※この作品はR-18です。

淫紋によって日常が崩壊する2人の魔法少女   作:えぬままま

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If story 体育祭

 とある日の夜。茜と藍が通う学校のグラウンドにエレナが拉致している魔法少女達と魔法少女かふぇの客達の姿があった。

 学校内はエレナの術で人避けがされてあり、状況を知らない誰かが入ってくるということはない。

 グラウンドの中心にブルマ姿の魔法少女達が集まっており、朝礼台の上にはエレナが立っている。

 少女達が着ている体操着はサイズが小さく、ぴちぴちで大きな胸付近の布は生地を伸ばしながら少女達の胸にピッタリと張り付いていた。

 もちろんブルマのサイズも小さく、むっちりとした尻肉がはみ出し、少女達は何回もブルマに指を入れ、お尻の食い込みを直している。

 

「観客もそろそろ集まってきたし、それじゃあ『ドキッ!魔法少女だらけの大運動会!!』を開催するね〜〜!」

 

 朝礼台の上でマイクに向かってエレナが言うと、観客の男達が大いに盛り上がった。

 

「それじゃあ、最初は選手宣誓でぇ〜、チームA代表のディアマンテお姉さんとチームB代表のトパーズお姉さん宜しくね〜♡」

 

 魔法少女達は2つのチームに分けられていた。

 ディアマンテ、ガーネット、パールが所属するチームAとトパーズ、ラピスラズリ、翡翠が所属するチームB。

 どちらのチームも10人で総勢20人の魔法少女による運動会が今始まる。

 選手宣誓では両チームのエースであるディアマンテとトパーズがエレナの前に行き、マイクに向かって宣誓をするようだ。

 

「んっ♡せっ、宣誓ぇっ♡わらひたちっ……んはぁっ♡魔法少女一同はぁっ……おぉっ♡え、エレナ様のぉっ……ふぅっ♡言うことをっ、ひうっ♡遵守しぃっ……んはぁっ♡おちんぽぉっ♡おちんぽだめぇっ♡」

 

 選手宣誓の前半はディアマンテの担当であった。下腹部の淫紋がピンク色に光り、ブルマ越しに勃起した肉棒にローターが3つ付けられて、ブルブルと震えている。

 前傾姿勢で頬を染め、唾液をポタポタと垂らした雌顔を晒し、蕩けた声を上げながら宣誓をしていた。

 前半部分を言い終えたディアマンテは一歩下がり、今度はトパーズが一歩前に出てマイクに口を近づける。

 

「っふぁっ♡、えっちな競技にぃっ……はぁんっ♡全身全霊でぇっ、とっ、取り組みぃっ……んっ♡ナカっ……だめぇっ♡…………はーーっ♡んっ……♡イ、イキ狂うことを……」

 

 トパーズも下腹部の淫紋がピンク色に光っており、膣穴には極太バイブが挿入され「強」の強さで固定されていた。

 身体をプルプルと振るわせながら、マイクに向かって蕩けきった声で宣誓をしている。

 そして最後には2人ともマイクに近づいて……

 

「「誓いますっっ♡♡」」

 

 と、宣言したと同時にエレナが指を鳴らす。

 すると、淫紋の光が強まり2人の身体が痙攣しだした。ディアマンテはブルマ越しに射精しながら、トパーズはブルマ越しに潮を噴いて絶頂してしまう。

 

「「ああぁあぁあぁぁぁっっっっ〜〜〜〜〜〜!!!!♡♡♡」」

 

 マイクに口を近づけた状態で嬌声を上げたため、校庭中に2人の喘ぎ声が響き渡った。

 絶頂した後はその場に膝を付き、絶頂の余韻に浸っている。

 

「はぁっ♡はぁっ♡……なんでっ、私がこんなことをっ……んっ……♡ふっ♡」

 

「はーーっ♡んっ……♡みんなに見られながらイっちゃった……っ♡まだ始まったばかりなのにっ……んっ♡」

 

 朝礼台の上に立ち、2人の宣誓を間近で聞いていたエレナがマイクに向かってコメントする。

 

