※この作品はR-18です。

FGO輪姦集   作:かゆ、うま2世

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イリヤ(テスタメントフォーム)

「…最悪……」

 

 

魔法少女の方のイリヤは男達に拘束されていた。もっとも、今の彼女はピンク色を基調とした可愛らしい服ではなく、黒く染まった魔法少女の衣装を着ており、精神的にも少し異なっているのだが

 

 

「……小学生に興奮するとか…最低……」

 

 

イリヤを取り囲んでいる中年の太った男がイリヤに抱きつく

この場にいる男は、全員ロリコンが祟って結婚できなかった者である。少し前にイリヤを見つけた彼らは、戦闘直後の彼女を狙って集団で襲い掛かり、拘束したのである

 

 

「すぐそこに俺の家があるんだ、連れ込むぞ」

「おう!」

 

 

男たちはイリヤを担ぎ上げ、近くの家へ入って行った。当然、というべきか、中は汚れて散らかっており、リビングには真ん中にポツンと布団が置かれている。イリヤはそこへ寝かされる

 

 

「小学生相手で集団でとか、恥ずかしくないの?」

「うるせぇなぁ!」

「……」

 

 

男の言葉を聞いて、イリヤは呆れた表情を浮かべた。

 

 

(ま、どうせ逃げられないんだし、楽しんじゃお)

「はぁっ、はぁっ、念願の美少女小学生っ……!」

「我慢できんっ…!」

 

 

男達に組み伏せられ、魔法少女の衣装を着たまま、大勢の男達に身体中を弄られるイリヤ。

しかし、その顔はむしろ喜んでいるように見える。

 

 

「ふふ、変態さん。きもちわるーい」

「こいつっ…!」

「わからせてやるっ…!」

 

 

男達は一斉に肉棒を取り出し、イリヤの髪や胸、脇や足に擦り付ける。イリヤはその行為を見て顔を赤らめながら笑みを浮かべていた

 

 

「臭……女の子の事何も考えてないし…」

「生意気な口は塞いでやるっ…!」

 

 

一人の男がイリヤの小さな口に無理やり自分のモノを押し込んだ。他の男達もそれに習うように、イリヤの脇や胸に汚いモノをより一層激しく突きつけていく

 

 

「んぶっ!?んぅっ!ちゅぷっ、じゅるっ、ぐぽぉっ♥」

 

 

嬉々として男のモノを口に含み、舌を使って舐める。彼女の小さい手は別の男達の肉棒を掴みシゴいていた。

 

 

「うっ…!?なんだコイツ、うますぎるっ…!」

「こんなエロガキだったとは……!」

「もっと奥まで突っ込めよ!!」

 

 

男達がイリヤの顔に腰を打ち付け始める。イリヤはそれを嫌がる事もなく受け入れ、喉の奥にまで突かれても笑顔のままだ。

 

 

「んじゅっ♡んむっ♡じゅるっ♡んぶぅっ♡」

「出るっ!」

「出すぞっ!」

「んん~~~ッ!!!!」

 

 

男達が同時に射精する。大量の精液をぶちまけられ、黒い衣装は白く染め上げられた。

 

 

「んふっ……んぅ……ごくっ……ごくん……」

 

 

射精しても肉棒が口から引き抜かれる事は無く、強制的に一滴残らず精液を飲まされる。イリヤの胃の中は今頃白濁した液体で満たされている事だろう。

 

 

「ひひっ、いい感じになってきたな」

「じゃあ、そろそろ本番行くか?」

 

 

イリヤの両足を持ち上げると、スカートを捲くりあげて、秘部を隠す布をずらす。既に濡れており、準備万端といったところか。

そしてイリヤの膣内に肉棒が挿入された

 

 

「んっ…♡あーあ、挿れられちゃった」

「おいおい、随分余裕そうだな?」

「そりゃそうだよ。だって──」

 

 

イリヤは男の首筋に指を当てた

 

 

「勘違いしてるよね、おじさんたち。おじさんたちが私で気持ちよくなるんじゃなくて、私がおじさんたちで気持ちよくなるの。ほら、早く私を気持ちよくしてよ。じゃないと──殺しちゃうよ?」

 

 

そう言ってイリヤが妖艶な笑みを浮かべると、男は恐怖で震え上がり、必死になって腰を振り始めた。他の男達も必死になってイリヤの身体中に肉棒を突き立てる

 

 

「んっ…♡ほらほら、もっともっとっ♡」

「な、なんだこれ、気持ち良すぎるっ…!」

 

 

彼らは与えられた恐怖によって生物的な本能を刺激され、子孫を残そうと身に与えられる快感が倍増されているのだ

 

 

「おほっ、締まるっ……!」

「情けな……私からいっちゃお」

 

 

イリヤは両手でそれぞれの男根を掴むと、激しく上下させる。同時に口にも含み、フェラと手コキを同時並行で行う。それはまるで熟練された娼婦のような動きであった

 

 

「くぅっ……!もう限界だっ……!」

「俺もイクッ……!」

 

 

男達が一斉に射精し、イリヤの口内や胸に精液をぶちまけ、小さな膣内を満たした。イリヤはそれすらも嬉しそうな表情で受け止めた

 

