※この作品はR-18です。

淫紋によって日常が崩壊する2人の魔法少女   作:えぬままま

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7話 クラスメイトの前で敗北調教

 深夜0時過ぎ

 

「ほら、さっさと歩け!この肉オナホがっ!」

 

「やっ、やめてくださいっ……!引っ張っらないでっ……!」

 

 オナホ宣言した後も男達に性処理道具として使われた藍の足取りはふらふらだった。そんな彼女は首に赤い首輪を付けられ、首輪に付けられたロープで引っ張られながら歩かされている。精液塗れの身体の上から制服を着させられヌメヌメと気持ち悪い感覚が身体中にまとわりついていた。

 

「着いたぞ。」

 

 連れてこられたのは公園だった。よく魔物が出てくる場所であり、エレナに敗北した場所。藍と男達が公園に着くと先に着いていた茜と3人のチャラついた男達と合流した。

 

「おう。お前らの動画観たぞ、声可愛いし胸デケェし有栖選んだけば良かったわ。」

 

「姫宮のケツ穴アクメする無様さもエロいと思うぜ?」

 

 茜も藍と同じように赤い首輪をしておりそこから伸びるロープの先は男に握られている。いつもの明るさは無く3人の男達に心から怯えたような目をしていた。

 

「藍……!」

 

「茜ちゃん……!ごめん……ごめんなさい……!」

 

 2人は抱き合ってお互いに謝っていた。茜はシャワーを浴びていたのか藍のように精液塗れという訳では無かったが、躊躇なく精液に塗れている親友をギュッと抱きしめる。 

 しかし、その抱擁も長くは続かない。瞬間移動してきたかのように突然エレナが現れると男達は持っているロープを引き2人を引き離す。

 

「こんばんはぁ〜♡可愛い奴隷ちゃん♡」

 

「……っ!エレナっ!さっきは流されて奴隷になるなんて言ったけどまだ私達の心は折れて無いんだからっ!」

 

「そっかぁ、そ〜なんだぁ……まっ、でもそんなことどうでも良いんだよね〜。君たち2人と私との間の契約はもう成立しちゃったからね。」

 

「契約……?それどういうことよ!?」

 

「明日になれば分かると思うよ。それまで楽しみにしててねぇ♡」

 

「ちょっ……待ちなさい!エレナっっ!」

 

 エレナが消えると次元が裂け始め化物が姿を現す。全長3mほどの大きなスライムだ。饅頭のような楕円形の姿をしており身体は青色で向こうの景色が見えるほど透けている。

 この地区にはあまり出現したことは無いが2人は過去に数体ほど倒した経験があった。身体を何十体にも分離させ、数の多さで責めてくる。この化物に遭遇した一般人の多くの死因が顔に張り付かれての窒息死、または体内に入り込まれ臓器破裂での失血死だ。

 

「ちっ……こんな時にっ……!藍、いくよ!」

 

「うんっ!」

 

「「変身っっ!!」」

 

 スライムが現れると2人は同時に魔法少女へと変身する。男達には自分達が魔法少女とバレてしまっているため隠れることなく変身した2人。このスライムの化物、本来なら小さくなった個体で複数の一般人を襲うのだが今回は周りの男達に目もくれず2人の魔法少女に集中的に向かっていった。

 

「あんたたちは逃げて!死ぬわよ!」

 

 ガーネットの必死の呼びかけも男達はその場から離れようとしない。逆にポケットからスマートフォンを取り出して2人の戦闘を動画に収め始める。

 

「なぁ、どっち勝つと思うよ?」

 

「絶対スライムだろ、てか負けねぇとエロい目に遭ってくれないじゃん。」

 

 男達は絶対に自分達に被害が及ばないと分かっているようだった。野次や声援などを飛ばし、まるで遊園地でやっている戦隊劇を見に来た客のような盛り上がり方。2人は疑問を持ちつつも迫ってくるスライムとの戦闘で考える余裕などは無かった。

