月曜日の朝、藍はいつもより少し早く登校し人気のいないところで待っていたエレナに話しかける。
「エレナちゃん……そのっ……えーっと……」
「ふふふっ、言わなくても大丈夫だよ。はい、これ今日の分の精液。」
「あっ、うんっ……ごめんね、ありがとう……。」
恥ずかしそうに藍は精液が入った水筒を受け取った。そのままエレナと一緒に教室へと行くとまだ登校するには早い時間なのにも関わらず多くの男子が席に座っている。朝練がない男子達はいつも遅刻ギリギリに学校に来るので藍は少し不思議に思った。茜以外にクラスに友達がいない藍は自分の席に座って授業の予習を始める。
時間が経つにつれて教室に入っていく生徒達は多くなる。茜は朝のホームルームが始まる10分前ほどにバレー部の友達と一緒に登校してきた。
「体調は良くなった?もー!茜がいなかったから土日の練習試合負けちゃったじゃん!今日は部活にこれるの?」
「ごめんって。うーん……まだちょっと本調子じゃ無いけど今日は行けるかな。ていうか行かないと身体鈍っちゃうからね!」
茜は明るい性格とバレー技術の高さからチームのムードメーカー兼キャプテンとしてバレー部の女子全員から好かれている。その後も担任が教室内へ入ってくる直前まで違うクラスのバレー部の女子が茜に会いにきては少し喋って自分のクラスへと帰っていった。
朝のホームルームが終わるとエレナは2人を人気のない体育倉庫へと連れて行く。
「はい、これ前みたいに一個ずつ入れてね。ふふっ、茜お姉さんは今日は部活にいけるのかな?」
「あんたさっきの話聞いてっ……!何回イッたとしても部活には行くから!」
「うふふ、頑張ってねぇ〜♡」
茜と藍は膣内と尻穴にビー玉くらいの大きさのピンク色の玉を入れ、教室へと戻った。
授業が始まり、その30分後の教室内。
「お゛ぉっ♡おっ♡ケツ穴っ……イク゛ぅぅっっ♡あ゛ぁあぁ゛ぁぁ゛あぁっっっ〜〜〜〜〜♡♡あ゛ぅっ、お゛っ、おぉっ♡なにごれ゛っ……あ゛っ♡まっへ、エレナ゛っ……最初からごんな゛のっ……お゛ぉっ♡」
「ああぁっっ♡あっ♡あっ♡これっ……ひゃあぁぁぁ♡イクっ!イクイクっ♡ああぁあぁぁあぁっっっっ〜〜〜〜♡♡アソコでぶるぶる震えてぇぇっ……ああぁっ♡んひゅうっ!あっ♡らめっ……らめぇぇぇっっ♡」
2人は脚を大股に開き、全身を脱力させて何十回と絶頂させられていた。今日のエレナは遠慮というものを知らず、授業が始まった瞬間から2人の二穴に入っていたボールは巨大な男性の生殖器の形へと姿を変えた。淫紋もピンク色に光り、最初から2人は最大級の快楽を身体に与えられる。
「有栖も姫宮もイキまくってんな。」
「有栖とかイク度におっぱいがすげえ揺れてエロすぎる。」
「姫宮は普段とのギャップが最高だな。こんな下品な喘ぎ声AVでも見たことねぇよ。」
2人はクラスの男子達に囲まれて写真や動画を撮られている。2人はこの男子達を認識することができず、自分達以外は普通に授業を受けていると思っているのだ。
「いーっぱい写真撮っていいからねぇ。あっ、そうだサービスしてあげる♡」
エレナはそういうと茜に最初近づきブレザーを制服を脱がしていく。
「あ゛ぁっ♡やっ、エレナっ……なにをっ……お゛ぉっ♡おっ♡やめっ……あ゛っっ♡」
「どーせみんなに見られてないんだから平気平気♡あっ、ピンク色の乳首かわい〜♡」
「あひぃぃっ!♡ちくびっ……だめっ……おっ♡おおっ♡ケツ穴とちくびっ、どうじにっ……いじるなぁっ♡お゛ぉっ♡イクっ♡イク゛イク゛っっ……あ゛ぁあぁ゛ぁっっっ〜〜〜♡♡」
「うんうん、茜お姉さんも随分乳首よわくなったね♡」
エレナによって茜の上半身はシャツ1枚にされてしまった。シャツのボタンは全て開けられ、茜の80後半の大きなバストが男子達に晒されてしまう。乳首は勃起しておりピンっと硬くなっている。
