時代は15世紀
フランスとイギリスの百年戦争の最中、イギリスはある一人の女を捕らえた
その名もジャンヌ・ダルク──オルレアンの聖女である
イギリス軍に敗れ、捕虜となったジャンヌ。膝まで伸びた美しい金髪に、聖女とは思えないような色気に溢れた身体、所々からその柔肌を覗かせる白を基調とした服装など、まさに『極上の女』と言って差し支えない程の完璧な少女であった
捕虜となったその少女がどうなるかは──最早言うまでもないだろう
ジャンヌは牢獄に幽閉され、慰み者となったのだ
「あぁっ……♡んっ♡あっ♡くぅううん!♡」
「ハハッ!すげえなこの淫乱女!何が聖女だよ」
「ただのチンポ狂いじゃねえか」
彼女を犯しているのは牢屋の看守数名。『敵軍の将を徹底的に監視する』という名目で彼女の牢に居座り、好き放題にその身体を使っていた
「あっ♡やめ…んっ♡あああん!♡」
ジャンヌはその豊満な胸と尻を揺らしながら抵抗するも、屈強な男たちには到底敵わず、次々と肉棒を突き立てられる
「そんなに舌だしてっ…!おチンポ欲しいのかな!」
「ちがっ……んぶぅ♡!?」
口の中に無理矢理ねじ込まれる男のモノ。その大きさに思わず嘔吐感を覚えてしまう しかしそれでも男は容赦なく腰を振り続け、喉の奥まで犯される
「ぐぶっ……♡んむうううっ♡」
(苦しい……誰か……助けて……)
涙を流しながら助けを求めるも、それに応える者は誰もいない。絶望に打ちひしがれながらも、ジャンヌはひたすら陵辱を受け続けるしかなかった
「ああっ…!淫乱聖女の口気持ちっ…!」
「マンコ締まるっ…!搾り取ってきやがる!」
パンッ!パァンッ!!と肉同士がぶつかり合う音が響く中、男達は欲望のままに動き続けた
「んぷっ…♡ぷはぁ…やめなさい……主が…このような事をお許しになる筈が…」
「黙れよこの肉便器!」
「あああうっ♡」
罵声と共に再び子宮口を激しく突かれ、彼女はビクンっと身体を大きく跳ねさせた
「ほら口!」
「んぶっ……♡じゅぽぉ……♡」
言われるままに肉棒を口に含むと、今度は頭を掴まれ乱暴に前後に動かされる。まるでオナホールのような扱いだが、今の彼女にはそれすらも快感だった
「出すぞ!全部飲めよ!」
「俺も出るっ!!」
ビュルルル──!!!
大量の精液が吐き出され、ジャンヌの口内と子宮を満たしていく。彼女は苦しそうにもがきつつもそれを飲み干す
「はぁっ…♡はぁっ…♡」
「それじゃ、そろそろこいつを使うか」
男が取り出したのは一本の注射器。中には紫色の液体が入っている
「それは一体……まさかっ……」
嫌な予感を覚えた瞬間、首筋に痛みを感じた。針で刺されたのだ
「うあああっ!?」
そのまま中の薬を注入されると、全身が熱を帯び始める。特に下腹部辺りが酷く疼いた
「あああっ!?体がっ……熱いっ…♡」
「へぇ〜即効性か」
「どんな感じなんだ?言ってみてくれよ」
ニヤリと笑った看守の一人がジャンヌの背後に回り込み、後ろから胸を鷲掴みにする
「んああああっ♡」
服越しにも関わらず、乱暴に掴まれて甘い吐息を漏らしてしまうジャンヌ。
「そろそろ素直になれよ、こいつが欲しいんだろ?」
「ちっ……違います……!私は貴方達なんか……!んっ♡」
必死に抵抗するも体は正直だ。秘部からは愛液が流れ出し、太腿まで濡らす程になっていた
「ふーん…じゃあいいよ、素直になるまでチンポは無しだ。勝手に身体触っとくよ」
