源頼光と巴御前
両者とも夏という事で、水着に着替えていた
しかし、巴は青い、ボディラインが強調されるような水着をきている
頼光は、胸を隠している布の面積が圧倒的に少なく、その豊満すぎる身体を惜しげもなく晒している
故に男達は、彼女らを犯し、手篭めにしようと考えた
しかし、彼女らも歴戦の英霊。普通にやったのでは勝てる筈もない
しかし、正面からでなければ、策はいくらでもあるのだ
「チッ……」
「まさか、薬を…」
男達は海の家の店員に扮し、二人が食べる食事に薬を盛った。睡眠薬と痺れ薬で、二人は満足に動く事ができない
「くっ……卑怯な!」
「なんとでも言え!こっちは手段を選んでる暇はないんだよ!!」
「もう我慢できねぇよ!」
「早く犯そうぜ!」
二人の周りを囲む男たちに、頼光は刀に手をかけようとするが、手が動かない
「下衆どもめ……」
「さて、じゃあヤるか」
「へへへ……たっぷり可愛がってやるぜぇ?」
「っ……!」
巴の水着の胸部分を谷間に寄せ、股部分をずらす事で恥部を露出させ、頼光は股部分だけで同じ事をする
「さぁて、まずはこのデカい乳からだ!」
「咥えろ!」
男は頼光の口に肉棒を押し込み、別の男が挿入し、大きな胸を揉みしだく
巴は、二人の男が両胸に自らの肉棒を押し付け、また別の男がポニーテールに纏めた髪を巻き付け、自らのモノを扱いている
「んぐぅ!?」
「やめ、ろっ…」
痺れ薬のせいで身体が動かず、されるがままである
男は頼光の頭を掴んで前後に動かす
「むぐううう!!んぶぅ!」
「やばっ…気持ち良すぎるっ…!」
「こっちの女もやべぇっ…!胸気持ち良すぎっ…!」
頼光が頭を動かされる度に喉奥まで入り込む男の肉棒に嘔吐感を覚えながら必死に耐えていた。一方の巴は、髪を乱暴に引っ張られ、口内に押し込まれた男の肉棒を舌を使って奉仕させられていた
「うぉっ……この女、上手いっ……!」
「もっと激しくしてくれよぉ!!」
「おらぁっ!!!」
「ごふぅ!?」
「んぶっ!?」
勢いよく引き抜かれた肉棒から放たれた白濁液が二人に降りかかり、汚す。
「はぁっ、はぁっ、中出ししてやるっ…!」
「……!?やめろっ、それだけはーー」
頼光の言葉を待たずに、男は彼女の膣内に射精した。
「っ……下衆が…」
「心配しなくても、これからずっと犯してあげるからね…」
「お前らも来い!」
男はそう言うと、巴を四つん這いにさせ、後ろから挿入し、頼光を押し倒し、正常位で挿入する
「くっ……」
突く度に振り乱れる巴のポニーテールを掴み、手綱のようにして、巴の奥まで突く
「我慢無理っ…!」
「んぶっ!?」
同時に口にも突っ込まれ、二人にめちゃくちゃに動かれる
「んぶっ!んぶぅ!」
「出すぞっ……!全部飲めよっ!!」
「〜〜〜!!!」
子宮と口の中に出された精液の熱さに巴は目を白黒させる
「まだ終わらねえぞっ…!」
今度は騎乗位の姿勢になり、両手に握らされ、口にも入れられ、下から突き上げる度に揺れる胸を鷲掴みにされ、我慢の効かない男達が巴の周囲で己のモノを扱く
「やめろっ、やめてっ……」
「止める訳ねぇだろこのエロ女!」
「はい、じゃあ素直になろうねっ…!」
そういうと、男の一人が巴に注射を刺した。その瞬間、巴に与えられていた痛みが、全て快楽に変わる
「あんっ♡っ!?今のは、ちがっ」
「へへ……媚薬だよ。これで気持ち良くなり放題だぜぇ?」
「んっ♡そんなっ♡ことっ…♡んぶぅっ♡!?」
「素直じゃない口は塞ぐからねっ…!」
巴の口を肉棒で塞ぎ、他の男達も彼女に群がり、好き勝手に弄ぶ
しかし、巴の口からは確かに嬌声があがっていた
「んっ♡じゅるっ♡んぶっ♡」
「おっぱい最高っ……」
「んちゅっ♡……んぷっ♡……んぶっ……♡」
「うわっ、こいつ俺のを美味そうに舐めるぜ?」
「淫乱な女にはお仕置きが必要だよねぇ?」
「んぶっ!?」
巴の喉奥まで肉棒が突き入れられる
「おらぁっ!」
「んぶっ♡んぶっ♡」
「しゃぶりながら腰振ってんじゃねえか!」
「もう我慢できねぇっ!」
「俺もだ!」
「んっ!?んぶっ!んっ!んぅっ!んっ!」
巴の口に、胸に、尻に、膣内に、次々に吐き出された白濁液に塗れる
「はあっ…♡はぁっ…♡もっ、と…♡」
「なんだよ、あっち薬使ったのか」
「こっちは要らないだろ、こいつ淫乱っぽいし」
「まあ、それもそうか」
「うひひっ、じゃあ俺だ」
男は頼光のに腹の上に跨り、その爆乳に挿入する。膣にも挿入され、二人にピストンされる
「あぁっ♡」
