「んっ♡やめっ、離せっ…!」
「離す訳ねぇだろこの痴女が!」
「こんな事にした責任取れよっ…!」
「やめっ…んむうっ♡」
どエロい薄着の和装を身に纏った中学生の少女、宇津見エリセ
彼女は、大人の男数人に囲まれ、慰み者にされていた
彼女の露出過多な服装により興奮してしまった男達は、エリセに襲い掛かり、組み伏せ、自らの性欲を発散し始めたのである
「おらぁ!とっとと脱げぇ!」
「はやくしろよぉ!」
「いやっ……それだけはっ…!」
既にスラリとした肉付きのいい太ももや、服から溢れでた横乳を愛撫されていたエリセだが、秘部だけは何とか守ることができていた
しかしそれも時間の問題。エリセにとって誤算だったのは、その瞬間が思ったよりも早くきた事だけだった
(くそっ……こんな奴らに……!)
エリセは自分の無力さを呪ったが、それは今更どうしようもないことだった そしてついにその時が訪れる
ビリビリィッ!!
「あっ……」
男がエリセの和装の秘部を隠していた部分を引き裂いたのだ
「おおー!良い身体してんじゃねえか!」
「こりゃあたまらんぜえ」
「くぅっ……見るなぁっ……!」
エリセの引き締まった美しい肢体が露わになる そして、それを見た男たちはさらに欲望を高めていく
「じゃあそろそろ本番いくぞ〜」
「いやっ……待って……」
ズブッ!ブチィッ!
「んあああああっ!?♡」
男のモノが挿入されると、処女膜が破られる音が響き渡る
「おっほ〜キッツゥ!でも最高だぜ!」
パンッ!パァンッ!
男は容赦なく腰を打ち付ける
「ひぎぃっ!痛いっ!やめてぇっ!」
エリセはあまりの痛みに悶える しかしそんな事はお構いなしと言わんばかりにピストン運動は続く
「オラァッ!出すぞ!」
ドピュルルルーッ!ビュルルルッ!ビュッビューッ!
「あああああっ!!」
大量の精液が膣内に流し込まれる それと同時にエリセも絶頂を迎えてしまった
「はぁっ……はぁっ……」
「ふぅ、スッキリしたぜ」
「さて次は俺かな?」
「ひっ……」
胸元の部分の服を谷間に寄せられ、中学生にしては大きな胸が露出するそしてその胸に男の手が伸びる
「んっ……♡」
エリセの豊満な乳房を揉みながら、舌を絡めたディープキスをする そしてそのまま下半身へと手を伸ばしていき……
「おいおい、もう濡れてるじゃん」
割れ目をなぞる
「ち、違うっ……これは……」
「嘘つくなよ淫乱女め!」
指を入れられかき回される
「あんっ♡あああっ!だめっ!」
エリセはすぐに快楽を感じ始めてしまう
「よし、挿入れるぞ」
ズプッ……ヌププ……
「あああっ!入ってくるっ!」
「うぉっ!締め付けてくるっ!」
「動くぞっ!」
パンッ!パンッ!パンッ!
「あああっ!激しすぎっ♡動かないでっ…♡ああんっ♡」
「ぐぉっ!射精るっ!」
ドピュルルルーッ!ビュクッビュクンッ!ドクンドクンッ!
「あああああああっ♡」
エリセは再び絶頂を迎える
「この中学生エロすぎっ…!」
「今度は後ろからだっ…!」
四つん這いにさせられ、露出した胸を鷲掴みにされ、後ろから無遠慮に突かれる
「あああっ!また入って来るっ!」
「咥えろおおおおっ!」
「んぶっ!?」
口に無理矢理肉棒を突っ込まれ、口内を犯される
「くそっ……我慢できねぇっ……!」
「こっちも扱けっ…!」
(っ…!?熱いっ…こんなの…嫌……ボイジャー…)
両手にも握らされ、同時に胸を弄ばれる
(助けて……誰か……)
そんな思いが誰かに届くはずもなく、エリセは犯され続ける
「はぁっ、やばすぎっ……!」
段々と男達の腰を振るスピードが速くなってくる、そして、それが何を意味するか、エリセはしっかりとわかっていた
「〜っ!?んっ〜〜!?んぶっ♡じゅぷっ♡」
肉棒で口を塞がれた状態で、涙目になりながら必死に中出しをやめるよう懇願するエリセだが、それを見た男は、エリセの頭を鷲掴みにしてチンポを喉奥まで飲み込ませる
「もう出されただろうが!何回出されても同じだよっ…!」
「身体中にかけてあげるよっ……!」
(…嫌だ、やめて、お願い……いやあああああっ!)
「んぶっ!?ぶごっ!んぼっ!おぼぼっ!ごぽっ!」
どぴゅどびゅーっ!どっぷどぷどぷどぷっ!ドピュッ!ドピュッ!
「んんんんんんんんんっ〜!?♡」
エリセは大量の精液を身体中に浴びせられ、白濁に染まっていく
「ふぅ……最高だったぜ……」
「おら、まだ終わらねえぞ」
「次は俺の番だ」
「うぁ……ひぐっ…やだぁ…」
エリセは力無く呟く事しかできなかった
「さぁ、いくぜっ……!」
ズブゥッ!
「んあああっ♡」
挿入と同時にエリセは大きく仰け反り、ビクビクと痙攣する
「なんだ?入れただけでイッたのか?」
「ち、違っ……んひぃっ♡」
パンッ!パァンッ!
