愛の神、カーマと殺生院キアラ
互いにビーストIIIの片割れである彼女達は、生まれた場所も文化も違えど、深い関わりを持つ
話は変わるが、彼女達が呼ばれたカルデアは、常に人員不足に喘いでいる
加えて、自分達に世界の命運が掛かっている状況では、カルデア職員らが抱えるストレスは想像を絶するだろう
そんな中、自分達のストレスを吐き出す相手がいたとしたら……
カルデアの一室に、淫らな水音と、二人の女の嬌声が響いていた
「んっ♡ちゅぷ…れろぉ……あぁむ♡」
「咥えろっ…!」
「だめだ、マンコ締まり良すぎる…!」
「握れよっ…!」
「あああっ♡もっとっ♡もっと下さいっ…♡」
「言われなくてもなあっ…!」
大勢のカルデア職員達の中に居たのは、殺生院キアラと愛の神、カーマである
キアラは自らの快楽を満たす為、多大なストレスに苦しんでいたカルデア職員達に自分から奉仕を申し出たのだ
その際、ちょうど同時に起きたカーマの霊基再臨に介入し、カーマの性格をある程度残したまま、キアラと同程度の淫乱に作り変えたのである
これにより、ド淫乱である二人は、今のように大勢の男に囲まれてセックス三昧の日々を送っていた
「んっ…♡我慢は体に毒とも言います……私の身体に、存分に欲を吐きだすのがよろしいかと…♡」
「私にっ……♡愛をっ…♡精液をっ…注いでっ…♡」
「ああ!出すぞっ……!!」
「くそっ……もう限界だ……!!」
「あっ♡あっ♡いいっ……♡」
「うおっ……!?」
「やべぇっ……!」
「あっ♡あついっ♡」
大量の精液を受け止めた二人の美女は、その快感に打ち震えていた。しかし、男達が止まる事はない
「次は俺だ……」
「待てよ、次こそ俺だからな?」
「ふふっ……そう焦らずに…♡時間はたっぷりとありますから…♡」
「まだっ…♡満足してないんですけどっ…?♡」
裸で男達を誘惑する豊満な身体の美女二人に、男達の理性が保つはずも無く、獣のようにその身体を貪り始める
「あああんっ♡」
「すごいぃ……♡」
「締まりやばっ……!」
「デカパイ使うぞっ…!」
「んぅっ♡どうぞお好きに……♡」
「早くっ…♡おチンポっ…♡」
男達は二人に挿入し、キアラの胸でパイズリを、カーマの口に突っ込んでイラマチオをする
「まぁっ……♡可愛らしい…♡」
「んぶぶっ……!!♡」
カーマとキアラは自分の身を駆け巡る快感と、獣欲に満ちた視線に絶頂を繰り返しながら、豊満な身体を好き勝手使われる
「おい見ろよ、あの二人またイってるぜ」
「どんだけ敏感なんだよこいつらw」
「オラァッ!もっと締め付けろよ淫乱女共ォ!」
「オラッ!中に出してやるからありがたく思えっ!」
「あっ♡ありがとうございますっ♡ああんっ~~っ!!!♡♡♡」
「んぶぁっ♡んじゅっ♡んむううううぅっ♡」
大量の白濁を流し込まれ、絶頂する
「俺達もっ…出るっ!」
「んっ!?はああぁぁぁっ♡」
「ああっ♡熱いっ……♡」
周りで己のモノを扱いていた男達も射精し、二人の身体に精液が降りかかる
「今度はお前らが乗れよ!」
「はいっ♡分かりましたっ……♡」
「はーい……♡」
キアラとカーマは男達に跨がり、自ら腰を振る
「あっ♡ああっ♡」
「んうっ……♡好きなだけ……私に…溺れてください…♡」
男達は二人の尻を掴み、上下左右に動かして快楽を貪る。
「はっ……♡はげしっ……♡」
「もっとぉ♡もっとくださいぃ♡」
「が、我慢できねぇっ…!」
男の一人が、キアラが動く度に大きく揺れる胸を鷲掴みにしながら、キアラの脇に挿入する。キアラ自身の汗で濡れた脇は、最上の快楽を与える
