シャドウに憑依したのでエッチな実力者になりたくて 作:ブラックマッハ
夜がやって来た。楽しみのワクワクのアルファの胸を触らせてもらう時間だ。楽しみだな興奮が抑えられないな。
そう思いながら俺はスライムスーツを身につける。これでよしと思い前に進む。少しアルファの胸を触れるのに邪魔をされるのが嫌だから近くにいる盗賊を狩っておく。
……狩り終えた俺は秘密基地に着いた。
俺の目を見よ。凄い渦となって一役人気者になるだろう。
とか言ってみたりして。うんうん悪く無いと思うよ。多分悪い噂しかないと思うがな。
俺はアルファの所に到着した。ノックをして声が聞こえてこなかった。
俺はドアを開けるとそこにはアルファがいなかった。そりゃそうか胸を触らせてと言う変態野郎と近づきにはなりたくないか!!必ずいると思った俺は残念で仕方がなかった。
近くに魔力を感じて、戦っているみたいだ。せっかくだし乗り込んでみようかな。そう思い俺は出かけた。
着くとそこにはアルファがいて盗賊がいる。盗賊が押しているがなんとか耐えている感じだ。
「私が来た。我が名はシャドウ、闇に潜み陰を狩る者」
「なんだと、行けやっちまえ」
「残念だがお前らは俺の糸の攻撃によって死んでいる」
俺は目で見えにくい魔力のこもった糸を何重も掴み首を切断したのだ。全員殺してしまったが罪悪感など1ミリも感じる事はなかった。
俺は糸を剣で斬ってポイ捨てをした。
「エルフ、しばし待て」
俺は、親父のへそくりの場所を見つけていた。だからそこから少々頂きアルファに渡すこれが一番良い方法だ。
アルファの胸を触らせてもらえなかったが世界におっぱいは沢山あるのだ。別の人に頼み込めば良いのでは無いだろうか!!
全員がおっぱいを触らせて貰える変態ばかりじゃないのだから。俺はアルファの所に戻ってお金を渡した。
「少ないが貰ってくれ!!」
「いらないわ」
「へぇ」
ポカンと口を開けながらどう言う事なのか理解できず間抜けズラになってしまう。
「そうか、また会おう」
そう言って俺はお金を持って帰ろうとしたら
「私を1人にしないで」
俺はアルファを抱きつき、こう言った。
「分かった。時が来るまで一緒に過ごそう」
と言った。多分向こうからディアボロスの話をするんじゃ無いだろうか?いやそれは無いか!!
俺らは秘密基地に戻って来た。
「せっかくだし剣の修行をするか?」
だが首を横に振った。どうするかと迷ったのだがアルファは、服を脱ぎ裸になった。
「何しているんだ」
俺はぼっとおっぱいを眺めていた。余りの衝撃に理性が追いついてこなかったのだ。
「言わせないでよ。良いわよおっぱいを触っても」
「そんな素晴らしい言葉があったなんて」
俺は、飛びついておっぱいを触りまくった。もうクレアより激しくおっぱいを触ったのだった。アルファのおっぱいは俺のものだ。勝者は俺で俺である。
「ヒャン、シャドウ、激しく触らないで。ちょっとは落ち着いて」
「無理だろう。可愛いエルフの胸を触らないなんて不可能だ」
と言いながら1時間おっぱいを触って、その後しばらくてクレアのおっぱいも触ったのだった。
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