ、手をどかす……。」
無垢が股間部分から手をどかすと、制服のスカートが不自然な盛り上がり方をした。まるでスカートの中に何か棒状のものを隠し持っているかのように。
「ぶははっ、なんだそれ!俺たちにエロいことされるって想像してずっと勃起してたのか?」
「違っ……これは淫紋のせいでっ……!」
「違くねぇよ。エロいこと考えてっからこんなにチンコギンギンに勃起させてんだろ?ディアマンテさんよぉ。」
男は無垢に近づいていき、スカートの中に手を入れる。無垢は下着を履いておらず、男の手が彼女の肉棒に触れた。
「その名前で呼ぶなっ……ひうっ!?♡んはぁっ♡そこっ、触るなぁっ!あぁっ♡んんっ♡だめだっ……あぁっ♡」
男は無垢の肉棒を掴むとそのまま上下に扱いていく。男に自身の肉棒を触られた瞬間から無垢は膝をガクガクと揺らし、口からは甘い声が漏れでる。
「もうイキそうになってんのか?本当に雑魚すぎる早漏チンコだよな。」
「そこぉっ♡ゴシゴシっ……するなぁっ♡お前らっ……こんなことしてタダで済むとっ……んあぁぁっ♡お、思っているのかぁぁあんっ♡」
「別に警察に言っても良いんだぜ?私は女なのにチンコ生えちゃって毎日俺らに扱かれてるってなぁ!言えるもんなら言ってみろよ!」
「あと久遠会長、さっきから『そこ』って言ってますけど俺らが教えた名前でちゃんと言って下さいよ。」
「ほらっ、さっさとイけっ!!」
男の扱くスピードが速くなり、それに伴って無垢の反応も大きくなっていく。
「おっ♡おぉっ!♡ああぁあぁっっ♡いうっ……からぁっ!お、おちんぽぉっ♡おちんぽ扱くのやめてぇぇっっ♡んひぃっ♡イクぅっ♡射精我慢できないのぉっっ!!おぉっっ♡ああぁあぁあぁぁあぁぁっっっ〜〜〜〜〜〜!!♡♡」
びゅるるっ!!どびゅるるぅっ!!
無垢は大量の精液を床に撒き散らした後、脚に力が入らなくなりその場に座り込んでしまった。
「うわっ、汚ねぇ!お前汚れた床自分で綺麗にしよろな。」
「あぁっ……♡んっ♡わっ、わかった……。今雑巾で……」
「あぁ?なに普通に掃除しようとしてんだよ。人間以下のお前は自分の舌で綺麗に舐めとれよ。」
「はやくしろよっ!!」
男の蹴りが座っていた無垢のお腹に深く突き刺さる。
「っっ!?♡♡がっ……!!ごほっ!ごほっ!……っっ♡」
無垢は両手でお腹を押さえてその場に倒れこんで悶え苦しむ。目からは大粒の涙を流して、苦しそうな表情をしている……が何故か彼女の秘部からは大量の愛液が漏れでていた。
「おっ、舌で掃除するのに丁度いい体勢になったじゃねぇか。俺に感謝しろよ?」
「かはっ……!あ、ありがとう……ございます……。んっ……♡」
「馬鹿だなぁ。お前今の久遠にはそれがご褒美になるってわかんねぇかなぁ……。」
「あぁ、そうだったな。すまんすまん。」
男達が無垢を罵って笑いあう中、彼女はぺろぺろと器用に使って自分がぶちまけた精液を舌で掬い取ってごくんごくんと飲み込んでいった。
(なんで……なんでこんなことに……)
時間は少し遡り、エレナとの勝負が終わった次の日。
無垢はエレナによって下品に作り変えられてしまった身体をどうしようか悩んでいた。そして、悩んだ末に支給された感度を抑える薬を飲み、大きく膨らんだ胸はサラシを巻き、ムチムチになった下半身は締め付けの強いタイツで誤魔化し、クリトリスが変化した肉棒は勃起しないように最善の注意を払うことで学校には登校できると判断してしまう。
