※この作品はR-18です。

FGO輪姦集   作:かゆ、うま2世

5 / 15
清少納言(水着)謎のヒロインXX

「こんな上玉が二人も手に入るなんてなぁ……」

 

 

そう呟いた男の視線の先には、大勢の男に囲まれて輪姦されている二人の女がいた

清少納言と謎のヒロインXXである

二人とも水着を着ており、その豊満なスタイルを惜しげもなく晒しているため、男達の興奮を誘うのに十分だったようだ 二人は必死に抵抗するが、多勢に無勢でなすすべなく犯されていく

 

 

「チッ……マジキモいし…」

「こんな事……」

 

 

男達に群がられながらも悪態をつく二人だが、そんなことはお構いなしに凌辱は続く そしてついに、二人の中に汚らしい欲望が吐き出された

 

 

「んっ♡、超きったねーんだけど」

「最低ですね」

 

 

口々に罵る二人だったが、男たちは全く意に介さず再び襲い掛かっていく

 

 

「こんな事で感じるとでも思いましたか?」

「こんなので感じるとかマジありえねーし」

 

 

強気な態度とは裏腹に、体は正直に反応してしまうようで、乳首やクリトリスは徐々に固くなっていく それを見た男はニヤリと笑いながら言う

 

 

「へぇ~、ここだけは素直だなぁ」

「くっ……」

「うざっ…」

 

 

悔しそうな表情を浮かべる二人に対し、容赦なく肉棒を突き立てる男たち

 

 

「あっ♡違っ、今のは……」

「んうっ♡はあっ!?感じてねーしっ…♡」

 

 

先ほどまでと違い明らかに反応が大きくなっている二人を見て、周りの男達から嘲笑の声が上がる

 

 

「おい見ろよあれ!」

「さっきまでの威勢の良さはどこ行ったんだろうなw」

「お前ら二人が気持ちよくなれるように協力してやるぜ!」

 

 

そういうと男達は一斉に動き出した。 一人が膣内に挿入すれば他の男が胸に吸い付き、別の男が尻穴を犯し始める さらに別の場所では二人が同時に口に含まされ、両手にはそれぞれ一本ずつ握らされていた

 

 

「ふぅ!ふむぅぅ!!」

「ああんっ♡感じてなんかっ…♡」

 

 

言葉とは反対に声は大きくなっていき、二人の限界はすぐに訪れた

 

 

「あああああっ♡」

「んむううううぅっ♡」

「あれ?イっちゃった?」

 

 

しかし、その程度では終わらない

 

 

「まだエロ乳が残ってんだろって!」

 

 

二人はそれぞれ押し倒されると、水着で締められた谷間にチンポを挿入され、好き勝手に動かれ、同時に膣にも挿入される

 

 

「離せよっ…あんっ♡キモいしっ……んあっ♡」

「銀河警察である私がっ…んっ♡何故…」

「ほれほれどうしたぁ?もっと喘いでみせろぉ!」

 

 

パンッ!パンッ!という音と共に二人の乳房が激しく揺れ動く。

 

 

「んっ…♡何で…感じるの…?」

「私の胸……こんな乱暴に…あんっ♡」

 

 

既に弱音を吐いている二人だが、そんな事はお構いなしといった様子で行為は続けられる そしてとうとうその時が来た

 

 

「イクぞっ!しっかり受け止めろよぉ!」

「俺もっ……中に出すぞっ!」

「「ああぁぁっ♡」」

どぴゅっ!!びゅーっ!!

