獅子王、アルトリア・ペンドラゴン
"聖槍"を持った騎士王のイフであり、本来は存在すらしない筈の存在
しかし、なんの因果かブリテンに王として君臨していたアルトリアは、ブリテン共々敗北した
そして、敗戦国の王の末路は、どこも似たり寄ったりである
「んああっ♡あんっ♡んひいぃぃっ♡」
「デカ乳で挟むんだよっ…!」
「マンコすげー締まる…!」
「王よりもチンポ奴隷の方が向いてるだろ……!」
「ちがうぅぅっ♡わたしはぁ♡そんなんじゃあああっ♡」
(どうしてこんなことに……)
全裸で仰向けになりながら、胸と膣を同時に犯され続けるアルトリア。その表情には苦痛と絶望しかない。既に彼女は何日も男たちの慰み者にされていた
男を悦ばせる要素がたっぷりと詰まったその身体は、男達にとってはどんな財宝よりも最高の報酬であった
「んああっ♡やめろっ…♡こんな事……ああんっ♡」
涙を浮かべて懇願するアルトリアだったが、それが余計に男達の興奮を高めてしまうだけだった
「出すぞ!全部飲めよ!!」
どぴゅるるるる!!!
「んああああああ~ッ!!?」
膣内に大量の精液を流し込まれ、絶叫をあげるアルトリア
それと同時に、腹に跨って胸をパイズリをしていた男も射精し、顔と鮮やかな金髪が白濁に汚される
「ふぅ……」
ようやく満足した男が離れると、次は別の男が彼女の上に覆い被さってきた
「ほら休んでないで次行くぜ?」
「くっ…下郎が……」
「おいおい、その下郎に好き放題されてんのは何処のどいつだよっと!」
ずちゅん!!!
「んあああああっ♡」
再び挿入された肉棒によって子宮口を貫かれたアルトリアが喘ぎ声を上げる もはやこの男達が飽きるまで解放される事はない。このまま永遠に性処理道具として使われるだけだ
「んひっ♡んあぁぁああっ♡」
「胸柔らか……!」
乳房を鷲掴みにされ、激しく揉まれる度に甘い快感に襲われる。同時に膣内をピストンされ続け、快楽漬けになった肉体からは力が抜けていく一方だった
「口に突っ込んでやるっ……!舐めろっ…!」
「ぐぶっ!?」
口の中に強引に男のモノを突き入れられ、苦しそうに顔を歪めるアルトリア。しかし、すぐに頭を掴まれ前後に動かされた
「んぶっ♡んぢゅるっ♡ぢゅるぢゅるぢゅっ♡んんんんっ♡」
喉奥まで突かれ息ができない状態で何度も出し入れを繰り返す男根に嘔吐感を覚えるが、それもすぐに消え去りただ気持ちいいという感覚だけが残る
「出すぞ……受け止めろ……!」
びゅるるる!!!
「んぶううっ♡」
大量の精子が流し込まれ、結合部から溢れ出た分が床に飛び散った
「っ、はぁ…はぁ…ぐっ、私が…こんな……」
「なぁ、コイツ着替えさせてみるか?エロすぎて色んな事やりたくなってきた」
「お!いいねぇ、じゃあこれとかどうよ」
アルトリアは無理矢理着替えさせられる。着せられた服はバニーガールである
「へぇ、似合ってるじゃん」
「当然だろ?俺の趣味だからな」
「くそっ……私に触れるなっ……」
「立場わかってんのかよ!ほら、早く乗れ!」
男は仰向けになり、乗れと命令する
「ほら早く乗りましょうねっ…!」
「ウサギらしく発情して腰振れっ……!」
「うぅっ……」
身体を押さえつけられ、度重なる輪姦行為によって濡れたマンコにチンコを挿入される
「んっ♡んっ♡んんっ♡んぅうう♡」
アルトリアは嫌々言いながらも自ら腰を振り始めてしまった
「おっぱい揺れまくりじゃんwもっと揺らせよ!」
「乳首ビンビンにして感じてんじゃねえよ!淫乱女が!」
「ちがうぅっ♡私はぁ♡こんな事されてぇ♡感じるような変態じゃないぃ♡」
アルトリアはいつのまにか自分から腰を振り、快楽を貪るようになっていた。その度にアルトリアの口からは甘い声が漏れていた
「握れっ……!」
「舐めろっ……!」
「髪でシコってやるっ…!」
男たちはアルトリアを使って様々な方法で楽しんだ
「んむぅうっ♡んふっ♡んんっ♡」
(どうして……こんな事に……)
「どうして、とか考えてる?」
「………!?」
「どうしてもこうしてもねぇよっ!お前がエロい女なのが悪いんだからなっ!出るっ!」
どぴゅるるる!!
