メソポタミア神話に登場する美と豊穣、戦いの女神イシュタル
ある少女の体を依代として現界した彼女は、ラフムから受けたダメージにより行動不能となり、座り込んでいた
そこに、偶然イシュタルの姿を見かけたウルクの市民達が集まってくる
彼らは、イシュタルによって幾度か酷い目にあわされた事があったのだ
故に、何もできない今のイシュタルは彼らにとって絶好のチャンスだった
動けない美女が、自身に恨みを持つ男達に囲まれた時、どうなるかなど……考えるまでもない
「このっ…!離しなさいよっ…!」
「おい、押さえつけておけ。こいつは少し痛い目を見た方がいいんだ……」
イシュタルは両手両足を縛られ、少しの抵抗すらできずにいた
そして、彼女の着ていた胸と秘部のみを隠していた水着のような服は剥ぎ取られ、その美しい裸体が露わになる。それを見て、男達は息を飲む
「何でこんな事にっ…」
男達はじりじりとイシュタルに近づく。彼女はこれから自分が何をされるのかを理解して絶望していた
男達は一斉にイシュタルに飛びかかると、好き放題に身体を弄び始める
「やめなさっ…んっ♡」
男達の手が、イシュタルの控えめながらも柔らかな乳房に触れる。そして、そのまま乱暴に揉み始めた
「あっ……やぁ……あんっ♡」
乳房だけでなく、太ももや脇、腰や股など、身体中に男達の手が這い回り、撫で回す
「やめてぇ……あふぅ……♡」
「喘ぎやがってこの淫乱が!」
男がそう言うと、全員が触るのをやめ、イシュタルの身体中を舐め出した
胸や脇、耳や股、足先に至るまで、あらゆる箇所を舌で愛撫する
「んっ…♡気持ち悪っ…」
イシュタルは不快感と同時に感じた快感に表情を歪ませる
「キスしてやるっ…!」
「!?むぐっ……ちゅぱ……♡」
男は強引に唇を奪い、口内を犯していく。それと同時に、他の者達が再び手を動かし始めた
「んぶっ……ぷはっ♡もうやめ……ひゃうんっ♡」
今度は二人の男が両乳首に吸い付く
その状態でもキスをしている男は止まらない。激しく舌を入れながら唾液を流し込んでいく
「んくっ……!んっ!」
イシュタルは口内に侵入していた舌に噛みつく
「痛っ!?」
「優しくしてやりゃ調子に乗りやがって!」
男の一人がそういうと、全員が一斉に肉棒を取り出した
「ひっ……!?」
「さっきまでの威勢の良さはどこに行ったんだよ?」
「へへ、気持ちよくしてやるよ…」
イシュタルの目の前には、既に臨戦態勢となった肉棒が突きつけられている
「…っ!?やめなさいよっ……!」
「無理に決まってんだろ!」
男はイシュタルの膣に無遠慮に挿入した
「ああぁっ♡!!?」
突然襲ってきた激痛に耐えられず悲鳴を上げるイシュタルだったが、すぐに快楽へと変わってしまう
「やだっ……!抜きなさいよぉっ……♡」
(嘘っ……なんで私こんな……)
イシュタルの身体は既に男達を受け入れ始めていた しかし、彼女はそれを理解できない
「もっと早く入れればよかったぜ……」
男はそう言いつつ、ピストン運動を始めた
「あっ♡だめぇっ……♡」
パンッ、パァンっと乾いた音が響く度に、イシュタルの子宮が押し潰されそうになる
「おっぱいもエロいっ…!」
別の男が背後から胸に手を回し、もう片方の手で尻を掴むと、上下左右に動かし始めた
「あんっ♡そんなことしたらっ……♡はぁっ…♡んんっ♡」
イシュタルの口から甘い声が漏れる。すると、我慢できなくなった男達が、イシュタルの身体中に肉棒を突き立て始めた
「あはぁっ♡もう許し……んああっ♡」
脇に擦り付け、足先に擦り付け、髪を巻き付けて扱く者、胸や腹、背中などに擦り付ける者もいる。全身に感じる男達の感触と臭いに、イシュタルの理性は完全に吹き飛んでしまった
そんな中、自分に肉棒を突き立てた男達の動きが早くなっていく
「んっ…♡だめっ…♡イクぅっ……♡」
「俺らも出すぞ!」
「一緒にイこうね~♪」
「やめっ……♡出さないでっ……♡いやあああぁっ!!!!」
ドピュッドピュ──!!!ビュルルル──ッ!ビュッビュ──
ッ!
