「…最悪……」
魔法少女の方のイリヤは男達に拘束されていた。もっとも、今の彼女はピンク色を基調とした可愛らしい服ではなく、黒く染まった魔法少女の衣装を着ており、精神的にも少し異なっているのだが
「……小学生に興奮するとか…最低……」
イリヤを取り囲んでいる中年の太った男がイリヤに抱きつく
この場にいる男は、全員ロリコンが祟って結婚できなかった者である。少し前にイリヤを見つけた彼らは、戦闘直後の彼女を狙って集団で襲い掛かり、拘束したのである
「すぐそこに俺の家があるんだ、連れ込むぞ」
「おう!」
男たちはイリヤを担ぎ上げ、近くの家へ入って行った。当然、というべきか、中は汚れて散らかっており、リビングには真ん中にポツンと布団が置かれている。イリヤはそこへ寝かされる
「小学生相手で集団でとか、恥ずかしくないの?」
「うるせぇなぁ!」
「……」
男の言葉を聞いて、イリヤは呆れた表情を浮かべた。
(ま、どうせ逃げられないんだし、楽しんじゃお)
「はぁっ、はぁっ、念願の美少女小学生っ……!」
「我慢できんっ…!」
男達に組み伏せられ、魔法少女の衣装を着たまま、大勢の男達に身体中を弄られるイリヤ。
しかし、その顔はむしろ喜んでいるように見える。
「ふふ、変態さん。きもちわるーい」
「こいつっ…!」
「わからせてやるっ…!」
男達は一斉に肉棒を取り出し、イリヤの髪や胸、脇や足に擦り付ける。イリヤはその行為を見て顔を赤らめながら笑みを浮かべていた
「臭……女の子の事何も考えてないし…」
「生意気な口は塞いでやるっ…!」
一人の男がイリヤの小さな口に無理やり自分のモノを押し込んだ。他の男達もそれに習うように、イリヤの脇や胸に汚いモノをより一層激しく突きつけていく
「んぶっ!?んぅっ!ちゅぷっ、じゅるっ、ぐぽぉっ♥」
嬉々として男のモノを口に含み、舌を使って舐める。彼女の小さい手は別の男達の肉棒を掴みシゴいていた。
「うっ…!?なんだコイツ、うますぎるっ…!」
「こんなエロガキだったとは……!」
「もっと奥まで突っ込めよ!!」
男達がイリヤの顔に腰を打ち付け始める。イリヤはそれを嫌がる事もなく受け入れ、喉の奥にまで突かれても笑顔のままだ。
「んじゅっ♡んむっ♡じゅるっ♡んぶぅっ♡」
「出るっ!」
「出すぞっ!」
「んん~~~ッ!!!!」
男達が同時に射精する。大量の精液をぶちまけられ、黒い衣装は白く染め上げられた。
「んふっ……んぅ……ごくっ……ごくん……」
射精しても肉棒が口から引き抜かれる事は無く、強制的に一滴残らず精液を飲まされる。イリヤの胃の中は今頃白濁した液体で満たされている事だろう。
「ひひっ、いい感じになってきたな」
「じゃあ、そろそろ本番行くか?」
イリヤの両足を持ち上げると、スカートを捲くりあげて、秘部を隠す布をずらす。既に濡れており、準備万端といったところか。
そしてイリヤの膣内に肉棒が挿入された
「んっ…♡あーあ、挿れられちゃった」
「おいおい、随分余裕そうだな?」
「そりゃそうだよ。だって──」
イリヤは男の首筋に指を当てた
「勘違いしてるよね、おじさんたち。おじさんたちが私で気持ちよくなるんじゃなくて、私がおじさんたちで気持ちよくなるの。ほら、早く私を気持ちよくしてよ。じゃないと──殺しちゃうよ?」
そう言ってイリヤが妖艶な笑みを浮かべると、男は恐怖で震え上がり、必死になって腰を振り始めた。他の男達も必死になってイリヤの身体中に肉棒を突き立てる
「んっ…♡ほらほら、もっともっとっ♡」
「な、なんだこれ、気持ち良すぎるっ…!」
彼らは与えられた恐怖によって生物的な本能を刺激され、子孫を残そうと身に与えられる快感が倍増されているのだ
「おほっ、締まるっ……!」
「情けな……私からいっちゃお」
イリヤは両手でそれぞれの男根を掴むと、激しく上下させる。同時に口にも含み、フェラと手コキを同時並行で行う。それはまるで熟練された娼婦のような動きであった
「くぅっ……!もう限界だっ……!」
「俺もイクッ……!」
男達が一斉に射精し、イリヤの口内や胸に精液をぶちまけ、小さな膣内を満たした。イリヤはそれすらも嬉しそうな表情で受け止めた
