「はぁっ……はぁっ……!!」
小学生くらいの少女が森の中を必死に走っている。彼女の身体を隠しているのはボロい布切れ一枚だけであり、首には首輪が嵌められていた。
「はぁっ、はぁっ、ここまで逃げれば……ひぐっ!?♡首輪の効果かっ……でもっ、あっちの世界に逃げればっ……」
少女は自身のちっぽけな魔力を振り絞って小さな時空の裂け目をつくった。
「よしっ……!」
少女は時空の裂け目に飛び込んだ。目を開けるとそこは多くの人達で賑わう夜の歓楽街だった。
「っ!!淫紋の効果が切れた…!?よしっ……!成功だ……!まずはっ……」
少女は不気味に笑った。そして、あたりをキョロキョロと見回して標的を探す。
数十秒ほどで少女が狙っていた獲物は見つかった。それは複数人のチャラついた男の集団である。その集団に少女は近づき話しかけた。
「あのぉ……お兄さん達……。わたしっ、、お金に困ってて……」
「うおっ、なんだこの子。ボロボロじゃん。」
「でも顔はすげえ可愛いな。」
男に刺さる猫撫で声と人形のように整った容姿はボロボロの身なりをしていても男達の興味を引いた。
「そのっ、お金っ……くださいっ!!そのっ、なんでもしますっ、、からっ……!」
少女は潤んだ瞳で男達に訴えてかける。
しかし、その表情の裏では戦略的で下衆な思考を巡らせていた。
(人間共にこんなこというのは吐き気がするがまぁ今はいいや。部屋に行ったらこいつらを殺して……)
彼女が裏でどんなことを考えているかなど知らずに男達は笑って少女に話しかける。
「そっか……辛い思いをしてきたんだね……それじゃあ俺達の部屋に来なよ。まずはシャワーでも浴びて身体綺麗にしよっか。」
少女は男達の車に乗り込み、男達の住んでいる家に連れて行かれる。その家は部屋数も多く、豪邸といえるほどの大きさであった。
(よし!当たりだ!まずはこいつらを魔力で殺して……なっ!?魔力が使えない!?さっきまで人を殺す程度には……まさかこの首輪のせいか!?)
魔力使えないと知って途端に焦り出すエレナ。男達に促され、ひとまずはシャワーを浴びるが内心は穏やかでは無い。
(まずいまずい!金だけ取って逃げる?いや、今の私の力じゃ人間にすら勝てるかどうか……。ここは穏便に帰れるようにアイツらに媚びるしかないか……)
自分の中で考えをまとめてシャワー室から出て、男達の用意したものに着替えた後リビングに行く。
すると、男達は全員が全裸になって少女を待っていた。
「なっ……!?」
「シャワー浴び終わったね。じゃあ、さっそく初めていこうか。」
即座に逃げようと玄関に走って行くがすぐに捕まってしまう。
「何逃げようとしてんの?言ったよねなんでもしてくれるって。」
男に手首を掴まれ、ベッドへと連れて行かれる。そして服を破かれ全裸にされて仰向けに寝かされてしまった。
「大丈夫だ。終わった後金はやるから。」
「お前らっ……覚えてろよ!後で絶対殺してやるからな……!」
「おっ。なにそっちが本性?やっぱり悪い子だったか。悪い子には社会の厳しさを教えてやらないとなっ……!」
「やめっ、やめろっ!!お゛っっ!?♡」
男の肉棒が一気に少女の膣穴の奥まで突き刺さる。その瞬間、少女はその人形のような可愛い見た目からは想像もできないような低い声の喘ぎ声を上げた。
「なんだ?こいつのマンコ結構ガバガバだな。やっぱいつもこんなことしてんのか。」
「んう゛ぅっ♡抜けぇ゛っ!お前らなんがっ、簡単に殺せるんだからな゛っ……お゛ぅ゛っっ♡」
「おー、怖い怖い。あ、そういえば君名前はなんて言うの?」
「お前らっ、な゛んかに゛っ……教えるわ゛けっ……お゛ひっっ!?♡」
そう言った瞬間、少女の膣奥が激しく突かれ、少女は身体をビクンと跳ねさせる。
「お゛っっ♡ん゛ぅ゛っっ♡まっでっ、奥゛っ、お゛っっ♡突゛くなぁ゛っっ!い゛ひっっ!♡」
「教えてくれないとずっとこれやり続けるからな。」
目を大きく開き、膣奥が突かれる毎に激しく身体を揺らして反応する少女。
最初は何をされても言わないと決めていたのだが、10回ほど子宮口をノックされると口を開いてしまう。
「言゛う゛っっ!言う゛からぁ゛っっ!!お゛ん゛っっ♡……レナっ……エレナぁ゛っっ!!あ゛ひっっ♡」
「へぇ、エレナちゃんって言うのか。名前言えたご褒美に中に出してやるよっ……!」
男のピストンのスピードが早くなる。
「ま゛っ……あ゛あぁっ♡やめ゛っ……殺゛す゛っっ!!絶対殺してやるから゛なぁっっ!!」
どびゅっ!!びゅるるっ!!
