※この作品はR-18です。

淫紋によって日常が崩壊する2人の魔法少女   作:えぬままま

8 / 43
8話 淫紋調教

「んう……ん……」

 

 朝6時、茜はベッドの上でぐっすりと寝ている。1人暮らしの茜の家には本人以外誰もいないはずだった。しかし、ガチャリとドアノブが回され、何者かが寝ている茜にコソコソと近づいていく。その不審者は茜の隣に行くと彼女の身体に馬乗りに乗って、身体を揺らし始める。

 

「茜お姉さーん……。起きてーー。」

 

「んふっ……んん……」

 

 少女の声に反応はするものの、茜は寝続けていた。それもそのはず、昨晩のスライム排泄ショーが終わったのが深夜3時過ぎ。その後に家に帰りシャワーを浴びて寝たとしても2時間ほどしか寝れていない。次に少女は寝ている茜のパジャマの上着を脱がせ、淫紋を発動させる。

 

「これで起きてくれるかなぁ?」

 

「んっ♡……はぁっ♡……だめっ……♡」

 

「んふふっ♡茜お姉さんエッチな夢でも見始めたのかな?」

 

 茜はブラジャーも外され、露わになったピンク色の乳首を少女につねられた。

 

「んはぁっ♡……んぅ……?っっ!?エレナっ!?なんで家にっ……!ひんっ!♡どいてっ……!」

 

「やーっと起きてくれた〜♡昨日のスライムで疲れちゃったのかな?」

 

「っ!あんたっ……!あんたのせいであんなことにっ……!!っっ!早く身体からどいて!!」

 

 寝ている茜の上に馬乗りになっているエレナは彼女の両腕を掴み、起き上がれないように固定していた。

 

「うふふっ♡もうちょっと待ってねぇ……。ところでさ……何か身体に変化ない?例えば美少女に刻まれた掌の淫紋が消えていたとか……さ?」

 

「何言って……!」

 

 茜はエレナに掴まれていた両腕が自由になると手のひらを確認する。すると身体に刻まれていた淫紋が跡形もなく消えていたのが見てわかった。

 

「……どういうこと?私たちを解放してくれるってこと……?」

 

「ふふっ。違う違うむしろその逆だよ。私にオナホ宣言してくれたでしょ?その宣言のおかげで淫紋のレベルがワンランクアップできたんだよ。」

 

「淫紋の……レベル?」

 

「そう!正確に言うとより感度を上げたり、大量の魔力を消費するはずの複雑な淫紋が消費ゼロで刻めちゃうんだよ!すごいでしょ?」

 

 エレナは饒舌に進化した淫紋の能力を説明し続ける。

 

「それでね、淫紋が消えた件だけど正確に言うと消えたわけではなくて茜お姉さんの身体と一体化しただけなんだよね。だからほら……!」

 

「はあぁんっ♡なにこれっ……前よりも手のひらがっ……お゛ぅっ♡エレナっ……!ぁ゛っ♡さ、触るなっ……お゛っ♡ダメっ……!」

 

 これまでとは違い、お腹の淫紋しか光っていないが茜の手のひらが性器の何倍もの感度になっているらしい。馬乗りになられているエレナに手のひらをプニプニとマッサージされながら茜は下品な喘ぎ声を部屋に響かせていく。

 

「昨日までとは比べ物にならないくらい気持ちいいでしょ〜♡茜お姉さんの下品な声……もっと聴かせて欲しいなぁ〜♡」

 

「あ゛ぅぅ゛っ♡おっ、おおっ♡これっ、すごっ……お゛ぉんっ♡まっへ……イっ、イクっ!イグっっ♡エレナっ……エレナぁぁ゛ぁっっ!!♡あ゛ぁあぁぁ゛ぁあぁ゛っっっ〜〜〜〜!!!♡♡」

 

 唯一自由に動かすことができる脚をバタバタさせ茜は絶頂する。ズボンには股間部分に大きなシミができてしまった。エレナが茜の手のひらに触れてから30秒も経っていなかった。

 

「ぅ゛あ……♡ふーっ……♡ふーっ……♡許さないっ……絶対にあんただけはっ……!」

 

 茜は真っ赤になった顔でエレナを睨みつける。エレナはそれに気付きクスッと笑う。

 

「いいねぇ……その顔。反抗的な魔法少女の方が堕とし甲斐があるよ……!」

 

 しかし、一回茜が絶頂したからといってエレナの責めが終わる訳ではない。

 

「次に〜……複雑な淫紋についての説明ね〜♡コレも実際に体験してもらった方が分かりやすいかなぁ……えいっ♡」

 

「やめっ……!…………?」

 

 茜の身体に見てわかるような変化は無かった。手のひらのように身体の一部分の感度がとてつもなく上がったという訳でも無さそうだ。

 

