エレナから解放され、2人は再び学校に通えるようになっていた。防犯上の観点から2人で住むようになり、もちろん登校するときも2人一緒である。
「藍〜?ちゃんと感度抑える薬飲んだ?」
「うん、飲んだよ。それじゃ行こっか……!」
何気ない会話をしながら学校まで歩いていく2人。その2人に勢いよく走ってくる5人の集団がいた。
「どーーーん!!!」
「きゃあっっ!!?♡」
藍はその集団の1人にスカートの上からお尻を揉まれる。後ろを振り返ると小学校低学年くらいの男子が5人。
「ちょっとあんたたち!!毎回毎回、いい加減にしなさいよ!!」
茜はその小学生達に向かって注意する。しかし、男子達の手は止まらない。
「必殺スカートめくりっ!!」
「いやぁぁっっ!!」
「今日は水色の紐パンかぁっ……やっぱりクラスの女子よりもエロいの履いてるよな!」
「話を聞きなさい!!あと藍から離れて!!」
「へへっ、誰が話なんか聞くか!!」
男子の1人が茜の裏に回り込み、手のひらで思いっきり茜のお尻を叩いた。
「んひぃぃっ!!?♡」
「はははっ!聞いたか!?んひぃっだってよ。おもしれー!」
「それじゃ、お姉さん達またねー!!」
このように、5人の小学生は2人に数十秒ほどセクハラをすると嵐のように去っていく。ここのところは毎日この小学生達に2人はお尻を揉まれていた。
「全くなんなのよあいつら!!」
「まぁまぁ、茜ちゃん。相手は小学生なんだし……」
「小学生でもやっていいことと悪いことがあるわ!!……決めた!今日の放課後あいつらに説教しにいく!!」
「えぇっ………」
授業が終わった放課後、2人は通学路に先回りし小学生達を待ち構える。十数分後、ようやく朝の小学生達がこちらの方へと歩いてくるのがみえた。
「きたっ……!藍っ、いくよ!!」
2人は小学生の方へと向かっていく。
「ちょっとあんた達っ!!」
「朝のお姉さん達じゃん。なに?どうしたの?」
「どうしたのじゃないわよ!!朝のやつをやめてって言いにきたの!」
「ふぅん……。で、どうするの?魔法少女の姿に変身して僕らをやっつけるの?」
「なっ……!?なんでそのことを……。」
「これ見てよ。」
小学生から発せられた言葉に驚きを隠せなかった茜。何故自分達が魔法少女だと知っているのか、その答えは小学生がこちらに差し出したスマホの画面に映し出されていた。
「嘘っ、これっ……」
そこには化物に嬲られ、化物が姿を消した後に魔法少女の変身を解く、茜と藍の姿が映っていた。
「これ……お姉さん達だよね?夜に遊んでたら急に化物が現れて……隠れてたらお姉さん達が来たんだ。」
「これ、他の人に言いふらされたくないよね?」
一気に小学生側が有利になる。魔法少女姿だけだったら誤魔化しが効いたかもしれないが、変身解除の瞬間を動画に撮られてしまっていてはどうすることもできなかった。
「ど……どうすればその動画を広めないでくれるの?」
化物と戦う時間は大体が深夜でこの動画の日も日付を跨いでいた。変身を解くときは毎回周りに人が居ないかを確認してはいるが、隠れていたのなら気付きようがない。
動画を見た茜は咄嗟に、小学生のセクハラをやめさせる目的から動画を削除させる方へと舵を切る。
