※この作品はR-18です。

御坂美琴とその双子の姉との関係は姉妹であり恋人である   作:虚無神

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枯れるまで声出して

絶対能力進化計画(レベル6シフトけいかく)の全貌を来未の口から聞かされた美琴は、最初は驚きの余り言葉にすらならなかった、だが、くるみが苦しい思いをしてきた事も知った、美琴は察したのだ、来未が自分に話さなかったのは、自分が突っ走てしまうからだ、それを知ってたから、来未は言えなかった、美琴が傷付く事を恐れていた

 

美琴は、優しく来未に抱きついた、すると来未は、棚が外れたのか、美琴胸に顔を押し当てて泣いた、声が枯れる迄泣いた

 

その後泣き疲れて眠ってしまった来未の服を脱がせベッドに寝かせ、そして美琴も自分の服を脱いで、来未と同じベッドに入って、来未を抱き締めながら寝た、そして朝起きて、2人は顔を合わせると、珍しく美琴が責めに入り熱く激しいプレイをした

 

美琴は持っていた手錠をベッドの両脇の手錠をかけて来未の手を大の字に拘束する、身動き取れない来未は美琴にされるがままされ続け美琴は長さ20cm以上はある超極太で長いペ二パンを付けて、来未野マンコゆっくりジワジワと入れる、そして最後奥の方だけ思いっきり突く美琴

 

 

「ンッ!」

 

『ウ゛ォ………………!ォ……………゛!ォ……!!…………!…………!゛!!……!!………!!…………!…♡…゛』

 

パンパンパンパンパン

 

ズブッ!ジュブュッ!

 

パンパンパンパン

 

ズブュ!ビュチョビュチョ

 

『あ…あ………あ゛っっ…゛っ!♡…/…………/………/……………/……………゛!…………………゛!あぁぁああぁ…っ……………!♡………………//……………あっ♡♡………゛!……!ッ………………あ…あ…あぁぁっ♡………………!//……!………………゛あぁ…ああ゛っ…………あぁ…゛ぁ…………゛!ぁ…っんんん…ん゛っ!♡……………゛♡……/………゛//………/…………゛』

 

「どう♡、気持ちいいい?、来未姉ェ♡♡、来未姉の弱いところここなんだね、じゃあもっと突いて上げる♡」

 

美琴は腰を更に早く動かして突く、激しく、イヤらしい音が部屋中になり響く

 

『あ…ぁぁ゛っっ……♡………!♡………………゛んん゛♡…………!♡……………ッ………………゛あああっ…………っ!♡………゛!♡………………゛!あ…あぁ…っ………………゛♡………♡…あ…っ…゛!♡………………゛♡……あ゛っ………………♡…………゛♡…ン………………゛ァ………………!♡………♡………あぁあ゛っぁ……………ぁ………………゛っ♡………♡………みいぃぃ…!こぉぉぉお…お・…・……………゛!とォ……………゛♡…………………………はぁん♡♡………………………゛イィ!ッ……………ち…ぃいぃぃ!ゃ……っっ!♡……♡……・………・………………゛・…………んんっああぁっ…!ああぁあ!っ……゛っ!♡……・…………゛!・…イィイ゛!ッ………………゛!ちぃいぃぃゃ………っ…………゛!ウ…………゛ゥ……゛ゥ…………゛ゥ…ゥ…!!………゛!…!!…………!………!……んっ♡……!……あっ♡♡………!………………゛♡……………!♡♡…♡…゛♡………♡………………』

 

「来未姉可愛い♡♡、可愛いよ来未姉〜♡」

 

美琴は、感じてる来未を見て、興奮してるそれだけでイク、来未と同時にイク

 

来未は声が枯れる程喘いだ、喘ぎ疲れてしばらく声が出せなかった

 

 

そして事を済ませ、2人は遅刻して学校に登校した

 

先生には相当叱られた、廊下で1時間立ってろ先生に言われて、誰もいない事を確認して、2人は仲良く手を繋いでこっそり唇と唇を重ねて濃厚ディープキスをしていた

 

学校の廊下で誰が来てもおかしくない、こんな場所、状況下で2人は濃厚で生々しい程に唇と唇を重ねて、お互い舌を入れあいをしながら、そのまんまキスイキしてしまった




2人は放課後、何処かのホテルに行き、6時間ぶっ通しで行為に及んだと言う

御坂姉妹画犯されるとしたらどんな風にシチュエーションが良い?

  • 縛り、拘束されて穴という穴を犯される
  • おっさんの触手に穴という穴を犯される
  • ネットの生配信の中で犯される
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