カーマも同様に胸を掴まれるが、こちらは口に突っ込まれ、カーマはそれを激しく舐める
事で奉仕している
「おっぱい気持ち良いか?じゃあお前の乳首虐めてやるよ!」
「ええっ♡お好きにっ…♡どうぞっ……♡」
「こっちも凄いな……マンコの具合も最高だ……」
「じゅるっ♡ちゅぷっ♡ちゅぱっ♡」
「もっと突くぞっ……!」
「あぁっ……♡」
「くそっ……!出すっ……!」
「ああああっ♡」
「んぶっ……♡」
二人は同時に絶頂を迎え、男達の欲望がキアラとカーマの膣内を蹂躙し、カーマの口内は精液で満たされ、キアラの脇は精液でドロドロになる
「ふふっ♡皆さんこんなに元気に……♡それでは、少し趣向を変えてみましょう♡」
キアラが指を鳴らすと、一瞬で尼僧服を身に纏う
「私はこれから少し抵抗をします。勿論、皆さんであれば容易に押さえる事ができるでしょう」
その言葉に、男達は息を呑んだ。それもそのはず、男であれば誰もが組み伏せ、蹂躙したいと思う極上の雌
彼女自身が淫乱であったおかげで、その肢体を味わう事はできていたが、艶めかしい唇に突っ込むのも、豊満な乳房を揉みしだき、挟み込むのも、綺麗な手先に握らせるのも、締まりのいい膣に突っ込むのも、全て彼女からやってきた事なのだ
それを、彼女の意思に関係なく、好き放題に犯せるというのだ、これに興奮しない男はいない
それを裏付けるように、キアラに大量の男が殺到した
「んっ……♡嫌っ…♡やめてっ…♡」
「こんなエロい身体みてやめられっかよ!」
「犯し尽くしてやるっ…!」
男達は必死の形相でキアラを組み敷き、その身体に自分のモノを押し付ける。キアラは軽く身じろぎするも、男達から抜け出す事は叶わない
「はぁっ、はあっ、やってみたかった事があるんだっ……!」
「んっ!?」
一人の男がそういうと、キアラの尼僧服の胸元を掴み、左右に引き裂いた
これにより、キアラの尼僧服の胸元には、パイズリ穴ができたのだ
そこに男のモノが挿入され、キアラの豊満な胸で擦られる。
「いやあああっ♡」
キアラはその快感に身体を大きく跳ねさせ、絶頂してしまう
「っ…!このエロ女がっ…!」
キアラの身体中に男達の手が這い回り、尼僧服を破り出す
それによって露出した太ももや膣に狙いを定め、愛撫し、脚に己のモノを擦り付けるなど、様々な方法でキアラの身体を陵辱する
「あっ……♡ああっ♡」
全身を余す所なく責め立てられる快楽に、キアラは絶頂を繰り返し、その度に男達が射精し、精液が飛び散った
「もう我慢ならねえっ!」
男の一人がキアラの秘所に自らのモノをあてがい、一気に突き刺す
「ああぁっ!?♡」
キアラは大きく仰け反り、絶頂を迎える。しかし、男は止まらず、腰を打ち付け続ける
「んあっ♡ああぁっ♡」
「オラァッ!」
「ひいぃっ♡」
子宮口を何度もノックされ、キアラは悲鳴のような喘ぎ声をあげる
「手が空いてるだろ!」
「こっちも頼むよっ……!」
別の男達に腕を掴まれ、キアラの手は勝手に動き出し、二人の男のモノを同時に扱き始める
「ははは!自分で扱いてんじゃねぇか!」
「もっと速く動かせ!」
「は、はいぃっ……♡」
命令されるがままに手を動かし、速度を上げていく。すると、限界を迎えたのか、男達は同時に果てた
「くぅっ……!」
「おらっ!イけっ!!」
「~〜~っ!!♡」
二人は同時に達し、キアラの黒い尼僧服に精液が掛かり、白濁と黒のコントラストは、より男達の興奮を誘う
「胸孕ませてやるっ…!」
「中に出すぞっ!全部受け止めろっ!」
「んあぁっ!♡」