「どう?茜お姉さんっ♡」

 

「あっっ♡なにっ……!?」

 

「うふふっ♡もっと近くで喋ってあげよーかな。」

 

「んんっ♡エレナっ……やっ……♡それ以上っ……喋らないでっ……!はぁんっ♡」

 

 茜は何をされたか全く分からなかった。エレナが普通に喋っているだけなのに、彼女の声に身体が反応してしまう。

 

「効いてる効いてる♡実はお姉さんの鼓膜に淫紋を刻んだんだぁ♡だからもう私には逆らえないし〜……」

 

「んっ♡なっ、なにっ!?近づくなぁっ……♡耳元っ……だめぇ……♡あっ♡」

 

「イッちゃえ♡♡」

 

「お゛っ?♡っっ!?♡あ゛ぁぁあぁ゛あぁっっお゛ぉぉ゛ぉっっ〜〜〜〜〜♡♡」

 

「こ〜んな風に声だけでイカせちゃうこともできるんだ♡面白でしょ?」

 

「あ゛……へぁ……ぁ゛へぇ…………♡」

 

 舌を突き出し見事なアヘ顔を晒してしまっている茜。エレナの声が直接子宮を揺らすような感覚だった。彼女に絶頂しろと命令されると茜の身体はそれに応えようと無理矢理子宮を疼かせ、絶頂へと至らせた。

 

「だらしない顔の茜お姉さんも可愛い〜♡でもさ、もうそろそろ学校に行かないと……うーん……いや、今日はこのまま茜お姉さんと2人きりで遊んじゃおっか♡」

 

 エレナは藍にメッセージを送り、学校を休むことに決めた。

 

 

「さてと……ほら茜お姉さん。起きて起きて。」

 

「っっ♡喋るっ、なぁ……んっ♡あんたが喋ると子宮がっ……んおっ♡」

 

「え〜?子宮が〜?どうなっちゃうのかな〜?♡」

 

「違っ……なんでもないっ!……し、子宮が疼いちゃうのぉっ……!えっ!?なんでっ……口が勝手に……!」

 

「だってねぇ……。オナホ宣言もしちゃったし、鼓膜に淫紋刻まれちゃったからもう私に嘘付けないと思うよ♡」

 

 茜はオナホ宣言をした時点でエレナに逆らえなくなっていたが、加えて鼓膜に淫紋が刻まれたことによりエレナの声には身体が勝手に応えようとしてしまう。質問されれば勝手に口が開いてしまうし、エレナが何かをしろと言えばその通りに動いてしまうのだ。

 

「次は〜……茜お姉さんのリクエストに答えて子宮を気持ちよくしちゃおっかなぁ〜♡」

 

 エレナは茜の隣に寝ると口を茜の耳に近づけ、片手をヘソの下に刻まれている淫紋へと乗せた。

 

「このリズム覚えてるかなぁ?トン♡トン♡トン♡」

 

「お゛っ!?♡やっ……そのリズムっ……ぅおっ♡お゛おっ♡耳元で囁くなぁ……ぁ゛う゛っ♡指もやめぇ……お゛ぅ♡」

 

「2人とも身体に覚えさせられちゃったもんね。トン♡トン♡トン♡」

 

「エ゛レナっっ……!ぁ゛ひっ♡それ本当にだめっ……だから゛ぁ゛っ……!お゛っ♡おおっ♡」

 

 化物に敗北した時に覚えさせられたリズム。この一定のリズムで触手の化物に子宮口を刺激され続けた結果、2人はこのリズムで子宮を刺激させると子宮口が勝手に開き、子宮内に精子を欲してしまうようになってしまった。

 

「トン♡トン♡トン♡……とろっとろに蕩けた顔も可愛いよ♡茜お姉さん♡」

 

「あ゛ぅっ♡おっ♡お゛ぉぉ゛っ!?♡♡かわいいっ……言うなぁっ……ぁお゛っ♡身体がっ……熱くっ……う゛ぁぁ゛っ♡」

 

「んー?あっ、なるほどねぇ……私の可愛い発言で身体が悦んじゃったんだぁ♡可愛いよ、茜お姉さん♡」

 

「っっ!?だからっ……お゛っ♡あぁ゛あぁぁあぁ゛ぁあぁ゛ぁっっっ〜〜〜〜〜〜♡♡」

 

 茜は一定の淫紋の上で一定のリズムを刻む指とエレナの声だけで絶頂してしまう。それも腰を浮かし、大量の潮を噴き出す程の深い絶頂だった。その後もカクカクと腰を振り淫靡なダンスをし続け、お尻の穴と膣穴はヒクヒクと何かを求めるように開閉を繰り返す。

 