エレナの膣内に男の精液が注がれていく。
「あ゛あぁあ゛あぁ゛ああぁ゛っっっっ〜〜〜〜〜!!!♡♡」
「ははっ、こいつ中出しと同時にイキやがった。かなり調教されたんじゃねえのか。こんな首輪もつけてるくらいだしな。」
続いて男はエレナの首にかかっている首輪引き、エレナの首を絞めていく。エレナはエビ反りのような状態になり、苦しそうにもがいている。
「あ゛っ……がっ……やめっ……ぎっ……」
「俺らとお前の立場分かったか?殺すとか言って威嚇すんのも良いけど俺はお前のこと簡単に殺せんだからな。」
「かひっ……わがっ……わがったから゛っ……」
男は首輪からパッと手を離すとエレナはベッドに倒れ込んだ。
「がっ……!はーーっ……はーーっ……はーーっ……」
かつては何人もの魔法少女を自分のペットとして飼い、普通の化物とは比較にならないほど膨大な魔力を持っており最強クラスの化物であったエレナ。
しかし、今はほとんどの魔力を無くし一般人にすら勝てず、オナホ扱いを受けるまで落ちてしまった。
「お゛っっ♡奥゛っ……ん゛い゛ぃぃっっ!♡イグっっ♡人間にイカされ゛るなんてっ……あ゛ひぃっっ♡お゛っっ♡んお゛ぉおぉ゛おぉ゛ぉっっっっ〜〜〜〜〜!!!♡♡」
「コイツおもしれーな。こんな可愛い見た目してんのになんでこんな下品な喘ぎ声なんだよ。」
「エレナちゃ〜〜ん?もう少し可愛い喘ぎ声出せませんか〜〜?」
「お゛っっ♡へあ゛ぁっ♡♡こっちだって、出したくて出してる゛っ、わけじゃっ……お゛ぉおっっ♡イグっっ♡イグぅっっ♡お゛おぉ゛おぉお゛ぉぉっっっっ〜〜〜〜〜〜!!♡♡」
その後もエレナは男達の性処理道具として口、アナルを含め身体全身を使われていく。
「アナルにも簡単に入るな。こっちも開発済みだったとは相当仕込まれてんな。」
「ぉあ゛ひっっ!?♡おい゛っ、抜け゛っ゛!!んひぃぃっ♡そんなところ゛でっ、気持ち゛よくなるわ゛けっ……お゛ぅ゛ぅっ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っっ♡」
「とか言ってすげえ声でてんじゃん。子供なのにアナルで気持ち良くなるとかお前すげぇな。ほら、ケツでイカせてやるよ。」
「あ゛ぁあぁ゛っっ!♡ばけしっ、お゛おぉ゛おぉ゛っっ♡ん゛う゛ぅぅっっ♡わ゛たじはっ、アイツらみたい゛に゛っ、ケツ穴でイグ変態なんかじゃっ……お゛おぉ゛おっっ!?♡までっ!!止め゛っ、、あ゛あぁあ゛ぁ゛ああぁ゛あぁっっっっ〜〜〜〜〜!!!♡♡」
エレナは視線が上を向き、舌を突き出して絶頂する。人形のように整った顔は一瞬崩れ、下品な表情へ変わっていた。
絶頂した後も身体をビクンビクンと痙攣させ、軽イキを繰り返すエレナ。
「聞いたか?こんな子がケツ穴だってよ。マジでどんなやつに調教されてたんだよ。」
「ぉ゛ーーっ♡……はぁっ……♡……はぁっ……♡んぎゅっ!?♡」
「何休んでんだ。お前だけ気持ちよくなって、俺はまだ気持ち良くなってねぇんだよ。」
エレナの腸壁は再び男の肉棒によって刺激され、腸の奥の方までゴリゴリと突かれていく。
「お゛おぉ゛おっっ♡ケツ穴゛っ、い゛ぎぃぃっっ!!♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡止め゛っ……ん゛い゛ぃ゛ぃっっ♡ほぉ゛っ♡お゛っ♡」
「そろそろ出すからなぁっ!そらっ……!!」
どびゅるっ!!どびゅるるぅっ!!
