せっかくプリキュアに変身できたのに最初の敵の豚怪人が強すぎて呆気なく敗北してしまうキュアスカイちゃんは目の前で守るべき女王の赤子をレイプされてそのまま自分もお持ち帰りされてしまう♡ 作:カイトGT
「きゃあ!!!」
「えるぅぅ!!!」
私が触手に吊るしあげられてしまう瞬間を見ていたエルちゃんが泣き叫んでしまう。
「ぶひひ♡ ほらほらプリンセス♡ 君のヒーローである最強戦士プリキュアがランボーグ達にくすぐり責めにされて笑い転げる様をたっぷりと見るのねん♡」
「...くっ! このくらい! プリキュアの力があれば...!」
グググ...っと力を入れてランボーグ達の拘束を外そうとしましたが...!
「へっ!? ひゃん! そ...そこは...!」
Xの字に拘束されているので腋の下が丸裸でした。
そこをランボーグ達の触手で撫でられるので堪りません♡
「あはっ...あははははは!!! や...やめてくださ...!」
そこまで言いかけると、今度は太ももの上から靴下の中に侵入してきて更にもぞもぞと地肌に吸い付くように蠢いているので不快です。
「そんな! 足の方になんか行かないでください!」
そう叫ぶと今度は足の裏にまで侵攻されてしまい、私の敏感な土踏まずを優しく責めてきました♡
全く痛みをともわない攻撃だと言うのに、私はこの攻撃を受けて強制的に笑わされてしまいます♡
「あははははははは!!! 腋も足もダメぇぇ!!! プリキュアになってもそこは弱いのぉぉぉ!!!」
くすぐり責めに悶絶する私を見て「ぷいきゅあ〜...」と悲しい表情を浮かべているエルちゃんなのでした。
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「あははははは!!!」
私の笑い声を聞き続けているカバトンは笑みを浮かべています。
「いい声なのねん♡ やっぱりソラちゃんは屈託のない笑顔が1番なのねん♡ 俺様に負けて悔しそうな表情をしているのもいいけれど♡ やっぱりこう言う笑顔の方が良いのねん♡」
強制的に笑わせているだけだと言うのにコイツは何を言っているのだろうか?
「私は...ヒーローです! こんなくすぐり責めなんかに屈する訳には...!」
「ランボーグ共、ソラちゃんの服の中に侵入して他にも虐めてあげるのねん♡」
カバトンの命令に従い、ランボーグ達が声を上げる。
「「「「ランボーグ!」」」」
更にギュッと両手両足をXの字に拘束されてしまい、もはや腕を下げることすらできません♡
腋は完全に晒され、足の裏は布一つない土踏まずを軽くさわさわされたり、足指の間をしゅこしゅこ♡ とくすぐられてしまい私はより一層のことくすぐりの快感に取り込まれてしまう♡
「あっははははははは!!!! 足っ! 腋ぃ!!! や...やめて〜!!!!!」
とめどないくすぐりの波に私はどんどん追い詰められていく♡
「ふふっ♡ もうひと押しなのねん♡ そろそろその可愛らしいお腹も責めてあげるのねん♡」
「あひゃひゃひゃ♡♡♡ お...お腹までぇ〜!!!」
脇下やスカートの中からお腹の中に入ってきて横っ腹やおへそなどをくすぐられてしまう♡
「あひゃひゃひゃひゃ!!! おへそもお腹もダメですぅ〜!!!」
プリキュアに変身したのに全く抵抗させてもらえないまま、私はくすぐり責めを受け入れるしかないのでした♡