「えっ……やっ……あああん!♡」
衣服の甲冑部分のみを剥ぎ取られた彼女は、男達によって服の上から尻を揉まれ、横から胸部に手を突っ込み、服に隠された胸を揉みしだく
「あっ……♡ああっ!♡」
「おー、柔らかいな」
「こんなデカい乳してりゃ当然か」
「やめっ……んっ♡あっ♡ああんっ!♡」
ジャンヌは身を捩って逃れようとするものの、男達に囲まれている以上、それが叶うはずもない
「あひっ……!♡やめっ……んああっ!♡」
「どうした聖女様、さっきまでの威勢はどこにいったのかな〜」
「くぅっ……!誰がっ……あなた達に屈するものですか……!ああっ!♡」
強気な態度を見せてはいるが、彼女の顔は完全に蕩けており、その瞳にはハートマークが浮かんでいるように見える。
「強情な奴だねぇ。まぁいいけど」
「ひゃんっ!?♡」
胸を掴んでいた男の指先が乳首を掠めただけで、電流が流れたような感覚に襲われる
「気持ちいい?」
「そ、そんなことありませんっ……」
否定しながらも、ジャンヌの顔は明らかに紅潮していた
「じゃあこっちも…」
「ひぅんっ!?♡」
尻を撫でていた手が割れ目をなぞると、それだけで彼女は大きく反応する
「あれ?ここ濡れてるじゃん」
「ちがっ……これは……」
「嘘つくなって。本当は欲しいんでしょ?」
「そんな訳っ……んっ♡」
言葉の途中で秘部に指を入れられ、ジャンヌは小さく喘ぐ
「おねだりしたら楽にしてあげるよ」
「お断りします……んっ♡」
「じゃあこのままだな」
「ひうっ♡あっ……あああっ!!♡」
膣内の一番感じる部分を擦られた瞬間、今までとは比べ物にならない程の快感に襲われ、ジャンヌは大きく仰反る。
(何これっ……凄いっ……♡)
あまりの快楽に、彼女は無意識のうちに腰を動かし始める
「お?自分で動かしちゃってるよ」
「違うっ……!私はっ……んあああっ!!♡」
必死で言い返そうとするも、すぐに遮られてしまう。男は二本の指を使ってGスポットを挟み込むように刺激し、もう片方の手でクリトリスを刺激する
「やめっ……!んあああっ!!♡」
「どうするの?欲しいならいくらでもしてあげるよ?媚薬のせいで身体熱いんだし、しょうがないんじゃない?耐えられる人いないよ」
「あっ……ああぁっ……」
耳元で囁かれた悪魔の誘惑。それはジャンヌの心を大きく揺さぶる。もう限界だった
「わ、わたしに……」
「うん?聞こえないなぁ」
「私にっ……くださいっ……!あなたのモノをっ!」
「誰の何を?ちゃんと言ってくれなきゃ分かんないよ」
「私のっ……あそこにぃ……っ!貴方達の……精液をっ……いっぱい注い──むぐっ!?」
言葉の途中で口に指を入れられ、言葉が途切れる
「んー、なんて言ったのかわからなかったな、途中で止まっちゃったし」
「あっ…♡こんな……ひどっ…んんっ♡」
既に身も心も堕ちている中、極限まで焦らされ、ジャンヌはもう限界だった
(あっ……)
その時、目の前に肉棒が出される
「やっぱり行動で示してもらわないとね、どうすればいいかわかるでしょ?よし、あと三秒で指どけてあげるからね」
「さーん、に〜い、いち……はい」
「んっ♡じゅぷっ……♡」
カウントゼロと同時に、ジャンヌは目の前の肉棒にむしゃぶりつく
「おーおー、すげぇ勢いだな」
「チンポ大好きな淫乱聖女様にはこれくらいやって貰わないと」
「んぶっ♡じゅるっ……♡ちゅぱっ♡」
