※この作品はR-18です。

FGO輪姦集   作:かゆ、うま2世

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ジャンヌダルク

時代は15世紀

フランスとイギリスの百年戦争の最中、イギリスはある一人の女を捕らえた

その名もジャンヌ・ダルク──オルレアンの聖女である

 

 

 

 

 

イギリス軍に敗れ、捕虜となったジャンヌ。膝まで伸びた美しい金髪に、聖女とは思えないような色気に溢れた身体、所々からその柔肌を覗かせる白を基調とした服装など、まさに『極上の女』と言って差し支えない程の完璧な少女であった

捕虜となったその少女がどうなるかは──最早言うまでもないだろう

ジャンヌは牢獄に幽閉され、慰み者となったのだ

 

 

「あぁっ……♡んっ♡あっ♡くぅううん!♡」

「ハハッ!すげえなこの淫乱女!何が聖女だよ」

「ただのチンポ狂いじゃねえか」

 

 

彼女を犯しているのは牢屋の看守数名。『敵軍の将を徹底的に監視する』という名目で彼女の牢に居座り、好き放題にその身体を使っていた

 

 

「あっ♡やめ…んっ♡あああん!♡」

 

 

ジャンヌはその豊満な胸と尻を揺らしながら抵抗するも、屈強な男たちには到底敵わず、次々と肉棒を突き立てられる

 

 

「そんなに舌だしてっ…!おチンポ欲しいのかな!」

「ちがっ……んぶぅ♡!?」

 

 

口の中に無理矢理ねじ込まれる男のモノ。その大きさに思わず嘔吐感を覚えてしまう しかしそれでも男は容赦なく腰を振り続け、喉の奥まで犯される

 

 

「ぐぶっ……♡んむうううっ♡」

(苦しい……誰か……助けて……)

 

 

涙を流しながら助けを求めるも、それに応える者は誰もいない。絶望に打ちひしがれながらも、ジャンヌはひたすら陵辱を受け続けるしかなかった

 

 

「ああっ…!淫乱聖女の口気持ちっ…!」

「マンコ締まるっ…!搾り取ってきやがる!」

 

 

パンッ!パァンッ!!と肉同士がぶつかり合う音が響く中、男達は欲望のままに動き続けた

 

 

「んぷっ…♡ぷはぁ…やめなさい……主が…このような事をお許しになる筈が…」

「黙れよこの肉便器!」

「あああうっ♡」

 

 

罵声と共に再び子宮口を激しく突かれ、彼女はビクンっと身体を大きく跳ねさせた

 

 

「ほら口!」

「んぶっ……♡じゅぽぉ……♡」

 

 

言われるままに肉棒を口に含むと、今度は頭を掴まれ乱暴に前後に動かされる。まるでオナホールのような扱いだが、今の彼女にはそれすらも快感だった

 

 

「出すぞ!全部飲めよ!」

「俺も出るっ!!」

ビュルルル──!!!

 

 

大量の精液が吐き出され、ジャンヌの口内と子宮を満たしていく。彼女は苦しそうにもがきつつもそれを飲み干す

 

 

「はぁっ…♡はぁっ…♡」

「それじゃ、そろそろこいつを使うか」

 

 

男が取り出したのは一本の注射器。中には紫色の液体が入っている

 

 

「それは一体……まさかっ……」

 

 

嫌な予感を覚えた瞬間、首筋に痛みを感じた。針で刺されたのだ

 

 

「うあああっ!?」

 

 

そのまま中の薬を注入されると、全身が熱を帯び始める。特に下腹部辺りが酷く疼いた

 

 

「あああっ!?体がっ……熱いっ…♡」

「へぇ〜即効性か」

「どんな感じなんだ?言ってみてくれよ」

 

 

ニヤリと笑った看守の一人がジャンヌの背後に回り込み、後ろから胸を鷲掴みにする

 

 

「んああああっ♡」

 

 

服越しにも関わらず、乱暴に掴まれて甘い吐息を漏らしてしまうジャンヌ。

 

 

「そろそろ素直になれよ、こいつが欲しいんだろ?」

「ちっ……違います……!私は貴方達なんか……!んっ♡」

 

 

必死に抵抗するも体は正直だ。秘部からは愛液が流れ出し、太腿まで濡らす程になっていた

 

 