「あはぁっ♡熱いぃっ♡」
イシュタルの膣内に大量の精液が流れ込み、髪や身体にも降りかかる
「はぁっ…♡はぁっ…♡っ!よくもっ…!」
言葉とは裏腹に、絶頂を迎えたイシュタルの表情は蕩けきっていた 男達は満足げに笑い合う。そして、次の男がまた肉棒を突き出してきた
「…えっ?なんでまだ…」
イシュタルの身体はまだ火照っている。それどころか、先程の余韻でより敏感になっていた
「休ませねぇよ?」
「嫌よ……!やめっ……」
「うるせえ!」
ズブブッ!
「ひぎっ♡」
イシュタルの言葉を遮るように、男は容赦なく挿入する。そして、騎乗位の体制となり、先程と同じように激しいピストンが始まった
「あんっ♡もうダメっ……♡壊れちゃうっ……!」
「胸も尻もいい…」
「口も使わせてくれよ」
「いいよ、ほら」
「んぶぅっ!?」
男はイシュタルの頭を掴み、強引に口の中を犯した 喉の奥まで突かれ、呼吸すらままならない状態のまま、イシュタルは再び犯される
「んぶっ♡んんっ……!」
噛み切ろうとするが、下から突き上げらる快感に力が入らない。結局、されるがままにされてしまう
「んじゅっ♡んぶっ♡んんっ♡」
イシュタルの目からは涙が溢れていた。しかし、その表情は快楽に溺れてしまっている
「そろそろいいか?」
「待ってたぜ!」
男達は一斉に射精の準備に入る。イシュタルは恐怖と期待が入り混じったような顔を見せた
「…っ!?んぶうっ♡」
(お願いだからやめて……)
そんな願いも虚しく、男達は全く同じタイミングで射精をした。ドクンドクンッと脈打ちながら、大量の白濁液が注ぎ込まれていく
「んぐっ♡んぷっ……んんっ……!」
口内を埋め尽くす熱を吐き出そうとするが、口から肉棒が引き抜かれる事はないまま、さらに注がれ続けた
(苦しい……)
ようやく全ての精液を飲み込んだイシュタルだが、男達による凌辱はこれで終わりではなかった。彼女に向けられている視線は、まるで獲物を狙う獣のようだ
「もうっ…♡許してぇっ……♡」
涙を流して懇願するが、当然聞き入れられるはずもなく、凌辱が終わりを迎える事はなかった
「んっ♡んむっ……♡」
あれから数時間、イシュタルは男達に犯され続けた。最初は抵抗していたものの、今ではそれも諦め、されるがままとなっている。そんな彼女に休む暇などない
「んっ♡んんっ♡んじゅるっ……♡」
今は四つん這いになり、背後から激しく突かれている最中だ。肉棒を口に含んだ状態で、両手には別の男のモノを握っている。乳首にも吸い付かれていて、全身を同時に責められていた
「やべぇ……もう出るっ……」
「俺も……」
「こっちも限界……」
男達が同時に果てようとする中、イシュタルも絶頂を迎えようとしていた。しかし、男達の腰使いが激しくなり、それに合わせてイシュタルの身体が跳ね上がる。この動きによって、イシュタルの乳房がブルンっと揺れ動いた
「んぶっ♡んんっ♡ん~~~っ♡♡♡」
ドピュッドピュ──!!ビュルルル──ッ!ビュッビュ── ッ!
