せっかくプリキュアに変身できたのに最初の敵の豚怪人が強すぎて呆気なく敗北してしまうキュアスカイちゃんは目の前で守るべき女王の赤子をレイプされてそのまま自分もお持ち帰りされてしまう♡ 作:カイトGT
(ああ...♡ また挿れられちゃうんだ...♡)
私はそう思いながらカバトンの逞しいおちんちんを見ていました♡
(すっごく大きくて太い♡ あんなのがお風呂で私の中に入ってたんだ♡)
そう思うと期待してしまいゴクリと息を呑む私♡
(あれが...♡ あんなのがもう一度私の中に入ってきたら...♡ どうなっちゃうんだろう♡)
お風呂に入っていた時よりも確実に今の方が敏感ですし、もしかしたら本当に彼の子を孕んでしまうかもしれません♡
(ヒーローが怪人に負けてその子供を成すなんて...。なんてバッドエンドなのでしょうか...♡)
そう思いつつも期待が高まってきて彼の大きくて硬いモノを凝視してしまう♡
「ぐふふ♡ こいつが欲しいのねん? だったら「カバトン様のおっきくて強いおちんぽを私のクソ雑魚おまんこに挿れてください♡」と言うのねん♡」
(そ...そんな恥ずかしい言葉言えるわけ...)
私の意識はそう言っていますが、不思議と口はすらすらとその恥ずかしい言葉を言えてしまうのです♡
「カバトン様のおっきくて強いおちんぽを私のクソ雑魚おまんこに挿れてください♡」
私の言葉を聞いた彼はゆっくりと根元まで私の中に挿入してくる♡
「ンギィ...!♡」
私の膣内が彼の巨根から精液を吸い取ろうと絡みつき動き始めました♡
「あ...♡ あ...♡ こんなのダメなのに...♡」
「何がダメなのねん? ソラちゃんが自分の口からやって欲しいと言ったのねん♡ 今更遅いのねん♡」
彼は私の中に何度も出し入れしてくる♡
おっきくて硬い巨根ちんぽの襲撃に私の体は耐えられない♡
「あんっ♡ あんっ♡ あんっ♡ そんな激しくしちゃダメですぅぅぅ♡」
と彼の性欲を更に上げてしまうような言葉を使ってしまう♡
「いい声で鳴いているのねん♡ ソラちゃんの大事な所♡ 俺様に屈服しているのねん♡ ヒーローガールの弱点たくさん責めてあげるからもっと可愛い声で鳴くのねん♡」
コツ♡ コツ♡ コツ♡
そう子宮口を叩かれる度に私は何度も絶頂を迎える♡
(あっ♡ あっ♡ あっ♡♡♡ 気持ちィィ♡ おまんこ気持ちイィよぉぉぉぉ♡♡♡)
私は股下から染み出してくる気持ちよさに打ち震えながら何度も絶頂し、彼の子種をたっぷりと種付けされてしまうのでした♡
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私はそうしてカバトンにたっぷりと可愛がられる日々を送っていたある日でした...。
〜カバトンの城・闘技場〜
私はカバトンに闘技場に出てくるように言われたのです。
「...なに? 私に何か用? またえっちなことでもするつもりですか?」
と内心では喜んでいますが、態度だけはまだ反抗している状態を維持しようと必死に取り付くとっていると...。
「これを返してやるのねん」
カバトンの奴が私のスカイミラージュ(返信ステッキ)を返してくれました。
「...どう言う風の吹き回し?」
「ぐふふ♡ 今からソラちゃん...いやキュアスカイにはカバトン様の用意したランボーグ達と戦ってもらうのねん♡ それで5連勝できたらプリンセスエルと一緒におうちに返してあげるのねん♡」
「...えっ?」
これには驚きました。
私が5連勝すればエルちゃんと一緒に家に帰れると言うのです。
これは負けられませんね。
「...嘘はついてないよね?」
「ぶひひ♡ 約束は守るのねん♡」
「...」
私は彼の投げ捨てたスカミラージュ(変身ステッキ)を拾うと早速プリキュアに変身しました。
「スカイミラージュ トーンコネクト!ひろがるチェンジ!スカイ!きらめきポップ!さわやかステップ!はればれジャンプ!無限にひろがる青い空!キュアスカイ!」
私が変身も決めポーズしっかりと取ると彼はこう言いました。
「流石プリキュア♡ とっても強そうなのねん♡ じゃあ最初のランボーグを投入するのねん♡」
彼はそう呟くと早速闘技場の中にランボーグを投入してくるのでした。