その後、無垢は普段通りに登校したものの、彼女の変化に不良達は怪しんで、無垢の秘密を暴こうとした。放課後、10人以上に取り囲まれた無垢はいつもなら快勝できるはずの勝負にボロ負けをし、ふたなり化と巨乳化など全て不良達にバレてしまったのである。
「うわっ、なんだこれ!モジモジしてんなと思ったらチンコついてんじゃねーかよ。」
「そ、それはっ……」
この時、無垢は少し考え、自分が魔法少女であること、化物に様々な淫紋を刻まれたことなど全てを話せばいくら不良達でもこのことは秘密にしてくれるのだろうと考えた。
実際、無垢がこれまで関わってきた人達はそのような本当に大事な秘密はちゃんと守ってくれる人達ばかりであったから。
しかし、不良達は無垢の予想を遥かに超えた性根が腐っている連中ばかりであった。不良達は無垢を全裸に剥き、彼女の射精イキするところ、母乳を噴き出して絶頂するところ、全てを動画に納めて学校中の人達にばら撒いたのであった。
当然、無垢と仲が良かった人達にもその動画は送られてしまう。無垢に憧れ、生徒会に入った女子生徒は自室でくつろいでいたところにその動画が送られてきた。
「んっ?無垢先輩の動画?」
彼女は無垢のアカウントから学校のグループ内に向けて送られてきた動画の再生ボタンを押してしまう。
画面内には全裸姿の無垢が1人の男に羽交い締めされているところから映し出された。
『じゃじゃーん!なんとっ、久遠無垢会長にはチンコがついていました!』
『おいっ!や、やめろっ!撮るなぁっ!こんな姿っ……!』
「えっ……無垢会長……?何……これ……」
女子生徒は頭の中が真っ白になって何も考えられなくなってしまった。しかし、彼女が持っているスマホ内に表示されている動画はどんどんと進んでいく。
『今から会長のチンコを射精させたいと思いまーす。』
『やめっ……んひぃぃっ!♡おっ♡ああぁっ♡ごしごしっ……だめぇぇっ!♡なんだこれっ、知らないっ!こんなの知らないぃっっ♡』
『知らないなら教えてあげますよ。これが男のオナニーの仕方ですからっ……!』
『おっ♡おおぉっ♡あひぃぃっ!!♡くるっ……なんかくるぅっっ♡はひっ♡だっ、だめだっ!!これ以上はぁっ………あっ♡あぁっ♡あぁああぁああぁぁあぁっっっっ〜〜〜〜〜!!!♡♡』
その動画は無垢の射精が終わると同時に終了した。
「嘘っ……なにこれっ……!ちがう!無垢会長はこんなっ!うわぁぁっ!うわぁああぁぁっっっっっ〜〜〜〜〜!!!」
女子生徒はスマホを壁に投げつけ、ベッドに向かい、布団で身体全体を覆い錯乱状態に陥ってしまう。
さらにその10分後、また無垢のアカウントから複数のグループに新たな動画が送られてきた。
『なんと!無垢会長にチンコがついただけではなく、大きくなった胸から母乳もでるようになってました!』
『ということで今から会長の乳搾りタイムでーす!』
動画は無垢の上半身をアップで写し、無垢の巨乳を男達が遠慮なく揉みしだいていく。手術痕などもなく、シリコンを入れた胸のように不自然に形を歪めないため、無垢の大きくなった胸は無垢本来のものであると分かる。
『あああぁっっ♡♡みるくぅっ♡とまらないぃっっ!!♡おおっ♡♡んひぃっっ!!♡♡またぁっ、またイってしまうっ……おっっ!!♡♡おぉおぉぉぉっっっ〜〜〜〜〜!!♡♡♡』
『みなさん見ましたかー?今の無垢会長の少しオホ声でイった瞬間!!こんな風に無垢会長は蕩けた可愛い喘ぎ声だったり、オホ声など色々な喘ぎ声を出してイキまくってまーす。』
『無垢会長!何か生徒達に一言ありますか?』
