「こんな上玉が二人も手に入るなんてなぁ……」
そう呟いた男の視線の先には、大勢の男に囲まれて輪姦されている二人の女がいた
清少納言と謎のヒロインXXである
二人とも水着を着ており、その豊満なスタイルを惜しげもなく晒しているため、男達の興奮を誘うのに十分だったようだ 二人は必死に抵抗するが、多勢に無勢でなすすべなく犯されていく
「チッ……マジキモいし…」
「こんな事……」
男達に群がられながらも悪態をつく二人だが、そんなことはお構いなしに凌辱は続く そしてついに、二人の中に汚らしい欲望が吐き出された
「んっ♡、超きったねーんだけど」
「最低ですね」
口々に罵る二人だったが、男たちは全く意に介さず再び襲い掛かっていく
「こんな事で感じるとでも思いましたか?」
「こんなので感じるとかマジありえねーし」
強気な態度とは裏腹に、体は正直に反応してしまうようで、乳首やクリトリスは徐々に固くなっていく それを見た男はニヤリと笑いながら言う
「へぇ~、ここだけは素直だなぁ」
「くっ……」
「うざっ…」
悔しそうな表情を浮かべる二人に対し、容赦なく肉棒を突き立てる男たち
「あっ♡違っ、今のは……」
「んうっ♡はあっ!?感じてねーしっ…♡」
先ほどまでと違い明らかに反応が大きくなっている二人を見て、周りの男達から嘲笑の声が上がる
「おい見ろよあれ!」
「さっきまでの威勢の良さはどこ行ったんだろうなw」
「お前ら二人が気持ちよくなれるように協力してやるぜ!」
そういうと男達は一斉に動き出した。 一人が膣内に挿入すれば他の男が胸に吸い付き、別の男が尻穴を犯し始める さらに別の場所では二人が同時に口に含まされ、両手にはそれぞれ一本ずつ握らされていた
「ふぅ!ふむぅぅ!!」
「ああんっ♡感じてなんかっ…♡」
言葉とは反対に声は大きくなっていき、二人の限界はすぐに訪れた
「あああああっ♡」
「んむううううぅっ♡」
「あれ?イっちゃった?」
しかし、その程度では終わらない
「まだエロ乳が残ってんだろって!」
二人はそれぞれ押し倒されると、水着で締められた谷間にチンポを挿入され、好き勝手に動かれ、同時に膣にも挿入される
「離せよっ…あんっ♡キモいしっ……んあっ♡」
「銀河警察である私がっ…んっ♡何故…」
「ほれほれどうしたぁ?もっと喘いでみせろぉ!」
パンッ!パンッ!という音と共に二人の乳房が激しく揺れ動く。
「んっ…♡何で…感じるの…?」
「私の胸……こんな乱暴に…あんっ♡」
既に弱音を吐いている二人だが、そんな事はお構いなしといった様子で行為は続けられる そしてとうとうその時が来た
「イクぞっ!しっかり受け止めろよぉ!」
「俺もっ……中に出すぞっ!」
「「ああぁぁっ♡」」
どぴゅっ!!びゅーっ!!
パイズリをしていた男達が射精すると、そのまま顔にかけられ、中にも出される
「くっせーし……」
「最悪です……」
「へへっ、一回やってみたかった事あるんだよねぇ」
男は、二人の水着を下にズラすと、その豊満なものが露出される
そして、二人に自分のモノを挟んで奉仕するよう命令した
「っ、本当に気持ち悪い……」
「っ………」
逆らえばどうなるかわからないため、渋々従う二人だったが、やはり嫌悪感の方が強いらしく、手つきはかなりぎこちなかった
「もっとうまくやれよ」
「チッ……」
「言われなくてもわかってますよ……」
男に不満を持たれるのはまずい、と感じた二人は、必死に手を動かし、舌で亀頭を舐め回す
「んっ……んっ……♡」
「ふぅ……♡んちゅっ……♡」
必死に奉仕を続けるうちにだんだんとコツを掴み始め、男達の性欲を満たすことには成功したようだ
「はーやばっ、俺もっ…!」
「んっ…!?」
「ちょっと……もうっ……♡」
必死に奉仕を続ける二人の膣に、無遠慮にチンポが挿入され、ピストン運動が開始される
後ろから突かれている事によって体が揺れ、パイズリ奉仕が難しくなると、男から不満の声が飛んでくる
「おい、ちゃんとやってくれよ」
「っ…もうっ!」
「うおっ…!?」
清少納言は、亀頭を舐めるのではなく咥える事で身体を固定し、XXは男の体に手を回し、抱きつくような姿勢になる事で上手くパイズリ奉仕をしていた
「おおっ、いいねそれっ……」
「んっ♡ふぅっ……♡」
「あぁっ……♡」
二人が奉仕を続けていると、ついに絶頂を迎える時が訪れた
「お、そろそろ出るっ……!」
「俺もだっ……全部飲めよっ……!」
「うっ……♡んんん~っ!!」
「くっ……♡んんっ~っ!!」
ドクッドクッ!ビュルルルッ!!ドプッ!!
大量の精液が吐き出され、清少納言の口内を満たし、それでも溢れた分がXXの顔を汚していく
「んぐっ♡ゴホッ、ゲホォッ……♡」
「ううっ♡んっ♡んっ♡」
度重なる輪姦と、身体に降りかかる精液の臭いが、二人の思考を鈍らせる
「さて、次は誰が相手してくれるんだ?」
「俺はギャルの方犯すぜ」
「じゃあ俺はあの金髪の方な」
「俺もそのデカ乳使ってもらおうかなぁ」
男達は、下卑た笑みを浮かべながら二人に近寄る
「んっ♡ふぅっ♡んんっ♡」
「はあっ♡んむぅ♡ああんっ♡」
「ははっ、また感じてんのか?」
「うわ、乳デケーw」
「ほら、もっとサービスしてくれよっ……!」
パンッ!パァンッ!! 二人は再び男達に組み伏せられ、激しく腰を打ち付けられる
「んっ♡んんっ♡んむっ♡」
「はあっ♡あっ♡あんっ♡」
パンッ!パンッ!パンッ!