「あ゛あぁ゛ああぁ゛あぁあぁ゛ぁっっっっっ〜〜〜〜〜〜!!!♡♡」
ケツ穴でも膣の時と同様に男の射精と同時に身体を揺らして絶頂するエレナ。男がアナルから肉棒を引き抜くと精液がとろりと垂れてくる。
「あー、スッキリした。コイツアナルも最高だし感度高いしでマジでオナホだな。」
「じゃあ次は俺な。俺はこいつの口を使って……おいっ!エレナ起きろ。」
男はエレナを寝ていたエレナを起こし、しゃがませる。次に彼女の髪を両手で掴んで彼女の口の中に自身の肉棒を挿入していく。
「んむぶぶっっ!?♡おぶっ♡ん゛っっーー!!」
口の中は男の肉棒でぎゅうぎゅうになり、呼吸が苦しくなってくる。
しかし、エレナは口を使われた時にこの男達に一矢報いろうと計画していたのであった。
(コイツのものを噛みちぎって1人は殺してやるっ……!!)
もごもごと口を動かして噛みちぎろうとするものの、一向に噛みちぎることはできないでいた。それどころが噛むことすらできずに男の肉棒をしゃぶり続けるだけのエレナ。
「おぶっ♡んん゛ーー!!♡ごあ゛っ♡もごごっ!ん゛ーーっ♡ん゛ーーっ♡」
(喉奥突かれてっ……口が上手く動かせないっ……それにっ、頭引っ張られるし、臭いで頭がクラクラして力が入らないっ……!)
「コイツ口も最高だわ。喉奥突くと締まってマンコみてぇになる。」
「おぶぶっ♡ぉえ゛っ♡ん゛ん゛んっっっーーー!!ぁえ゛っっ♡ぶふっ♡むふぅぅ゛ーーっっ!!♡ん゛っっ♡」
段々と意識が朦朧とし始め、酸欠状態になっていくエレナ。エレナの中で、男の肉棒を噛みちぎるという当初の目標から今は酸欠で死なないようにするという目標に変わってしまっていた。
「そろそろ出すから全部飲み込めよっ……!」
どびゅるるっ!!どびゅ!!
「ん゛ん゛ん゛っっっっ〜〜〜〜〜〜!!!♡♡」
エレナの喉奥に男の精液が直接胃に流し込まれていく。
男は全ての精液を出し切るまでエレナの頭を掴み続け、全部の精液出し終わるとエレナの頭から手を離した。
「ごほっっ!!ぉえ゛ぇっっ!!♡はーーっ……♡はーーっ……♡はぁっ、はぁっ……♡」
数時間後……
「お゛お゛ぉお゛ぉっっ♡あ゛ぁあ゛っ♡お゛っ♡おお゛っ!♡イグっっ♡イグぅっっ♡あぁあ゛あぁあぁ゛あぁ゛っっっ〜〜〜〜!!!♡♡」
ベッドの上で男達に挟まれる形で寝かされ、膣とアナルの両方を責められているエレナ。
2つの穴で計10回以上男達に中出しされ、とろっとろに蕩けた顔を晒しながらベッドの上でイキ続けていた。
身体は男達の精液で汚され、髪はベッタリと身体に張り付いており、肉便器と言うに相応しい姿となっている。
どびゅるるっ!!どびゅるる!!