「うーん……じゃあ1週間僕達と勝負しようよ。内容はこっちで決めるから、その勝負にお姉さん達が勝ったらこの動画消してあげる!」
「いいじゃんそれ!お姉さん達と遊びたいって俺らずっと言ってたもんな。」
「勝負って例えばどういうの……?」
これまでエレナや蓮達と数々の勝負をしてきたがそのほとんどが自分達に不利な勝負であった。そのため、今回の相手が小学生といえども油断が一切できない。
「うーん……とね。相撲とか縄跳びとか?」
提案された勝負内容を聞き、茜はぽかんとした表情になる。
「えっ……勝負ってそんなのでいいの?」
「えっ?じゃあお姉さん達はどんなことで勝負したいの?」
「いやっ、いいの、大丈夫。よしっ……!その勝負内容で大丈夫よ!!」
少しほっとする茜。てっきり今までのようにゲスな内容の勝負かと思っていたが、ちゃんと小学生らしい内容であり、少しこの男子達がかわいく思えてしまうほどであった。
「それじゃあ明日から勝負ね!!集合場所はここで今日と同じ時間だからね!!」
「はいはい……さようなら。」
小学生達が居なくなるとほっと肩を撫で下ろす茜。
「あの子達に魔法少女ってバレちゃったけどどうにかなりそうね……。バレたのが小学生で良かったわ。」
「でもっ、あの子達勝負って……」
「勝負って言っても相撲や縄跳びって言ってたから私達の圧勝でしょ。1週間あの子達に付き合えば動画もセクハラも全部なくなるから安心しなさい。」
「そうっ、だよね。うん!私達なら絶対勝てるよ!」
小学生との勝負ということで余裕がある2人であったが、次の日その余裕は一瞬にして無くなった。
1日目の対決は相撲。2人は人気のないところへ連れて行かれ、子供達の要望で魔法少女の姿へと変身した。また、相撲での公平さの観点から2人の胸甲とスカート鎧は外され、レオタードの状態で戦う。
「最初は僕と青髪のお姉さんか〜。地面に書いた円からでるか足裏以外が地面についたら負けだからね。」
「うん、分かったよ……。」
「それじゃ、はっきょーい……のこった!!」
「ふわぁぁあぁぁっ!?♡」
「藍っ!?」
試合開始の合図と同時にラピスラズリの淫紋の暴走が始まり、腹部の淫紋がピンク色に光だす。試合は止まることなく始まり、ラピスラズリは向かってきた子供を避けることができずに抱きつかれてしまう。ラピスラズリはお尻を鷲掴みされ、そのまま揉みしだかれていく。
「お姉さんのお尻やわらけぇ〜!!」
「ああぁっ♡お尻だめぇぇっっ♡今っ、そんなことされたらぁっ……はあぁんっ♡♡脚に力入らないっ、あぁっ♡まっ、負けちゃうぅ……!」
「おっぱいも……それっ!!」
「ふわぁぁあぁぁっ♡おっぱいぃっっ♡揉まないれぇぇっっ♡だめっ……もうっ、イっ……あああぁああぁぁあぁっっっ〜〜〜〜〜〜!!♡♡」
ラピスラズリは大量の愛液を噴き出し、絶頂するとその場に座り込んでしまった。
「あっ!お姉さんお尻ついた。僕の勝ち〜!」
「あぁっ♡……んっ♡はぁっ……♡あ、茜ちゃん、ごめんね……。んっ♡」
「大丈夫、私が勝つからっ……!!藍は休んでて。」
勝負した2人が端へと避けるとすぐに第2試合が始まった。ラピスラズリ同等、ガーネットも試合開始の合図と同時に淫紋が暴走してしまう。
「んぅっ……!♡」
(淫紋の暴走っ……でも私が勝たないと……!)