 

 

パイズリをしていた男達が射精すると、そのまま顔にかけられ、中にも出される

 

 

「くっせーし……」

「最悪です……」

「へへっ、一回やってみたかった事あるんだよねぇ」

 

 

男は、二人の水着を下にズラすと、その豊満なものが露出される

そして、二人に自分のモノを挟んで奉仕するよう命令した

 

 

「っ、本当に気持ち悪い……」

「っ………」

 

 

逆らえばどうなるかわからないため、渋々従う二人だったが、やはり嫌悪感の方が強いらしく、手つきはかなりぎこちなかった

 

 

「もっとうまくやれよ」

「チッ……」

「言われなくてもわかってますよ……」

 

 

男に不満を持たれるのはまずい、と感じた二人は、必死に手を動かし、舌で亀頭を舐め回す

 

 

「んっ……んっ……♡」

「ふぅ……♡んちゅっ……♡」

 

 

必死に奉仕を続けるうちにだんだんとコツを掴み始め、男達の性欲を満たすことには成功したようだ

 

 

「はーやばっ、俺もっ…!」

「んっ…!?」

「ちょっと……もうっ……♡」

 

 

必死に奉仕を続ける二人の膣に、無遠慮にチンポが挿入され、ピストン運動が開始される

後ろから突かれている事によって体が揺れ、パイズリ奉仕が難しくなると、男から不満の声が飛んでくる

 

 

「おい、ちゃんとやってくれよ」

「っ…もうっ!」

「うおっ…!?」

 

 

清少納言は、亀頭を舐めるのではなく咥える事で身体を固定し、XXは男の体に手を回し、抱きつくような姿勢になる事で上手くパイズリ奉仕をしていた

 

 

「おおっ、いいねそれっ……」

「んっ♡ふぅっ……♡」

「あぁっ……♡」

 

 

二人が奉仕を続けていると、ついに絶頂を迎える時が訪れた

 

 

「お、そろそろ出るっ……!」

「俺もだっ……全部飲めよっ……!」

「うっ……♡んんん~っ!!」

「くっ……♡んんっ~っ!!」

ドクッドクッ!ビュルルルッ!!ドプッ!!

 

 

大量の精液が吐き出され、清少納言の口内を満たし、それでも溢れた分がXXの顔を汚していく

 

 

「んぐっ♡ゴホッ、ゲホォッ……♡」

「ううっ♡んっ♡んっ♡」

 

 

度重なる輪姦と、身体に降りかかる精液の臭いが、二人の思考を鈍らせる

 

 

「さて、次は誰が相手してくれるんだ?」

「俺はギャルの方犯すぜ」

「じゃあ俺はあの金髪の方な」

「俺もそのデカ乳使ってもらおうかなぁ」

 

 

男達は、下卑た笑みを浮かべながら二人に近寄る

 

 

「んっ♡ふぅっ♡んんっ♡」

「はあっ♡んむぅ♡ああんっ♡」

「ははっ、また感じてんのか?」

「うわ、乳デケーw」

「ほら、もっとサービスしてくれよっ……!」

 

 

パンッ!パァンッ!! 二人は再び男達に組み伏せられ、激しく腰を打ち付けられる

 

 

「んっ♡んんっ♡んむっ♡」

「はあっ♡あっ♡あんっ♡」

パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

清少納言は目の前に出されたチンポを必死に舐め、XXはバックで突かれながら、胸にも挿入される。挟み込んで上下に扱く形ではなく、胸の谷間を穴として使っている

 

 

「ほれ、こっちも忘れんなよっ!」

「んぶっ♡んんっ♡」

 

 

パンッ!パンッ!グチュッグチャッ! 男達が射精すると、顔にかけられ、中に出され、谷間の中が精液で満たされる。それでも、彼女達に休みが来ることはない

 

 

「あーやばっ…無限にヤレるじゃん…」

「はははっ、そりゃ最高だな……」

「俺らのチンポ気持ち良くするのがお前らの仕事だろ、早くしろ」

「んっ♡おっけー♡」

「仕事ですのでっ…♡わかりましたっ♡」

 

 

鈍り切った思考では、自分が何を言っているのか、彼女ら自身わかっていないのだ

 

 

「んじゃ次いくぞ〜」

「まだ終わんねーからな」

 

 

男達はまだ満足していないようで、二人共、大勢の相手をさせられる。清少納言は上に乗り、騎乗位で精を絞りとりながら、両手も使って男達のモノを刺激する

 

 

「んっ♡んっ♡んん〜っ♡んっ♡ふぅっ♡ふぅっ♡」

「はっ……締まる……」

「やべっ……すぐイきそうっ……!」

パンッ!パンッ!ズポッ!ヌチョッ!

