※この作品はR-18です。

FGO輪姦集   作:かゆ、うま2世

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秦良玉

中国の正統な歴史書である『二十四史』。

その内の一つである『明史』の列伝において唯一女性の武将として名を残しているのが「秦良玉」である。

 

 

 

薄暗い部屋の中、一人の女が拘束されていた

ボディラインがくっきりと出るタイツを全身に纏った美女…秦良玉である

時間神殿より逃亡した魔神柱が逃げ込んだ先の一つ、セイレム

カルデアの英霊としてこの地に訪れた彼女は、不運にも魔女裁判の標的となり、捕らえられ、公衆の面前で異端審問にかけられる事となった

 

 

「っ…下衆め……!」

「はぁっ、はぁっ、気持ちいいよっ…!」

 

 

拘束された良玉の周囲には、裸で自分のモノを良玉に向けて必死に扱く男達の姿があった

その表情には、強い欲望が見える

 

 

「っ………」

 

 

良玉は強い不快感に表情を歪ませる

そんな彼女の身体に、一筋の汗が流れる それは、決して暑さによるものではない

 

 

「魔女めっ…!早く白状しろっ…!」

 

 

男達は、このまま良玉の身体に精液をかけるつもりだ

 

 

「あああっ、出るっ!」

「裁きを味わえっ…!」

「ひっ!?やめ……て…」

ドピュッーー!ビュルルッ!

 

 

そう言って男達が放った白濁液が、良玉の身体中にかかる どろりとした生暖かい感触に、思わず声を上げる

 

 

「うおぉぉぉおおおっ!!!」

 

 

興奮した男達は、全員で良玉の身体を覆う全身タイツに手を伸ばす

 

 

「っ!下衆がっ!離しなさいっ…!」

 

 

抵抗する良玉だったが、当然敵うはずもない

 

 

ビリリッ……!

「くっ……!」

 

 

無残にも、良玉を守っていた全身タイツは破られ、所々に美しい肌が見えてしまう

 

 

「すげぇ……」

「綺麗だ……」

 

 

露になった良玉の肢体に、男達の視線が集まる

 

 

「っ…許しませんよ…!」

 

 

怒りに満ちた瞳で睨みつける良玉だが、それが逆に男達を刺激する事になるとは思いもしなかった

 

 

グイッ!

「きゃあっ!?何を……!?」

 

 

男の一人が良玉の髪を掴んで強引に引き寄せる

 

 

「へへっ、決まってんだろ?」

「んっ……!やめなさっ…んむっ」

 

 

男は乱暴に唇を奪うと、そのまま舌を入れてくる

 

 

(こいつらっ……こんな事まで……)

 

 

歯茎を舐められ、口内を犯されるような感覚に背筋が凍るような嫌悪感を覚える しかし、そんな良玉の反応を楽しむように、男の行為は更にエスカレートしていく

 

 

「ぷはっ……もう我慢できねぇっ!」

「やめてっ……いやああぁぁぁぁっ!」

「咥えるだけだろうが、うるせぇな!」

ズブッー!

 

 

男が無理やり股間のモノを口に押し込む

 

 

「んぐぅっ!?(臭いっ!)」

 

 

口に異物を入れられ呼吸が出来なくなった上に、強烈な悪臭が鼻腔を刺激してくる あまりの苦しさに涙目になる良玉を見て満足気に笑うと、男は腰を動かし始めた

 

 

パンッ、パンッ、パンッ!

「うぶっ!?んっ、ぶふっ……!」

 

 

喉の奥にまで侵入してくる肉棒に嘔吐きながらも懸命に耐える

 

 

「はぁっ、はぁっ……いいぜ、最高だっ……!」

「我慢できねぇ…俺達も!」

「んぶっ、んぐっ、んんっ!?」

 

 

先程タイツを破られたが、まだ大部分は残っており、破られた部分から美しい肌が顔を覗かせている

その"破られた部分"に肉棒を挿入し、ぴっちりと密着した肌とタイツの間で肉棒に刺激を与える

 

 

「んっ、んっ、んっ!」

 

 

自身の肌が、男達の欲望のために好き放題されているという事実に絶望しながら、良玉の注意は自分の股間に近づく肉棒に向けられていた

 

 

「はぁっ、はぁっ、マンコ見せろっ…!」

 

 

そう言って、もう一人の男が良玉の股間に手を伸ばし、股部分のタイツを破る

 

 

「んっ…!?ぶじゅっ…、ふ、うっ…!」

 

 

挿入される、という危機感からでた焦りだったが、男は良玉の予想を裏切り、肉棒を挿入しているかのように、破られた股部分の穴からタイツの中に挿入し、腰を振る

 

 

「くっ、出すぞっ……!」

ドピュッ!ビュルルルーッ!!

「んぶっ、ごぼっ、おえっ……!」

 

 

喉奥に放たれた大量の精液に思わず吐き出してしまう その光景に興奮したのか、残りのタイツの穴に挿入していた男達も勢いよく射精する

 

 

「うおっ、イクっ!」

「俺もだっ!」

ブシャァアアッ!ビュッ、ビューッ! ビチャッ!ドロォ……

「うっ……」

 

 

良玉のタイツの中が精液で満たされ、その不快感に表情を歪ませる

 

 

「今度はパイズリだっ…!」

「太もも閉じてねっ、使ってあげるからっ!」

「尻コキ最高っ…!」

「くっ……もう、やめてっ……お願いだからっ……」

「止める訳ねぇだろっ…!魔女に裁きをっ…!」

 

 

男達は良玉の懇願を無視し、ひたすら欲望をぶつけ続ける そして、遂にその時が訪れる

 

 

「ああっ、出るっ!!」

ビュルルルルーーッ!ビュルルッ!ビュルルッ!

