せっかくプリキュアに変身できたのに最初の敵の豚怪人が強すぎて呆気なく敗北してしまうキュアスカイちゃんは目の前で守るべき女王の赤子をレイプされてそのまま自分もお持ち帰りされてしまう♡ 作:カイトGT
ギシギシ...。
「...くっ!」
「ソラちゃんとってもいい格好なのねん♡」
そう言って私の痴態を楽しむカバトン。
そう、今の私は両手を背中でアンダーク・エナジーで作られたテープによって拘束された上で仰向けになり、両足もスネと太ももにしっかりと腕と同じテープで拘束されていました。
「...どっちにせよ私は抵抗できないのに、ここまでする必要あるの?」
私がそう発言をすると、彼はニヤリと笑いこう答えました。
「乳首でイキたいのに自分ですら触れない状態って苦しいと思わない?」
「...あっ!」
そう! 今の私は手も足も動かせない状態です! 今までは最悪自分の手でオナニーすれば不満解消できましたが、今の状態ではそれすらできないのです!
それを見透かしたかのように私の乳輪を優しく舐め始めるカバトン!
「ソラちゃんの生意気乳首...じゃなくて乳輪を舐めてあげるのねん♡ ほらっ♡ イキたかったらイケば良いのねん♡」
そう言われても乳輪責めでは刺激が足りずにイケはしない。
「ふうっ...! あっ...! うぅ...!!!」
生殺しのせいでどんどん体の中に快感が溜まっていくのが分かる♡
(ああ...ダメだ...、私♡ カバトンに乳首を舐められたい♡)
「はぁ...♡ はぁ...♡ はぁ...♡」
快感欲しさに私の頭の中はピンク一色に塗りつぶされてしまう♡
よだれを垂らしながらカバトンの方を見て欲情した雌の吐息を自然に漏らしていました。
そんな私の姿に気がついたカバトンはニヤリと笑い私のこう呟いてきます。
「ソラちゃん♡ 今ならまだ許してあげるのねん♡「 今すぐ私のクソ雑魚生意気敗北ヒーロー乳首を舐めてください♡カバトン様♡」といえば舐めてあげるのねん♡」
乳輪を舐めた後のじっとりとした奴の唾液が少しずつ垂れ下がり、私の乳首に当たると私は軽イキしてしまう♡
「んっ...!」
(ああ...ダメだ...。私...♡ エルちゃんごめんなさい♡)
私はよだれを垂らしながら発情した表情で彼にこう呟くのでした♡
✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎
私は発情しきった声で彼にこう言いました♡
「わ...、私のクソ雑魚生意気敗北ヒーロー乳首を舐めてください♡」
私の言葉を聞いた彼はニヤリと笑い「本当に言ったのねん♡ ソラちゃん最高♡ 堕ちちゃったねぇ♡」と言いながら私の乳輪を舐めまわし始めました。
「ちょ...ちょっと約束が違うじゃない!」
「怒った顔も可愛いのねん♡ で・も♡ 一回だけじゃダメなのねん♡ もう一回自分の意志ではっきりとさっきの言葉を言のねん♡ アンコール♡ アンコール♡」
「...くっ!」
私は恥ずかしさに耐えながら目を背けてもう一度言います。
「私のクソ雑魚生意気敗北ヒーロー乳首を舐めてください♡」
「ちゃんと人の顔を見て言うのねん♡」
(く...悔しい/// 悔しいよう///)
そう思いつつも今度は顔を真っ赤にしながら大きな声で彼に媚びを売りました♡
「私のクソ雑魚生意気敗北ヒーロー乳首を舐めてください♡」
「ははっ♡ 何度聞いても最高なのねん♡ ソラちゃんの敗北宣言♡ とおっても可愛いのねん♡ 縛られた状態でおっぱい晒して♡ 女子中学生なのに処女を奪われた相手に今度はおっぱいまで捧げるなんてソラちゃんは変態娘なのねん♡」
言いたい放題言われていますが、今の私にはカバトンに乳首を舐められたいという一心しかありません。
「は〜♡ は〜♡ は〜♡」
私は呼吸を荒げながら、カバトンの舌が私の乳首に近づいてくるのをガン見してしまいます♡
「すっごい眼力♡ そんなに俺様に乳首を舐められたかったのなら、もっと早くいえばよかったのねん♡」
もはや彼の言葉すら私の耳には届きません♡
「早く! 早くぅ♡♡♡ 私のクソ雑魚生意気敗北ヒーロー乳首を舐めてください♡」
私はついに動かせない体を上下に振って自ら彼に媚びを売ってしまいました♡
ヒーローが悪い怪人に媚びを売るなんていう最高に恥ずかしい真似をしてしまったという背徳感で私の心の中はいっぱいになりましたが、それを跳ね除けるくらいに彼から与えられる極上の快感に興味があるのです♡
「はっ♡ はっ♡ はっ♡」
私は犬のように舌を出して彼に媚びを売り続けた結果♡
「流石にこれ以上焦らすのは可哀想なのねん♡」
とようやくお預けにされていたご褒美を貰えるのでした♡