この試合も先程同様、子供が抱きつき両者の肌が触れ合い押し合いとなる。
「ぐうっ……お姉さん強いっ……でもっ……!」
子供はガーネットのお尻付近のレオタードの布を持つとそのままぐいっと力一杯上まで持ち上げた。
「おっっ!?♡♡ちょっ……それっ、反則っ……おんっ♡♡」
レオタードはガーネットのお尻に食い込み、お尻の入り口を擦り上げ、秘部にも紐が食い込み、大陰唇がタイツ越しに露出してしまう。
ガーネットの脚は生まれたての子鹿のようにプルプルとなっているが彼女はまだギリギリのところで耐え踏ん張っていた。
「これでもだめならっ……カンチョー!!」
「お゛っっっ!?♡♡お゛おぉぉ゛ぉ゛おぉっっっ〜〜〜〜〜!!♡♡」
子供の人差し指がガーネットのお尻に突き刺さる。子供にとっては少し怯めば……と思っての一手だったがガーネットに対しては必殺技にも近い攻撃だった。
1番の性感帯にモロに攻撃を喰らった彼女は潮をぷしゃあっと噴き、その場に倒れ込む。
「勝ったー!!これで僕達の2勝だね!」
「それじゃお姉さん達また明日ねー!バイバイ!」
これ以降の勝負でも試合開始と同時に淫紋が暴走し、2人は小学生相手に負けを重ねていく。
2日目のバレーボール対決。ガーネットは経験者だったが、5対2で小学生の方が数的優位であり、淫紋の暴走で相手有利の試合展開になる。
「んああぁっ♡茜ちゃんっ……ボール上がったよ……。」
「分かってるっ……!」
助走を付けてガーネットが高く跳ぶ、タイミングも完璧で確実に相手のコートにボールを叩きつけられる。しかし、彼女の手のひらが勢いよくボールが触れた瞬間……
「ひぎっっ!?♡あ゛ぁあぁ゛ぁ゛あぁっっっ〜〜〜〜〜〜!!♡♡」
ボールは枠内から大きくはみ出してしまう。
「はいアウトー。5対25でバレーボールも僕達の勝ち〜!」
ガーネットの絶頂スパイクは試合中に1回も決まることがなく終わった。
次の日の勝負は牛乳早飲み対決。室内でやりたいという子供達の要望で2人は自分達の家に子供達を招いてしまう。
「今回は青髪のお姉さんだけね。一杯しか用意できなかったから。」
「牛乳なんてそこらへんに売って……うっ♡」
「んっ……♡この、匂いっ……♡はぁっ♡」
子供は白濁色の液体が入ったジョッキを取り出す。上にかかっていたラップを外すと部屋中にオスの匂いが充満する。2人はその匂いを嗅いだ瞬間に中の液体が精液だということに気付く。
「僕はお姉さんの家になる牛乳貰うね。」
「それじゃあ、よーいスタート!」
「んんっっ!♡」
今回も開始と同時に淫紋の暴走が始まってしまう。
「はぁっ♡はぁっ♡い、いただきます……んぐっ……ごきゅっ♡ごきゅっ♡ごきゅっ♡」
(久しぶりの男の人の精液……冷えちゃってるけど美味しいっ……飲むのっ、止まらないっ……!)
「おいっ、お前お姉さんに負けてるぞ!!もっと早く飲めるだろ!!」
ラピスラズリはジョッキに1回口を付けるとその後は口を離すことなく、喉を鳴らして精液を飲み進めていく。
しかし、7割ほど飲んだときラピスラズリに異変が起こる。
「んぐっ…♡ごきゅっ♡……んんっ!?♡んっ♡んっ♡んんんっっっ〜〜〜〜〜〜!!♡♡」
ラピスラズリは飲んでいる最中に絶頂してしまった。1回絶頂したラピスラズリは雌のスイッチが完全にオンになってしまい、その後は2、3口飲んだ後に絶頂をしてしまったり、口に含んだ精液をそのまま飲み込まず無意識に舌でかき混ぜ、自分の唾液と混ぜてから飲み込むようになる。
