妖精國ブリテンの女王モルガンは敗北した
反乱軍に敗れ、捕虜となったのだ
そんな女王は今──
「んぶっ!?じゅるっ、ぢゅるるっ、ぷはぁっ!」
大勢の男に囲まれて犯されていた。
両手を縛られ、両足も開かされ、まるで物のように乱暴に扱われている。
女王であった頃の圧倒的なまでの力は完全に封じられ、もやはただの女でしかない
「おらっ!もっと舌使えよ!俺が気持ちよくなれねぇだろうが!」
「こっちにも集中しろよな?ちゃんと締めろっての!」
「あぐぅううっ♡んぶぅっ、んぎぃいいいっ♡」
前と後ろの穴を同時に貫かれ、激しくピストンされる。
太く長い肉棒が激しく前後し、子宮を押し潰すように突き上げられる。
喉奥まで押し込まれ息苦しさを感じるものの、同時に快楽を感じてしまう。
(ぐっ……この程度のことでっ……!)
膣内をゴリゴリと削られるような激しい抽挿に快感を覚えつつも必死に耐えるモルガン。
しかし、そんな彼女の努力など無駄だと言わんばかりに男たちの動きはさらに激しさを増していく。
「ほれ、出すぞ!全部飲めよ!」
「こっちもだ!口開けろ!!」
どぴゅっ!!びゅ──ーっ!!!
「んぐぅぅぅぅっ♡!」
大量の精液を流し込まれると同時に、絶頂を迎えてしまうモルガン。
身体を大きく仰け反らせながら、甘い声を上げてしまう。
「おいおい、もうイったのかよ。早すぎんだろ?」
「くひひっ、これだから淫乱女王様は困るぜ」
「ち、違うっ……これは貴様らが無理やり……!」
嘲笑混じりの言葉を浴びせられ反論しようとするが、それは叶わなかった。
別の男が背後から抱きついてきたからだ。
「もう手縛る必要ないだろ、チンコ握らせようぜ」
「おっ、そりゃいい考えだな」
「脚までエロいとか何だよこの女王…」
そう言って男はモルガンの手を掴み強引に自分の股間へと押し付けた。
そしてそのまま前後に動かし始める。
モルガンの柔らかい手のひらに包まれ、男のモノがビクビク震える。
その刺激によってさらに硬度を増すソレを見て、彼女は顔を青ざめた。
「ま、待てっ……!こんなことされては……!」
「うるせぇ!黙ってヤられてりゃいいんだよ!」
「んぁあああっ♡」
抵抗しようにも快感のせいで体は満足に動かず、数えきれない程の男が欲望を剥き出しにしてこちらを眺めている
状況ではどうすることもできない。
「ほらほら、早くシゴいてやれよ」
「んあっ、いやああっ♡」
男に命じられるまま両手を動かしてしまうモルガン。
最初は嫌々だったが次第に慣れていき、自ら進んで手を上下させ始めた。
「うわぁ……マジでやってんじゃねぇか」
「流石淫乱女王様だな。こういうことは得意みたいだな」
「くぅうっ……黙れっ、誰がこのようなことを……!」
屈辱的な言葉を投げかけられながらも懸命に手を動かすモルガン。
だが、それすらも許さないというように男たちは再び彼女を陵辱し始めた。
「そろそろこっちにも集中しろよな」
「おらっ!しっかり舐めてしゃぶれ!」
「んぶっ!?むぐぅうう~ッ♡」
前後から激しく突かれ続け、休む暇もなく責め立てられるモルガン。
しかしそれでも彼女は屈することはなかった。
(私は負けない……必ずここから脱出してみせる!)