「あははっ!茜お姉さんどっちの穴もヒクつかせちゃって……どっちに精液ほしい?今虐めてる子宮かなぁ?それとも性感帯のお尻の穴かなぁ?」

 

「うるさい……っっ♡そんなのいらなっ……ど、どっちも欲しいのぉっ♡ケツ穴もっ……子宮もっ……はやくずぼずぼしてぇっ♡っっ!ちがっ……こんなこと思ってないんだからぁ……!」

 

「だ〜めっ♡どっちか片方しか虐めてあーげないっ!ふふっ♡」

 

「っっ!口が勝手にっ……!ケツっ……ケツ穴虐めてぇぇっ♡もう我慢できないからぁっ♡エレナっ……エレナ様ぁっ……!」

 

「へー。でも良いの?子宮口開いちゃってるよね?子宮にいっぱい精液欲しいんじゃないの〜?♡」

 

「あぁんっ♡子宮にも欲しいのぉっ♡わかったぁっ♡子宮にくださいぃっ!子宮で精液飲みたいのぉっ♡」

 

 口を閉じたままにしようと思っていもエレナの質問に答えようと性欲に支配された脳が勝手に口を動かしてしまう。

 

「んもー。どっちなの〜?はやく決めないと精液あげないよ?」

 

「欲しいっ、精液欲しいですぅっ♡エレナ様意地悪しないでぇっ♡ケツ穴にもっ、子宮にも精液びゅーびゅーしてぇっ!!♡」

 

「しょーがないなぁ。今日は特別だからね?」

 

 そう言うとエレナは2つのディルドを取り出した。射精機能がついておりエレナの好きなタイミングで射精することができる。その2つのディルドをアナルと膣穴の入口に近づけていく。

 

「ありがとうございっ……おぉ゛っっ!?♡いきなりっ……あ゛ぁあぁ゛ぁっっ♡奥っ……すごっ……おっ♡おお゛っ♡イグっっ♡もうっ……あぁあぁ゛ぁあぁ゛あ゛ぁっっぉおぉ゛ぉ゛おっっっ〜〜〜〜〜〜♡♡」

 

 エレナは何も言わずにいきなり2つの穴にディルドを挿入した。茜の感謝の言葉は喘ぎ声にかき消され、彼女は奥を突かれた快感でそのまま絶頂してしまう。

 

「まだだよ〜、ほら子宮口緩くなっちゃてるでしょ?それっ!」

 

「お゛ぉ゛ぁぁっ!!♡♡ナカっ……入ってっ……お゛♡お゛ぉぉっ♡だめっ……イグぅっっ♡♡イクイグイグぅぅっっ♡あぁあぁぁ゛あぁ゛ぁあぁ゛っっっ〜〜〜〜〜♡♡」

 

 子宮の中へと入ったディルドはそのまま子宮の壁をグリグリと擦っていく。

 

「お゛ぉぉ゛っ♡子宮っ……ぅ゛う゛っ♡っおひぃっ♡ケツ穴もぉっ……!お゛っ♡おっ♡お゛ぉお゛っっっ〜〜〜♡♡やばっ♡これっ、連続イキするっ♡ぅあ゛っ♡あ゛ぁあぁ゛ぁぁあぁっっっ〜〜〜〜〜♡♡」

 

「茜お姉さんピチピチ揺れて魚みたいでおもしろ〜い♡そろそろ射精するからいっぱい飲んでね♡」

 

「ぁ゛っっ♡くらひゃいっ♡精液いっぱいぃぃっ♡おっ♡いひっ♡おおっ♡」

 

「さ〜〜ん、に〜〜、い〜〜ち、ぜろ〜〜♡はいっ♡」

 

 突如始まったカウントダウンがゼロになった瞬間、ディルドから大量の精液が茜の2つの穴の中に放出された。

 

「ぉ゛あぁぁあぁ゛ぁぁあ゛ぁぁ゛ぁ゛あっっっっ〜〜〜〜〜〜♡♡」

 

 エレナが2本のディルドを抜くと一滴の精液も垂れてこなかった。茜の子宮口は先程までとは違い、ガッチリと完全に閉まり精液を外に漏らさないようになっていた。アナルにもキュッと力が入っており、茜の身体が精液を中毒並みに欲しているのが分かる。

 

「もぉ〜、精液なんていっぱい飲ませてあげるのに。まだ午前中だしもっといっぱい遊ぼうね♡茜お姉さん♡」

 

「……ぁ゛へ……♡……ぉ゛ぅっ♡……っっ……♡」

 

 

 

 数時間後

 

「また射精するよ〜♡さ〜〜ん、に〜〜い、い〜〜ち、ぜろ〜〜♡」

 

「あ゛ぁ゛ぁあぁ゛ぉおぉぉお゛ぉぉっっっっ〜〜〜〜♡♡」

 