「ごきゅっ……んんんっっっ〜〜〜〜!!……ぷはぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡んくっ……ぐじゅぐじゅ……んっ♡ごくんっ♡……ぷはぁっ……♡あと……すこし……」
「藍っ!?なにやってるの!早く残りも飲んじゃいなさいよ!」
「お姉さん応援に気合入ってるねー。でも観てるだけじゃ暇だから僕達と遊びながら観てようよ。」
「何言って……きゃあっ!!ちょっ……むぐっっ!?んんっ♡んちゅっ♡んれぇっ……♡」
観戦していた子供達は暇になり、4人の内3人はガーネットの片腕、両足に乗り彼女を押し倒した。残った1人はガーネットの身体に乗り、彼女の唇を奪い取る。
「んじゅるっ♡んちゅっ♡んむっ、んんっっ♡」
(何コイツっ……!?子供の癖にキス上手すぎっ……私の舌っ、コイツの言う通りに動かされてるっ……。)
最初は両手両脚をバタバタと動かして抵抗していたガーネットであったが、数十秒後には動かすのをやめていた。どんどんと顔が真っ赤に染まっていき、表情も蕩けていく。
「んれぇっ♡ちゅるるっ……♡んちゅっ♡んへぇっ、んんっ♡れろぉっ♡ぢゅるるぅぅっ♡んっ♡んんっ♡んんんっっっ〜〜〜〜〜〜〜!!!♡♡」
3分ほどディープキスは続いた後、ガーネットは絶頂してしまった。レオタードの下部とタイツに大きなシミをつくり、吸収しきれなかった愛液は床を濡らす。
「ぷはぁっ♡はぁっ♡はぁっ♡……なんなのっ……あんた達っ……!」
「僕のキスどうだった?キスには自信あるんだよね。ふざけてクラスの女子とか担任とかにしてたんだけど、数回やったあとはあっちからして欲しいって頼んでくるんだ。」
「あ、みてみて。僕達がキスしてる間に向こうも決着ついたみたいだね。」
そう言われてガーネットはテーブルに座っている2人の方を向く。そこには綺麗に牛乳を飲み干した子供のジョッキとあと数口分残っているラピスラズリのジョッキがあった。
「今回も僕達の勝ちだね。」
その後の縄跳び対決、腕相撲対決、腕立て伏せ・腹筋対決など様々な勝負をやったが全ての勝負で淫紋の暴走が起こり、何一つとして2人は勝つことができなかった。
2人の家で勝負をし、途中からは勝負が終わっても帰らず、2人にセクハラをしたり、2人の部屋を物色してから帰っていた。
最終日
「今日が最後の対決だね。今日の勝負は〜……じゃじゃん!イカせあい対決!!」
「はぁっ!?なにそれっ、そんなのやるわけっ……」
「お姉さんが勝負内容は僕達に任せていいって言ってたんだけどな〜……。後になって文句いうとか魔法少女失格なんじゃないの?」
「っっ……!」
「じゃ、勝負の内容説明するね。制限時間は2時間で僕達5人とお姉さん達2人、イった回数が多い方が負け。判定の為に録画もするから。」
「それじゃ、ベッドの方に行こっか。」
2人は寝室へと連れて行かれ、最後の対決が始まった。また、当然のように淫紋の暴走が始まる。
「赤髪のお姉さんは僕達と対決しよー!」
「青髪のお姉さんは僕達とねー!」
ガーネットに2人、ラピスラズリに3人の子供達がつく。子供達は黒いランドセルから大量の大人の玩具を取り出した。
更に、ロープで2人の両手、両脚を縛り身動きを取れなくする。
「ちょっとこんなの卑怯じゃない!それにその道具……子供が持ってちゃダメなものだから!」
「へーそうなんだ……でもお姉さん達の部屋にも何個も隠してあったけど?お姉さん達もまだ大人じゃないよね?」
