せっかくプリキュアに変身できたのに最初の敵の豚怪人が強すぎて呆気なく敗北してしまうキュアスカイちゃんは目の前で守るべき女王の赤子をレイプされてそのまま自分もお持ち帰りされてしまう♡ 作:カイトGT
一通り乳首イキを楽しまれてしまった私は全身汗だくになりながら息も絶え絶えな息を吐き続けています♡
「はぁ〜♡ はぁ〜♡ はぁ〜♡」
白い吐息が目に見えると言うことは、それだけ私の吐く息が暖かいと言うことだ♡
つまり私は今...、猛烈に興奮している♡
(嘘...。あれだけ乳首でイッちゃったのにまだ物足りないってきがします♡)
私のトロけた表情を見ていた彼はニヤリと笑うとアレをおっきくしてきて私に見せつけてきました♡
「...あっ♡」
ちょっと前に私の純血を奪った大きな物を見せつけるように私の眼前でぶらぶらさせてくるのがずるい♡
「はぁ...♡ はぁ...♡ はぁ...♡」
私は舌を伸ばしてそれを舐めようとしますが、ぎりぎり届かない場所にあるので届きません♡
「ぶひひ♡そんなに舌を伸ばして♡ そんなに俺様の逸物を舐めたいののねん?」
「はっ♡ はっ♡ はっ♡」
舌を一生懸命に伸ばしておちんちんの味を求めてしまう今の私は明らかにおかしいと思います♡
でも...。
仮におかしくてもやっぱり今は...♡
「はい...♡ カバトン様のおちんちんを舐めたいです♡」
と呟いてしまう♡
私のその言葉を聞いた彼は大きな声で爆笑する。
「ぶひゃひゃひゃひゃ!!! ついに言ったなソラちゃん♡ ヒーローに憧れていた少女が自らの意思でその可愛い口から「おちんちんを舐めたいです♡」と♡ しょうがないからしっかり舐めさせてあげるのねん♡」
そう言って彼は私の舌が届く範囲におちんちんを持って来てくれます♡
「...あはっ♡ ありがとうございます♡」
私はそう呟くと彼のおちんちんにむしゃぶりつくのでした♡
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ご褒美を貰った私は一心不乱に彼のモノを舐め上げる♡
ちゅる♡ ちゅる♡ チュパ♡ チュパ♡ ちゅるる♡
味わうように彼の汗と精子の味を楽しむ♡
最初はあんなに嫌だったのに、今ではこの味がとても美味しいと感じてしまう♡
(こんなの嫌なはずなのにぃ...♡ どうして私の体はこんなにも反応しちゃってるのぉぉぉ♡♡♡)
舐めても舐めても彼のモノを舐めたいと言う衝動が収まらない♡
「下品な音をたてて敵のちんぽにご奉仕する中学生ヒーロー♡ 最高にいい見せ物なのねん♡」
そう言いながら彼は私の口からちんぽを離しました。
「なんで? 私におちんちんをください...♡」
と舌を見せる私に彼は言いました。
「本当はお口じゃなくて下のお口に入れて欲しいんじゃないのか?」
そう彼に言われた時に内心はドキッとしてしまいます。
「...あっ♡」
彼は私のアソコを触り始めました♡
「ぐふひ♡ ソラちゃんのここ♡ とっても湿ってるのねん♡ 本当はここでおちんぽ咥えたくてうずうずしているのが分かるのねん♡」
「...ッ///」
優しく濡れ切った下着の上からそういう風に触られると興奮してきます♡
「その触り方...ダメっ♡」
また彼の目の前でイッてしまいました♡
「ソラちゃんYOEEEE♡♡♡ えっ? なに!? 今のでイッちゃったのねん? 快感に対して抵抗力ないのが可愛いのねん♡ ほれほれ♡」
ぷっくりとしたクリトリスを集中的にクリクリされて堪りません♡
「あっ♡ あっ♡ あっ♡♡♡」
「ぶひひ♡ もうソラちゃんのおまんこはグチョ濡れなのねん♡ 簡単に入りそうだしこれはもういらないよね?」
そう言いながら彼は私の最終防衛ラインであるパンツを破きました♡
「ぴっちりと閉じた女子中学生まんこ♡ 一度味わっただけじゃあ勿体ないのねん♡ もっともっと調教して俺様専用のガバガバまんこにしてやるから観念するのねん♡」
私はそんな風に言われているのにも関わらず、なぜかすごく喜んでしまっているのでした♡