 ベッドの上には魔法少女に変身させられたガーネットとエレナの姿があった。途中、人間の身体では耐えられずに何度も気を失ってしまう茜を見てエレナが無理矢理変身させたのだ。変身後にポニーテールとなる髪型はすぐに解かれ、精液塗れの身体に張り付いていた。お腹は少し膨れ、大量の精液が注がれたのがよくわかる。

 

「もう学校も終わる時間だしこれで最後にしよっか……いくよ?さ〜〜ん、に〜〜い、い〜〜ち、ぜろ〜〜♡」

 

「あぁ゛あぁ゛あぁ゛ぁあぁ゛ぁ゛ぁっっっ〜〜〜〜〜〜♡♡」

 

「ふふふっ、いっぱい精液飲めたね♡茜お姉さん♡」

 

「エ……レナ、しゃまぁ……ありがとうごまいましゅ……♡ケツあなもぉっ……しきゅうっ……もぉっ……たくさんのせーえき……のめまひひゃあぁ……♡」

 

 トロトロに蕩けた顔で主人であるエレナにお礼を言う茜。朝のように抵抗する姿勢は全くなくなり、従順なオナホとしての姿がそこにはあった。

 

「じゃあ、私はコレで帰るね〜♡精液塗れのベッドとか掃除するの大変だけど頑張ってねぇ♡あっ、そうだこれこれ。はい、茜お姉さんにプレゼント♡」

 

 エレナは音楽プレイヤーと高性能なイヤホンを置いて茜の家から出て行った。

 

「はひっ……プレゼント……ありがとうごさいまひゅ……♡」

 

 その夜。

 

「なんで私はエレナにあんな姿をっ……!」

 

 茜は正気に戻り、今日の自分の姿を思い出して後悔していた。人間のときの記憶はあまり思い出せないが魔法少女に変身してからの記憶はほとんど残っていた。エレナに媚びるような猫撫で声と蕩けた喘ぎ声でイキまくる自分の姿を思い出しては顔を真っ赤にして頭を抱えて床に転がる。

 

「アレは私じゃないっ……私じゃないのにっ……!」

 

 今日のことは寝て忘れようとした茜。諸々を取り替え、綺麗になったベッドに寝っ転がるとエレナが置いていった音楽プレイヤーが目に入る。

 

「そいえばこれ……。」

 

 絶対に何か良くないことがあると分かっていても中身が気になる。少し考えた後、内容だけ確認しようと決め、イヤホンを耳にはめた。

 

「タイトル不明……タイトル不明……これもタイトル不明……とりあえず最初のやつを少しだけ聴いてみようかな。」

 

 音楽プレイヤーの中には全てタイトル不明と書かれた1時間〜2時間程度の作品が10個ほどあった。そこから茜は1番上のタイトル不明の作品の再生ボタンを押すと……。

 

「おっ!?♡なんでっ……淫紋がっ……!?」

 

 作品の再生と同時に茜の淫紋が光り、全身の感度が上がった。そしてイヤホンから、

 

『ふふふっ♡茜お姉さんなにも考えずに再生しちゃったんだぁ〜♡』

 

「っっ♡この声っ……エレナっ!?だめっ……イヤホン外さないと……!」

 

『あっ、終わるまでイヤホン外しちゃダメだからね?』

 

(いやっ……そんな命令しないでっ……!)

 

 エレナの命令には絶対となってしまった茜。録音された声でもエレナの命令には逆らうことが出来なかった。

 

『茜お姉さんのためだけに作った私のASMR作品……気に入ってくれると良いなぁ♡』

 

(ASMR……?なにそれ……?)

 

 ASMRとは、一口に言えば「人が聴覚や視覚への刺激によって感じる、心地良い、脳がゾワゾワするといった反応・感覚」を指すものであり、茜はあまりASMRに関する知識が無かった。

 

『それじゃあ、まずは耳かきから……』

 

「ひうっ!?♡なにっ……これぇっ……♡」

 

 エレナの声の耳かみASMR。鼓膜が性感帯となった茜には効果抜群であった。

 

「おっ♡……ぁうっ♡これっ……凄すぎっ……!お゛っ♡おおっ♡」

 

 茜の耳の中で広がる立体的なエレナの声。囁くような声で本当に耳かきをされているように聴こえる。

 

「ぉあ゛っ♡あっ……耳ぃっ♡おっ♡これヤバいっ……!イクっ……耳かきされてイクぅっ♡あぁあぁぁ゛ぁ゛あぁぁ゛あぁっっっ〜〜〜〜」

 

 何回もイカされ続けながらエレナの耳かきASMRを聴き続けた茜。今日顔を合わせることが無かった藍から連絡がきていることに気づかずに夢中になって聞き続けてしまった。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。