エレナの膣内と腸内に同時に男達の精液が放出された。
「ん゛お゛お゛ぉおぉ゛おぉっっっ〜〜〜〜〜!!!♡♡♡」
その瞬間、エレナは首を仰け反らせてビクビクと痙攣し、絶頂した。
二穴から肉棒が引き抜かれ、エレナだけがベッドの上で寝かせられる。
「ふーー。何回出したんだろうな。もう朝になっちまったよ。」
「いやー、いいオナホ拾えて良かったよな。」
男達は1人ずつシャワーを浴びて着替え始める。エレナはベッドの上でピクピクと痙攣しているだけで動こうとしない。
ピンポーン!ピンポーン!
突然男達の家のインターホンが鳴った。
「んだよこんな朝っぱらから。」
ピンポーン!ピンポン!ピンポン!ピンポン!
「うるせーな!そんな鳴らされなくても分かってるって!!」
1人の男が玄関のドアを開けた。
するとその瞬間、
「がっ……なっ……!?」
男の身体は上下真っ二つに切られ、大量の血で玄関が汚れていく。
そしてまた1人、また1人と切り裂かれ、家中に死体が量産され、遂にエレナ以外の全員が訪問者に殺されてしまった。
その訪問者はガチャリと扉を開け、エレナのいる部屋へと入っていく。
「人間にヤラれるなんて……本当に無様なオナホに成り下がりましたね。エレナ様。」
「おっ、お前はっ……トパーズ!!」
魔法少女トパーズ、彼女はエレナと一緒にギークに囚われている魔法少女であり、黄色の髪に髪に、黄色のレオタードに白色のニーソ、黄色で金属光沢を放つスカート型の鎧と胸甲、右耳に黄色の宝石がついたイヤリングをしている……というのがこれまでの彼女の姿であった。
しかし、エレナの目の前にいるトパーズは黒いハイヒールを履き、テカテカとした光沢を放つ黒のロンググローブに黒のニーソにガーターベルト、黄色のラインが入った黒のレオタードを着ており、そのレオタードの乳首部分と股部分はハート型で黄色のニップレスのようなものがついている。首には黄色の首輪が付けられ、右頬には黄色のハートマークが刺青のように入っている。
魔法少女時代の鎧は無くなり、代わりにヒラヒラとした数センチほどの長さしかない黄色のスカートを着ている。
また、右耳には黄色の宝石のイヤリングが付いてはいるが、左耳にはドス黒い輝きを放つ黒色の宝石が付いたイヤリングをしていた。
武器も大きく真っ黒な鎌へと変わっており、みんなのお姉さん的存在であったトパーズはどこにもいない。
「ギーク様がお待ちですよ。……その前にエレナ様の中に入っている汚い人間の精液を全部掻き出さないといけませんね。」
トパーズが指をパチンと叩くと彼女の周りに無数の触手が現れた。この触手はトパーズの魔力を固めて作り出されたもので彼女の手足のように自由自在に動かすことができる。
「やめっ……くるなっ……お゛お゛ぉおぉ゛お゛ぉ゛っっっっ〜〜〜〜〜〜!!♡♡♡ナカでっ、うごっ……お゛おっ♡♡ぐげっっ♡♡がっ……♡♡」
じゅぼじゅぼとエレナの穴の中に無数の触手が入り込み、精液を掻き出していく。触手達は膣壁内の精液を全て綺麗にすると子宮口を無理矢理こじ開け子宮内へと入り込み、その中の精液すらも掻き出し始める。