 迫り来る敵にラピスラズリはボウガンで一体ずつ倒していくがガーネットは苦戦を強いられている。性感帯となった手では強く武器を握れないため主な戦闘スタイルが蹴り技のみとなっていたのだ。

 

「くそっ……!このっ!このっ!こんなやつ……いつもだったら瞬殺なのにっ……!きゃっ!?」

 

「茜ちゃっ……ガーネット!!」

 

 スライムがガーネットの胸に纏わりついた。小型のスライムはむにむにと身体全体を動かしてガーネットの胸を揉んでいるように見える。

 

「んっ♡……ちょっと離れっ……ぉ゛っ!?クリトリスっ……おっ♡おお゛っ♡」

 

 動きが鈍ったガーネットはスライムに身体中に張り付かれる。どんどんとスライムはガーネットの身体へと集まっていき、遂には全身を包まれスライムの身体から頭だけ出ている状態でスライムに拘束されてしまった。

 

「なんだあれおもしれぇ。」

 

「身体だけスライムの中入っちゃったよ。」

 

 見ていた男達は爆笑する。しかし当の本人からすれば笑える状況ではなかった。身体をいくら振り回しても出られる様子は無いし、全身を舐められながら愛撫されているかのような体験したことのない感覚に口から嬌声が漏れ出てしまう。

 

「あ゛ぅっ♡気持ち悪い゛っ……お゛ぉっ♡気持ち悪いのにっ……変な声でちゃう゛っ……あ゛ぅっ♡お゛♡だめっ、ぅあ゛っ♡」

 

 ガーネットの低い喘ぎ声が深夜の公園に響く。胸甲とスカート型の鎧は外されスライムの体外へと捨てられた。スライムの中で身体は大の字に固定され、大きな胸はレオタードから露出し、形を大きく歪められている。

 

「ガーネット!待ってて今助けるからっ!……きゃあ!」

 

 ガーネットを助けることに必死で足元が疎かになっていたラピスラズリもスライムに捕まってしまう。1匹に張り付かれた数秒後には全身がスライム塗れになり、その後ガーネットと同じようにスライムから頭だけ出され身体はスライムに埋まってしまった。

 そして、ラピスラズリも中で動くスライムによって器用に胸甲とスカート型の鎧は外されレオタードのみの防御にされてしまう。

 

「あぁっ♡つめたっ……ひんっ!?おっ、おっぱい揉まないれぇっ♡んはぁっ♡ヌルヌルしてぇっ……ひゃひっ!?なにこれっ……んっ♡全身マッサージされてるみたいでっ……あぁっ♡」

 

 5分ほど2人の全身を愛撫したスライムは次の責めへと移行し始める。2人それぞれの性感帯を知っているかのようにガーネットにはお尻の穴から、ラピスラズリは口内から大量のスライムが体内に侵入してきたのだ。

 

「ぉ゛おお゛ぉっ♡なに゛っ……!?ケツ穴にスライムがっ……ぁ゛おっ!?お゛おぉっ♡冷た゛くでっ……ぎもち゛良すぎるぅぅ゛っっ♡これ゛っ、イグっ♡スライムにイガされるぅぅっ!!お゛ぉあぉぉ゛あ゛あぁ゛ぁ゛あぁっっっ〜〜〜〜〜〜♡♡」

 

「うむぅぅんっ!?っっ♡んんっっ!!んんっっ〜〜〜!!がぼぼっ……んむぅぅっ!っっ♡ぼぼっ……ぉえっ、んごっ……んんっっ♡っっ♡んっ♡んっ♡んんんっっっ〜〜〜〜〜♡♡」

 

(スライムが口いっぱいに入ってきてっ……!息が出来ないっ……苦しいっ!!なのに……なんで……身体気持ち良くなっちゃうのっっ♡)

 

 ガーネットは唯一自由に動かせる顔を仰け反らせて絶頂した。顔を引き戻すと口は半開きになり、目線は上を向き、無様なアヘ顔をクラスメイト達に晒してしまう。一方のラピスラズリは限界まで大きく口を開きスライムの侵入を許しながら、目からは大粒の涙を浮かべ、そして絶頂する時には顔をカクンッと前へと倒していた。