「2人ともえっちな宣誓ありがとぉ〜♡競技は全部私が考えたえっちなやつだからみんな存分にイキまくってねぇ〜♡」

 

 エレナはそう言うと、朝礼台から降りていく。

 その後、ディアマンテとトパーズがチームのところに戻ったところで第1種目が始まった。

 

「第一種目は子宮玉入れ!チームAのパールお姉さんとチームBの藍お姉……ラピスラズリお姉さんはこっちにきてくれる?」

 

 2人はよくわからないままエレナの元へ行くと、朝礼台の上に座っていてと言われて座らされた。

 魔物によって第一種目の準備が進められ、高さがある普通の玉入れのカゴとボールの用意がされる。

 ボールはピンポン玉くらいのサイズで、ピンポン玉程軽くはなく投げやすい重さがあった。

 チームAからはガーネットを含む魔法少女4人、チームBからは翡翠を含む魔法少女4人が選ばれ、カゴの前に立たされる。

 

「それじゃあ、よ〜いスタート!!」

 

 普通の玉入れが始まったかに思えた少女達であったが、瞬時にこれは普通の玉入れではないと理解したのと同時に、朝礼台で座っているパールとラピスラズリに罪悪感が芽生えた。

 

「なにこれ?普通の玉入れじゃない。……あっ、カゴにボール入った。」

 

 ガーネットの最初に投げた玉は綺麗な軌道でカゴに入った。

 すると、カゴに入ったボールはシュッと消え、直後、同じチームのパールが悲鳴を上げた。

 

「おひっ!?♡きゃああぁっっ!!なにっ……これっ……子宮にっ……おおっっ♡♡くふっ……ほおぉっっ♡♡」

 

 またその数秒後にはチームBが投げた玉がカゴに入り、今度はラピスラズリの嬌声が聞こえた。

 

「ふわぁぁっ!?♡♡んはぁっ♡なにっ、、これぇっ♡んっ……なかっ、にぃっ♡ああぁっっ♡♡」

 

 消えた玉、2人の様子を見て玉入れに参加していた魔法少女は全員何が起こったのかを理解し、手を止めた。

 しかし、エレナがそれを許すはずもなく魔法少女達にマイクで注意する。

 

「あれれ〜?みんな手を止めてどうしちゃったの〜?さっきの宣誓は嘘だったのかな〜?嘘ついた魔法少女にはお仕置きしないとね〜♡」

 

 パチンッとエレナが指を鳴らした。その瞬間、

 

「「「「「「「「ひあぁあぁっっっ!!?」」」」」」」」

 

 玉入れに参加していた8人の魔法少女の下腹部がブルマ越しにも分かるくらいピンク色に光り、艶かしい声を漏らした。

 

「3秒以内に玉投げないともっと感度高くしちゃうからね?はい、さ〜〜ん♡にぃ〜〜い♡い〜〜ち♡」

 

 エレナのカウントダウンが始まると、全員玉を持ち、快楽に耐え、プルプルと震えながらカゴに向かって玉を投げていく。

 

(ごめんなさいっ……パールさんっ……!)

 

 ガーネットはそう思いながら、2人の方を見ないようにして5分間玉を投げ続けた。

 

「はい終了〜〜〜!!もう投げちゃだめだよ。はいっ、それじゃあ全員こっちに注目してね。」

 

 朝礼台の上には立っているエレナと脚を開いだ状態で座り、お腹を出産間近の妊婦のように膨らませているパールとラピスラズリがいた。

 2人とも艶っぽい呼吸を繰り返し、ブルマは愛液でびしょ濡れになっている。

 

「んおおっ……♡♡ほおっ♡♡んーーっ♡……ふっ……♡」

 

「んはぁっ♡あぁっ♡……んっ……♡ふあぁっ♡」

 

「それじゃあお姉さん達はブルマを脱いで、みんなに見えるように脚を広げて、それから両手で膣を広げて……そうそう!理解が早くて助かるよ。」

 

 2人はすぐにエレナの言う通り、ブルマを脱ぎ、体育座りの状態から脚を広げて、両手で膣穴を広げる体勢になった。

 

