とある日の深夜、魔法少女ディアマンテは全長2メートルほどの巨大なナメクジの化物に遭遇する。
「きょ、今日こそ勝ってみせる……!」
10分後。
そこには化物の粘液まみれになり、握りこぶし程の大きさのナメクジが体中に張り付き、喘ぎ声を出しながら地面に倒れているディアマンテの姿があった。
「ひきゃああぁっ♡はあぁんっ?♡お、おちんぽに張り付くなぁっ……!あひぃっ!?♡だめだぁっ♡またイかされるっ♡でっ、でりゅうぅっっ!!!♡♡ああぁぁあああぁぁあぁあぁあぁぁっっっ~~~~~~!!♡♡♡」
ディアマンテは地面に仰向けに寝ている状態から腰を浮かして射精する。彼女の精液は魔力が変換されて生成されるものなので魔力が枯渇しない限り何回も射精することが出来た。
そのため彼女はこの10分の間に24回も射精してしまう。彼女の肉棒には3匹以上のナメクジが常に張り付いており、それらが電動オナホのようにディアマンテの意思関係なく動いている。
「おおぉっ♡射精止まらないぃっ♡ああっ♡ナメクジのヌルヌルっ、気持ちよすぎてっ……んはぁっ♡だめだっ、射精してはいけないと分かっているのにっ……んひゃあぁっ!?♡♡でりゅ、でちゃうっ、でりゅうぅっっ~~~~~~~~!!♡♡♡」
前回の射精から1分も経たないうちに再びディアマンテは射精してしまう。
このナメクジの化物、ディアマンテを射精させて魔力を奪うのが一番効率がいいと考え、彼女の肉棒を重点的に責めていた。
魔力の塊である精液を取り込み大きくなった個体はディアマンテの肉棒から離れて、親の元へと帰っていく。するとまた別の個体が彼女の肉棒に張り付き、精液を出させるために肉棒を扱き始める。
「もうやめろぉっ!!これ以上私を気持ちよくさせるなぁっ!!おひぃぃっ♡こんらっ、頭おかしくなるぅっ!!♡おちんぽのことしか考えられなくなるからぁぁっ!!おおっ♡ほおおぉっ♡♡イクイクイっっ、、くぅぅっ!!♡♡ああぁぁあぁぁああぁぁぁあぁぁぁぁっっっっっ~~~~~~~~~~~!!!♡♡♡」
化物の精液サーバーと化したディアマンテはその後も数十秒に1回というハイペースで射精し続けていく。
「おひっっ♡わらひはぁっ……最強の魔法少女っ、ディアマンテなのにぃっ……おおっ♡♡でりゅぅっ♡でりゅうぅぅっっ!!ああぁああぁぁあぁぁっっっ〜〜〜〜〜!!!♡♡♡……んあっ……お、おちんぽみるくぅっ、止まらないぃぃっっ♡」
ディアマンテの下品な言葉遣いは同じ学校の男子生徒によって教え込まれたものである。
今ではすっかりディアマンテの頭に定着し、クラスメイトがいない場所でもふたなりチンポのことになると下品な言葉遣いが止まらなくなってしまう。
「もうやめてくれぇぇっ♡♡射精したくないぃっ……!おちんほみるくっ、出したくないのにぃぃっっ!♡♡ほぉっ♡でりゅでりゅでりゅうっ♡♡ひゃああぁぁあぁぁぁあぁぁぁっっっっ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!!!♡♡♡…………あへぇ……♡」
射精が終わるとカエルのように膝を曲げた状態でピクピクとしか動かなくなったディアマンテ。
ナメクジ型の化物も魔力を十分蓄えることが出来たようで幼体がディアマンテの身体から母体の方へと帰っていく。
「あえ……♡にげりゅなぁっ……♡化物は……このわらひが……倒すにょおぉっ……♡んひっ♡」
元最強の魔法少女ディアマンテ。
彼女は今、ふたなりちんぽに触れられた瞬間に敗北が確定する魔法少女になっていた。
以前は本能で彼女を避けていた化物達だが、今では手頃な魔力補給として彼女の元に集まりやすくなっているらしい。