藍と茜が男達の家に入り浸るようになり、昼夜問わず毎日2人の喘ぎ声が響き渡っていた。
平日昼過ぎの現在も2人は部屋の真ん中、制服姿で脚をガニ股に開いて立ち、手を頭の後ろに置いた姿勢で男のゴツゴツとした指で手マンされ嬌声を響かせている。
「おっ♡指゛っ、うごかすのっ、おっ♡だめっ、これっ♡お゛ぅっ!♡」
「あっ♡あぁっ♡そこっ……ひうぅっんっ♡あっ♡あっ♡」
「先にイった方が今日の買い出しだからな。面白くするためにまだイクんじゃねーぞ。」
本日は手マン我慢対決だが、毎日このような勝負を2人はさせられていた。
負けた時のペナルティも毎回違い、今回はコンドームや精力剤、ローションなどをドラッグストアに買い出しに行くのが敗者の役目らしい。
「ん゛っ……♡イクなっ、って言われてもぉ゛おぉっ♡我慢なんてっ、う゛っ♡へっ♡はーーっ♡」
「これでも手抜きまくってんだからな?本気出すとお前らすぐイキまくるから。」
「あぁっ♡ごめんっ、、なさいっ……はぁっ♡今日はぁっ……我慢っ、しますからぁっ♡あぁっ♡」
開始から3分。まだ2人とも絶頂はしていないが膝をガクガクと揺らし、立っているのがやっとという状態であった。
「3分か……少し激しくするからまだ我慢しとけよ。」
「ひっ……お゛ぉう゛っ!?♡ちょっと、そごっ、、ん゛う゛ぅぅっっ♡お゛んっ♡」
「ひゃあぁぁぁっ!!♡なんでっ、そこっ、ああぁあぁっっ♡だめぇっ♡そこっ、いじっちゃあぁっっ!♡」
的確に2人の膣穴内のGスポットを刺激する男達。彼らは何十回と2人の穴を使う過程で、本人達以上に彼女達の弱い箇所、好きな箇所を把握していた。
Gスポットを刺激された瞬間から、2人の下半身から溢れ出る愛液の量は増し、床に大きな水溜りが作られていく。
「こんなのっ、おっ♡おぉ゛っ♡我慢できるわけっ……!」
「いいの?先にイっちゃったら制服姿で恥ずかしい買い物することになるんだぜ?店員にどんな目で見られるんだろうなぁ……。」
「っ……!わかったっ、わよぉっ……ん゛ぅっ♡」
男達の言葉で後一歩のところで踏みとどまった茜。
それに対して藍は……
「あぁっ♡私っ、、私っ、もうっ……」
「いいの?シャイな藍ちゃんには結構嫌な罰ゲームじゃないの?」
「わかってるっ……わかってますぅっ♡でもっ、でもっ!!もうっ、我慢できっ……ああぁああぁあぁあぁぁぁっっっっ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!♡♡」
ぷしゃあぁっ♡と大量の潮を噴いて絶頂してしまった藍。その場に尻もちを付き、身体をビクンビクンと痙攣させる。
「はーーっ♡……はーーっ♡……んっ♡あっ♡我慢っ、してたからっ、んっ♡あぁっ♡」
「ははっ、イッた後も軽イキしまくってるよ。」
「じゃ、今日の罰ゲームは藍ちゃんってことで買い出しよろしくねー。はい、これお金と買うもの書いたメモね。」
「茜ちゃんはおめでとう。勝てて良かったね。」
「はぁっ♡はぁっ……♡こんなっ、最低な勝負っ……!」
周りにいた男達は決着が付くと録画していたビデオなどを止めた後、2人に話しかける。
「まぁどっちが勝つかは大体わかってたけどな。膣とか乳首だと茜のほうが勝つし、ケツ穴だと藍が勝つしな。」
「そうそう、茜ちゃんはコッチ派だからねっ……!」
「お゛おぉっ!?♡ちょっ、今そっち弄られたらっ……お゛っ♡お゛おぉっ♡ん゛いぃ゛っ♡イグぅっっ♡ケツ穴ほじられたら゛っ♡……お゛っ♡♡あぁああぁ゛あぁぁ゛あぁ゛っっっ〜〜〜〜〜〜!!!♡♡」