「ああっ!激しいっ♡もっとゆっくりしてぇっ♡」
激しくピストン運動を繰り返す度にエリセは甘い声を上げる
「ああっ♡だめぇっ…♡嫌だっ…♡イキたくないっ…♡」
エリセは涙を流しながらも喘ぎ続け、何度も絶頂を迎えてしまう
「ぐぉっ……!射精すぞっ!」
ドピュルルルーッ!ビュクッビュッビューッ!
「ああぁっ♡」
エリセは再び大量の精液を注ぎ込まれる
「はぁっ……はあっ……」
「休んでる暇はないぜ?」
休む間もなく次の男がエリセの上に覆い被さる
「ひっ……」
「次は俺が入れるよ〜」
ズプゥ……
「ああっ♡」
「うおっ!きつっ!」
ぱちゅん♡と肌がぶつかり合う音が響く
「くそっ!もう我慢できねぇっ!出すぞっ!」
ドピュッ!ドクッドクンッ!
「んああっ♡熱いのいっぱい出てるっ♡」
「ふう、スッキリした」
「次はこのエロ乳を使わせてもらうよ」
そう言って男はエリセの両胸に手を伸ばす
「ひっ……」
エリセを仰向けに押し倒した後、エリセの谷間にチンポを挟んだ
「うわぁ……柔らかいなこれ」
そのまま上下に動かされる
「ああっ♡んっ♡」
「ほら、舌出して」
言われるままにエリセは口を開き、男は自分の肉棒をエリセの口に突っ込む
「んぶっ♡んっ♡じゅぷっ♡」
(臭い……気持ち悪い……)
「くそっ、もう出るっ!」
「んぶっ!?」
口内に大量の精液を注がれ、エリセはむせる
「げほっ……ごぼっ……ごぷっ」
「あー出した出した」
男はエリセの目の前にチンポをだす
「え……やだっ……」
「舐めろ」
「嫌です……」
「なら無理矢理犯すまでだ!」
男はエリセの顔を掴み、肉棒を口の中に突っ込んだ
「んぶっ!?」
「マンコいただき〜」
「後ろも使うからねっ……!」
「んぶっ!?んっ!んぶっ!」
エリセは三穴にハメられ、それぞれがめちゃくちゃに動く男に翻弄されながらも、快楽を感じていた
(もう……何も考えられない……)
エリセが堕ちるまで時間はかからなかった
「んぶっ♡んっ♡んんっ♡」
「オラっ!ケツ締め付けろ!」
「こっちもいい具合だぜ!」
パンッ!パァン!バチュッ!
「んぶぅっ!?♡」
エリセは尻を強く叩かれ、その衝撃で膣内が締まる
「ぐぉっ……!射精すぞっ!」
「俺も出そうだっ!」
どぴゅどぴゅどぴゅーっ!どぷどぷどぷどぷっ!どくんっどくんっ!どっぷどぷどぷっ!どくんどくんどくんっ!!
「んぶぅ〜♡」
(また出されてるっ……こんなのって……)
エリセは虚ろな目をしながら、ただひたすらに身体中にかけられていく精液を受け止めるしかなかった
「ふぅ…そろそろいいだろ、あいつを持ってこい」
男がそう言うと、エリセの元に、椅子に縛り付けられた金髪の少年が連れてこられた
「…え?エリセ…?」
「…はっ!?何でっ、ボイジャー……あああんっ♡」
エリセは騎乗位の状態にされ、挿入される。しかし、男は全く動かない
「おい、お前が動け」
「……はぁっ!?そんな事…」
「だったら、チンポは無しだ」
エリセの体には快楽が与えらていない
しかし、既にエリセの体は快楽を求めてしまっている。であれば、こうなるのは当然の事であった
「んっ…♡ふ、うっ…♡」
(何でっ…!?体が動くのっ…!?」
エリセは自ら腰を振り始めた
「はぁっ♡あっ♡んんっ〜♡」
「うおっ!すげぇっ!」
「エリセちゃんエロすぎだろっ!」
パンッ!パチュンッ!グチャッ!
「んひぃっ♡激しっ♡」
エリセの表情は完全に蕩けきっており、目はハートマークになっている
「ああっ♡だめっ♡ボイジャーっ♡見ないでっ♡」
「ド淫乱なお前をしっかり見てるよっ…!」
「俺も射精すぞっ!受け止めてくれっ!!」
ドピュルルルーッ!ビュクッビュッビューッ!
「ああっ♡出てりゅっ♡熱いのいっぱいきてりゅうっ♡」
エリセは再び大量に注ぎ込まれ、絶頂を迎えるが、まだ終わらない
エリセの周りに大勢の男が立つ
「まだまだ相手してもらうぜ?」
「はい……♡」
エリセは自発的にチンポを両手に握り、咥え始めた
「んぶっ♡んっ♡じゅるるっ♡」
(美味しい……♡もっと欲しいよぉ……♡)
「うおっ!いいねぇ……!」
「俺も入れさせてもらうぜ!」
「んぶっ♡んんっ♡」
(気持ち良い……♡)
「あーやべ、もう出そう」
「俺もイクッ!」
「んぶっ!?ごぼっ!?」
エリセは口の中と顔に大量の精液をかけられた
「げほっ…♡もっとっ……♡」
「もっと、何だよ」
「私を犯してください……♡私は貴方達専用の性奴隷です…♡」
エリセは男達に懇願する
「仕方ねえな、お望み通りにしてやるよ!」
「あああんっ♡」
こうして、エリセは男達に犯される性奴隷となり、エリセの噂は街中に広がり、どんどんエリセを犯す人間は増えていき、やがて街の名物とまでなったのであった