 

「ようやく2人ともイッたな。」

 

「姫宮の顔ひっでぇな!!漫画みたいなアヘ顔するやつ本当にいるのかよ!」

 

 スライムはどんどん身体の内部へと侵入していく。どんどんお腹周りのレオタードの生地が伸びていき最終的には妊婦のようなお腹になるまでスライムは体内に入り続けた。

 

「お゛ーーっ♡……お゛ーーっ♡……苦じい゛っ……お腹っ……タプタプしてるっ……お゛♡こんなの゛っ……嫌ぁぁ……!」

 

「やだっ……お腹大きくなっちゃった……こんなの恥ずかしいよっ……!ひんっ!?♡やっ……お腹の中で動かないでぇぇっ!」

 

 そしてスライムは2人の拘束を解き、地面に2人を吐き出す。2人は膝を着き、お腹を押さえて悶えている。身体はドロドロとした液体塗れになり、レオタード、ニーソ、手袋しているもの全てが白色のラピスラズリは布の上から肌が透けて見えており、ガーネットが履いている薄い黒のタイツはテカテカとした光沢を放っていた。

 

「うぅ゛っ……早くっ……トイレいがない゛とっ……!漏れるっ……!あんたらっ……早く逃げてっ……コイツに殺されるっ、からっ……!」

 

 ガーネットはクラスメイトに再び逃げるように促した。酷いことをされたとしても自分は魔法少女でクラスメイトは一般人、ガーネットの正義がこの男達を見捨てることを許さない。

しかし、先程同様全く男達は動こうとしない。それどころか思いもよらない言葉が発せられたのである。

 

「ん?別に俺らには攻撃してこねーよ。そのスライム、エレナが調教して魔法少女にエロい攻撃しかしねーみたいだしな。」

 

「え……?」

 

「だから、そいつお前らにしかエロい攻撃しねーって。」

 

 2人の頭の中が一瞬真っ白になる。確かにエレナが消えた瞬間に姿を見せ、丁度2人のいる公園に顕現した。しかし化物が化物を使役する、そんな話は聞いたことがない。頭の中に複数の疑問が現れたが突然の腹痛で何も考えられなくなる。

 

「う゛ぅっ!?♡お腹っ……ダメっ……これっ……漏れるっ……!」

 

「あぁっ♡……やっ……出ちゃうっ、出ちゃうぅっっ!」

 

 2人は四つん這いで必死にトイレに行こうとする。しかしクラスメイトの男達によってそれは防がれた。

 

「待てよ!トイレに行かせるかよ!お前ら2人にはここでケツからスライム捻りだしてもらわないとなぁ……?」

 

「邪魔っ……!お゛っ♡ダメっ……お腹動いてっ……脚にさわ゛るな゛っ……!ぉ゛う♡は、離せぇっ……!あ゛ぉっ♡」

 

「行かせてぇぇっ!トイレに行かせてよぉぉっ!んひっ♡やぁ……なんで……なんでこんな酷いことするのぉっ……!んあぁっ♡」

 

 2人は必死で手を伸ばすが男達に両脚を持たれズルズルと後退していく。スライムに吐き出されたところからも更に遠い距離に2人は連れていかれる。ぎゅるぎゅる、ごろごろと2人の近くにいたら自然と聴こえてくるほどの大きさで2人のお腹は鳴っていた。

 

「お前らお腹を押さえて悶えるんじゃなくてさぁ〜……もっとトイレする時にする座り方ってもんがあんだろ?」

 

「なっ……そんなことっ……お゛♡……できるわけないでしょ!?変態っ!……ん゛ぁっ♡」

 

「いいのか?エレナに言って淫紋発動させても良いんだぜ?」

 

「ちっ……最低っ……!ぅ゛あ゛っ♡」

 

 2人は男達の言う通りに座る。脚を肩幅ほどに広げ腰を落とし、しゃがんだ姿勢。和式便所の上で構えるような、俗に言うウンコ座りと呼ばれる座り方だ。

 

「ケツ部分のレオタードを切ってと……ついでにマンコも見せてもらうか。」

 

「っっ!」

 

(なんで普通の攻撃は通さないはずのコスチュームが普通に切られてんのよ……!エレナっっ!)