第2関節まで入った男の指が茜の腸壁を刺激すると、ほんの数秒で茜は絶頂し、藍同様その場にへたり込んでしまう。
「勝った茜ちゃんは藍ちゃんが買い物から帰ってくるまで俺らと遊んでようか。あ、今ゴム切れてるから最初はゴム無しね。」
「いつも最終的にゴムつけてねぇんだから今更別にそんなこと気にしてねぇだろ。ほら、さっさとベッド行くぞ。」
「ちょっとっ、休ませっ……きゃあっ!」
茜は腕を引っ張られ、ベッドへとへと連れていかれる。
藍は財布に貰ったお金を入れ、制服姿のまま、もっといえば愛液溜まりの上に尻もちを付きスカートが濡れ、ニーソも内股側が大量の水分を吸った状態で家をでていく。
「あ、藍ちゃんはお金余ったら適当に好きなもん買って良いからね。」
「あっ、わ、分かりました……。ありがとうございます……。」
10分ほど歩き、ドラッグストアへと到着すると真っ先にコンドームなどが売っているコーナへと歩いていく。
店内で1番薄いゴムだけを選び、ある分だけカゴへと入れ、精力剤なども買い漁り、カゴ一杯に性行為用の商品を入れるとレジへと向かう。
レジには若い女性店員が立っており、驚いた表情をした後に冷ややかな目を藍に向けながら淡々とレジを打っていく。
「あっ……あのっ、紙袋には入れなくていいです……。」
「……分かりました。」
紙袋から取り出すのが面倒くさいと男達に言われ、その後から茜も、藍はレジで紙袋に包まないでと言うように指示されていた。
会計が終わると半透明なレジ袋に商品を入れ、男達の家に帰っていく。外側から見えない袋を持参しないのも、男達に支持されているからだ。
家を出てからちょうど30分ほどで帰り、玄関の扉を開ける。
「ただい……」
「お゛おぉ゛おっっ♡♡まっでっ……ん゛ん゛っっ♡これ以上っ、、ケツ穴にピンポン球゛っ、入ら゛ないから゛ぁ゛っっ♡押し込むなっ……お゛ぉ゛っっ!♡」
2階にいる茜の部屋は扉が閉まっていた。それでも藍の声をかき消すほど、玄関まで彼女の下品な喘ぎ声は筒抜けであった。
買ってきたものを声のする部屋へと運ぶ藍。きちんと2回ノックしてから男達と茜の部屋へと入っていく。
「おっ、藍ちゃん良いところに!!ちょうど茜ちゃんがケツからピンポン球捻り出すところだから一緒に見ようよ!」
先程着ていた制服姿のまま、M字開脚の状態で脚を大きく開き目の前の男達に自分のケツ穴を見せている茜。タイツの部分が電線しており、2つの穴はより強調され、白いピンポン球がアナルの中からよく見える。
最初は藍が入ってきたことに気が付かなかったが、2人の目があってしまう。
「あぁ゛っ……だめ゛ぇぇ゛っ!藍っ、、見ないでぇ゛っっ!!ん゛う゛っっ♡でる゛ぅっ♡藍゛ぃ゛っ、私のこんな゛とごっ……ひっ!?お゛ぉ゛っ♡でり゛ゅっ♡でる゛ぅぅっっ!!♡お゛おぉ゛あぁ゛ああぁあぁ゛あぁあぁっっっっ〜〜〜〜〜〜!!!♡♡♡」
勢いよく茜のアナルから計7つものピンポン球が捻り出される。絶頂し、M字開脚の姿勢のままカクカクといやらしく腰を振っている茜の表情は藍が30分前に見たものより蕩けた雌の顔になっていた。
「お゛っ……♡はぁーーっ……ぉ゛っ♡……はぁーーっ……ぅ゛っ、ん゛っ♡……」
「じゃあ、藍ちゃんが色々買ってきてくれたし……そろそろ本番といこうか。」
「藍ちゃんも友人のあんな姿みて興奮しちゃったでしょ。」
「あっ、いやっ……それっ、はっ……」
2人の1日はまだ始まったばかりであった……。