男達は一斉に射精し、キアラの身体の中も外も白く染め上げる
「ああっ……♡あぁっ……♡」
キアラはビクビクと痙攣しながら、放心状態で天井を見つめていた
「まだまだ終わりじゃねぇぞ?」
「そうだぜ?まだ俺達は満足してないんだからな」
「んじゅっ♡ぷはぁっ♡あっちが趣向を変えるなら、こっちも色々しましょうか♡」
そう言ってカーマが指を鳴らすと、カーマが三人に分裂する
一人は完全に子供。小学生ぐらいの背丈で、体の起伏は全くないが、それでも美しい
もう一人は少女。中学生ぐらいの背丈で、少し膨らんだ胸が特徴だ
最後の一人は、先程まで犯していたカーマと変わらない、暴力的なまでのスタイルを持った女である
「さぁ♡皆さんのお好きな様に私を犯してくださいね♡」
そう言いながら、妖艶な笑みを浮かべる彼女達を見て、男達は生唾を飲み込んだ
「犯しまくるっ……」
「もう止まらないっ……!」
「この雌共めっ……!」
それぞれのカーマに人が殺到し、多くのチンポに囲まれる
そこで、カーマが口を開く
「私達…感覚を共有してるんです♡だから…♡三人がめちゃくちゃに犯されたら…おかしくなっちゃうかも…♡」
男達が我慢できるはずもなく、三人のカーマは一斉に挿入される
「ひゃうっ♡」
「んっ♡」
「あんっ♡」
男達は欲望のまま、激しく腰を振る
子供のカーマは、膣に一つ、口に一つ、両手に一つずつ、身体に合わない大きさの肉棒を受け入れていた
しかも、カーマが自発的に動くのではなく、男達が好き放題に動くため、小さな喉奥も、膣も蹂躙されていく
「んぶっ♡んぼぉっ♡」
「この淫乱女めっ!」
「子供マンコの締め付けやばっ…!」
カーマも相当苦しいのだろうが、それでも肉棒に対する奉仕を止めることはない
「んぶっ♡んっ♡んぶじゅっ♡」
男達の腰の動きがだんだんと速くなる。そして、男達が限界を迎えると同時に、その瞬間が訪れる
「出るっ!」
「俺も……!」
「んぐぅっ!?♡」
男達の射精により、カーマの身体がビクンッと跳ね、身体中に精液をかけられ、小さな膣や口内は精液で満たされる
「全部飲めっ……!」
それでも男はカーマの口から肉棒を出すことをせず、強制的に大量の精液を飲ませる
「んっ……♡ごくっ♡」
流し込まれる精液を全て飲み干し、ようやく解放された時には、彼女の目はハートを写していた
「もっと…どうぞ♡」
少女のカーマは、膣には挿入されずに、身体中にチンポを擦り付けられていた
「あむっ♡」
「おおっ……!」
「気持ちいい……!」
太ももの間で素股、大きめの尻で尻コキ、脇を締めさせて扱き、口に突っ込み、髪を己のモノに巻き付けて扱き、膨らみかけの胸の谷間に擦り付ける。様々な方法で、男達は少女を堪能した
「んじゅるっ…♡んむっ…♡れろっ…♡」
「うおっ……!」
少女は舌を伸ばして、亀頭を舐める。そのまま、尿道口をチロチロと刺激し、カリ首に吸い付き、裏筋を丁寧になぞっていく
「おほっ……!すげぇ……!」
「こんなに小さい子にしゃぶられるなんてっ……!」
「んふっ♡んっ♡ちゅぱっ♡」
少女は、今度は男根を口に含み、頭を動かし始める 小さな口で全てを飲み込み、喉奥までチンポを受け入れる
「うあっ!イくっ!!」
「俺もっ……!」
「んんっ♡」
男達が同時に射精し、口内と身体中にぶちまける、脇や太もも、胸や髪は精液でドロドロになっている
「んっ♡ほらっ…♡おマンコ…使っていいんですよ…♡」
しかし、その言葉に反応する者はいない
「馬鹿言え、お前が俺達におねだりするんだよ」
「そうすれば、使ってやるよ」