「へへっ、どうだ?気持ち良いだろ?」
「やめっ……!うぁっ♡」
「ほれほれっ」
「んっ!?ふぅっ♡」
「ははっ、感じてやんの!」
「舐めろ!」
「んぶっ!?」
パイズリをしていた肉棒が口にも達し、亀頭を強制的に舐めさせられる
「はぁっ……!はぁっ……!」
「そろそろイクぜぇっ……!」
「んぶっ!?」
二人の男が同時に射精した。頼光は白濁液まみれになる
「うぉっ……!締まるっ……!」
「次は俺な」
「待ってくれ、俺が先だぞ」
「はぁっ……♡はぁっ……♡」
休む暇も無く、次の男に挿入され、またピストンが始まる
「オラァッ!!」
「ふっ♡んっ♡んぅっ♡」
「おらっ、咥えろっ……!」
「んぶっ!?」
口の中に肉棒が突っ込まれ、好き放題に動かれる
「んっ……♡」
「髪も使ってやるっ!」
「んむっ……!はぁっ♡」
嬌声をあげながら、気付けば自分から男達に奉仕する頼光の姿があった。
「うっ……」
「あぁ〜……出る……」
「俺もっ……」
「んぶっ!?んっ……♡んっ……♡」
3人の男の精液を同時に顔にかけられた
「はぁっ……♡んっ……♡」
「うわ、ド淫乱じゃん、薬盛ってたの気付いてたんじゃねぇの?」
その言葉が真実なのかどうかは最早どうでも良い。どちらであろうと、頼光の行く末は決まっているのだから
今度は、巴と頼光が並べて犯されていた
しかし先程と違うのは、二人共、自分から肉棒に奉仕しているという点である
「んっ…♡どうですか?♡」
巴は男の股に顔を埋め、その豊満な胸で奉仕する
「はぁっ…♡もっとっ…♡母に甘えてください…♡」
頼光は水着になった事で引っ込んでいた母性が再び戻り、胸をしゃぶる男達を抱きしめている
「エロすぎっ…!」
「んっ……♡」
「ああっ……♡」
男達は巴をバックで、頼光を騎乗位で突く
どちらも媚薬の効果により、快楽しか頭に無い
「あぁっ♡イキますっ♡」
「私もっ……♡」
「中にっ……♡」
「「くださいっ……♡」」
そして、巴と頼光は同時に絶頂を迎え、膣内に精が吐き出される
「きゃあっ♡」
ドピュッ!ビュルルッーー!
巴にパイズリで奉仕させていた男も射精し、精液が顔にかかる
「ふぅっ……♡凄いです……♡」
「んっ……♡まだ元気ですね……♡」
「当たり前だろ?まだまだヤれるぜっ…!」
二人は口に突っ込まれ、両手に握らされ、胸の谷間に挿入され、騎乗位で前と後ろの穴に肉棒を咥え込まされ、それ以外にも、身体中の至る所に肉棒を擦り付けられる
「んっ……♡ちゅぷっ……♡」
「じゅるっ…♡んっ♡んじゅるっ…♡」
「あぁ、最高だな」
「全くだ」
豊満な身体の美女二人を集団で好き放題に犯しているというのだ、興奮しない男がいない訳がない
その証拠に、既に何人かの男は射精していたが、それでも収まらないのか、未だに二人の身体を犯し続けている
「ふぅっ……♡ふぅっ……♡」
「んぅっ……♡んっ……♡」
「ほら、喉奥も!」
「んぶっ!?」
「んぐっ!?」
急に強いピストン運動が始まり、口内を蹂躙され、喉奥まで突かれる
「んぶっ!?んぶっ!んっ!」
「あぁっ!やべぇっ!」
「こっちもだ!」
「んぶっ!?」
また別の男が射精し、口の中にも精液が注ぎ込まれる
「うぉっ……!出る!」
ブビュッ!ビュルッ!
「んっ……!んぶぅっ……!」
「俺も出そうだ……」
「じゃあ、出すぜ?」
「んぶっ!?」
また別の一人が頼光と巴の子宮目掛けて射精した
「んっ……♡んふぅっ……♡」
「うぉっ!」
「俺達もっ…!出る!」
「「んっ♡!?ああああああんっ♡♡」」
二人の身体中に肉棒を擦り付けていた男達も射精し、身体中が精液でドロドロになる
「はぁっ……♡んっ……♡」
「はぁっ……♡んっ……♡」
もう何度果てたか分からない程にイカされた二人は、意識を失いかけていた。しかし、それは許されない
「おいっ!寝てんじゃないぞっ!」
「起きろよっ!!」
「ひゃうんっ♡♡」
「んっ♡♡」
無理矢理起こされ、休む事すら許されず、犯される。
媚薬のせいで、感覚は鋭敏になり、全身で快感を感じる
「あああっ♡♡イクっ♡♡イッちゃいますぅっ♡♡」
「わたくしもっ♡♡んっ♡♡」
「俺もっ……!そろそろ……!」
「ああぁぁっ♡♡♡」
「イクゥっ♡♡♡」
二人の子宮めがけ、大量の精液が放たれた。その瞬間二人は絶頂を迎える
「ああっ♡♡熱いぃっ♡♡」
「はぁっ♡はぁっ……♡」
「おいおい、まだ終わりじゃねぇぜ?」
「はぁっ♡はぁっ……♡」
「んっ……♡はぁっ……♡」
二人が解放される事は、永遠にない