『ああぁぁっっ♡♡み、みんらっ、みないれくれっ……!おおぉっ♡こんら無様な私をっ……みないでくれっ……!ああぁっっ♡イクっっ♡♡まひゃっ、アソコぉっ♡♡ああぁああぁぁあぁぁぁっっっ〜〜〜〜!!!♡♡♡』
その動画も最後は無垢の射精シーンで終了した。その数時間後、また無垢のアカウントからトークアプリ内にメッセージが投稿される。
それは動画ではなく、1枚の写真であった。無垢は全裸姿で不良達に囲まれて両手でのピースを強いられており、身体中にペンで落書きがされている。「化物に敗北しました」「1回500円」「おちんぽ最高」など彼女の人としての尊厳を無視した酷い言葉のオンパレードであった。
この一件以降、無垢の学校内での地位はドン底まで下がり、不良の玩具になってしまったのである。全て話してしまったことが裏目に出てしまい、感度を抑える薬は支給される度に男達に全て捨てられ、魔法少女ディアマンテに変身した状態でのプレイなども強要されてしまう。終いには学校の生徒の前で射精させられたり、母乳イキをさせられてしまうようになった。
(なんでっ……なんで私はあの時全てを話してしまったのだ……。)
床の上の精液をペロペロと舐めてはそれを胃に落としていく自分の姿を惨めに思ってしまう。
しかし、一方で男達の玩具として扱われている時には積もった肉欲が発散されていく感覚も分かっていた。自慰行為の時には感じることのできない不良達が自分をいやらしい目で見てくる快感、膣内に射精される時の快感、乱暴に肉棒を扱かれる快感、全て自慰行為よりも何十倍も気持ちいい刺激であった。
ことあるごとに写真や動画を撮られ、学校中の人間に送りつけられる。自分の醜態が多くの人に見られていると思うと身体中がゾクゾクとしてしまう。
無垢は自分の身体がどんどん性奴隷へと変わっていく中、精神だけは壊れないように、男に媚びないようにと自分を律していた。今は不良達の言いなりにしかなれないが、いつかはこの状況を挽回することができると信じている。
「んれぇっ……♡ごくんっ……。床の掃除が終わった……。」
「そうか。それじゃ次は全裸になってこれチンコに付けろ。」
「これは……なんだ?」
「付けたらわかっから早く付けろよ。」
無垢に渡されたのは電動オナホールであった。彼女はブレザー、スカート、リボン、ブラウス、靴下の順番で脱いで全裸になる。ローションを使ってオナホールの中に自身の肉棒をゆっくり挿入していく。
「んっ……♡は、入ったぞ……。」
「いいか、俺らがいいって言うまで絶対外すなよ。分かったら自分で電源入れて始めろ。」
「わかった……。……これがスイッチか?」
無垢は機械上部にあった電源ボタンを自分で押した。すると電動オナホールがブルブルと震え出し、無垢は地面に倒れ込んでしまう。
「ひゃああぁぁっっ!?♡♡ああぁっ♡これぇっ……んああぁっ!♡♡おちんぽぉっ♡んひぃぃっ♡おっ♡おぉっ!!♡こんなっ……すぐっ、ひっ!?♡♡あああぁああぁぁあぁっっっっっ〜〜〜〜〜〜〜!!!」
電動オナホールが起動してから数十秒で無垢は射精してしまった。無垢の精液はピスラズリの母乳のように自身の魔力をエレナの淫紋で物質に変換させているため、1回や2回の射精で男のように精液が枯渇することはないし、賢者タイムになることはない。更に無垢は膨大な量の魔力を持っているため仮に24時間連続で射精と搾乳を繰り返してもまだ余裕があるほどであった。