少女はニヤリと笑い、男達を見つめる
「お願い……します…♡もうっ…♡我慢できないっ…♡」
そして、自分の指で秘部を広げて、男達に懇願する
「お願いしますっ♡皆様の立派なおちんぽを♡私のおまんこにくださいっ♡」
そう言った瞬間、男の一人がカーマに近づいた
「この淫乱女めっ……!」
「んあぁっ!!♡」
一気に奥まで挿入され、子宮を突き上げられる。そして、激しいピストン運動が始まった
「んひぃっ♡激しすぎますぅっ♡」
「うるせぇっ……!」
「あんっ♡そこぉっ♡弱いんですっ♡」
それだけでは飽きたらず、正常位の状態にされ、後ろの穴にも挿入され、口にも突っ込まれ、両手にも握らされ、パイズリまでされる
「んぶっ!?♡んごっ♡」
「このっ……エロガキがっ……!」
「もっと締め付けろっ……」
「手コキもしっかりしろよっ!」
「んぐぅ〜っ♡」
「あー、もう出そうだわ……」
「俺もそろそろ限界……」
そして、全員がほぼ同時に射精した
「んぶっ……♡んぶじゅっ♡」
「おぉっ……!」
「出るっ!」
「んぶっ……♡ごくっ♡」
「おい……まだ終わってないぞ?」
「んっ…♡ふぁい…♡」
白濁に塗れた淫靡な笑みを浮かべ、男達を受け入れ続けた
大人のカーマは、騎乗位で挿入された状態で、身体中を舐め回されていた
「んふぅっ♡」
「ああくそっ、脇うめぇっ…!」
男達は、好き勝手にカーマの胸にむしゃぶりついたり、脇や尻を舐め、キスをしたりしている
「ぷはっ……!乳首勃ってるじゃんか!」
「んっ…♡皆さん…赤ちゃんみたい…♡」
「おらっ!腰振れっ!」
「はいっ♡」
カーマは激しく動き出し、同時に男も下から突き上げる
「あぁっ……♡気持ちいいですっ♡」
「くそっ!出すぞっ!!」
「私もっ……♡」
カーマは、身体を大きく仰け反らせながら絶頂を迎える
「イクッ♡イッちゃいますっ♡」
それと同時に男も射精し、大量の精液を膣内に注ぎ込まれる
「んっ……♡ふぁ……♡」
「まだまだ行くぞっ……!」
「ああああんっ♡」
間髪入れずに次の男が挿入し、同時に両足で扱かせ、両手に握らせ、パイズリフェラをさせる
「んっ♡ちゅぱっ♡んふっ♡」
「おお……すげぇ締まる……!」
男達は凄い勢いでピストン運動を繰り返すが、一向に射精の気配は来ない
「んぶじゅるっ♡れろっ♡んふぅっ……♡」
パンッ!と音が鳴り響く程に強く打ち付けられ、同時に射精される。しかし、それでもピストン運動は止まらない
「んっ♡んぶっ♡ちゅぱっ♡」
「うおっ……!またイきそうだっ!」
「俺もだっ!」
「俺もっ!!」
男達が一斉に射精し、カーマの顔や胸、お腹にぶちまける。それぞれが射精を我慢した為、これまでになかった程の勢いで精液が飛び散る
「んぶぅっ♡んんんんっ〜♡」
「はぁ……はぁ……最高だぜ……」
「うへぇ……ドロドロだ……」
「じゃあ次はーー」
一方キアラは、第三再臨の姿で犯されていた
頭から生えているツノのようなものは、見る者に恐怖を与えるかもしれないが、今となってはイラマチオに便利な持ち手でしかない
「んぶっ……♡んごっ♡」
「おらっ!もっと喉使えよっ!」
「んんっ♡んぶっ♡んぐっ♡」
男は、乱暴に、容赦なく腰を打ち付ける。当然膣にも挿入されており、そちらも容赦なく突かれる
「んんっ♡んおぉぉっ♡」
「なんだ?もう降参か?」
「んぶっ……♡んんっ……♡」
「ふんっ!」
「んうぅぅぅぅぅっ!!♡」
子宮口まで突き上げられ、そのまま熱いものが注がれていく感覚が伝わる
「んんっ♡んぶっ♡んごぉっ♡」
「あー、出るわ……」
「んっ……♡んんっ〜♡」