「ふーん…じゃあいいよ、素直になるまでチンポは無しだ。勝手に身体触っとくよ」

「えっ……やっ……あああん!♡」

 

 

衣服の甲冑部分のみを剥ぎ取られた彼女は、男達によって服の上から尻を揉まれ、横から胸部に手を突っ込み、服に隠された胸を揉みしだく

 

 

「あっ……♡ああっ!♡」

「おー、柔らかいな」

「こんなデカい乳してりゃ当然か」

「やめっ……んっ♡あっ♡ああんっ!♡」

 

 

ジャンヌは身を捩って逃れようとするものの、男達に囲まれている以上、それが叶うはずもない

 

 

「あひっ……!♡やめっ……んああっ!♡」

「どうした聖女様、さっきまでの威勢はどこにいったのかな〜」

「くぅっ……!誰がっ……あなた達に屈するものですか……!ああっ!♡」

 

 

強気な態度を見せてはいるが、彼女の顔は完全に蕩けており、その瞳にはハートマークが浮かんでいるように見える。

 

 

「強情な奴だねぇ。まぁいいけど」

「ひゃんっ!?♡」

 

 

胸を掴んでいた男の指先が乳首を掠めただけで、電流が流れたような感覚に襲われる

 

 

「気持ちいい?」

「そ、そんなことありませんっ……」

 

 

否定しながらも、ジャンヌの顔は明らかに紅潮していた

 

 

「じゃあこっちも…」

「ひぅんっ!?♡」

 

 

尻を撫でていた手が割れ目をなぞると、それだけで彼女は大きく反応する

 

 

「あれ?ここ濡れてるじゃん」

「ちがっ……これは……」

「嘘つくなって。本当は欲しいんでしょ?」

「そんな訳っ……んっ♡」

 

 

言葉の途中で秘部に指を入れられ、ジャンヌは小さく喘ぐ

 

 

「おねだりしたら楽にしてあげるよ」

「お断りします……んっ♡」

「じゃあこのままだな」

「ひうっ♡あっ……あああっ!!♡」

 

 

膣内の一番感じる部分を擦られた瞬間、今までとは比べ物にならない程の快感に襲われ、ジャンヌは大きく仰反る。

 

 

(何これっ……凄いっ……♡)

 

 

あまりの快楽に、彼女は無意識のうちに腰を動かし始める

 

 

「お?自分で動かしちゃってるよ」

「違うっ……!私はっ……んあああっ!!♡」

 

 

必死で言い返そうとするも、すぐに遮られてしまう。男は二本の指を使ってGスポットを挟み込むように刺激し、もう片方の手でクリトリスを刺激する

 

 

「やめっ……!んあああっ!!♡」

「どうするの?欲しいならいくらでもしてあげるよ?媚薬のせいで身体熱いんだし、しょうがないんじゃない?耐えられる人いないよ」

「あっ……ああぁっ……」

 

 

耳元で囁かれた悪魔の誘惑。それはジャンヌの心を大きく揺さぶる。もう限界だった

 

 

「わ、わたしに……」

「うん?聞こえないなぁ」

「私にっ……くださいっ……!あなたのモノをっ!」

「誰の何を?ちゃんと言ってくれなきゃ分かんないよ」

「私のっ……あそこにぃ……っ!貴方達の……精液をっ……いっぱい注い──むぐっ!?」

 

 

言葉の途中で口に指を入れられ、言葉が途切れる

 

 

「んー、なんて言ったのかわからなかったな、途中で止まっちゃったし」

「あっ…♡こんな……ひどっ…んんっ♡」

 

 

既に身も心も堕ちている中、極限まで焦らされ、ジャンヌはもう限界だった

 

 

(あっ……)

 

 

その時、目の前に肉棒が出される

 

 

「やっぱり行動で示してもらわないとね、どうすればいいかわかるでしょ?よし、あと三秒で指どけてあげるからね」

「さーん、に〜い、いち……はい」

「んっ♡じゅぷっ……♡」

 

 

カウントゼロと同時に、ジャンヌは目の前の肉棒にむしゃぶりつく

 

 

「おーおー、すげぇ勢いだな」

「チンポ大好きな淫乱聖女様にはこれくらいやって貰わないと」

「んぶっ♡じゅるっ……♡ちゅぱっ♡」

 

 

舌先で亀頭を舐め回し、喉奥にまでくわえ込む。奉仕中に指がどかされ、代わりに暖かい感触が秘部に当たる

 