「お゛おぉお゛ぉ゛おっっ!?♡♡♡ごれ゛っ、あ゛ぁああぁ゛あぁ゛あぁ゛っっっっ〜〜〜〜〜〜!!!♡♡♡♡ぎっ……ぐえっ♡♡お゛う゛っ♡♡へお゛っ♡♡お゛おぉ゛おぉ゛おぉっっっ〜〜〜〜〜〜〜!!!♡♡♡♡」
トパーズは触手達にぐちゃぐちゃにされているエレナを見て妖艶な笑みを浮かべる。
「ふふふっ……。なんだかこの光景、ガーネットちゃんが魔法少女かふぇにきた時と似ていますね。あの時は立場が逆でしたが、いざこちらの立場になるとエレナ様が魔法少女を殺さずに飼っていた理由もなんとなく分かります。」
ゆっくりとエレナに近づいていくトパーズ。エレナの耳に口を近づけ、耳元でそっと囁く。
「エレナ様の首輪の命令権、ギーク様から少し借りてるんですよ。」
トパーズはパチンと再び指を鳴らすとエレナの下腹部に刻まれた淫紋がピンク色に光りだし、100以上の淫紋が同時に起動した。
「あ゛あぁあぁ゛ああぁ゛あぁ゛っっっ〜〜〜〜!!!♡♡♡♡♡ひゅぎぃっっ!?♡♡♡お゛っっ♡♡♡死ぬ゛っっ……お゛ぉあぉ゛ああぁ゛あぁ゛ああぁぁあぁっっっっ〜〜〜〜!!!♡♡♡♡♡♡」
「あっ、エレナ様人間界にきてただでさえ雑魚な魔力がより雑魚になってたんですよね。そしたら本当にこれは死んじゃうかも知れませんね。」
トパーズは再び妖艶な笑みを浮かべる。
「やめて欲しかったら……分かりますよね?」
「あ゛ぁあぁ゛あぁ゛ぁ゛っっ〜〜〜〜!!♡♡♡ゆる゛じでっっ……ゆる゛じでぇぇっっ!!♡♡♡♡♡死゛ぬっ、トパーズぅぅ゛ぅ゛っっ!!!お゛っっ♡♡♡お゛っっ♡♡ん゛お゛ぉお゛ぉ゛ぉおっっっ〜〜〜〜〜!!!♡♡♡♡」
「ふふっ、だめで〜す♡」
トパーズは続けてエレナに問いかける。
「どうしてギーク様のところから逃げ出したんですか?ギーク様のおちんぽに慣れちゃってもう他のおちんぽじゃ満足できない身体にされちゃってるんですよ?」
「あ゛あぁ゛っっ!♡♡♡だっ、、れがアイツの゛っ、お゛ぉお゛ぉっっ♡♡♡♡ちっ、チンコが気持ち゛いいわ゛げっ……お゛っ♡♡♡アイヅの元゛にいだら゛っ、、死ぬ゛に決まって……ん゛お゛ぉ゛おぉ゛っっ♡♡♡あ゛ぁああぁ゛あぁあぁ゛ぁ゛あぁっっっっ〜〜〜〜〜〜〜!!!!♡♡♡♡♡」
トパーズは続けて質問する。
「ふふっ。良いイキっぷりですね。あ、そういえばエレナ様には今何個の淫紋がついているんでしたっけ?」
「かひゅっ!♡♡♡あぎぃっ♡♡そんな゛の゛っ……お゛っ♡お前゛に゛っ、言っでも゛仕方ない゛っ……あ゛あぁ゛ああぁ゛っっっ♡♡♡♡」
「何個なんですか〜?」
トパーズは中々自分に刻まれた淫紋の数を言わないエレナに近づきエレナのクリトリスを指で弾いた。
「ん゛ひぃぃ゛いぃっっっ!?♡♡♡お前゛っ……お前゛ぇえぇ゛っっ!!♡」
その後も1回、2回、3回とエレナのクリトリスを指で弾き続ける。
「あ゛ぁ゛ああぁあぁっっっ!♡♡♡言゛うっ、今゛言゛うからぁっ!!ほお゛ぉ゛っっ♡♡♡♡ひゃぐぅっ、、ひゃぐはちじゅうっ、、さん゛ぅっっ♡♡お゛ひっっ!♡♡♡言゛っだぁぁっ!!言゛っだから゛ぁああぁ゛ぁっっっ!!♡♡♡♡あ゛あぁああぁ゛あぁ゛っっっっ〜〜〜〜〜〜!!!!♡♡♡♡♡」