そして、大量の精液が流し込まれ、ようやく引き抜かれた
「んぶっ……♡んごっ♡」
「ほら、綺麗にしろよ」
そう言って、目の前に差し出されたのは、男の肉棒だった
「んぐっ♡んぐっ♡」
「あぁー、良いわ……この口マンコ……!」
「んぶっ♡んぶじゅっ♡」
「おぉぉっ!!」
「俺もっ…!」
膣は塞がれ、胸を隠している薄い布と胸の間に挿入され、乳首とチンポの擦れる感覚に身を震わせる
「んぶっ♡んんっ♡」
「くそっ……出るっ!」
「こっちも出そうだ……!」
「んんっ!?♡んん〜っ♡」
「くっ……!」
「あぁっ!」
「んぶぅっ♡んんっ♡んんっ〜♡」
乳首を刺激され、絶頂を迎えたと同時に、再び大量の白濁液を流し込まれる
「んぶじゅっ♡んんっ♡んくっ♡」
「くそっ……!出すぞっ!!」
「俺もだっ……!」
「俺もっ!!」
「んぶぅっ♡んんっ♡んん〜っ♡」
三人の男達は同時に果てるが、それで終わりではなく、今度は四つん這いにさせられ、後ろから挿入される
「ああっ♡イクッ♡イッちゃいますぅっ♡」
「くそっ……!また出すぞっ!」
「俺もっ……!」
「出してぇっ♡いっぱいくださいぃっ♡」
キアラは、自ら腰を振り始め、快楽を求める。その動きに合わせて男達もピストン運動をし、激しく絶頂を迎える
「イクッ♡イッちゃいますっ♡あぁああ〜っ♡」
「おおおおっ!!!」
「うっ……!」
「んんんん〜っ♡」
「くっ……!」
「ふぁ……♡んんっ♡」
男達は射精し、キアラは身体を仰け反らせながら絶頂する
「まだ終わらねぇぞっ…!」
数時間後、凌辱は未だに終わりを見せなかった
犯されている女にも変化が訪れる
キアラもカーマも、自身のビーストとしての真の姿、ヘブンズホール、カーマ/マーラの姿で犯されていた
「ふぁっ♡んんっ……♡」
「はうっ……♡ああんっ♡」
「エロすぎるっ…!」
二人の美しい髪や身体は精液をかけられドロドロ、膣は男達に精液を注がれすぎてぐちゃぐちゃだったが、それでも男達が止まる事はなかった
「咥えろ!」
「はぁっ、はぁっ、胸エロすぎっ…!」
「あぁー!出るっ!!」
「んぶぅぅぅぅっ♡」
「はううううっ♡」
喉奥まで突かれ、射精される
「あぁっ……♡あついです……♡」
「はぁ……はぁ……」
「次は俺だ!」
「カーマちゃんのおまんこ最高だよっ!」
「ひゃうんっ♡」
既に何度も中出しされた為、結合部から精液が溢れ出ていた。しかし、そんな事はお構い無しに、欲望のままに犯し続ける
「んうっ…♡どれだけ出せば…気が済む……んぶぅっ♡」
「じゅるっ♡んぶぅっ♡んじゅぷっ♡」
二人は立ちバックで突かれながら、ツノを掴まれてイラマチオをされ、両手に握ったモノを扱きながら、大きく揺れる胸をまた別の男がしゃぶり尽くす
「ああっ!出るっ!」
「俺もっ!」
「んぶっ♡んん〜っ♡」
「あぁっ♡あついです……♡」
そして、同時に果てると、そのまま精液が顔にかかり、髪にまでかかる
「じゅるっ…♡れろっ…♡」
「んむっ…♡はぁっ、じゅぷっ…♡」
カーマとキアラは周囲にある精液に塗れたチンポを自分から舐めて掃除する。その姿を見た男達は更に興奮して、再び勃起していた
「まだ犯すぞっ…!」
「いいぜ、じゃあまずは口マンコからだな」
「エロ乳も使うぞ!」
「なら俺は尻でも使おうかな」
「おら、こっち向け!」
「んぶっ♡」
「あぐぅっ♡」
男達の性欲は尽きる事なく、ひたすら犯され続ける
「ほら、もっと締め付けろ!」
「あぁぁっ♡あぁんっ♡」
「はぁぁっ♡あぁぁっ♡」
狂宴が終わる事は、決してない