「まてっ……こんな、こんなのぉっっ♡♡んはぁぁっ♡♡無理だっ……耐えられないっ……あひぃぃっっ♡♡おちんぽっ♡おかしくなるっっ!んおぉっ♡取らせてぇっ!とらせてくれぇぇっっ!んひっっ♡♡まひゃぁっ♡ああぁああぁぁあぁぁぁっっっっ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!♡♡♡」
無垢は巨大な快楽に耐えることが出来ず、電動オナホールを外そうと装置に手を掛ける。
しかし、その手は不良達によって阻まれ、無垢の両手はロープによって身体の後ろで拘束されてしまった。
「ああぁあぁっっ♡♡おちんぽ気持ち良すぎてぇっっっ♡♡♡んいぃぃっっ!♡♡おっ♡おっ♡♡まひゃでるっっ♡精液とまらなひぃぃっっ♡ああぁああぁぁあぁぁっっっっ〜〜〜〜〜〜!!!♡♡♡♡んひぃぃっ♡なんれぇぇっ!?♡♡精液っ、出ひたのにぃぃっ、まひゃっっ、んおぉっっ♡♡おおぉおぉおぉぉぉぉっっっっ〜〜〜〜〜〜!!!♡♡♡♡」
「こいつすげーな。どんだけ絶倫チンコなんだよ。」
「オナホからどんどん精液漏れ出してんじゃねーか。これはまた掃除だな。」
床の上で芋虫のように身体をクネクネとさせながら射精し続ける無垢。数ヶ月前までの常に凛としていた生徒会長としての面影はどこにもなく、性的快楽によって蕩けきった雌顔を晒す性奴隷へと変わり果てた無垢がそこにいた。
「んおおぉっっ♡♡もうだめだぁっ!!ゆるひてっ……!ああぁあぁっっ♡♡もうっおちんぽのことしか考えられないぃぃっ♡♡♡忘れるぅっ……勉強もぉっ♡生徒達のこともぉっっ♡全部忘れておちんぽのことしか考えられなくなっちゃうぅっっ♡♡♡おぉっ♡♡でりゅっ、でりゅうぅっっ!!ああぁああぁぁああぁぁあぁぁぁっっっっ〜〜〜〜〜〜!!!♡♡♡♡」
「おい聞いたから?どんどん会長が馬鹿になっていくぜ。」
「だけどチンコのことだけじゃ困るなぁ。ちゃんと女の気持ちよさも記憶に残しとかねぇとっ……!」
1人の男は無垢に近づき、彼女の腰を掴んだ。そのまま無垢の体勢を変え、顔を床に擦りつけてお尻を突き出す体勢にする。
「うっわ、今日コイツのマンコ一回も弄ってねぇのにもうとろっとろなんだけど。それじゃっ……会長のマンコいただきまーすっ……!」
「んああぁぁっっ!?♡♡♡」
男の肉棒は一気に無垢の膣穴へと入っていき、子宮口にぶつかって止まった。無垢は目を大きく開いて全身をビクビクと痙攣させて反応する。
男は無垢の身体のことなど考えずに、激しく腰を振り続けていく。
「会長の好きな激し目のやつですよっ……!!」
「おっ♡♡ほおぉっっ♡♡ナカぁっ、おちんぽぉっっ♡♡こ、こんなのっ……おおぉっっ!♡♡♡やめっ、やめてくれぇっっ!ああぁあぁっっ♡♡死ぬっ……イキしんじゃうからぁっっ!!♡♡♡ひっっ♡♡ああぁああぁぁあああぁぁあぁっっっっ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!♡♡♡♡♡」
膣壁を乱暴に削られ、子宮口は何回も激しくノックされる。男としての、女としての快楽を同時に受け続けている無垢の頭は一瞬にしてキャパオーバーした。
「会長、そっちの方の言い方も教えたよな。ナカじゃなくておまんこってちゃんといってくださいよっ!!」
男は無垢の背中を思いっきり叩いた。
その瞬間、プツンと無垢の中で何かの糸が切れる。
「ひあぁぁっっ!?♡♡♡おまんこぉぉっっ♡♡きもちいいぃっっ♡♡あぁっ♡おちんぽもぉっ、おまんこも好きぃぃっっ♡♡ああぁあぁっっ♡♡♡イクの大好きなのぉぉっっ♡♡♡ああぁああぁぁっっっ〜〜〜〜!!!♡♡♡♡♡」