次にエレナは藍の元に行き、服を脱がしていく。茜と違い藍は上半身の服を全て脱がされてしまう。
「ひふぁああぁっ♡なにっ……エ、エレナちゃんっ……あっ♡あぁっ♡やっ……服っ……ひうぅっ♡おっぱい見えちゃうからぁっ……やあぁっ……んふぅっ♡」
「藍お姉さんは乳首がすっごく弱いんだよね〜♡えいっ!」
「ひああぁあぁあぁぁっっっ!!♡ああぁあぁぁぁあぁぁっっっっ〜〜〜〜〜〜♡♡」
エレナは藍の右乳首に人差し指を突き刺した。そのままぐりぐりと指を押し込んでいき乳に乳首が沈んでいく。藍は悲鳴に近い喘ぎ声を出してそのまま絶頂する。藍が身体を仰け反らすともう片方の胸が大きく揺れた。
その後授業が終わると2人はその格好のまま2時間目、3時間目と授業を受けさせられた。その後の昼休憩では茜はタイツ、藍はニーソ以外の服を全て脱がされる。休み時間には意味もなく廊下を歩かされ2人を辱めていく。授業の間は二穴に入っている振動が収まることはなく1時間の間に100回以上絶頂させられた。
「ああ゛ぁあぁ゛っ♡これすごっ……お゛ぉっ♡イク゛のとまらな゛い゛ぃっ♡あ゛ぁっ♡ケツ穴ぁっ、気持ぢ良すぎて゛ぇっ♡おぉっ♡あ゛っ♡あ゛あぁぁ゛あぁぁあ゛ぁっっっ〜〜〜〜〜♡♡あ゛っ♡いまイ゛っだ!!イッたからぁぁっっ!お゛ぉぉあぉ゛あぁぁっっっ〜〜〜〜♡♡」
「ひぁあぁあぁぁっっ♡こ、こんらのっ……ひぃぃんっ♡あっ♡イクっ……イッちゃうぅぅっ♡あぁあぁぁあぁぁあぁっっっ〜〜〜〜〜〜♡♡エレナちゃんっ……とめっ……あぁっ♡とめへぇぇっ♡イクことしか考えられないのぉっ♡あぁっ♡またっ……っっ!あぁあぁぁあぁぁっっっっ〜〜〜♡♡」
「あはは♡裸で授業受けてイキまくってるなんて2人とも変態さんだね〜♡」
2人はそのまま帰りのホームルームが終わるまでエレナの道具によってイカされ続けた。これまで高い頻度で潮を噴き出しており2人の足元には大きな水溜りができてしまっている。全て2人の体液からつくられた水溜りからは甘い匂いが立ち込めていた。放課後になると茜はフラフラとした足取りで体育館へと向かう。
(今日こそは……部活に行かないと……!!)
半袖、短パンに膝当てと茜が練習着に着替える。引き締まったお腹周りとは対象に肉が程よくついた下半身が男子の目を引く。茜が練習場所に着くと既に体育館にいたバレー部の女子達に囲まれて話しかけられる。
「やっと茜が復活か〜!」
「体調は大丈夫なの?まだちょっと顔赤いけど……」
「先輩っ!あまり無理しないでくださいよ!」
「ありがとう、みんな。私はもう大丈夫だから!はやく練習始めようよ!」
体育館内を軽く走った後2人1組になってのトス練習が始まった。
「はいっ!茜っ!」
「んっっ♡」
「はいっ!」
「あっ♡」
「ちょっ、ちょっとストーップ!!茜なんかトスの声エロくない?」
エレナによって手のひら全体を性感帯に変えられた茜。淫紋は光っていないがそれでも手のひらで何かを触ると身体全身に甘い電流が流れたような感覚に陥る。
今の状態の茜がバレーボールをすることは拷問にも等しい行為だった。茜はそのことを分かっていたが仲間と過ごす部活の時間を失いたくなかった為、声と刺激を我慢しながら競技を続けるという選択を選んだ。
「えっ……?そう?ごめんごめん、次から気をつけるからさ。」
トス練習の後はスパイク練習。トスを上げる役であるセッターが上げたボールを手のひらで思いっきり叩き、相手のコートに入れる練習。茜は冷や汗をかきながら順番を待ち、ついに彼女の番になった。
「はいっ!茜っ!」
(大丈夫、大丈夫……スパイクくらいできないと……!)