 

 2人のレオタードは男の持っていたハサミによって股間部分を切られ、性器と肛門が露出させられる。2人はプルプルと身体を震わせ、顔を真っ赤にさせながらその恥辱に耐えていた。

 

 20分後……

 

「お゛ーーっ♡……お゛ーーっ♡……我慢っ……しな゛い゛とっ……お゛ーーっ♡……ぅ゛♡……」

 

(漏れる漏れる漏れる漏れるっ!!ダメっ……!ケツ穴感じちゃって……開いちゃうっ……!!コイツらに……してるとこ……見られるなんてヤダ!)

 

「ふーーっ♡……んっ♡……ふーーっ♡……だめっ……ふわぁっ♡……ふーーっ♡……」

 

(お腹ぎゅるぎゅるって……ダメって分かってるのに出して楽になりたい……!でもみんなに見られちゃうのは恥ずかしいっ……!)

 

 2人が艶かしい呼吸をしながら排泄を我慢している様を男達はニヤニヤ笑いながら観察する。ガーネットとラピスラズリ、どちらが先に漏らすのか男達は興味深々だった。そして、その瞬間は突然訪れた。

 

「あ゛っ♡もうダメっ♡ケツ穴っ……開い゛ちゃう゛っ♡お゛っ!!♡でるぅっ、お゛〜〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡」

 

 ガーネットのヒクヒク動いていた肛門が一気に開き、水色で透明なスライムが捻り出された。匂いは全く無く、元のスライムの透明度でそのまま少しゼリー状に固まったようなモノが地面に落ちる。

 ガーネットは頭を仰け反らせ、膝に置いた手をギュッと握り、低音で下品な喘ぎ声を響かせていく。

 

「あ゛ぁ゛あぁ゛っ♡ぎもぢいぃぃっっ♡スライム出してイ゛っち゛ゃったのぉぉっ♡お゛っ♡お゛♡お゛ぉっ♡またでりゅっ♡イグっ♡ん゛ぁ゛〜〜〜〜〜〜〜っっっ♡♡」

 

 スライムを一回排泄しただけでは終わらず連続して2本目のスライムも勢いよく捻り出す。その後もガーネットの喘ぎ声と絶頂と共にスライムは排泄され、計4本のスライムがガーネットのアナルから出てきた。全てを出し切ったガーネットのアナルはパクパクと呼吸しているかのように開閉を繰り返しており、妊婦のように膨れていたお腹も元にもどっている。

 アナルの感度が高いガーネットとこの我慢勝負は圧倒的にガーネットの方が武が悪かった。パンパンに詰められたスライムは常に腸を刺激し、ガーネットに巨大な快楽を与えていたのだ。

 

「姫宮が出したし、ほら次はお前の番っ……なっ!」

 

 男の蹴りがモロにラピスラズリのお腹に直撃した。

 

「うぇ゛っっ!……やっ……だめっ♡でちゃう♡でちゃう♡お尻がっ……あっ♡あっ♡あっ!!♡」

 

 ラピスラズリは頭を地面に着け、両手でお腹えてお尻を突き出すような体勢になってしまう。そして彼女は身体をプルプル震わせてお尻からスライムを捻り出した。

 

「ああぁあぁあぁぁっっっっ〜〜〜〜〜〜♡♡あっ♡あっ♡とまんないっ……あっ♡やだっ……とまって!!出したくないっ……みんなの前でっ……またでるっ♡あっ♡でりゅうぅっっ♡ふわぁぁあぁぁあぁぁぁっっっ〜〜〜〜〜♡♡」

 

 ラピスラズリも連続して計4本のスライムを排泄するとお腹は元通りになった。力尽き、地面に寝ている2人は真っ赤になっている顔を両手で隠し、すすり泣いていた。

 