「へぇ、183個も付いてたんですね。でもなんかこの数キリが悪いと思いませんか?エレナ様。」
トパーズはエレナの耳元で囁いた。
「この姿になって、私も使えるようになったんですよ。い・ん・も・ん・♡」
「なっ……!?」
トパーズはエレナの身体に触れ、全身に計17個もの淫紋を一気に刻んだ。
「ああぁ゛あぁあぁ゛ぁ゛あぁあぁ゛っっっっ〜〜〜〜〜〜〜〜!!!??♡♡♡♡♡♡」
「これで200個とちょうどいい数になりましたね、エレナ様。さて、口も人間達に汚されてましたしそこも綺麗にしないといけませんね。」
数本の触手が一気にエレナの口の中へと入っていく。
「お゛ごぉ゛おぉ゛っっっ!?♡♡♡♡んぶ゛ぶっっっ♡♡♡♡ごぶぶっ、んぐぐっ!♡♡♡ん゛ーー♡♡ぉ゛こ゛ぉぉ゛おっっっ♡♡♡♡んぼぼっ♡♡ん゛ん゛ん゛〜〜〜〜〜〜!!!!♡♡♡♡♡」
「それじゃあ、数時間後に綺麗な身体になったエレナ様を向かいにきますから。ちゃんと反省してくださいね。」
トパーズは持っていた鎌で空間を切り裂き、時空の裂け目をつくる。そして一瞬にしてそこから消えてしまった。
数時間後……
時空が歪み、トパーズが現れる。
「エレナ様、向かいにきましたよ。」
「ぉ゛……♡♡ぁ゛へぇ…………♡♡……ぉえ゛………………♡♡♡」
触手は消えており、ベッドの上にはうつ伏せで大の字の体勢で寝ているエレナがポツンと存在していた。
「ふふっ、エレナ様カエルみたいで面白いですね。魔法少女時代の私を思い出します。さて……身体も綺麗になりましたしあっちの世界へと帰りましょう。」
トパーズはエレナを担いでギークのいる世界へと帰っていく。
「久しぶり人間界でしたけど……やっぱり今の私にはこっちの世界は似合ってませんね……。ガーネットちゃん達、元気にしてるかな……。」
以下、トパーズ紹介
——————悪堕ち前———————————————
七瀬萌黄(ななせもえぎ)(トパーズ)
身長 161cm
スリーサイズ 95/54/85
部活 家庭科部
髪型 サイドテール
髪色 黒(変身時は黄色)
性感帯 クリトリス
変身時の武器 電気を操るレイピア
変身時の衣装 黄色のレオタードに白のニーソ、黄色の胸甲、黄色でスカート型の鎧、肘まである白色のロング手袋、右耳にビー玉程の大きさの黄色の宝石のピアス
性格 誰にでも優しく、周りの人からお姉さん的な存在とよく言われている
——————悪堕ち後———————————————
トパーズ
身長 161cm
スリーサイズ 112/54/93
髪型 サイドテールの結ぶ位置を下にし、結んだ髪を肩にかけている
髪色 黄色
性感帯 全身
変身時の武器 ドス黒い色の鎌、魔力を固めてつくる触手、淫紋
変身時の衣装 黄色のラインが入った黒のレオタード、テカテカとエナメルっぽい材質のロンググローブとニーソ、ガーターベルト、黄色のヒラヒラとしたスカート、右耳にビー玉ほどの大きさの黄色の宝石のイヤリング、左耳にビー玉ほどの大きさの真っ黒な宝石のイヤリング、右頬には黄色のハートマークの刺青のようなものがはいっている、真っ黒なヒール
性格 ギークに従順