御坂美琴とその双子の姉との関係は姉妹であり恋人である 作:虚無神
3人で食事をした後、来未は上条に帰ると告げ、家を出た、上条は途中まで送っていてくれた
来未は上条の事をどこまでも優しい男だなと思った
そして来未は自分の寮へ戻った
帰って来たは良いが、美琴と黒子に何処に行っていたかを聞いてくる
「来未姉!何処に行ってたのよ!、私達に何も言わずに何処か行っちゃうなんて・・もう戻って来ないかと・・・心配たんだから!!」
「そうですの!私達は、何処に行ったか知らずにあれこれ嫌な妄想してたんですから!、変な男にその身を汚されていないとか!、怪我をしていないかとか!、兎に角心配したんですのよ!」
来未は2人の勢いが強過ぎて後ろに倒れる
すると、美琴は倒れた来未に股がる、そして服の下から手を入れる
来未の乳首を弄る美琴、しかし今回ばかりは美琴も許してたのか黒子が初めて来未のアソコに指を置いて手マンする
来未は2人からの攻めに耐えかね、声を漏らす
『あ!ん゛っ♡…゛゛゛…゛!♡♡…゛゛…゛ちっいっ゛ぃ゛ょ…っっっ♡…っ!!♡゛♡♡…♡♡♡゛………゛ん゛!ぁ゛…゛!っ♡♡っっ♡♡♡゛゛゛゛゛♡♡…♡♡゛…2人ともっ♡♡……だぁ…めぇッ♡♡…そん♡…な♡…に♡…され…たら♡…わた…し♡……イ…イッッ♡♡♡゛……♡゛……゛…♡♡゛!……゛♡゛ち…゛ゃ゛っっうっぅっぅっ゛ぅっぅ♡っ~~゛~゛゛~♡!♡゛゛…!♡゛……♡゛♡♡♡゛゛♡゛…゛♡゛♡♡…』
美琴と黒子は手を止める
『はぁ♡…はぁ♡…はぁ…♡……2人共・・私の言葉が届いたようね、いきなりは・・・ってえっ?2人とも待って!その手錠と縄何!?、ねぇ!?2人とも!?』
美琴と黒子は、黙ったまんま、だが息は荒くの状態で来未の服も下着も全部脱がせて、縄で縛り上げ、そして腕に手錠して更に拘束を強める
そして縛り上げられた来未は恥ずかしそうに顔を赤くさせて言う
『ねぇちょっと//……凄く恥ずかしいんだけど…//』
「そんな事無い、来未姉、縛られてるところも綺麗で可愛い・・・覚悟してねぇ?これは、お仕置き何だから、私と黒子のね」
『えっ!?お仕置き!?・・でもこれ//本当に恥ずかしいし何だが・・・////』
黒子は美琴より先に野獣となったのか、無我中でいきなり来未のマンコに食いつく
「んぉぉぉっ~~~~♡♡美味しいですわぁ♡♡、来未お姉様のおマンコ!、マン汁がこんなにも出てるなんて飲み干さないと!」
ジュルジュル
ジュルジュル
ジュジュジュルジュジュジュルジュ
ジュジュジュルジュジュジュルジュ
『あ♡あ♡…゛っ♡…゛♡♡!あっ…ぁ゛っん♡……゛゛♡♡゛……゛♡ん♡♡゛ぁっ!っっ…♡♡♡♡゛…♡゛っ♡っ゛ああぁ゛あ♡♡♡゛♡…゛゛♡♡゛んんんっ…ぉ♡っ!っ♡っっ!♡゛♡♡…゛゛♡゛…う♡゛う!っっ♡…゛♡゛゛…゛゛゛イ゛…゛ッ♡…゛…♡♡…♡♡…゛♡♡は゛っあ…っ゛ぁ…゛……♡んん…っ!♡♡゛…♡…゛』
「来未姉、・・・気持ち良さそうだねぇ♡、でも私も来未姉で感じたいから、私のマンコ舐めてぇっ♡♡」
美琴は来未の顔に股がる
そして美琴は自分のマンコを来未の口に押し付け擦り付ける
『ん"ん"ん"ん"ん"♡♡・・ん"ん"ん"ん"ん"♡♡んん……/////♡♡』
美琴は激しく擦り付ける