「んああああっ♡」
膣内と口に同時に出され、手で扱いていたチンポも射精し、アルトリアの身体の至る所を白く染める
「後ろからやってみたかったんだよなっ……!」
疲弊しているアルトリアの事などお構いなしに四つん這いにし、バックで肉棒を突き入れる
「んひいっ♡」
「やっぱこっちの方が締まりがいいわっ……!」
「口がお留守ですよっ…!」
「んじゅるっ♡んぶぅっ♡じゅるじゅるじゅるじゅっ♡」
獣のような体勢のまま、アルトリアは犯され続けた。男の情欲を誘うムチムチとした身体を、好き放題に使われ続けた
「んぶっ♡んぢゅるるる♡んぶぅううっ♡」
「出すぞ……全部飲め……!」
どぴゅるるる!!
「んんんんんんんん~ッ♡」
膣内に大量の精液を吐き出され、アルトリアは絶頂を迎える。
「はぁっ……はぁっ…私は……諦める訳には……」
「頑固な奴だな!黙ってチンポ受け入れてりゃあ幸せになれるのによ!」
「んああああっ♡」
再び肉棒を突き入れられるアルトリア。その後も休む間もなく男達に蹂躙される。
「ああ……んっ♡私は……屈したりなど……あんっ♡」
「別にいいじゃねぇか、あの国で生きてるのはもうお前だけなんだから」
「────え?」
「あの国の民はお前以外全員死んだよっ…!」
肉棒で激しく突かれながら、絶望的な真実を知ってしまった
「そん、な……んあっ♡」
「だから、別に気持ち良くなってもいいんだよ。誰もお前を責めない」
「そんな……こと……んひっ♡」
もう、自分が守りたかった国はない
国を守る一心で繋ぎ止めていた心が決壊し、快楽を受け入れるようになった
「気持ちいいだろう?認めちまえよ。そうすりゃあ毎日可愛がってもらえるぜ」
「んっ……あぁっ……きもちいいですっ……」
「お?ついに認めたか?じゃあ、これからは俺達の性奴隷だなっ……!」
「はいぃっ♡私の事を犯してくださいっ♡お願いしますぅうっ♡」
その言葉を聞いて、理性を失った男達がアルトリアの元へ殺到する
前後の穴に入れられ、胸に挟まれ、口に突っ込まれ、両手に握らされ、髪で扱かれ、身体のいたる所にチンポを擦り付けられる
「はははっ!お似合いだよっ…!」
「ありがとうございますぅううっ♡んちゅぱっ♡じゅるるるっ♡」
アルトリアの頭の中には既にこの快楽から逃れるという選択肢はなく、ただひたすらに貪り続ける
「んっ♡んっ♡もっとぉ♡もっとくださいぃいっ♡」
「ったく、とんでもない変態女だなっ!オラァ!もっと締め付けろっ!」
「はいっ♡ご主人様ぁっ♡」
「こいつ、イキまくってやがる!すげぇ締まるっ!」
「イクゥウウッ♡イッちゃいますぅううっ♡んっ♡んんんんんんんっ♡」
アルトリアは今日一番の絶頂を迎えた
「はー、出した出した。まだまだ出しまくって……ん?」
その時、アルトリアの体に異変が起き始めた
バニーガールの衣装が消滅し、代わりに黒く、下乳が大きく露出したセーターのような服を着ていた
アルトリア・オルタである
本来はこのような誕生の仕方はありえない筈だが、アルトリア自身の精神的な堕落により、黒化したのである
「ふふっ…どうした?私を犯すのではないのか?」
「なんだコイツ…?」
「…まぁなんでもいいだろ、下乳やべぇよっ…!」
アルトリアの変化など気にもせず、男達はアルトリアの身体を弄び始める
「んっ……そうだ、いいぞ…私の身体を欲望のままに貪るといい…」
アルトリアの言葉通り、男達は再びアルトリアの身体を陵辱し始める
「うおっ…!?吸い付きやばっ…!出る!」
どぴゅるる!!