「んんっ♡ん~~~っ♡♡♡」
イシュタルの顔や髪に大量の精液がかけられ、全身を汚していく。膣内にも大量に流し込まれた後、肉棒が引き抜かられた
「はぁっ……♡はぁっ……」
地面に崩れ落ち、肩で息をするイシュタル。そこに新たな男が近づき、彼女の身体を持ち上げた
「んっ……♡次は……これ…?♡」
そして、そのまま自分の上に座らせるようにイシュタルの身体を落としていった。いわゆる背面騎乗位という体勢である。イシュタルの膣内に肉棒が挿入され、激しいピストンが始まった
「あっ♡あんっ♡」
男の動きに合わせ、イシュタルの身体が上下に動く。それと同時に控えめながらも形のよい胸も激しく揺れ、男達を興奮させた
「もっとぉっ……♡」
自ら腰を振り始め、快楽を求めるイシュタル。その姿を見た男達の肉棒が再び大きくなっていく
「お望み通りにしてやるよ!」
「あぁんっ♡」
男は下から思い切り突き上げる。その衝撃でイシュタルの身体は大きく仰け反り、ビクビクと震えた
下から突き上げられながら、自分に向けられる大量の視線に気付く。その瞬間、無意識に手を伸ばす
「ははっ、遂に自分からやりやがった」
「淫乱女め!」
「ほら、手だけじゃなくて口も使えよ!」
男達は笑いながら言う。今のイシュタルにとって、それは最高の褒め言葉だった
「はいぃ……♡んちゅっ♡んぶっ♡」
イシュタルは自ら進んでフェラチオを始めた。口の中を犯してくれる肉棒を舌で舐めた後、喉の奥までくわえ込む
「んぶっ♡んんっ♡」
「くそっ……気持ちいい……!」
先程とは違い、イシュタル本人が動いてくれるため、肉棒に与えられる快感が段違いだ。それに、彼女が奉仕している姿は見ているだけでも十分楽しめる。
男達は満足そうにしている
「そろそろいいか?」
「俺もヤリたい……」
「仕方ねぇな……順番守れよ!」
「わかってるって!」
男達は再び射精の準備に入る。イシュタルはそれを見て、嬉しそうな表情を浮かべていた
「んっ……♡んむぅっ……♡」
口を塞がれているため、喘ぎ声は出せない。イシュタルが尻を振るスピードを上げると、それと同時に男達が腰を振るスピードも上がる
「うおっ!?」
「なんだこいつ……急に締め付けが強くなったぞ!」
イシュタルの膣内は突然収縮を始め、男達を苦しめる。予想外の出来事だったが、すぐに立て直し、激しい動きを再開した
「んんっ♡んぷっ♡」
男達の激しいピストン運動を受け続け、限界を迎えたイシュタルは絶頂を迎える寸前だ。だが、それでも男達の責めは止まらない
「おい、まだ終わってないぞ!」
「んぐっ♡んぶぅっ♡」
男の言葉を聞いたイシュタルは必死になって耐えようとするが、我慢できるはずもなく、ついに限界を迎える
「出すぞ!全部飲め!!」
「んんっ♡ん~っ♡」
ドピュッドピュ──!!ビュルルル──ッ!ビュッビュ── ッ!
「んぶっ♡んんっ……♡んじゅっ♡んふぅっ♡」
男達の精液が注がれ、イシュタルの身体が痙攣する。休む間もなく、挿入していた男の股に顔を埋め、お掃除フェラを行う。
「んっ……♡んんっ……♡ぷはぁっ♡」
「ようやく従順になってきたじゃないか」
「ほらっ…♡早くしなさいよっ…♡」
既に理性など残っておらず、イシュタルは永遠に精を貪り続けることになった