御坂美琴とその双子の姉との関係は姉妹であり恋人である 作:虚無神
ある晩の事、暗がりの寮の部屋の中、2人の女子中学生が1つのベッドの上で、服も下着もつけず生まれたままのその姿でいた。2人は体を絡め合い、唇と唇が重なり合い、お互い舌を入れて激しくも濃厚なディープキスをしていた
そしてお互いの行為をしている内激しくなり、2人の女子中学生は我慢していた声を漏らす、とは言っても此処は寮なので、余り大声で声を出してしまうと廊下や隣の部屋にも聞こえてしまう為、2人は外に響かない範囲で声を漏らす
今、全裸でお互い求め合い、激しく行為をしているのは、御坂美琴とその姉の御坂来未の姉妹だった
お互い血の繋がった実の姉妹である事を分かっている、しかし姉妹同士でこんな事をしてはいけないと分かっていながらも、2人は欲を抑え切れずお互いを求め合ってしまう
そんな2人の今の現状が・・これだぁ〜・・・
姉はペニス型の20cm以上はあるだろう、超極太で長いディルドの着いたパンツを履いて、美琴のおマンコの奥を激しく突いていた
パンパンパン!!!!
ジュブジュブ!!
ズボズボ!!
パンパンパンパンパンパン!!!!!!
ジュブジュブジュブジュブ!!!!
ズボズボズボズボ!!!!
ビチャビヂビチャビヂャ!!!!
グチュグチュグチュグチュ!!!!
「ン…………ッ………゛♡………゛.….………ンァッ……/////♡♡……あ………!.…゛/………゛/…………アン/…………゛!あ♡……あっ…!♡…………゛♡……………あぅ♡♡♡//
パンパンパン!!!!
ジュブジュブ!!
ズボズボ!!
パンパンパンパンパンパン!!!!!!
ジュブジュブジュブジュブ!!!!
ズボズボズボズボ!!!!
ビチャビヂビチャビヂャ!!!!
グチュグチュグチュグチュ!!!!
「…………んむっ♡♡♡…………ハ…………゛ァン……………♡…………!ああ゛っ!っ…゛!♡……………………!くうう……うっるうぅ…………゛………………み……ぃ………゛ィ!……おっ…………………゛ね…ぇ……え………゛ェ…………チ……………ャ……!………………゛……………゛ン…ッ……゛!!…゛!!あっ♡♡//……うんん♡♡♡」
パンパンパン!!!!
ジュブジュブ!!
ズボズボ!!
『気持ちいい?・・ハァ・・ハァ・・・美琴…可愛いなぁ・・美琴は・・・ハァ・・ハァ・・・もっと私に美琴の淫らな姿を晒して!・・私それを見るのが好きなの!……ハァ…ハァ……興奮するの!♡』
パンパンパンパンパンパン!!!!!!
ジュブジュブジュブジュブ!!!!
ズボズボズボズボ!!!!
美琴の腹は巨大過ぎるディルドが、浮き彫りに出ており、腹ボコ状態になっていた
そして美琴は余りにの気持ち良さに、マンコはさらにグチュグチュに濡れ始め、マンコからイヤらしい音が聞こえてくる
ビチャビヂビチャビヂャ!!!!
グチュグチュグチュグチュ!!!!
「ン……ッ…………キイィ…ィイ゛モオォォオォ゛ッ!……!ち…い…ィ…………♡!……アン♡……!ン………ァ……………!!………!♡……………あはっ♡♡♡」
美琴は声を制御しつつ、余りにの気持ち良さに声が止まらなかった、そんな淫ら出可愛い妹を上から見下ろし、更に興奮して更に激しく打ち付ける来未
パンパンパンパンパンパン!!!!!!!!!!
ジュブジュブジュブジュブ!!!!!!
ズボズボズボズボ!!!!!!
パンパンパンパンパンパン!!!!!!パンパンパンパンパンパンパン!!!!!!
ジュブジュブジュブジュブ!!!!ジュブジュブジュブジュブ!!!!
ズボズボズボズボ!!!!!!ズボズボズボズボ!!!!!!
ビチャビヂビチャビヂャ!!!!
グチュグチュグチュグチュ!!!!
ビチャビヂビチャビヂャ!!!!
グチュグチュグチュグチュ!!!!
ビチャビヂビチャビヂャ!!!!
グチュグチュグチュグチュ!!!!