セッターからボールがふんわりと上げられる。茜は助走をつけボールに向かってジャンプすると右手を大きく振りかぶり勢いよくボールに手のひらをぶつけた。
「っっ!!ひぎっ……うあ゛ぁあぁ゛ぁあぁぁおぉぉ゛ぉぉっっ♡♡!!」
バンッというバレーボールが床に叩きつけられた音よりも大きい茜の叫び声が体育館中に響く。彼女は手のひらから発生した特大の快感に耐えられずにスパイクを打つと同時に絶頂してしまったのだ。その場にへたり込んだ茜の元に部員全員が集まってくる。
「ちょっと大丈夫!?」
「着地した時に脚でも捻った!?」
特大級の絶頂で頭が真っ白になり、茜は友達の声に反応できなかった。半開きになった口からは唾液が垂れ、焦点の定まっていない視線、練習着越しでもわかる程勃起した乳首。
部員の中の2、3名はその異常さに気がついていた。それ以外の部員は万全の状態ではない茜が着地に失敗し、脚を挫いてしまったのだと結論づけ、彼女を保健室に運ぶ。彼女が絶頂した場所の床には汗にしては多い量の透明な液体が溢れていた。
段々と意識を取り戻した茜はベッドで休憩すると部員に言い、保健室のベッドに横になった。部員が保健室から出ていくのを確認すると茜の目からは涙が零れ落ちる。
「なんで……なんでこんなことにっ……」
茜はもう一生バレーができないのではないかという絶望感、友達の前で絶頂してしまったという羞恥心、自分をこんな身体にしたエレナへの憎しみなど様々な感情がごちゃ混ぜになり精神が崩壊してしまいそうになっていた。
それから30分後、コンコンと2回保健室の扉がノックされると3人の男達が入ってくる。茜は今は誰にも泣き顔を見られたくないと思い布団に包まりその3人が出ていくのを待った。しかし、男達は茜が包まっている布団を持ち上げる。
「おっ、姫宮発見〜!なに?泣いてんの?」
「なっ、なんであんた達がここに!?」
保健室に入ってきた3人の男達というのは茜のクラスメイトだった。校則で禁止されているにも関わらず金色に髪を染め、ことあるごとに他人に対して暴力を振るっていたため茜が嫌いな人物達。幾度にも重なる校則違反、犯罪紛いのことをしても退学にならないのは3人の親が社会的に非常に優位な立場であるためだった。
「いやな、お前が体育館で盛大にイったってエレナに言われたからわざわざ見にきたんだよ。」
「教室でもイキまくって恥ずかしくねぇのか?」
「そのことっ……なんでっ!!」
茜は理解が追いつかなかった。何故この男達が授業中のことを知っているのか、エレナと関わりがあるのか。そんな茜に男達は一から説明し出した。
「……………つーわけでお前達が教室でイキまくってんのは俺達から丸見えでお前ら2人はエレナに騙されてたんだよ。」
「で、今日の放課後からお前ら2人を好きにしていいってエレナから言われたってわけ。有栖も今頃男達に犯されてるんじゃねーの?」
その証拠として男達のスマートフォンの中に入っている写真を見せられた。教室で絶頂している写真、体育の授業の時の動画、中には魔法少女の姿で触手生物に犯されている写真も入っていた。
「ほら、はやくホテル行くぞ。こっちは朝からムラムラしてんだからよ。」
「やめっ……やめて!!こんなことして良いと思ってるの!?」
「ちっ、うるせーな。抵抗すると学校中にさっきの写真ばら撒くぞ?お前が魔法少女だってこともな。」
「っっ……」
「ほらさっさと行くぞ。」
学校を出て茜は練習着のまま、駅前のラブホテルへと4人で入っていく。茜はベッドに寝かされ着ているものを全て剥ぎ取られる。
「ひひっ、エロい身体してんなぁ。」
「やめてっ……まじまじ見ないでっ……!やるならはやくしてっ……。」
「そんなすぐヤリてぇのかよ、ほらケツこっちに向けろ。」
「違うっ!それはあんたらがっ、あ゛ひっっ!お゛っ♡い……いきなりケツ穴っ……お゛ぉっ♡やめ゛っ!あ゛ぁっ♡」
茜はお尻を突き出した状態にさせられ勢いよく肉棒がアナル挿入された。男は茜のポニーテールを掴み手綱代わりにして引っ張っていく。
アナルの奥を突き上げると同時にポニーテールを引っ張る。すると茜は首を仰け反らして下品な喘ぎ声を出していく。