「おっ、会長のスイッチ入ったっぽい。」
「この状態になると素直すぎて逆にやりごたえねーんだけどな。」
身体の防衛本能なのだろうか。無垢は巨大な快楽によって連続イキをし続けると、理性のスイッチを全てオフにして欲望に素直になる時間が始まることがあった。この時間が始まると無垢は生徒会長としてのプライド、最強の魔法少女としての使命など全て忘れ、身体だけでは無く心まで不良たちの性奴隷であると認めてしまうようになる。
この状態の無垢は被虐体質、精飲中毒、視姦中毒、自慰中毒、強制発情などの特殊効果がある淫紋に心を支配されているといってもよい。
「ああぁぁっっ♡♡ちょうらいっ、無垢の子宮に精液ちょうらいぃっっ!!んはぁぁっっ♡♡無垢といっしょにイこ?♡射精して無垢ときもちよくなろ?♡ああぁっっ♡♡♡はやくぅっ♡だしてぇぇっっ♡♡」
「この時の会長可愛すぎるんだよな。戻ったら記憶ないのが残念だけど……。それじゃ、会長にも許可貰えたし、出しますよっ……うっっ!!」
どびゅるるっっ!どぴゅっ!!
無垢の膣内に男の精液が注ぎ込まれていく。
「あああぁああぁぁあぁぁっっっっ〜〜〜〜〜!!!♡♡♡♡♡」
無垢は男の射精と同じタイミングで一回大きくビクンッと身体を揺らすと、その後はビクビクビクビクッと小刻みな痙攣を繰り返した。
「この状態なら手の拘束もいらねぇよな。」
無垢の両手にグルグルに縛られたロープが解かれ、両手が自由になる。これで不良達の不意をつけばいつでも逃げられるようになったが今の無垢にその選択肢はない。
現在、無垢の頭の中の選択肢はここにいる男子全員の精液を貰うという選択肢しかなかった。
「つぎは俺とヤろうぜ、久遠。」
「んはぁっ♡♡いいよっ♡♡♡やろっ、はやくやろっっ♡♡♡君のおちんぽ大きくて大好きなのっっ♡♡はやくぅぅっ♡♡」
「久遠も可愛いとこあるじゃねえかよ。そらっ!!」
「ああぁああぁぁっっっ〜〜〜〜〜!!♡♡♡ああぁっっ♡♡おちんぽっ、おちんぽしゅきぃっっ♡♡おおっ♡射精するのも、射精されるのもどっちもしゅきなのぉっっ♡♡」
無垢は男の方を向き、目の前の男に媚びていく。両足を男の腰に絡ませ、男を逃さないようにする。
「俺のチンコでマンコ壊れんなよっ!!」
「ああぁあぁっ!!♡♡♡おおっ♡♡乱暴なのしゅきぃぃっっ♡♡♡壊していいからぁっ♡♡♡無垢のおまんこ壊してもいいからぁっっ♡♡♡おっ♡おおぉっ♡♡♡おぉおぉぉぉおぉぉおおぉっっっっ〜〜〜〜〜〜〜!!!!♡♡♡♡♡」
「俺とはキスしましょうよ、会長。好きでしょ?キス。」
「んむぅぅっっ!?♡♡♡」
他の男が無垢の顔を横にずらして、唇を重ねる。突然始まったキスにも関わらず、無垢は男よりも早く自分の舌を相手の口内へとねじ込んでいた。
「んえぇっっ♡♡じゅるるぅっ……んちゅっ♡♡キスもらいすき〜っ♡♡んれぇっ♡♡んじゅるるるぅっ♡♡無垢の唾液のんれぇっ……んへぇっ……♡♡♡んむっっっ!!♡♡♡ぢゅるるぅぅ♡♡んへれぇっ♡♡んんっ♡んんっっっ!♡♡♡んんんっっっっ〜〜〜〜〜〜〜〜!!♡♡♡♡♡」
無垢は男と濃厚なキスをしながら、射精と膣穴での絶頂を繰り返す。
「えへへぇっ……♡♡きしゅれあたまふわふわしへぇっ……えっちなことしかかんがえられないぃっ♡♡ああぁっっ♡ほらぁっ、君もはやく無垢のおまんこに精液だしてぇっっ♡♡」
「お前に言われなくても分かってるよっ……!っ、ほらっ!久遠、お前の好きな精液だぜっ……そらっ!!」
びゅるっ!!びゅるるるぅっ!!