「うっ……うっ……最低っ……!あんたらの前で漏らすなんてっ……!うっ……うっ……」

 

「もうやだぁっ……ひぐっ……こんな恥ずかしいことっ……ひぐっ……ひぐっ……」

 

「あぁ?何一回漏らしたくらいで泣いてんだよ。まだデカいスライムいるじゃねぇか。」

 

「えっ……?」

 

「やっ……うそっ……!」

 

 男が指差す方向には指示を今まで待ち続け、暇そうにピョンピョン同じところを跳ね続けている大型スライムの姿があった。男が呼ぶとスライムは2人の方へと向かっていく。

 

「こ、来ないでっ……もうあんなことしたくないっ……!」

 

「脚に力が入らなくてっ、逃げられないっ……!だめぇっ!」

 

 

 1時間後

 

「はい、2人とも15回目〜。」

 

「お゛っ♡お゛っ♡ケツ穴っ、きも゛ち゛ぃぃっ♡みない゛でぇっ!ぅ゛あ゛っ♡見るな゛ぁぁっっ!!イグっ♡スライム出しながらイッぢゃうのいや゛ぁっ!お゛♡お゛ぉっ♡あ゛ぁあぁ゛ぁあぁ゛あぁっっっ〜〜〜〜〜♡♡」

 

「ひゃあぁぁぁっ♡でちゃうぅっ♡スライムいっぱいでちゃうからぁぁっ♡みちゃだめぇぇっ!!んぴっ♡あっ♡あっ♡イクっ♡またおしり気持ちよくなっちゃうのぉっ♡あぁあぁぁあぁぁぁっっっっ〜〜〜〜〜〜〜♡♡」

 

 2人は手袋やニーソ、タイツなどの衣類を全て取られ全裸にさせられ、強要されたウンコ座りで何本ものスライムを捻り出していた。彼女達を魔法少女と判断できる材料は髪の色とイヤリングしかなく、側から見ればただのAVの撮影現場だと思ってしまうだろう。

 どこからどう見ても魔法少女と化物との戦闘シーンとは言え無かった。

 

「やべぇ……エロすぎる……」

 

「こんなん見せられたら金玉パンパンになっちまうよ。」

 

「お゛っ♡あんたらっ……ぅ゛あ゛ぁっ♡頭おかしいんじゃないのっ……!ぁお゛っ♡う゛っ……チンポの匂いっ……あ゛っ♡」

 

「ふわぁっ♡この匂いっ……だめぇぇっ♡わたしっ、おかしくなっちゃうぅっ♡んあっ♡身体っ、反応しちゃうぅっ♡あっ♡あっ♡」

 

 2人の排泄姿をみて欲情した男達は2人を囲むとズボンを脱ぎ下半身を晒す。ギンギンに勃起した肉棒を2人に向けながら自らの手で扱いていく。

 

「お前らの身体にたっぷりかけてやるかなっ……!」

 

 どぴゅぅっ!びゅるるるっ!!

 

「お゛ぉぉ゛おぉ゛っっっっ〜〜〜〜〜〜〜〜♡♡」

 

「ふわぁぁあぁぁっっっっ〜〜〜〜〜♡♡」

 

 男達の精液はシャワーのように2人に降りかかった。スライム塗れの身体は更に精液で汚される。2人は身体中に精液がぶっかけられ充満した雄の匂いで絶頂し、その結果緩くなったアナルからスライムゼリーが一気に飛び出してきた。

 その後も男達のザーメンシャワーは2人に降り注ぎ、性処理便所としての自覚を身体と心に刻み付けられる。

 

 

 結局2人の排泄ショーが終わったのは深夜3時。ガーネットは計31回、ラピスラズリは27回ものスライム排泄を行った。少し小さくなったスライムが次元の裂け目に飛び込み姿を消して今日の戦闘は終了したのだった。男達はそれぞれの自宅へと帰って行き、地面に倒れている2人はゆっくりと変身を解除して姫宮茜と有栖藍へと戻っていく。次の日も学校に登校しなければならない2人はふらふらとした足取りでそれぞれの家へと帰っていった。

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