「んくっ……ぷはぁっ…早すぎない?」
「まだだっ……!」
「なーんだ、まだ元気なんだ。性欲だけは有り余って……本当にどうしようもない人達だね」
イリヤは呆れたようにため息をつくと、再び肉棒を握りしめてシゴきはじめた
「ほら、私は満足してないよ?次はどんなふうにするの?」
「このガキ…!言わせておけば……!」
男達は怒りに任せてイリヤを組み伏せ、四つん這いにさせる
ガチガチに勃った肉棒に囲まれ、言葉を紡ぐ暇もなく、肉棒を挿入された
「あんっ……♡」
「奥までやってやるっ…!」
イリヤに挿入している男はイリヤの腕を掴み、無理矢理自分の方へ引き寄せ、膣奥を抉る
どちゅんっ、という音と共にイリヤの口から甘い声が漏れた。
「んんんんっ♡それっ、いいっ……!♡」
「うぉっ……すげぇ締め付けてくる……!」
パンパン、と肌が激しくぶつかり合う音が響く。結合部からは愛液が大量に溢れ出し、床に大きな水溜りを作っていた
イリヤは周囲を見渡すと、他の男達に指示を出した
「んあっ…♡ねぇ、早くっ…♡」
イリヤの言葉に反応した男達は我先にと肉棒を取り出し、イリヤの顔の前に差し出した
イリヤは眼前に出された大量のソレを見て、舌舐めずりした
「ふふっ……いただきまーすっ♡」
そしてイリヤは目の前にある肉棒を口に含んでしゃぶり始めた じゅる、ちゅぱっ、と淫靡な音を響かせながら、美味しそうに肉棒を味わうと、数秒で別の肉棒へ移り、舌を這わせる
イリヤは次々と代わる代わる口に含み、肉棒に唾液を塗りたくるように丁寧に奉仕する
「んふぅ……♡おいひぃ……」
「は、はやくっ……!」
「んんっ……焦らないの」
イリヤは一人しかいない。そのため、奉仕を受けられるのは一人だけ、待ちきれなくなった男達は自分のモノをイリヤの顔に向け、扱き始める
「んっ……♡せっかちだね…♡」
イリヤは淫靡な笑みを浮かべる。とても小学生とは思えぬその色気は男達の理性を奪い去り、手の速度を早め、イリヤに挿入している男の腰の動きを早める
「んあっ…♡うーんと…君で、あーむっ…♡」
イリヤは一人の肉棒を頬張ると、ラストスパートをかけるかのように激しく動かした
「んっ……出るっ……!」
「んぶぅっ……!?」
口内に射精された瞬間、膣内の肉棒と眼前の全ての肉棒からも精液が放たれ、イリヤの膣内を満たし、顔と髪を精液でぐちゃぐちゃにした
「んん〜っ……♡ごくっ……ぷはぁ…♡ふふっ、こんなにいっぱい……♡でもっ…♡まだいけるよね……?♡」
それからは、終始イリヤの優勢だった。男達が果てても、イリヤは一切衰えることなく、むしろより激しくなった
「これ知ってる。パイズリって言うんでしょ?私おっぱい無いけど…気持ちいいの?」
「あ、ああ。最高だ……」
「それじゃあもっとサービスっ…♡んじゅっ……♡」
「うあっ…!?」
「足で踏まれて気持ち良いんだぁ…♡変態さん…♡」
「あっ…!?もっとっ…」
「はい、びゅっびゅ〜〜♡」
「絶対わからせてやるっ…!」
「ふふ…♡おじさん達、こわ〜い…んぶっ♡んじゅっ……♡じゅぷっ……♡喉の奥に当たって……苦しい……♡」
「孕ませてやるっ……!」
「んじゅっ♡頑張って…♡」
あれから数時間、イリヤは男に跨り、騎乗位で腰を振っていた。イリヤの身体は度重なる射精によって精液塗れになっており、その状態で尚、肉棒を口に咥え、両手に握って扱いていた
「んじゅっ……♡ちゅぱっ♡ほらほらもっとっ…♡」
「も、もうっ……!」
「んっ…♡ほら、出して♡」
イリヤが更に激しく動くと、男達は耐えきれず射精し、イリヤの身体に精液をかける。
「ん…ねぇ…もう終わり…?」
男達はもう体力的に限界を迎えており、これ以上射精ができる状況ではなかった
「……まぁいいや、楽しかったし…また他の人にしてもらお♡」
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「君がやらせてくれる子?」
「まだ小学生じゃん。まぁいいや」
「やぁんっ♡乱暴…♡」
イリヤはその後、何人もの男達に犯され、快楽を貪り続けた