「それじゃあ両チームの玉を数えるよー!い〜〜ちっ!」

 

 エレナが数を数え始めると、2人の子宮内に入っていた玉は勝手に動き始め、子宮口を無理矢理こじ開け、膣を通り玉の1つがポンッ!と勢いよく外へと飛び出てきた。

 

「んほぉぉっっ!?♡♡」

 

「ふあぁあぁぁっっ!?♡♡」

 

「にぃ〜〜い!」

 

「んひぃっ!♡♡おおっっ♡」

 

「んはぁあぁっっ!♡♡」

 

 2つ目の玉もエレナの掛け声と同時に飛び出てきた。

 

「さ〜〜……このお腹なら10くらいまでいっぺんに数えた方が早いか。はいっ、じゅ〜〜う!」

 

「んほぉおぉっっ!!?♡♡♡おおぉおぉっっっ〜〜〜〜〜!!♡♡♡」

 

「ひきゃぁあぁぁっっ!!?♡♡♡ふあぁあぁぁあぁっっっ〜〜〜〜〜!!!♡♡♡」

 

 ポンポンポンッと一気に8個の玉が2人の膣穴から飛び出てくる。突如として発生した巨大な快楽にパールとラピスラズリ、2人の魔法少女は首を仰け反らせて激しく乱れながら絶頂してしまう。

 その後もエレナによるカウントは続き、26を超えたときパールの中から何も出てこなかった。

 

「おおっ……!それじゃあこの勝負チームBの勝ちーー!!」

 

 勝敗が決まった瞬間、観客達が一気に盛り上がった。

 

「勝ったチームBのラピスラズリお姉さんにはあと何個玉が残っていたのかな?」

 

 エレナが指を鳴らす。すると、

 

「ふわあぁあぁっっ!?♡♡ああぁっっ♡♡」

 

 ポポンッと3つの玉がラピスラズリの膣穴から飛び出てきた。

 

「3つかぁ〜。結構接戦だったんだねー。それじゃ、次の種目の準備まで少し休憩してていいよ〜。」

 

 休憩中、ディアマンテが異変に気がついた。

 

「おかしい……魔法少女の身体ではあまり温度など感じないのだが……この会場暑くないか?」

 

「やはりディアマンテさんもそう思いますか?気温に加えて汗もいつも以上に出てきますし、見てください、玉入れをしていた人達は息を切らして疲れているんですよね。」

 

 トパーズがディアマンテの呟きに反応する。

 確かにガーネットなど玉入れを行った魔法少女達は全身からだらだらと汗を流し、息を切らしていた。

 体操服は肌に張り付き肌色が透け、更にはエレナにノーブラを強要されたため乳首が透けて見えてしまっている。

 

「馬鹿な、変身した姿で玉入れだけで疲れるなんてことあるわけっ……!エレナめっ……やはり何かしているなっ……!?」

 

 また汗だけでなく、喉も異常に乾くようになっていた。そのため、魔法少女達はエレナから支給されたスポーツドリンクをこまめに飲んでいく。

 その光景を見てディアマンテは更に何かに気がついた。

 

「まてっ!その飲み物は誰が用意したものだ!?」

 

 ディアマンテの声に近くにいた魔法少女が反応する。

 

「この会場に来た時から1人1人の名前入りで置いてありましたけど……っ!?もしかしてこれ普通のスポーツドリンクじゃなくて……!」

 

 勘付いた通り、スポーツドリンクには媚薬が混ざっていた。

 しかし、異常に疲れ、大量の汗をかくこの状況で水分補給をするなという方が無理な話であり、魔法少女達は何か混ざっているということを知りながらも、その飲み物を飲んでいくしかない。

 

「はいはーい!次の種目の準備ができたから始めるよ〜!」

 

 会場に響き渡るエレナの声。グラウンドの方を見るとテーブルと椅子がセットされており、テーブルの上には白濁色の液体が並々に入ったジョッキが人数分置かれている。

 

「次の種目は全員参加の精液大飲み対決〜〜!!10分間でジョッキ何杯分の精液を飲めるのかチームで対決してもらうね〜♡」

 

