せっかくプリキュアに変身できたのに最初の敵の豚怪人が強すぎて呆気なく敗北してしまうキュアスカイちゃんは目の前で守るべき女王の赤子をレイプされてそのまま自分もお持ち帰りされてしまう♡ 作:カイトGT
カバトンがついに私の乳首手をかけてくれました♡
(ああっ♡ くる♡ くる♡ きちゃう♡♡♡)
我慢の限界だった私はただ一回胸をカリッと爪で弾かれただけでも勢いよく嬉ションを晒すてしまった♡
「うほぉぉぉぉんっ♡♡♡」
プシュ♡プシュ♡ プシュァァァァ♡
黄色いおしっこをカバトンのベッドに放尿してしまった私を見て彼はこう言いました。
「中学生にもなってお漏らしをするなんて...♡ ヒーロー失格だねソラちゃん♡ それとももしかしてこれがヒーロー流の挨拶なのかな? だったら失禁姿もかわいいね♡ とでも言ってあげようか?」
そんな事を言われても私は足をカクカクしながら恥ずかしいイキっぷりを晒してしまう♡
足を拘束されて開かされた股から私の小便はひり出される♡
しかし、恥ずかしいよりも気持ちいいの方が勝ってしまい、私はアヘったまま乳首を触られた余韻に浸っていました♡
(き...気持ちいい♡ 乳首触られるの気持ちいいよぉ〜♡♡♡)
「あひっ...♡ あへぇ...♡」
たった一回の乳首イキでこれなのですから、もう一度触られちゃったら...私♡
そんな気分の中、私は甘えるように彼の体を見てしまいます♡
(今この状況でカバトンのおちんちんを挿入されながら乳首を舐められたりカリカリされたら絶対に気持ちいいんだろうなぁ...♡)
「はぁ...♡ はぁ...♡」
私は甘えるような視線を彼にずっと浴びせ続けます♡
私の潤んだ瞳を見た彼はニッコリと笑い「乳首を触って欲しいのねん?」と呟いてきた。
私はその問いに静かにコクリと頷いてしまう♡
私の了承を得た彼は静かに両方の胸にへと指を近づけるのでした♡
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「ぶひひ♡ 今のソラちゃん本当に発情しきった雌の顔をしてるのねん♡ とっても可愛いよ♡」
なんて言われながら乳輪を軽く擦って更に焦らしてくる♡
「ふぅぅぅん♡ もう意地悪しないでください♡」
「甘い声を恥ずかし気もなく出しちゃって♡ ダメだよソラちゃん♡ 女の子がそんなはしたない声を出しちゃったら♡ 俺様みたいなTUEEE雄にハメられたいってアピールしてるもんなのねん♡」
そう言いながら彼はついに両方の胸に指を当てようとしてくれています♡
「まあ、でもこれ以上お預けするのも悪いし♡ ご褒美をあげるのねん♡」
彼はそう呟くと私の両方の乳首をカリカリと弄び始めました♡
「あっ♡ あっ♡ あっ♡♡♡ きた〜♡♡♡」
私は喜びのあまり雌の声をこだまするかの如く大きな声で漏らし、体中をビクン♡ と淫らに反応させてしまう♡
淫乱すぎる私の反応を見たカバトンは下卑た笑みを浮かべながら舌舐めずりをしています♡
「ぶひひ♡ ソラちゃんも俺様の乳首責めの前にはただの雌になっちゃうのねん♡ ほれほれ♡ 好きなだけイっても良いのねん♡」
カリカリカリ♡
「あっ♡ あっ♡ あっ♡ イク♡ イク♡♡ 乳首責めでイきましゅぅぅぅ♡♡♡」
私は彼のテクニックの前に簡単にイカされ続ける♡
発情しきった乳首をカリカリされたら女の子は絶対に耐えられません♡
(こんな...こんなキモい豚に乳首を触られていると言うのに...! なんで...どうしてですか?
「うひぃぃぃぃん♡♡♡♡♡」
プシュ♡ プシュ♡ プシュァァァァ♡♡♡
私のお股は気持ちよさのあまり盛大に潮吹きをしてしまうのでした♡