 

「んふぅっ!♡」

「俺のもよろしく〜」

「んんっ!♡」

 

 

口内と膣内に同時に挿入された二つの肉棒に、ジャンヌは幸福そうな表情を浮かべながら、必死で奉仕を続ける

 

 

「んっ……!んんっ!♡」

「おい、出すぞ」

「こっちもだ!」

「んっ…♡あああああっ♡!」

 

 

2本の射精が同時に行われ、口の中に大量の精液が流し込まれる。ジャンヌはそれを一滴残らず飲み干した

 

 

「んくっ……ごくっ♡んっ……♡」

「美味しい?」

「はい……♡」

「もう拘束はいらねぇな」

「そうだな」

 

 

男達はジャンヌの拘束を外す。その瞬間、ジャンヌは近くの男の股に顔を埋め、その豊かな胸で挟み、はみ出た亀頭を舐め奉仕する

 

 

「うおっ…!?この淫乱聖女がっ…!」

「マンコもっ…!」

「この際だ、髪も使ってやるっ…!」

 

 

その長く美しい金髪を自身のモノに巻き付け、必死で扱く男達。パイズリはジャンヌの胸の温もりと、彼女の服の感触が相まってとんでもない快感を生み出す

 

 

「やべっ……出るっ!」

「こっちもだっ!」

「んっ……♡ああっ!♡」

 

 

男達がほぼ同時に達し、ジャンヌの身体中に白濁液がかかり、膣内に出される。だが彼女はそれを嫌がるどころか、むしろ嬉々として受け入れていた

 

 

「もっとっ…♡もっとっ……♡」

「うおっ!?」

 

 

近場の男を押し倒し、騎乗位で腰を振る。それだけでなく、目の前に映る肉棒を手当たり次第に扱き、咥える。もはや彼女は完全に快楽の虜となっていた

 

 

「んっ……!んじゅるっ…♡」

「このっ…淫乱がっ…!」

「んぐっ!?♡んむっ……!♡」

 

 

頭を掴まれ、ガシガシと喉奥まで突かれる 。息苦しさすら今の彼女にとっては快感だった

 

 

「んっ!♡んんっ!!♡」

「こいつの締めつけヤバすぎるっ……」

「ああっ……もうっ……!」

「んぐっ!♡」

 

 

絶頂に達したのか、喉の奥に熱いものが放たれる。ジャンヌはそれを飲み干すが、止まらない。射精直後の肉棒に舌を絡ませ奉仕する

 

 

「あっ…!?ちょ、出したばっかなのに…!」

「腰使いもっ…やばっ!」

「んっ!♡んぐっ!♡」

 

 

激しく動くことで胸が揺れ、それがまた新たな刺激を生む。男達は同時に果て、ジャンヌの全身を白く染め上げた

 

 

「んぐっ……♡ごくっ……♡」

「はぁ…はぁ…この淫乱が…」

「今度はこっちが動いてやるよ」

「あっ……♡ああぁっ……!♡」

 

 

四つん這いにさせられ、バックで再び挿入される。既に何度もイったにも関わらず、ジャンヌの身体はまだまだ元気だった

 

 

「あっ……♡んっ……♡そこぉっ……♡」

「ここが良いんだろ?おらっ!」

「ひゃうんっ♡」

(すごいっ……♡こんなに気持ちいいの初めてっ……♡)

 

 

今まで感じたことの無いような快感。それは確実に彼女を狂わせていく

 

 

「んふぅっ……♡んっ……♡」

「ほれっ、口開けて舌出せ」

「はいっ……♡あむっ♡じゅるっ♡」

 

 

後ろから突かれ、前からは別の男がフェラチオをする。前後からの責めに、ジャンヌの理性は完全に吹き飛んでいた

 

 

「んふぅっ……♡んんっ!♡」

「そろそろ出すぞっ……!」

「俺もっ……!」

「んっ……♡出してっ……♡私の中いっぱいにしてぇっ♡」

 

 

その言葉と同時に、二人の男は限界を迎え、同時に大量の精を放つ

 

 

「んぶぅっ!♡んん〜っ!!!♡」

 

 

同時に膣内と口内に出された大量の精液を飲み干し、幸せそうな表情を浮かべるジャンヌ。その後も永遠に犯され続けたという

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