「それはっ……お゛ぉ゛っっ!?♡」
不意を突かれた質問に返答を考えている間にガーネットのお尻にバイブがねじ込まれる。胸のレオタードもズラされ乳首にローターを付けられてしまう。
「それじゃスイッチオン!!」
「お゛おぉっっ♡♡振動つよっ……お゛っ♡おぉ゛っっ♡イカっ……ないっ……!う゛ぁっ♡あぁ゛っ♡絶対にっ……!」
「おぉー、我慢強ーい。じゃ、もう一段階強くするね。」
「えっ!?あ゛ああぁっっ♡なんっ……お゛ぉおぉ゛っっ♡まって……これっ……あ゛ひぃぃっ♡あ゛ぁっ♡お゛っ♡ああぁ゛ああぁ゛ぁ゛ああぁ゛あ゛ぁぁっっっ〜〜〜〜!!♡♡」
「あっ、お姉さん1回目ねー。」
ガーネットは潮を噴き出し、身体を痙攣させている。誰が見ても彼女が絶頂したのは明らかであった。しかし……
「ちがっ……イっでない゛っ……!お゛ぉっ♡イっでないんだからぁっ!お゛ひっ♡」
「えー、お姉さんそこまでして勝ちたいの?しかもこれに勝ってもトータルでの負けは確定だよ?」
ガーネットは自分が絶頂したことを認めようとしなかった。また、彼女だけではなくラピスラズリも同様に……
「ああぁっ♡ああぁああぁっっっ〜〜〜〜〜!!♡♡んあぁっ♡これっ、イってないっ!まだ0回だからぁっ!ふわぁぁっ♡」
ラピスラズリは膣穴にバイブを入れられ、レオタードをずらされ露出した胸は子供の手によって形を歪ませられていた。
彼女も胸から大量の母乳を噴き出し、シーツがびしょ濡れになるほどの愛液が溢れているのにも関わらず絶頂したことを認めない。
「はぁ……本当に2人ともイってないんだね?なら、もっと気持ちよくさせるから。」
子供は新たにガーネットの膣穴にバイブを挿入し、更にヘソ下部分に2枚の電極パッドを貼り付け、微弱な電流を流し始めた。
「ひう゛ぅぅ゛っっ!?♡ちょっ……なにこれっ……おぉ゛っっ!?♡子宮がゆれっ、あ゛あぁあぁっっ♡お゛っ♡ほお゛ぉっ♡」
ラピスラズリには膣穴を無理矢理広げて2つ目のバイブを挿入し、ガーネットと同じようにヘソ下に電極パッドを貼り付け子宮を刺激していく。
「ふわぁぁあぁぁっ♡これっ……だめぇっっ♡びりびりっ……ああぁっ♡ひゃあぁんっ♡だめぇぇっっ♡こんなっ、こんなぁぁっっ♡」
「これ僕達の担任の先生も大好きなやつなんだー!」
「お姉さん達いい反応するねー。まだ半分くらいの強さだけど大丈夫?でもイカせないといけないからもう一段階あげるね」
子供に付けられた電気パットの強さは最大で10、2人に付けられた時の強さは5であった。子供は手に持っていたスイッチを5から6へと強くする。
「あ゛ぁ゛ああぁぁあぁ゛っっっ〜〜〜〜〜〜!!!♡♡」
「ああぁああぁあぁっっっ〜〜〜〜〜!!!♡♡」
子宮を直接手で握られてマッサージされているような感覚が2人を襲う。くねくねと身体を揺らし、秘部からはぷしゃぷしゃと愛液が噴き出し続ける。誰がどうみても2人は明らかに絶頂していた。しかしそれでも……
「お゛ぉっ♡イ゛っ……イ゛っでない゛ぃぃっっ!♡ほお゛っっ♡お゛っ♡また゛っ、ああ゛ぁあぁ゛ぁ゛あぁ゛っっっ〜〜〜〜!!♡♡ぢがゔっっ!!これはちがうのぉっ!!」
「イってないぃっ!♡気持ちよくなってないからぁっ!♡ああぁっ♡こんらぁっ♡こんらのぉぉっ♡ひゃうぅっ♡あああぁああぁぁあぁっっっ〜〜〜〜〜〜!!♡♡あぁっ♡今のも違うからぁっ!♡」
それからも2人は絶頂したことを認めず、両者共に絶頂した回数は0回ということにして延長戦になった。