「んんんんぁ…………゛っ……゛♡………♡゛!は…゛ぁ………っんんん……゛♡……………♡………゛!あぁぁあぁ!っ……………っ♡…゛♡………ん…゛ぁ…♡!♡…………ウ…ウゥゥッォ…゛!ォ……………!ォ……゛!ォ…………ッォ…………゛ォ………ォ…♡……♡…………♡………♡………♡…!♡…うぅっ♡゛♡……………あぁ………っっ…………♡……!♡……゛!あ…゛っ!ん!♡…………゛!♡……………!は…ぁぁぁぁ……゛♡…゛♡………゛ふぅぅうぅぁ…………!♡……゛♡……………!き♡♡……ギも…ちぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡♡」
美琴は自分の擦れるマンコの気持ち良さに声が出る、しかも甘くイヤらしい声を出す
黒子は来未のマンコをしゃぶるのをやめると、自分のマンコを来未のマンコに擦り付ける
「んっ♡゛っぉ…゛♡♡っぉ…♡゛っ…!ぉ♡♡゛゛ぉぉっ~…゛…!~♡…゛~゛゛…!~゛……♡♡~♡♡~!っっっ♡!♡……き゛…い♡゛っ!…!ぎ゛っもっっ!ち゛…い…゛っぃ…♡っっ!~!~♡…゛゛!~…~♡゛!~゛…゛゛!~…゛~゛~゛……゛~♡~……っ゛っ♡゛っ!♡…゛゛゛!♡゛…゛……゛゛!で゛……っすう♡゛わ゛♡…♡ぁ…゛ぁ…♡っ゛っぁ゛♡っ♡っぁっ♡♡♡゛っ!ぁ…っ!ぁ゛……〜゛〜゛♡〜♡゛゛〜゛…゛〜♡゛♡♡゛゛〜♡゛…゛…゛!〜…♡♡♡…〜♡…♡゛゛〜゛♡゛゛゛〜゛゛〜…゛!〜♡♡゛゛っ…゛!♡…!♡…!ウ゛ッゥ♡゛゛ッォ゛゛ッッッォ゛♡゛…゛ォッ゛ッ…゛゛ォ……゛ッッッォ゛゛ッッ!ォ♡♡゛ッォ♡っっっ゛♡♡!♡♡♡♡♡……♡!♡゛゛♡♡゛♡♡……゛…♡゛…♡゛!♡…♡♡…♡…゛♡!♡!♡…゛…゛あ♡…っん…♡んっ!♡゛゛♡♡゛゛……゛ん゛゛ぁ゛゛!っ゛!♡゛♡!」
黒子も喘ぎ出す
黒子の喘ぎ声もまたイヤらしくエッチな声だった
縛られたまんま上と下、両方同時に責められ来未は既に白目向いてイキっぱなしだった
この3人の行為は朝まで続いた
エッチに明け暮れていた3人は完全にイキっぱなし、学校に行ける状態では無かったので、熱があると言い訳すると、それが通ったのか3人は休む事を許可された
黒子は疲れたのか、死んだ様に眠っていた
そしてだいぶ落ちつたのか、美琴は口を開く
「何処に行ってたか、言えないなら無理に言わなくても良いわ…でもいつか絶対に話すタイミング来たら教えて、来未姉は私に、いや私達になにを隠しているのか、その時は教えて…」
『ありがとう…美琴・・・その時になったらちゃんと話すよ……』
来未は美琴にそう言うと、お互いを抱きしめ合いながら、眠りについた
オティヌスと来未の百合百合アブノーマルエッチあり?
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絶対にあり
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あり
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なし
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絶対になし
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どちらでも良い