清少納言は目の前に出されたチンポを必死に舐め、XXはバックで突かれながら、胸にも挿入される。挟み込んで上下に扱く形ではなく、胸の谷間を穴として使っている
「ほれ、こっちも忘れんなよっ!」
「んぶっ♡んんっ♡」
パンッ!パンッ!グチュッグチャッ! 男達が射精すると、顔にかけられ、中に出され、谷間の中が精液で満たされる。それでも、彼女達に休みが来ることはない
「あーやばっ…無限にヤレるじゃん…」
「はははっ、そりゃ最高だな……」
「俺らのチンポ気持ち良くするのがお前らの仕事だろ、早くしろ」
「んっ♡おっけー♡」
「仕事ですのでっ…♡わかりましたっ♡」
鈍り切った思考では、自分が何を言っているのか、彼女ら自身わかっていないのだ
「んじゃ次いくぞ〜」
「まだ終わんねーからな」
男達はまだ満足していないようで、二人共、大勢の相手をさせられる。清少納言は上に乗り、騎乗位で精を絞りとりながら、両手も使って男達のモノを刺激する
「んっ♡んっ♡んん〜っ♡んっ♡ふぅっ♡ふぅっ♡」
「はっ……締まる……」
「やべっ……すぐイきそうっ……!」
パンッ!パンッ!ズポッ!ヌチョッ!
「んんっ♡はぁっ♡んっ♡」
「うっ……出るっ……!!」
「俺もっ……!」
「ふぅっ♡んん~っ♡」
ビュルルルッ!!ビューッ!!!ドピュッ!!
男達の精液が子宮に注ぎ込まれ、清少納言は絶頂を迎える
「えへへっ……♡まだまだ行くかんなー♡」
その頃、XXは対面座位で、胸を吸われながら犯されていた
「ぷはぁっ、おっぱい…おっぱい…」
「あっ♡んっ♡赤ちゃんみたいでっ……♡可愛いですねっ…♡」
「おい、こっちもちゃんと舐めて奉仕してくれよ」
「はいぃっ……♡んっ♡んんっ♡」
XXは顔だけを横に向け、眼前に突き出されたチンポを咥え、舌を絡ませ奉仕する
「尻で挟むのもいいっ…!」
それと同時に、自分のモノを豊満な尻で挟み、快感を得る者も現れる
「おぉっ……出るっ……!!」
「俺も出そうだっ……!!」
「んんっ♡んんん~っ♡」
ドプッドクッ!!ビュルルッ!!ビュッ!!
XXの口内に、膣内に、背中に精液が放たれ、彼女はそれら全てを受け止める。だが、それで終わるはずもなく、すぐに次の男がやって来る
「んうっ♡…あたしちゃん……おチンポに堕とされちゃった……♡」
「あんっ♡…私も、ですっ…♡」
「二人並べてバックで犯すか!」
「いいねぇ!ほら、ケツ向けて並べよっ……!」
男達は二人を押し倒し、四つん這いにさせる。そして、後ろから一気に挿入した
「ああんっ♡」
「んんん~っ♡」
「口が空いてんぞっ…!」
「手にも握れっ…!」
二人の口に、手にチンポが追加で挿入されるが、二人は動揺する事なくそれを受け入れる
「ほらほらっ!どうだっ!?」
「んぶぅっ♡んぐっ♡ごほっ♡」
「んむっ♡んうっ♡んっ♡」
二人は周りを見渡す。そこには、囲まれて犯される二人をみて、凄い勢いで自らのモノを扱く男達がいた
(あたしちゃん……そんなにエロいんだ…)
(まだ……私を犯してくれる人があんなに…♡)
パンッ!パァンッ!!パンッ!パンッ!パンッ!
男達は激しく腰を打ち付け、肉同士がぶつかり合う音が響く。その音で、二人の身体はさらに敏感になる
「あっ♡んんっ♡じゅるっ♡ふじゅるっ♡」
「んっ♡んんっ♡んぶっ♡じゅぷっ♡」
「ほれっ、出すぞっ……!!」
「俺らもイクッ……!」
「俺もっ……」
パンッ!!ドピュッドピューーー!!!ビュルルルーーーーーッ!!!
「んんんんん〜っ♡」
「んぐうううぅぅぅぅっ♡」
大量の精液が注がれ、二人の全身を白く染める。赤、青、黒の三色が混じった髪も、美しい金髪も精液で汚れ、豊満なスタイルを際立たせている可憐な水着すらも、精液でドロドロになっていた
「ふふっ……まだまだいけますよね?」
「まだ満足してないしっ…♡もっと楽しませてよ♡」
「おう、満足させてやるよ」
こうして、この日、二人は延々と犯され続けた
「うぅ……頭くらくらする……」
「そんな事ではおチンポ様を受け止めきれませんよ」
「うっ…それは嫌…あたしちゃん頑張る…」
「ええ、その意気です!」
二人が話していると、部屋に一人の男が入ってくる
二人はそれを見た瞬間
「今日は何するーっ?♡どっちか犯す?それとも二人でご奉仕しよっか?♡」
「どんな要望も叶えますので、何でも仰ってくださいね♡」