 席に座ると鼻を近づけなくても生臭い匂いが鼻に入ってくる。

 しかし、これまでのエレナの調教により、嫌悪感は少なくむしろ口から唾液が止まらなくなり、喉を鳴らしてしまう。

 

「みんな席に着けたね?それじゃあ、よ〜いスタート!!」

 

 エレナの声と同時に全ての魔法少女が精液ジョッキを一気飲みし始めた。ごくごくと喉を鳴らして凄い勢いでジョッキの精液が減っていく。

 ジョッキが空になると、一瞬にして次のジョッキがテーブルの上に現れ、魔法少女達は休まずに精液ジョッキを飲み進める。

 

「んっ……♡これっ、喉に張り付いてっ……げえぇっぷ♡んほぉっ♡げっぷ、止まらなっ……おげぇぇえぇっ♡げぷぅっ♡なにこれっ……げぇっっぷぅ♡」

 

「パールお姉さんのゲップえっちだねー。マイク近づけるから観客の人達にも聴かせてあげてよ。」

 

 パールにマイクが近づけられる。パールは顔を真っ赤にしながらゲップを抑えようとするが止まらず、会場内にエロゲップが響き渡ってしまう。

 

「エレナ様っ、マイクダメでっ……ぉげぇぇっ♡んぷっ♡げぇぇぷっ♡ぉほぉっ♡止まらないぃっ!!んげぇぇっ♡げぷぅっ♡」

 

 パールのゲップ聴いた会場からは歓声が上がった。

 可愛い顔からは想像も付かない男に媚びるエロゲップは観客を興奮させる。

 

 5分後、精液を飲むスピードが落ち、口を止める魔法少女が出る中、ラピスラズリだけ最初と変わらないスピードで精液を飲み進めていた。

 

「んくっ♡ごくっ、ごくっ、んぷはぁっ♡はーーっ♡はーーっ♡んくっ、ごきゅっ、ごきゅっ、んふっ……♡んくっ、んんんっっっ〜〜〜!!!♡♡あぁっ♡」

 

「イキながらも飲み続けるなんてラピスラズリお姉さん精液好きすぎでしょ。これはもう勝負あったかな?」

 

 開始から10分が経ち、結果として精液ジョッキを20杯飲んだラピスラズリがいるチームBがこの種目に勝利した。

 また、ゲップが止まらなくなってしまったパールは最下位で5杯しか飲めていなかった。

 

「それじゃ、1番飲んだラピスラズリお姉さんから一言!!」

 

「んはぁっ……しぇーえきっ、おいひかったれしゅうっ……♡♡ふわぁっ……♡んっ♡んへぇっ……♡」

 

 顔は蕩け切っており、艶かしい雌声でインタビューに応えた。完全に雌のスイッチが入ってしまっており、ピースしてとの野次にダブルピースしてしまう始末。

 

 その後も体育祭は続き…………

 

 第三種目:触手紐渡り

 競技説明:表面に無数のイボが付いた触手紐に跨り、50m先のゴールを目指す種目。5m毎に結び目があり、ラスト5mは触手にクリを扱かれながら渡らなければならない。

 

 この種目に苦戦したのはBチームの翡翠とトパーズ。2人とも初めのスピードは速かったが、ラスト5mで触手に性感帯であるクリを扱かれると一歩も動けなくなってしまった。

 

「はにゃああぁっっ♡んふぅっ♡らめぇぇっ♡クリっ、ごしごししちゃだめなのぉぉっっ♡♡んにぃっ♡イクぅっ♡クリごしごしれぇっ、イクぅっっ♡ふああぁあぁああああぁあぁぁっっっ〜〜〜〜!!!♡♡♡」

 

「翡翠ちゃっ……んはあぁっっ♡2人ともっ、クリが弱いのにぃっ♡♡ああぁっっ♡んはぁっ♡イクぅっ♡雑魚クリれっ、イっちゃいましゅうぅっっ♡♡ああぁああぁあああぁっっっっ〜〜〜〜!!!!♡♡♡」

 

