シャドウに憑依したのでエッチな実力者になりたくて 作:ブラックマッハ
「ハァどうしてこうなった」
「シャドウおっぱい触って」
「少しは、働けオラ」
と俺もキレてしまうほどアルファは、ダメ人間になりかけていた。なんなの本当に俺ってダメ人間製造機か何かなの?そんなのいらないから働いてよ。いっそ捨ててしまおうか?
「ねぇお願いだから、私を見捨てないで」
俺はアルファのおっぱいを触りながらこれからアルファをどうするか考えていた。見捨てるかどうかも考えていた。
「俺達の目的はなんだ?」
「ディアボロス教団を滅ぼす事」
「そう正解分かっているなら出かけるぞ」
俺はおっぱいから手を離さずに立ち上がりアルファも立ち上がった。
そこから左手はアルファのおっぱいを触りながら右手だけで次から次へと湧いてくる盗賊やディアボロス教団を倒して行く。
「アルファ、俺におっぱい触られて興奮していないで戦えよ」
「ダメ力が入らない」
俺はおっぱいの触る力を緩めて力を入れてもらう事にした。
アルファはやっと動き出して、邪魔しないようにしながら左手でおっぱいを触る事はやめなかった。
「流石アルファ、うんうん強い強い」
「まだ油断は大敵よ」
そう言うがおっぱいを力強く触って欲しい顔をしてきたから俺は少し力をつよくした。
「アンアン」
おいそこ聞いてるんじゃないぞ。と思いながらアルファの近くにいる見逃しておいた盗賊を壊滅させた。
まぁ一人か2人は俺の凄さを伝えてもらう為に生かした。
想像
「おっぱいを触っている変態が強いんです?」
「カカッカ、なんで負けているんだコラ」
「いや本当に強いんですって」
「……マジか」
「本当です。そうだよな2人」
2人はビクビクしたような瞳で偉そうな顔を覗く。怯えていて何も言葉を発することが難しかった。
そして
「ふむ面白いそいつの名は」
「シャドウです」
「初めて聞く名前だな。えへへ倒しがいがあるぜブヘヘ」
そして俺との対決を待ちに待っていたのだった。
「ねぇシド、私の事忘れてない?」
いつの間にぼっとしていたが無意識にクレアの場所にいた。そして胸を触っていた。
「うん。ちょっと姉さんが可愛いくてぼーっとしていた」
「そう、それならいいけど、別の事を考えていたわよね」
感覚が鋭いけど、俺は真顔で嘘をついた。まるで息を吸うかのように簡単に出来てしまった。
「それよりそろそろ俺の小さな奴が我慢出来ないみたいだ」
俺は下半身を脱ぎ全裸になった。俺の小さな奴にクレアの可愛らしい手が触れる。そしてこすりザーメンが発射する。
「飲んでくれるか?」
クレアは上品に俺のザーメンを飲んでくれた。
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