せっかくプリキュアに変身できたのに最初の敵の豚怪人が強すぎて呆気なく敗北してしまうキュアスカイちゃんは目の前で守るべき女王の赤子をレイプされてそのまま自分もお持ち帰りされてしまう♡ 作:カイトGT
ぺろぺろ♡
「...」
ぺろぺろ♡
「...ッ///」
いやらしい舌使いを前に私は恥ずかしさのあまり悶絶しそうになっていた。
「ソラちゃんのエッチな肢体♡ さいこうなのねん♡ 指先からつま先まで全部味わってあげるのねん♡」
「はぁ...♡ はぁ...♡」
(ダメだ...♡ こんなネットリとした責めをされたら嫌でも甘い吐息が出ちゃう///)
足をもじもじさせながら彼から受ける責め苦を耐え続ける私は桃色の吐息を漏らし続けている。
こんな風に指を一本一本丁寧に舐められたことなんてないから、どうしても体が感じてしまうのだ♡
「ソラちゃんの綺麗な指先♡ とっても甘くて女の子の味がするのねん♡」
ぺろぺろ♡ といやらしく官能的な舌使いに私はメスとしての本能が反応してしまっていたのである♡
(もう指先を舐めるのやめてぇ///)
そう思っていてもやっぱり女の子としては男性に自分の身体の一部が魅力的に思われるのは嬉しい物なのだ。
(だめ! カバトンなんかに指が綺麗って言われてるだけなのに...ちょっと嬉しくなっちゃう♡)
「ソラちゃんのおてて♡ ふふっ♡」
「くぅっ...〜♡」
悔しいはずなのに少し嬉しいと感じてしまう私は本当にどうにかしてしまったのでしょうか?
心なしかお股の辺りがキュン♡ としているような錯覚に陥りながらも、カバトンの舌テクに悶絶してしまっている私なのでした♡
✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎
手先をたっぷりと舐められてしまった私はじっとりとした汗を全身に溢れさせてしまっていました♡
「はぁ...♡ はぁ...♡」
「ソラちゃんの二の腕♡ お腹♡ おへそ♡ 太もも♡ 体の部位全部エッチなのねん♡ こんなのヒーローの体じゃなくて完全にか弱い女の子が無理して体を鍛えただけの体なのねん♡ むしろ程よく鍛えられているから男の慰み者に最適なのねん♡」
その言葉に私はこう言い放った。
「て...訂正してください!」
「どこを?」
「私は...ヒーローに憧れて鍛えたんです! そんな事の為に体を鍛えたわけじゃ...!」
そこまで言いかけた時にカバトンの奴が耳たぶを軽く舐めてきました。
「ひゃん!」
いきなりへんな所を舐められたので上擦った変な声が出てしまいました♡
「ムチュ♡ ムチュ♡ ハムハム♡ うるさいのねん♡ ソラちゃんはもうカバトン様の性奴隷なのねん♡ ただただそのエッチな体を捧げて悶えていればいいのねん♡」
「そ...そんなことありま...ひゃん!」
「ほれほれ〜♡ 薄布一枚隔てた乳首責めどうかな〜? んん〜? 俺様にはソラちゃんがすっごく喜んでいるように見えるのねん♡」
クリクリッ♡ シュッ♡ シュッ♡
薄布一枚隔てた乳首を優しくクリクリされたり、焦らすようにシュッと擦られたりするのが堪らない♡
(その触り方...だめ〜♡♡♡)
いやらしい触り方に私の体はビク♡ビク♡っと反応してしまう♡
「体が過剰に反応しているのねん♡ やっぱりソラちゃんはヒーローなんかじゃなくて性奴隷の方が向いているのねん♡」
「ち...違います...! 私は...ヒーローです...からぁ!!!」
「往生際が悪いところもソラちゃんの魅力なのねん♡ その根性がいつまでもつか見ものなのねん♡」
彼のいやらしい手触りの前に私は顔を赤く染め上げているのでした♡