延長戦になってからはガーネットの手のひら、ラピスラズリの胸に追加で電極パッドが付けられる。延長戦から1時間、2時間経っても2人は絶頂したことを認めようとしなかった。2人のベッドはバケツを掛けられたかのように2人の体液でぐしょぐしょに濡れているにも関わらず。
3時間後
「お゛っ♡♡お゛ぉっ♡♡お゛おぉ゛ぉ゛お゛ぉぉっっっ〜〜〜〜〜♡♡♡ケツ穴゛ぁ゛っっ♡電気もっ……ひぎぃぃっっ♡♡子宮っ……おがじぐなるからぁぁっっ!!♡♡あ゛ぁああぁ゛ぁ゛あぁっっっ〜〜〜〜〜!!!♡♡♡」
「ひゃああぁっっ!♡♡びりびりでっ、みるくとまらないぃっ♡♡こんらっ……あああぁああぁぁあぁっっっ〜〜〜〜〜!!♡♡♡はぁあぁっっ♡♡♡しきゅうっ、わけわかんないぃっ♡♡ぴうっ!♡まひゃっ、ああぁあぁぁあぁぁっっっ〜〜〜〜〜!!!♡♡♡」
電気パットの強さはすでに最大の10の強さで2人を責め立てている。
2人ともイってないとは言わなくなったがイったとも言っていない。子供達は2人の反応が面白くなり、絶頂したかの確認をしなくなった。
延長戦から5時間後、外はすでに真っ暗になっており子供なら自宅に帰らなくてはならない時間になっていた。
ここにいる5人の子供達は時間を全く気にしていなかったが、1人の子供はふと発した言葉が2人の耳に入る。
「このまま2人とも言わなければずっとこのままなんだよね……。それはそれでいいかも。カメラに撮ってるし僕達が学校行ってる間も2人には頑張ってもらおう!」
(この子達なら本当にやりかねないっ……!でも動画がっ……でももうっ……!)
(負け越しちゃってるし……この勝負もいいよね……)
2人の心がポッキリと折れた瞬間であった。
「イ゛った゛ぁぁ゛っっ♡♡イギましたぁっ!!♡♡♡負けっ……私たちの負けです゛っっ!!♡♡お゛ぉっ♡♡お゛ぉお゛ぉっっ♡♡♡イグぅっっ!♡♡♡あ゛ぁあぁ゛あぁぁ゛っっっ〜〜〜〜!!♡♡♡♡」
「イってるからぁっっ!!♡♡ごめんなひゃいぃっっ!♡♡うそついてごめんなひゃいぃっっ♡♡ひゃああぁっ♡♡♡まひゃイっちゃいまひゅっ♡♡あああぁああぁぁあぁぁっっっ〜〜〜〜!!!♡♡♡♡」
「はいっ、じゃあ僕達の勝ちね。」
「あっ、お姉さん達は僕達だけで楽しみたいから誰にも言わないよ。安心して。」
「これからも僕達も遊ぼうね。」
2人が負けを認めた後、両手足の拘束は解かれ2人の身体を責め立てていた器具は全て外された。しかし、その後もピクピクと痙攣し続けていた2人。
2人が落ち着いてきたら子供達の性処理道具となったという証拠動画、写真、更には誓約書などを書かされた。
その次の朝……
「どーーーん!!!」
「きゃあっっ!!?あっ……ご主人様っ……!」
「おっはよー!今日はパンツとブラジャー没収ね!ほらっ、今すぐ脱いで!学校に遅れちゃう!」
「はっ、はいっ……!」
「わかり……ました……。」
子供達の命令に素直に従い路上で下着を脱いでそれを手渡しする2人。
「うわぁっ、ちょっとあったかい。」
「じゃあねー!今日の放課後もよろしくねー!!」
そう言って子供達は学校へと向かい、茜と藍も下着をつけないまま学校に向かった。2人の位置はGPSで子供達からいつでもどこにいるか分かるようになっている。放課後は先に子供達が2人の家に行き、待ち構えていて逃げることすらできない。
2人は相手が雄というだけで小学生にすら勝てず、彼らの性奴隷として暮らし始めたのであった。