せっかくプリキュアに変身できたのに最初の敵の豚怪人が強すぎて呆気なく敗北してしまうキュアスカイちゃんは目の前で守るべき女王の赤子をレイプされてそのまま自分もお持ち帰りされてしまう♡ 作:カイトGT
「ぶひひ♡ じゃあソラちゃん♡ 寝巻きに着替えるのねん♡」
と言って手渡されたのは黒くて恥ずかしい大人の下着でした。
「はわわわ!!! こんなの恥ずかしくて着れません! 破廉恥です!!!」
極限にまで薄い布地のせいでほぼ肌が丸見えになってしまう事に私は頭の中でプシューと音を上げる。
「黙って着るのねん♡ ヒーロになる為に美しく鍛え上げられたソラちゃんの肉体がこの衣装(極薄ランジェリーセット)によって完全にエロいだけの体に変わる瞬間を見たいのねん♡」
そう言われても嫌なものは嫌です。
「絶対に嫌です!」
「ほほ〜ん? そんなこと言っていいのかな〜? ソラちゃんが嫌だって言うのならプリンセスがどうなってもいいって言ってるのと同じなのねん♡」
「...くっ! どこまで卑怯なんですか貴方は!」
「道は一つしかないよね? ソラちゃん♡」
「...」
私は無言で服を脱ぎ始めます。
「そうそう、カバトン様の前でちゃんと全部脱ぐのねん♡ ソラちゃんのエッチな着替えシーンを間近で見れるなんて最高なのねん♡」
「そんないやらしい目で見ないでください...」
私は服を脱ぎ去り、今着ている子供っぽい下着を脱いで裸になります。
「おおっ♡ ソラちゃんのツンとした元気なおっぱいが上を向いているのねん♡ 小ぶりでとっても美味しそうなのねん♡」
特に私の乳首に視線が当てられているので恥ずかしいことこの上ありません!
「...胸ばっかり見ないでよ」
塩らしい私の言動に大興奮のカバトン。
「恥ずかしがるソラちゃん♡ 可愛いのねん♡ 今からその小ぶりでエッチなツンとしたおっぱいを沢山虐めてあげるから覚悟するといいのねん♡」
私は彼のいやらしい視線に着替え中ずっと晒されましたが、耐え難きを耐えてどうにか大人のランジェリーセットを着ることができるのでした。
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大人のランジェリーセットを着込んだ私は顔を真っ赤にしていました。
(どうしよう! めっちゃ恥ずかしいです///)
正直に言うと裸よりも恥ずかしいと感じてしまいます。
なぜかと言うと、黒いブラジャーはとても薄くて少し乳首が透けて見えてしまっていますし、パンツの方もワレメが強調されるいやらしい仕上がりとなっていて裸の方がまだマシと言うような衣装だからでした。
「ぶひひ♡ ソラちゃんの健康的な中学生の肉体に不釣り合いないやらしい大人の下着♡ 堪らん♡」
などと鼻息を荒げながら私の破廉恥な姿を堪能しているカバトンは凄く嬉しそうです。
「くっ...! 見るなぁ!!!」
と声を荒げながら両手で乳房とアソコを隠す私。
「女の子が恥ずかしがる時に使うポーズじゃん♡ とっても良いのねん♡」
完全に私の今の姿に大興奮しているカバトンは私の腕を掴んでベッドに連れ込んできました。
「きゃあ!」
仰向けにベッドに寝転がされたかと思うと、私の上にカバトンが乗ってきます。
「ぶひひ♡ ソラちゃんと今からたっぷり大人のエッチをしちゃうのねん♡」
彼はそう呟くと私の頬っぺたを舐めて「甘い洋菓子みたいで美味しいのねん♡」という感想を述べてくる。
私はその感想に顔を真っ赤にしながらも、これからされるであろう恥辱を想像して息を呑むことしかできないのでした。