御坂美琴とその双子の姉との関係は姉妹であり恋人である 作:虚無神
ある日の夜、来未はこっそり寮を出て、路地裏に来ていた
その路地裏では来未は電話をしていた、電話先の相手はアレイスタークロウリーだった
[電話]
「こんな時間に電話して何?、それに普通女子中学生をこんな路地裏に行けって、今夜中よ?、何考えてるのよ」
来未は夜遅くに電話掛けるアレイスターにイラつきながら言う
「済まない・・、だが君は日中は学校にいるだろう?、それに朝や夕方頃も御坂美琴とイチャイチャしていて電話しても出ぬでは無いか・・だから今の時間にした」
来未は図星を言われ何も言い返せなかったので要件が何なのかを聞く
「そう・・・それは悪かったわねぇ、それで何用よ?」
「
アレイスターから上条当麻の監視をしろと言われ来未は、一瞬思考が停止した
「は?・・・、ちょっと待ってよ!どうして私が監視なんかしないと・・」
来未が何故監視をしないといけないのかと聞こうとすると・・・
「良いのかね、君達姉妹の淫らな姿、行為を全世界にばらまいて配信しても・・」
アレイスターから、来未と美琴の淫らに行為している場面を、了承しない限りばら撒くぞと脅され、来未は何も言えず、引き受けるしか無かった
「分かったわよ!、監視すれば良いんでしょう!監視を!!」
「分かってくれて助かるよ、君は私の大切な
アレイスターは、私の大切なの後の言葉を濁して言った為、来未はそこからは聞き取れず、再度聞き直す
「最後なんて言ったのよ?余り聞こえなかったのだけど・・・」
しかし、アレイスターは来未の言葉を無視して、はぶらかす様に次の事を話し続けた
「あ、あともう1つ頼めるか、来未」
「今度は何よ・・」
来未はまだあるのと思いつつ、何なのかを聞く
「君にある人物を始末してもらいたいのだ」
来未はまたも唐突な事を言われて声を顕げる
「!?・・ちょっと!!、何勝手な事言ってんのよ!!もう私は・・」
「君に断る権利は無い・・それに今更だと思うがね、君は今まで私の言う事を聞き数多の命を奪って来た、今更何を言うんだ」
来未はまたも図星をつかれて何も言えなくなり、やもなく引き受ける事にした
「それは・・・もう分かったわよ、で今回の
「そいつの名は・・・・垣根帝督だぁ……」
アレイスターは垣根帝督を始末して欲しいと来未に言った、来未はそれを聞いて・・・
「・・・そう、でもどうして垣根帝督訳なのよ、彼奴はアンタにとって邪魔なわけ?」
来未は垣根帝督を始末する理由をアレイスターに尋ねる
「垣根帝督、彼は私の
アレイスターは自分の
「・・・分かったわ・・」
来未は一言、分かったと言って電話を切った、この時、来未の眼には光は無く、美琴も母親も知らない、来未の裏の顔だった
御坂姉妹画犯されるとしたらどんな風にシチュエーションが良い?
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縛り、拘束されて穴という穴を犯される
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おっさんの触手に穴という穴を犯される
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ネットの生配信の中で犯される