舌先で亀頭を舐め回し、喉奥にまでくわえ込む。奉仕中に指がどかされ、代わりに暖かい感触が秘部に当たる
「んふぅっ!♡」
「俺のもよろしく〜」
「んんっ!♡」
口内と膣内に同時に挿入された二つの肉棒に、ジャンヌは幸福そうな表情を浮かべながら、必死で奉仕を続ける
「んっ……!んんっ!♡」
「おい、出すぞ」
「こっちもだ!」
「んっ…♡あああああっ♡!」
2本の射精が同時に行われ、口の中に大量の精液が流し込まれる。ジャンヌはそれを一滴残らず飲み干した
「んくっ……ごくっ♡んっ……♡」
「美味しい?」
「はい……♡」
「もう拘束はいらねぇな」
「そうだな」
男達はジャンヌの拘束を外す。その瞬間、ジャンヌは近くの男の股に顔を埋め、その豊かな胸で挟み、はみ出た亀頭を舐め奉仕する
「うおっ…!?この淫乱聖女がっ…!」
「マンコもっ…!」
「この際だ、髪も使ってやるっ…!」
その長く美しい金髪を自身のモノに巻き付け、必死で扱く男達。パイズリはジャンヌの胸の温もりと、彼女の服の感触が相まってとんでもない快感を生み出す
「やべっ……出るっ!」
「こっちもだっ!」
「んっ……♡ああっ!♡」
男達がほぼ同時に達し、ジャンヌの身体中に白濁液がかかり、膣内に出される。だが彼女はそれを嫌がるどころか、むしろ嬉々として受け入れていた
「もっとっ…♡もっとっ……♡」
「うおっ!?」
近場の男を押し倒し、騎乗位で腰を振る。それだけでなく、目の前に映る肉棒を手当たり次第に扱き、咥える。もはや彼女は完全に快楽の虜となっていた
「んっ……!んじゅるっ…♡」
「このっ…淫乱がっ…!」
「んぐっ!?♡んむっ……!♡」
頭を掴まれ、ガシガシと喉奥まで突かれる 。息苦しさすら今の彼女にとっては快感だった
「んっ!♡んんっ!!♡」
「こいつの締めつけヤバすぎるっ……」
「ああっ……もうっ……!」
「んぐっ!♡」
絶頂に達したのか、喉の奥に熱いものが放たれる。ジャンヌはそれを飲み干すが、止まらない。射精直後の肉棒に舌を絡ませ奉仕する
「あっ…!?ちょ、出したばっかなのに…!」
「腰使いもっ…やばっ!」
「んっ!♡んぐっ!♡」
激しく動くことで胸が揺れ、それがまた新たな刺激を生む。男達は同時に果て、ジャンヌの全身を白く染め上げた
「んぐっ……♡ごくっ……♡」
「はぁ…はぁ…この淫乱が…」
「今度はこっちが動いてやるよ」
「あっ……♡ああぁっ……!♡」
四つん這いにさせられ、バックで再び挿入される。既に何度もイったにも関わらず、ジャンヌの身体はまだまだ元気だった
「あっ……♡んっ……♡そこぉっ……♡」
「ここが良いんだろ?おらっ!」
「ひゃうんっ♡」
(すごいっ……♡こんなに気持ちいいの初めてっ……♡)
今まで感じたことの無いような快感。それは確実に彼女を狂わせていく
「んふぅっ……♡んっ……♡」
「ほれっ、口開けて舌出せ」
「はいっ……♡あむっ♡じゅるっ♡」
後ろから突かれ、前からは別の男がフェラチオをする。前後からの責めに、ジャンヌの理性は完全に吹き飛んでいた
「んふぅっ……♡んんっ!♡」
「そろそろ出すぞっ……!」
「俺もっ……!」
「んっ……♡出してっ……♡私の中いっぱいにしてぇっ♡」
その言葉と同時に、二人の男は限界を迎え、同時に大量の精を放つ
「んぶぅっ!♡んん〜っ!!!♡」
同時に膣内と口内に出された大量の精液を飲み干し、幸せそうな表情を浮かべるジャンヌ。その後も永遠に犯され続けたという