あの時、ギリギリで救出した"娘"の為にも、負ける訳にはいかないのだ。そして、生殺与奪を握られている以上、今はこの男達に従う他ない
モルガンは心の中で決意を新たにすると、再び奉仕を始めた。
「んぢゅっ、れちゅっ、ぷはぁ……じゅぽっ♥じゅぼっ、んぼぉおおっ♥」
必死に舌を這わせ、喉奥まで使って肉棒を愛撫する。
唇を窄めながら頭を前後に動かすと、口の中に苦味のある液体が流れ込んできた。
「ふごっ、おぼっ、んぶぅうっ……ごくっ、んぶふうぅっ♥」
吐き出したい衝動を抑え込み、喉を鳴らして飲み込んでいく。胃の中へ流し込まれた精液が熱を帯びているような感覚に襲われる。
(ああ……気持ち悪い……)
全身に浴びせられる汚らしい視線に嫌悪感を抱きつつ、モルガンは奉仕を続けた。
「うっ……出るっ……!」
「俺もだ……!全部受け止めろよ!」
「んぶぅっ、んん──ッ!!」
どぴゅっ!!びゅーっ、びゅるるっ!
「んんっ……ぷはっ……はあ……はあ……」
膣内、口内だけでなく、身体中に大量の白濁をぶち撒けられたモルガンは、息を整える間もなく次の肉棒を口に含んだ。
両手も使い、必死になって男たちの欲望に応えていく。
「おい、休んでんじゃねぇよ!」
「もっと気合い入れろよ淫乱女!」
「んむぅぅうっ♡」
前と後ろを同時に貫かれると同時、視界が真っ暗になるほどの衝撃が襲ってくる。
(苦しいっ……助けて、誰か……)
意識を失いそうになるが、それを察したのか、容赦なくピストン運動が激しくなっていく。
「んぐぅうっ、ふぐぅううううう~ッ!」
(ダメだ、耐えなければっ!)
モルガンの心とは裏腹に、身体は既に限界を迎えようとしていた。
「んぐぅうううううっ♡」
「あ、そうだ。お前たしか娘いたよな」
一人の男が何かを思い出したかの様に言う。
その言葉でモルガンの心臓が大きく跳ね上がった。
「娘の場所、教えてやってもいいぜ」
「なっ……!」
「さて、そろそろいいか」
そう言って男はモルガンの口からモノを引き抜く。
直後、彼女の顔に向かって射精した。彼女の周囲で自らのモノを扱いていた者も同時に、だ
びちゃああっ!どぴゅっ!
「うぶっ!?やめ……きゃああっ!!」
勢いよく放たれたザーメンはモルガンの顔全体を白く染め上げた。
それだけでは飽き足らず、髪や胸元にまで飛び散っている。
「はあ……はあっ……くっ、こんなことをしてただで済むと思っているのか……?」
「そんな格好で何言っても説得力ねぇよ。あと、言葉遣いには気をつけろよ、娘はこっちが握ってるんだぞ?」
「……何をすればいい」
「簡単だよ。お前が完全に屈服して、自分から俺達に奉仕すればいい、一生な、そうしたら、娘の要求を飲んでやる。大事な娘の為だろ?なりふり構ってられないぞ?」
「くっ……!」
モルガンは歯噛みするが、それ以外に選択肢はない。
覚悟を決めると、再び男のモノへと舌を伸ばす。
「おらっ、早くしろよ!」
「ぐぶっ!?」
男に髪を掴まれ、強引に口にねじ込まれる。
そのまま乱暴に腰を打ち付けられ、喉の奥まで犯される。
「んぐぅうっ!おごぉおっ!」
「娘の為だろ!早く決めろっ…!」
「娘の為にも、仕方ないと思うぜ」
(バーヴァンシーの……為だから、仕方ない…)
「…私を、皆様の、奴隷に……してください」
「聞こえねぇよ、はっきり喋れ!」
「…私をっ!皆様の性奴隷にしてくださいっ…!この哀れな雌豚をお使いくださいっ…!」
モルガンの心は完全に堕ちた
娘の為、という建前を得たモルガンは、最早ただ快楽を貪るだけの雌となった
無防備なモルガンの身体に男達が一斉に襲い掛かる。脚に擦り付け、胸に挟み、両手に握らせ、前と後ろの穴にハメ、髪を手綱のように扱って口に突っ込み、髪を巻き付けて己のモノを扱く。
あらゆる方法で欲望のままに陵辱され続ける。
「んぶぅうっ♡んぐぅううっ♡おごぉおおおっ♡」
「ああっ、出るっ!」
「こっちもだっ!!」
「全部飲めっ!」
「ふぐぅううっ♡んん~ッ♡」
モルガンは口内と膣内に同時に射精されると同時に絶頂を迎えた。
「はあ……はあ……んぐぅうっ♡」
「次は俺の番だ」
休む暇もなく次の男がモルガンを犯し始める。
「おらっ!もっと締めろよっ!」
「んぐぅうっ♡んごっ、おごぉお~ッ!」
モルガンの身体が痙攣するのを見て男は満足そうに笑みを浮かべる。
「おい、こいつの顔にぶちまけてやろうぜ」
モルガンの顔に跨った男がそう言うと、他の男たちもモルガンの顔面に欲望を解き放った。
びちゃああっ!どぴゅっ!