「グ………゙ホ…゛ォ………゛♡…♡…………゛………!ん…ん♡…゛ほお…ぉ……♡ぉ………お………ぉ…♡…♡……!…………あっ!♡//……………ッあ……あっ♡………♡!♡………んんん…!"…んっッ!♡゛!♡…/……゛!/…/……ンァッ...///……/"」
美琴のマンコはもう、びしょびしょに濡れてイヤらしい音が部屋に鳴り響く、幸い外には音は漏れてはいなかった
そして、美琴は淫らに甘い声を垂れ流す、何とか声を抑えてはいるもの、声は漏れてしまう、その後、行為は朝にまで及んだ
2人は朝を迎え、結局寝る時間も無く、睡眠不足ながらも学校に通う
因みにこの御坂姉妹は、レベル5である、美琴はレベル5第3位の*1であり、姉の来未の方はレベル5第0位の*2で、レベル5第1位を抑えて最強の座にいる、現に一方通行より強い
そしてこの2人は常盤台の表番と裏番であり、表番が美琴で裏番が来未、と学園内で生徒が勝手に名称している
この2人の関係は誰にも言えない姉妹同士の、甘く、濃い、エチエチな禁断の関係である
この2人の関係を知るのは母親と白井黒子とアレイスター・クロウリーのみである
因みにクロウリーは一方的に来未と美琴の関係を知っている
この物語はそんな2人の物語
ある夏の暑い猛暑日の日、美琴は自動販売機でジュースを買おうと、自動販売機に1000円札のお札を投入する、が・・・
ジュースが出て来ない上に、札束も飲まれてしまった美琴、苛立ちを覚えた美琴は、自動販売機に綺麗に回し蹴りを決め込み、ジュースを取り出そうとした、だが、自動販売機は蹴りの衝撃で壊れてしまった
それを上から見下ろす、ツインテールの女の子が美琴に言う
「お姉様ったらまた、スカートの下に
短パンを履いておられたのですか?
それにお姉様・・今のは器物損害に与えしますよ」
「分かってるわよ!黒子!・・
喉カラカラな上に札束は飲まれるわ・・
ジュースも出てこないわ・・
、これを怒らずしてなんになると!
ねぇ!黒子!言ってみなさいよ!」
美琴は暑さの余りイライラしていたのか、強い口調で言う
黒子はいつもの事だと軽く流し、警備ロボが来る前に美琴を違う場所に自身と一緒に移動させ、涼しい日陰の下着地した
黒子は美琴に冷たいお茶を買って来て、美琴にお茶を渡す
美琴は凄い勢いでお茶を飲む
美琴がお茶を飲んでる時、黒子が口を開いて言う
「そう言えばお姉様……
昨日は随分と来未お姉様と熱い夜を
お過ごしになられたようでぇ〜…」
「ブゥゥゥーーー!!!!!!」
美琴は口に含んでいたお茶を勢いよく、口から吹いた
「ちょ!
黒子急に何の話よ!//」
「惚けても無駄ですのよォお姉様…
だって私寝たフリして貴女方の行為をオカズに……」
実は黒子は毎晩毎晩、来未と美琴が行為に及ぶ時、それをオカズにして自慰行為をしていた
「私めもいつか混ぜて下さいましよ〜
おねぇ〜さまぁ〜♡」
「抱きつくな!
黒子!」ビリ
美琴は黒子に電流を流し、黒子は暫く動けずに、お尻を突き出して倒れた
そんな一方・・・
巨大な高層ビルの最上階、そこに来未はいた
来未の目の前には巨大な水晶があり、そこに水晶の中にいる様に思える銀髪で滅茶苦茶ロングで、男か女か分からない様な奴がコウモリと同じ状態でいた
そして彼は口を開き、来未に言う
「来未・・
あの資料には目を通したか?」
『あんた……
これマジで言ってるの?
私は嫌よ……美琴のクローンを
一方通行をレベル6にする為に
犠牲にさせる何て!
姉である、私が許せないわ!
こんな計画、美琴が知ったら!・・』
来未が目を通した資料とは、
来未は自分の妹のクローンを使って実験する事に対して猛反対し、その場を走り去った来未
来未side
止めないと!・・たぶんアレイスターは私の意思関係無く、計画を実行させるに決まってる・・・
でももう始まってる可能性もあるとしたら……路地・・
行ってみるしかない!
私は路地裏の方に行き、計画がもう始まってるか確認しに行った
しかし・・・
時は既に遅く、計画は始まっていた
そこに無残にも体をバラバラにされ肉片だけが残っている、美琴のクローンだった
私は体を崩し、周りの時間を停止させ、1人泣く事しか出来なかった
来未と美琴どちらが、おっさんに犯されてしまう展開が良い?
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御坂来未
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御坂美琴
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レズ姉妹2人揃って