 第四種目:大玉ビーズ入れ

 アナルにどんどん大きなアナルビーズを入れていく。1番大きなビーズが入った人の勝ち。

 

 この種目ではガーネットが大活躍し、下品な雌声を上げながら1番大きなビーズを尻穴に入れた。

 

「んおぉ゛っっ♡♡こんな大きなのっ、はいらなっ……お゛おぉおぉっっ♡♡はひっ♡♡んお゛ぉっ♡エレナ゛っ!!はい゛らない゛からぁ゛っっ♡♡おおっ♡」

 

「ガーネットお姉さんなら入るから。これ入れば勝ちだよ?まぁ、もう勝ってるんだけどね。ほらみんなも見たがってるよ。」

 

「お゛おぉっ♡押さないでっっ……いぎっ!?♡♡ぉ゛ほーーっ♡はいる゛っ♡♡はい゛ぢゃうから゛ぁっっ♡♡んっ、おっ、お゛おぉ゛おぉ゛ぉっっっ〜〜〜〜〜〜!!!!♡♡♡」

 

「はい、ガーネットお姉さんの勝ち〜♡」

 

 第五種目:四つん這い競走

 小型の触手生物が背中に張り付き、魔法少女はお尻を触手で叩かれながら四つん這いの体勢で100m先のゴールを目指す。

 地面はエレナの魔法で柔らかくなり、膝は痛くならず、ここだけ魔法少女に優しい仕様。

 

 この種目ではパールが苦戦し、最下位でゴールすることになった。

 

「ほぉぉっ♡お尻ぺんぺんっ……だめぇぇっ♡んほぉっ♡ほぉっ♡お尻っ、んひぃぃっ!?♡♡こんなのっ、ゴールできるわけっ……ぉほぉっ♡ごめんなさいっ!歩くっ、歩きましゅからぁっ!!ほおぉっ♡んひぃぃっ♡これっ、だめっ……んほおおぉおぉぉっっっっっ〜〜〜〜〜!!!!♡♡♡」

 

 第六種目:チンポチャンバラ

 チンコのみをぶつけて先に相手のチンコを射精された者の勝ち。なお、チームBにはふたなり持ちの人が居ないため、エレナが観客の男を1人選びチームAのディアマンテとの勝負となった。

 

「んひぃっ♡ひっ、卑怯だぞっ……!私の2倍もあるチ、チンポなんて勝てるわけがっ……んはぁっ♡」

 

「ほらほら、どうしたのディアマンテちゃん。もう我慢汁垂れてきちゃってるよ。最強の魔法少女なんだから負ける訳にはいかないよね?」

 

「んはぁっ♡はぁっ……♡おちんぽっ、我慢ぅっっ♡おひっっ♡♡だめだっ……!でりゅっ♡おちんぽみるくっ、でちゃうぅっっ♡でりゅっ……ひゃあああぁあああぁああぁぁあぁっっっっ〜〜〜〜!!!!♡♡♡んほぉっ♡おちんぽみるくとまらにゃいぃぃっっ〜〜〜〜〜〜!!!♡♡♡」

 

「ははっ!ディアマンテちゃんのチンコ弱すぎでしょ。雑魚チンコのくせに射精量だけは多いんだね。」

 

 その後も何個もの種目を行い、絶頂し続けた魔法少女達。

 全ての種目が終わり、閉会式を行なっている時には全員その場に倒れており、立つことすら出来なくなっていた。

 

「それじゃあ結果発表〜〜♡勝ったのは〜〜〜…………Bチーム!!!」

 

 勝利チームが発表された瞬間、会場内は歓声に包まれた。

 

「負けたAチームのみんなは罰ゲームとして1週間の触手調教が待ってるからね〜♡勝ったBチームはご褒美として……ここにいる観客全員と今から魔法少女かふぇでブルマ姿で汗だくセックス〜〜!!いぇーい!パチパチ!!」

 

「そっそんな……私達にはもうそんな体力……」

 

 勝ったチームは魔法少女かふぇに連れて行かれ、負けたチームは過去にラピスラズリとガーネットが調教合宿をした所へと連れて行かれ、それぞれの時間を過ごした。

 

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