「うぶっ!?んぐぅううう~ッ!!」
モルガンは顔をザーメンまみれにしながら絶叫し、達した。
モルガンはその後、何度も犯されてはザーメンをかけられ続けた。
「んん~っ♡はあ……はあっ……♡」
「へへっ、いい具合に仕上がってきたじゃねぇか」
「そろそろいいだろ、連れて行け」
モルガンは複数の男達に抱えられ、地下へと連れて行かれる。
その先に待っていたのは
「え…?」
自分の娘、バーヴァンシーが大勢の男に犯されている姿だった。
「おいっ、もっとチンポだせよっ♡」
「ほら、ちゃんとしゃぶれよ」
「んぶっ!?んんっ……♡じゅぷっ……」
バーヴァンシーは抵抗する事なく男達の言う事に従った。
自ら進んで男のモノを舐め回し、吸い付き、時には喉奥まで突き刺す。
「ああっ、出るっ!!」
どぴゅっ!!びちゃあああっ!
「んぶっ!?んぐうううっ!」
バーヴァンシーの口の中に大量の精液が流し込まれた。
彼女はそれを吐き出すこと無く全て飲み干した。
「どういう事だ!」
「俺達は娘の要求を飲むって言ったんだぜ?言葉の通り、要求を飲んでやったまでだ」
「ふざけるなっ!バーヴァンシーを離せっ!」
モルガンは怒りを露わにする。
「あーもううるせぇなぁ!」
快楽を教え込まれ、最早チンポに逆らえなくなっているモルガンの身体に男は容赦なくチンポを突っ込んだ
「ひゃあんっ♡」
「あのクソみたいな統治の恨みを晴らしてやるよ…!」
「バー、ヴァンシー……!」
「お母様……♡もう諦めよう?おチンポ様に従って…気持ちよくなろ?」
「くっ……!」
モルガンは悔しげに唇を噛む。
「さあて、親子仲良く堕ちてもらおうか」
「ひっ……!」
モルガンは絶望に表情を歪ませる。
「まずはお前からだ」
「や、止め……んぶぅうっ♡」
モルガンの口に乱暴に肉棒をねじ込まれる。
そのまま激しく腰を打ち付けられる。
「おらっ!出すぞ!」
「んぐっ、んごぉおっ♡」
「並べて犯してやろうぜ!」
モルガンとバーヴァンシーは男達に押さえつけられながら代わる代わる犯され続ける。
やがてバーヴァンシーの前にチンポが出されると、反射的に舐め始める
「バーヴァンシー……」
「お母様も、どう?」
モルガンは既に限界だった
何度も犯され、心の支えだった娘も既に堕ちている
最早彼女に抗う術は無かった
「ん…ちゅ、れろ…」
「ぺろ…んちゅ…」
「二人に舐めさせるのやばっ……!」
二人で一つのチンポを舐めている所を、男達は容赦なく突いていく
「れろっ、ん…すごいのを、出すように…♡」
「舐めてやってんだから……んちゅっ、濃いの出せよっ…♡」
「うあっ!出るっ!」
二人に舐めさせていた男が耐えきれずに射精すると、モルガンとバーヴァンシーの顔は白濁液に汚されていく
そんな顔を見て興奮したのか、彼女達を突いている男の動きも早くなる。
「ああっ、また中に出されてる……♡」
「お母様の身体にもいっぱい出てる……♡」
二人の身体には大量の精液がかけられていた。
こうして、二人は永遠に犯され続ける事になったのであった