「ああ……熱い……♡」
「よっしゃ、全員で犯すぞ!」
「さぁ…早く犯せっ…♡」
アルトリアは淫靡な笑みを浮かべ、次の獲物を誘惑する。
「なんだこの女っ……!?気持ちよさが段違いだぞ…!?」
「んぶっ♡ぷはぁっ…♡ほら、もっと腰を振れ、精液を吐き出してみせろっ…♡」
「うおおっ!」
どぴゅるるるる!!!
「んぶぅううっ♡」
「はやくしろっ!次は俺だ!」
「んあああああっ♡」
あらゆる穴は塞がれ、脇、胸だけでなくムッチリとした太ももや柔らかい肌にもチンポを擦り付けられ、精液と我慢汁、アルトリアの汗が混ざった液体によって滑りが良くなり、下手な女の膣と同程度の快感を与えていた
「ああっ♡んああっ♡気持ち良すぎるっ♡」
「くそっ、出すぞ……!」
「あああっ♡出してっ♡全部受け止めてやるっ♡」
どぴゅるるる!!
「んひいいいいっ♡」
アルトリアの身体は精液でドロドロになっているが、それでも美貌を損なう事はなく、逆に男達の興奮を誘っていく
「ははは!最高じゃねぇか!」
「んあっ♡だめだっ……またイクッ♡」
ビクンっと身体を大きく震わせ、絶頂を迎える。しかし、それで終わりではなく、すぐさま別の男がアルトリアを犯し始める
「んああっ♡いいぞっ……♡もっと犯せっ……♡私を屈服させろっ……♡」
アルトリアは快楽を受け入れ、快楽を与える側へと変わった
「んっ♡はぁっ♡ほらっ♡私はまだ満足していないぞっ…♡ああんっ♡」
「うおっ…!?」
自分に肉棒を突き入れ、好き放題に腰を振っていた男を逆に押し倒し、騎乗位となって自ら腰を振るう
「んじゅっ♡ぶじゅるっ♡じゅぷっ♡んむうううっ♡」
それだけでなく、手当たり次第に目の前にあるチンポを扱き、咥える。
アルトリアの痴態を見て、男達も更に興奮し、アルトリアの身体を犯し続ける
「んはぁっ♡んっ♡んぐぅううっ♡んぶっ♡んちゅっ♡ぢゅぱっ♡」
アルトリアは快楽に溺れながらも、自分の役割を理解しているようで、常に口や尻穴から大量のザーメンを流し込み、顔や髪を白濁色で染め上げていく。
「くそぉっ!もう限界だっ!」
「んっ♡んぅうう~っ♡」
アルトリアの一番奥に射精され、子宮の中まで満たされる。
「はぁっ……♡んっ……♡まだ出せるだろう?もっと寄越せ……♡」
アルトリアは休む間もなく次の男の相手をする
「オラァ!まだまだいくぜぇえ!!」
「ああ……♡来い……♡」
その光景を見た男はアルトリアの顔面を鷲掴みにし、チンポを無理矢理口にねじ込む
「んぶっ♡じゅるるっ♡んっ……♡」
(ああっ……♡気持ちいいっ…♡)
アルトリアはそんなことを考えながら、奉仕を続ける。
「おらぁ!もっと喉締めろっ!」
「んぼっ♡んごっ……♡」
「おい、こっち向けよ変態女っ!」
「んぶぅうっ!?」
突然、アルトリアの顔の前に巨大な肉棒が現れる。
「んっ……♡はぁ……♡」
「しゃぶれよっ!」
「んぐっ……♡」
アルトリアは言われるままに肉棒を口に含む
「舌使えっ…!」
「んっ……♡ふぁいっ……♡」
アルトリアは言われた通りに舌を使い、必死になって男を喜ばせようとする
「んっ……♡んぶっ……♡じゅぽっ♡」
「よしっ……!出すぞっ!」
どぴゅるる!!
「んぐううっ♡」
アルトリアの口内に精液が注ぎ込まれる。しかし、アルトリアはそれを吐き出すような事はせず、ゴクリと飲み干した
「んっ……♡んっ……♡ぷはぁっ……♡もっとだ…♡もっと犯してくれっ…♡」
「言われなくてもやってやるよっ!」
こうして、アルトリアは男達の性欲の捌け口として、永遠に精を貪ら続ける事になった