「はははっ!その下品なメス声どっから出してんだ?」
「まさか人気者の姫宮とヤレる日がくるとはなぁ。」
「お゛っ♡奥っ……やめてぇっ……お゛ぉっ♡あんたら絶対に許さな、あ゛ひぃぃっ!う゛ぁっ♡だめぇっ、イクっ……お゛っ♡イク゛ぅっ♡ケツ穴イク゛っ♡あ゛あぁ゛あぁぁ゛あぁ゛ぁっっっ〜〜〜〜〜♡♡」
姫宮はクラスメイトの肉棒で無様に絶頂してしまった。痙攣している彼女の身体のことなどお構いなしに男は腰を振っていく。
「こいつイったらよりケツが締まって……やばっ、もう出そう……!」
「は?早すぎんだろ。お前そんなに早漏だったか?」
「いや、こいつのアナルがチンコすげぇ締め付けてきて……うおっ……おら、出すぞ姫宮ぁ!」
「いやっ……あ゛っ♡ク、クラスメイトの精液なんてっ……お゛っ♡だめぇぇ!ああ゛ぁあぁぁ゛ぁ゛ぁああぁぁあ゛ぁぁっっっ〜〜〜〜〜♡♡」
茜の腸内に白濁色の液体が流されていく。男は射精している間ずっと茜のポニーテールを引っ張っていたため彼女は首を仰け反らして周りの2人にイキ顔を晒していた。
お尻から肉棒が引き抜かれるとドロっとした精液が少量垂れる。ヒクヒクと開閉を繰り返す肛門。その下の秘部は触れられてもいないのに愛液を滝のように流していた。
「姫宮ぁ〜?惚けてないで次は俺達とだからな。」
1人目が終わってから休む時間は無く次の男の相手をさせられる。今度は2人の男に挟まれて膣穴、尻穴、二つの穴を同時に犯される。
「お゛ぉっ!?♡そんなっ、どうじっ……おひぃぃっ♡あ゛っ♡う゛ぉっ♡」
「姫宮のマンコも普通に気持ちいいな、こいつの身体エロいなとは思ってたがここまでとはなっ……」
「やめろっ……まっまて!あんたコンドームはっ……お゛っ♡がっ……あひっ♡おっ、お願いっ……ゴムをつけてぇっ……あ゛っ♡あっ♡」
「何言ってんだ。もう化物に中出しされてただろ?化物産むくらいなら人間を孕めよっ……!!」
「あひぃっ♡お゛っ♡ケツ穴っ……アソコもっ……ん゛うっ♡奥っ……ゴリゴリしないでぇっ!」
「やめろって姫宮。お前自分が俺に脚絡めてるの分かってるのか?」
茜は自然に前の男の腰に脚を絡ませていた。それも軽くというわけではなく強い力でぎゅっと。男達のピストンが激しくなると茜の脚もより強く男をホールドしていたのだ。茜はすぐに脚を解こうとしたが身体がそれを許してくれなかった。それどころかシーツを掴んでいたはずの手も男の首へと移動していく。
茜の身体は自身の性欲に支配され、目の前のオスに媚を売ってしまう。「もっと私に触れて」「もっと私を虐めて」など思ってもないことが頭の中で響く。
「これじゃ、犯してんのかわかんねぇな。ほら姫宮、俺の精液を子宮で味わえよっ……!」
「やめてぇぇっ!あ゛ぅっ♡に、妊娠するからっ……お゛っ♡おぉっ♡あっ、あんたの子供なんか産みたくないぃっ!あ゛ぁっ♡やっ……あ゛ぁあぁ゛あぁぁあ゛ぁぉぉお゛ぉっっっ〜〜〜〜〜♡♡」
膣内で射精が行われると精液の味を覚えてしまった子宮口が勝手に開き、子宮へと入っていってしまう。姫宮は感覚でそれを分かっていたのだ。膣穴を犯していた男から数秒後にはお尻を犯していた男も射精する。男子高校生の精力というのは一回射精しただけでは収まらない。すぐに再び勃起し2回戦が始まった。
数時間後……
「ふう……やったやった。結局何回ヤッたか覚えてねーわ。」
「姫宮のケツ穴もマンコも気持ち良すぎて全然萎えなかったわ。あっ、そうだエレナに送る動画撮らないと。」
「ほら、姫宮起きろ。今から動画撮るから、ほらピースピース。カンペ通りのこと言えよ。」
身体に力が入らない姫宮。何も考えられず男達のいう通りに行動していく。力が入らない両手でなんとかピースをつくると男が持っている紙に書かれた文言をカメラに向かって言う。
「エ……エレナ様……。わたし、姫宮茜は……魔法少女なのに……クラスメイトの……お……おチンポにも勝てなかったです……。これからは……1匹のメスとなり……クラスの肉オナホとして……その身を捧げることを誓います……。」
この日から姫宮茜は1人の人間ではなく1つの性処理道具としての学校生活が始まる。