無垢の膣内に先程とは違う男の精液が流れ込んでくる。無垢の膣は射精時にうねうねと動いて一滴も溢すことなく精液を子宮へとはこんだ。
「んはぁああぁぁぁっっっっ〜〜〜〜〜〜!!!♡♡♡精液っ、しゅきっ♡しゅきぃっっ♡♡」
「時間はまだまだたっぷりあるし、精液なんていくらでもくれてやるよ。」
朝から始まった生徒会長と不良生徒達の乱行パーティは下校時間ギリギリまで続き、途中からは運動部の一部も合流して生徒会長の膣穴を堪能した。
「ああぁあぁあぁぁっっっ〜〜〜〜〜!!!♡♡♡♡んはぁっ♡♡からだじゅうっ、せーえきまみれぇっ♡♡おおっ♡もっとびゅーってらひへぇ♡♡無垢のかりゃだっ、せーえきでつつんでぇっ♡♡♡ああぁっ♡♡ああぁああぁぁああぁぁぁぁっっっ〜〜〜〜〜〜!!!♡♡♡♡♡」
無垢の周りには大勢の男子が集まり、無垢は男の上で腰を振りながら両手で他の男の肉棒を扱いていく。
無垢のサラサラとした黒髪は精液で肌にべったりとくっつき、白く美しい肌は精液でコーティングされている。未だに彼女の股間に付けられている電動オナホールはブルブルと震え続け、数十秒毎に射精を繰り返す。
「おおっっ♡♡♡おちんぽっっ♡おちんぽだいしゅきぃぃっっ!!♡♡♡イクのとまらないよぉっ〜〜〜!!おっ♡おおっ♡♡おぉぉおぉおぉぉぉっっっっ〜〜〜〜〜〜〜!!!!♡♡♡♡♡」
「ふぅ、もうだせねぇよ。今日はこれくらいでいいか。」
「そうだな。明日もコイツ使えるしな。」
男達が服を着て、帰る準備をし始めると無垢は物足りなさそうな目で周りを見つめる。
「なんれぇっ!かえるのだめぇっ!もっと無垢にせーえき……ちょう、だい……………。」
段々と声が小さくなったと思ったら無垢はゆっくりとその場に倒れ込んだ。
「毎回だけどコイツこの状態のときはいきなり寝るよな。」
「どーします?起こしますか?」
「ほっとけ、ほっとけ。深夜に起きて勝手に帰るだろ。学校好きなコイツは床掃除も勝手にやるだろ。」
男達はその場で寝始めた無垢を置いて帰っていった。
その日の深夜
「うぅっ………。んっ……あぁ、また私は意識を失っていたのか……。んっ♡♡はぁっ……♡子宮に精液入ってるのがわかる……。…………私はまだ耐えられる。どんなに嬲られようとも私は決して屈することはないっ……!」
無垢は起き上がり、身体は屈しているとしても心までは屈しないと改めて誓う。記憶がない時間の自分がどのようなことになっているのかも知らずに……。
その後、無垢はカピカピになり、肌に張り付いた精液を水で洗い流し、教室を綺麗にすると自分の家へと帰っていった。