せっかくプリキュアに変身できたのに最初の敵の豚怪人が強すぎて呆気なく敗北してしまうキュアスカイちゃんは目の前で守るべき女王の赤子をレイプされてそのまま自分もお持ち帰りされてしまう♡ 作:カイトGT
クリクリ♡ キュッ♡
「んっ...!」
乳首を布切れの上からキュッ♡ とされるのが堪らずに卑猥な声を上げてしまう♡
「ソラちゃんの柔らか乳首♡ 最初は柔らかかったのにもうすっごくコリコリで固いのねん♡ どんなに隠そうとしても興奮している所は隠せないのねん♡」
...。
確かに、今の私はカバトンの乳首責めによって多少は発情しています。
でも...。
「残念ですね。この程度なら私は絶対にイキません!」
そう、確かにずっと同じ場所を責められているのですが、この程度の責めならば耐えられるのです。
これならばお風呂の時のようにがっつかれた方がやばいと思いました。
しかし、そんな私の発言に彼はニヤリと下卑た笑みを浮かべています。
「な...何がおかしいんですか!?」
「いや...なに。ソラちゃんの乳首責めを長く楽しみたいからわざと優しくやっているって事がまだわからないみたいだからなぁ...♡ 頭お花畑のソラちゃんが可愛くてついつい喜んでしまったのねん♡」
「...なっ!?」
「そこまでソラちゃんが言うのなら激しく乳首を虐めてあげるのねん♡」
ギュッ♡ といきなり先ほどの倍ほどの力で乳首が圧迫され始める!!!
「痛い痛い痛い!!! や...やめて!!!」
たった一回ほんの少し力を入れられただけでも私は涙目になっていました。
「ぐふふ♡ ソラちゃんは荒っぽいのが好きじゃないみたいだから、俺様が紳士的に戯れていると言うことを忘れないで欲しいのねん♡ 分かったら返事をするのねん♡ 素直になるだけで痛い事は極力しないであげるのねん♡」
今の一瞬だけで私は痛みという恐怖をしっかりと植え付けられてしまいました。
もしも目の前の男に逆らったらまた痛い目に遭うのかと思うと体が震えてしまいます。
「...はい」
「返事ができたのねん♡ よしよし♡ 従順なうちはしっかりと可愛がってあげるから変な気は起こさないほうが身のためなのねん♡」
そう言われた後、私は再びカバトンのテクニックで乳首を優しく責められてしまうのでした♡
✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎
「んっ...♡ ふぅ...♡」
優しい責めでも1時間ほど続けられてしまえば徐々に感度は上がってしまいます♡
私の乳首は今にもイッてしまいそうなほどに腫れ上がっており、少し強くされただけでも達してしまう事でしょう。
それをわかっているのか、カバトンのやつはわざと焦らすように乳輪の辺りばかりを甚振るようにさわさわしてきます♡
「ぶひひ♡ 乳首が辛そうだねぇ♡ ソラちゃんが自分の口から乳首を触ってください♡っておねだりしたら気持ちよくイかせてあげるのねん♡」
「誰が...そんな事言うもんですか...!」
と口では強気を保ってはいますが、体の方は快感もあまり悲鳴を上げているのが嫌でもわかります♡
(乳首...♡ 気持ちいい♡ 乳輪じゃあ生殺しだよぉ...♡)
火照った体は熱を帯びて女の子の香りを熟成させる♡
男を誘う♀フェロモンが自分の体から出ているなんて私自身には全く分かりませんでした。
(ああ...♡ 欲しい♡ 乳首に刺激が欲しいよぉ...♡)
カバトンの前で乳首オナニーをするわけにも行きませんし、完全に生殺しです♡
「ソラちゃんの生おっぱいがそろそろ見たいなぁ♡」
カバトンはそう呟くと私のブラジャーのホックを外しました。
「...あっ♡」
自分の乳首が完全に晒されてしまったと言うのに、今の私はあまり嫌な気がしません。
それよりも早く乳首を虐めてほしくて思わずこんなことを口走ってしまうのでした。
「ふ...ふんだ。今乳首を触られちゃったらちょっとやばいかもしれないけれど...。多分耐えられます!」
(嘘...♡ 絶対に耐えられない♡ 私の乳首すっごく期待しちゃってます♡)
「ほぉ〜? 本当に耐えられるのかな〜?」
そう言いながら彼の指先が私の乳首に近づいてきます!
(触って♡ 早く乳首を触って♡)
ゆっくりと確実に私の乳首に近づいてきた直前になっていきなり乳輪をなぞるだけで終わってしまいました。
「...えっ!?」
驚く私の顔を見ていた彼は笑いながらこう呟くのでした。
「今のソラちゃんとっても残念そうな顔をしているけれど、本当はこの焦らしプレイに耐えられなくてイキたかったのが丸わかりなのねん♡」