「んんっ♡はぁっ♡んっ♡」

「うっ……出るっ……!!」

「俺もっ……!」

「ふぅっ♡んん~っ♡」

ビュルルルッ!!ビューッ!!!ドピュッ!!

 

 

男達の精液が子宮に注ぎ込まれ、清少納言は絶頂を迎える

 

 

「えへへっ……♡まだまだ行くかんなー♡」

 

 

その頃、XXは対面座位で、胸を吸われながら犯されていた

 

 

「ぷはぁっ、おっぱい…おっぱい…」

「あっ♡んっ♡赤ちゃんみたいでっ……♡可愛いですねっ…♡」

「おい、こっちもちゃんと舐めて奉仕してくれよ」

「はいぃっ……♡んっ♡んんっ♡」

 

 

XXは顔だけを横に向け、眼前に突き出されたチンポを咥え、舌を絡ませ奉仕する

 

 

「尻で挟むのもいいっ…!」

 

 

それと同時に、自分のモノを豊満な尻で挟み、快感を得る者も現れる

 

 

「おぉっ……出るっ……!!」

「俺も出そうだっ……!!」

「んんっ♡んんん~っ♡」

ドプッドクッ!!ビュルルッ!!ビュッ!!

 

 

XXの口内に、膣内に、背中に精液が放たれ、彼女はそれら全てを受け止める。だが、それで終わるはずもなく、すぐに次の男がやって来る

 

 

「んうっ♡…あたしちゃん……おチンポに堕とされちゃった……♡」

「あんっ♡…私も、ですっ…♡」

「二人並べてバックで犯すか!」

「いいねぇ!ほら、ケツ向けて並べよっ……!」

 

 

男達は二人を押し倒し、四つん這いにさせる。そして、後ろから一気に挿入した

 

 

「ああんっ♡」

「んんん~っ♡」

「口が空いてんぞっ…!」

「手にも握れっ…!」

 

 

二人の口に、手にチンポが追加で挿入されるが、二人は動揺する事なくそれを受け入れる

 

 

「ほらほらっ!どうだっ!?」

「んぶぅっ♡んぐっ♡ごほっ♡」

「んむっ♡んうっ♡んっ♡」

 

 

二人は周りを見渡す。そこには、囲まれて犯される二人をみて、凄い勢いで自らのモノを扱く男達がいた

 

 

(あたしちゃん……そんなにエロいんだ…)

(まだ……私を犯してくれる人があんなに…♡)

パンッ!パァンッ!!パンッ!パンッ!パンッ!

 

 

男達は激しく腰を打ち付け、肉同士がぶつかり合う音が響く。その音で、二人の身体はさらに敏感になる

 

 

「あっ♡んんっ♡じゅるっ♡ふじゅるっ♡」

「んっ♡んんっ♡んぶっ♡じゅぷっ♡」

「ほれっ、出すぞっ……!!」

「俺らもイクッ……!」

「俺もっ……」

パンッ!!ドピュッドピューーー!!!ビュルルルーーーーーッ!!!

「んんんんん〜っ♡」

「んぐうううぅぅぅぅっ♡」

 

 

大量の精液が注がれ、二人の全身を白く染める。赤、青、黒の三色が混じった髪も、美しい金髪も精液で汚れ、豊満なスタイルを際立たせている可憐な水着すらも、精液でドロドロになっていた

 

 

「ふふっ……まだまだいけますよね?」

「まだ満足してないしっ…♡もっと楽しませてよ♡」

「おう、満足させてやるよ」

 

 

こうして、この日、二人は延々と犯され続けた

 

 

「うぅ……頭くらくらする……」

「そんな事ではおチンポ様を受け止めきれませんよ」

「うっ…それは嫌…あたしちゃん頑張る…」

「ええ、その意気です!」

 

 

二人が話していると、部屋に一人の男が入ってくる

二人はそれを見た瞬間

 

 

「今日は何するーっ?♡どっちか犯す?それとも二人でご奉仕しよっか?♡」

「どんな要望も叶えますので、何でも仰ってくださいね♡」

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。