「くっ、ああっ……!」

 

 

全身タイツに包まれた身体中に熱い液体がかけられ、肌に染み込んでいく

 

 

「うわっ、すげぇ……」

「こんなに出るなんてな……」

「次は俺だぜっ!」

 

 

男達が交代し、良玉の胸元へと肉棒が近づいてくる

 

 

「ひっ……!?」

 

 

良玉の顔が恐怖で引きつると共に、男達の肉棒が良玉の乳首に触れる

 

 

「やめっ……やめてぇっ……!んむっ!?」

 

 

拒否の言葉を口にしようとすると、頭を押さえつけられ、谷間からはみ出た亀頭を舐めさせられる

 

 

「んっ、ちゅっ……れろっ……んぅっ……!」

「やべっ……止まらねぇっ……!」

「気持ちよすぎんだろこれっ……!」

 

 

男達は、膣以外の性感帯を責められる良玉の姿に夢中になっていた

 

 

「へへっ、俺達にも使わせてくれよ」

「んぶっ!?んんーーっ!(そんなっ……!)」

 

 

一人が良玉の脇に肉棒を押し込み、もう一人が美しい黒髪に巻き付け扱く

 

 

「こっちもいい感じだぜっ……!」

「やべえ、もう出そうだっ……!」

(嘘っ……こんな奴らに、また出されるのっ……?)

 

 

絶望的な状況に、涙を流す良玉、しかし、彼女の受難はまだ終わらない

 

 

「魔女を裁いてやるっ…!」

「受け止めろっ…!」

ドピュッ!ビュルルルーッ!!

「んぐぅっ!?」

 

 

口内に精液を出され、髪を汚され、脇も精液でドロドロにされる

しかし、ここまでされても尚、膣には挿入されていないのだ

 

 

「んあっ…♡やめ、ろっ…!」

 

 

良玉の身体の至る所に男の手が回され、身体中を愛撫される

 

 

「ふざ、けるなっ……!お前らの、ような下衆にっ……!」

「まだ減らず口を叩くかっ!」

「身体は正直みたいだな、この淫売め!」

「んっ♡これはっ……!」

 

 

マンコからは愛液が滴り、乳首はたっている

それを指摘された良玉は、顔を羞恥で真っ赤に染める

 

 

「はぁっ、はぁっ……んぐっ!?」

 

 

良玉の口に肉棒を突っ込むと、そのまま乱暴に腰を振り始める

 

 

「んぶっ、んんっ……んんんっ!」

「くっ、出すぞっ……!」

ビュルッ!ビュルルルーッ!!

「んぼぉおっ!?」

 

 

喉奥に射精された良玉の目から光が消えかける

 

 

「んっ……んくっ……んんっ……!」

ゴクッ……

 

 

喉の奥に流れ込んできた大量の精液を飲み干すと、ようやく口から肉棒が引き抜かれた

 

 

「はあっ…♡はあっ…♡」

「ほらよ」

「ああっ…♡」

 

 

良玉は男の上に乗せられ、股の間にチンポが置かれる

 

 

「お前が動け」

 

 

快楽と精液の臭いにより、正常な判断ができなくなっていた良玉は、あまりにも呆気なく男根を受け入れ、腰を振る

パンッ、パァンッ!と淫靡な音が響き、今までの人生で一度も味わったことのない快感に、良玉は堕ちていく

 

 

「イクっ、イっちゃうぅっ!!」

「出すぞっ……!」

ビューーーーッ!ビュッ、ビュッ!

 

 

膣内に射精されながら絶頂する良玉の姿を見て、男達は更に興奮し、次々と良玉に襲いかかっていく

 

 

「魔女が自ら我々の性奴隷を志願した!我々の清き意思で、この魔女を浄化するのだ!」

 

 

その言葉が建前であることはその場の全員がわかっていたが、最早そんな事はどうでもいい。彼らの頭の中にあるのは、目の前で身体を惜しげもなく晒している美女を犯しつくすことだけだ

 

 

「んああっ、凄いっ、こんなの初めてぇっ!!」

 

 

最早拘束は必要ない。良玉の表情は完全に蕩けきり、男の上で激しく乱れている

 

 

「うおおおおお!もっとだっ、もっと犯してやるっ……!」

「口にもっ…!」

「手が空いてるぞっ…!」

「俺はこのエロ乳っ…!」

「髪ぐちゃぐちゃにしてやるっ…!」

 

 

全身に肉棒を突き立てられ、口内も膣内も髪の毛も全て同時に犯されていく

 

 

「んぶぅっ!?んごっ、んむぅぅぅっ!!!」

(駄目ぇっ……気持ちいいぃっ……!)

 

 

良玉の身体は限界まで昂ぶり、ビクンっと大きく跳ね上がる

 

 

「あああっ……♡まだっ…たりないぃ……♡」

「やばっ…出るっ!」

ビュルルルルーッ!

「ああぁぁぁっ!!きたぁぁぁっ!!!」

 

 

子宮に直接叩きつけられるような熱い感覚に、良玉は歓喜の声を上げる

 

 

「俺達もっ…ぶっかけてやる!」

「おらっ!」

ドピュッ!ドピュドピュッ!

「きゃぁぁっ……♡」

(私の中にっ……こんなに沢山……♡)

 

 

全身を白濁まみれにした良玉の姿に、男たちは再び勃起していく

 

 

「まだまだこれからだぜ?」

「んっ…♡えぇ♡どうぞ…お使いください…♡」

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