 

「んくっ……ぷはぁっ…早すぎない?」

「まだだっ……!」

「なーんだ、まだ元気なんだ。性欲だけは有り余って……本当にどうしようもない人達だね」

 

 

イリヤは呆れたようにため息をつくと、再び肉棒を握りしめてシゴきはじめた

 

 

「ほら、私は満足してないよ?次はどんなふうにするの?」

「このガキ…!言わせておけば……!」

 

 

男達は怒りに任せてイリヤを組み伏せ、四つん這いにさせる

ガチガチに勃った肉棒に囲まれ、言葉を紡ぐ暇もなく、肉棒を挿入された

 

 

「あんっ……♡」

「奥までやってやるっ…!」

 

 

イリヤに挿入している男はイリヤの腕を掴み、無理矢理自分の方へ引き寄せ、膣奥を抉る

どちゅんっ、という音と共にイリヤの口から甘い声が漏れた。

 

 

「んんんんっ♡それっ、いいっ……!♡」

「うぉっ……すげぇ締め付けてくる……!」

 

 

パンパン、と肌が激しくぶつかり合う音が響く。結合部からは愛液が大量に溢れ出し、床に大きな水溜りを作っていた

イリヤは周囲を見渡すと、他の男達に指示を出した

 

 

「んあっ…♡ねぇ、早くっ…♡」

 

 

イリヤの言葉に反応した男達は我先にと肉棒を取り出し、イリヤの顔の前に差し出した

イリヤは眼前に出された大量のソレを見て、舌舐めずりした

 

 

「ふふっ……いただきまーすっ♡」

 

 

そしてイリヤは目の前にある肉棒を口に含んでしゃぶり始めた じゅる、ちゅぱっ、と淫靡な音を響かせながら、美味しそうに肉棒を味わうと、数秒で別の肉棒へ移り、舌を這わせる

イリヤは次々と代わる代わる口に含み、肉棒に唾液を塗りたくるように丁寧に奉仕する

 

 

「んふぅ……♡おいひぃ……」

「は、はやくっ……!」

「んんっ……焦らないの」

 

 

イリヤは一人しかいない。そのため、奉仕を受けられるのは一人だけ、待ちきれなくなった男達は自分のモノをイリヤの顔に向け、扱き始める

 

 

「んっ……♡せっかちだね…♡」

 

 

イリヤは淫靡な笑みを浮かべる。とても小学生とは思えぬその色気は男達の理性を奪い去り、手の速度を早め、イリヤに挿入している男の腰の動きを早める

 

 

「んあっ…♡うーんと…君で、あーむっ…♡」

 

 

イリヤは一人の肉棒を頬張ると、ラストスパートをかけるかのように激しく動かした

 

 

「んっ……出るっ……!」

「んぶぅっ……!?」

 

 

口内に射精された瞬間、膣内の肉棒と眼前の全ての肉棒からも精液が放たれ、イリヤの膣内を満たし、顔と髪を精液でぐちゃぐちゃにした

 

 

「んん〜っ……♡ごくっ……ぷはぁ…♡ふふっ、こんなにいっぱい……♡でもっ…♡まだいけるよね……?♡」

 

 

それからは、終始イリヤの優勢だった。男達が果てても、イリヤは一切衰えることなく、むしろより激しくなった

 

 

 

 

 

「これ知ってる。パイズリって言うんでしょ?私おっぱい無いけど…気持ちいいの?」

「あ、ああ。最高だ……」

「それじゃあもっとサービスっ…♡んじゅっ……♡」

「うあっ…!?」

 

 

 

 

 

 

「足で踏まれて気持ち良いんだぁ…♡変態さん…♡」

「あっ…!?もっとっ…」

「はい、びゅっびゅ〜〜♡」

 

 

 

 

 

 

「絶対わからせてやるっ…!」

「ふふ…♡おじさん達、こわ〜い…んぶっ♡んじゅっ……♡じゅぷっ……♡喉の奥に当たって……苦しい……♡」

「孕ませてやるっ……!」

「んじゅっ♡頑張って…♡」

 

 

 

 

 

あれから数時間、イリヤは男に跨り、騎乗位で腰を振っていた。イリヤの身体は度重なる射精によって精液塗れになっており、その状態で尚、肉棒を口に咥え、両手に握って扱いていた

 

 

「んじゅっ……♡ちゅぱっ♡ほらほらもっとっ…♡」

「も、もうっ……!」

「んっ…♡ほら、出して♡」

 

 

イリヤが更に激しく動くと、男達は耐えきれず射精し、イリヤの身体に精液をかける。

 

 

「ん…ねぇ…もう終わり…?」

 

 

男達はもう体力的に限界を迎えており、これ以上射精ができる状況ではなかった

 

 

「……まぁいいや、楽しかったし…また他の人にしてもらお♡」

 

 

 

────────────────────

 

 

 

「君がやらせてくれる子?」

「まだ小学生じゃん。まぁいいや」

「やぁんっ♡乱暴…♡」

 

イリヤはその後、何人もの男達に犯され、快楽を貪り続けた

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