せっかくプリキュアに変身できたのに最初の敵の豚怪人が強すぎて呆気なく敗北してしまうキュアスカイちゃんは目の前で守るべき女王の赤子をレイプされてそのまま自分もお持ち帰りされてしまう♡ 作:カイトGT
「体が...動かない!?」
彼の呪文を聞いてしまったら、全く動けなくなってしまいました。
「くく...言い様だなキュアスカイ♡」
彼はそう呟くと振り切った拳から腕の辺りを軽く触ってきます。
「自慢のパンチもこの様じゃあなんの訳に立たないよなぁ♡ ほれほれ♡」
「あひっ!? わ...脇腹をくすぐるのはやめてください!」
いきなり脇腹をくすぐり始めるカバトン!
「ぶひひ♡ キュアスカイ♡ お前の体で1番エッチな部分はなんだと思う?」
「私の体の中で1番エッチな部分ですか...?」
そんなのあそこに決まっていますが答えたくありません。
「言うわけないでしょ! 貴方にそんなこと!」
「ぶひひ♡ 金縛りにあっても強気な態度を崩さないとはさすがプリキュア♡ 極上の女の子なのねん♡」
そう言いながら私の腕の付け根の辺りに顔を近づけてきました。
「ちょ...ちょっと! こっちに来ないでください!」
「ぶひひ...♡キュアスカイ♡ お前の1番エッチな部位はなぁ...♡」
彼はそう呟きながら私の匂いを嗅ぎ始める!
「この戦いの後で蒸れきった汗だくの腋なのねん♡」
そう呟きながら彼はじっくりと私の脇汗の匂いを堪能しはじめたのですっごく恥ずかしい///
「すんすん♡ はぁぁ♡ 流石究極の戦士プリキュアの腋の香りなのねん♡ とっても甘くて良い香り♡ 女の子フェロモンむんむんでとてもエッチなのねん♡」
「...くっ!」
「悔しがるソラちゃんの顔♡ すごく良いのねん♡ じゃあ...この汗の滴るジューシーなエロ腋♡ いただきま〜す♡」
舌を長く伸ばして私の腋の味を楽しみ始めるカバトンを私は見ていることしかできないのでした。
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「ん〜♡ 無防備なキュアスカイちゃんの腋の下♡ とっても濃厚なのねん♡」
カバトンはそう呟きながら何度も何度もねちっこく私の腋の下を舐め回してきます!
「ひゃあ! そんな所汚いですから!! 舐めないでください///!」
顔を真っ赤にしながら私はそう何度も叫びます。
そりゃそうでしょう。
だって見せても問題ない部分ではありますが、流石にそうじっくりと他人に嬲られるように触れられた事なんてないのですから...。
そんな部位を美味しそうにぺちゃぺちゃと卑猥な音を立てられながら舐められては堪った物ではありません!
「や...やめてください! 怪人でもやって良いことと悪いことがあるでしょう!」
「ぶひひ♡ 俺様は悪の手先カバトン様なのねん♡ 卑怯な手を使おうともこう言うことをしても普通なのねん♡ ヒーロー様はお堅いからこう言う時になってピンチに陥ってしまって恥ずかしくなっちゃうのねん♡」
「くぅぅ...///」
全く体が動かせないままたっぷりねっとりと脇汗を堪能されてしまいました♡
「キュアスカイちゃんのえっちで甘い腋まんこ舐めてたら俺様のちんぽがこんなになっちゃったのねん♡」
そう言いながらそそりたつアレを私に見せてきます。
「そ...それで何をする気ですか!?」
「これを...キュアスカイちゃんの拳を振り切った腋に擦り当てて...♡」
彼はそう言いながらシュッシュッと私の腋に何度もアレを擦り付けてきました!
「ちょっと! 何やってるんですか!?」
「何って...、キュアスカイちゃんの腋まんを使った腋コキだけど?」
平然とそう呟いてくる彼の行動に私は何もできません!
「くっ! 動いてよ! 私の体!!!」
「ぶひひ♡ 今思えばキュアスカイちゃんの状態でこれをやるのは初めてなのねん♡」
「この状態でってことは! まさか!!!」
私の言葉に彼はニヤリと笑う。
「ソラちゃんが寝ている時にたまに腋コキさせてもらっていたのねん♡」
「やっぱとですか! たまに腋がイカ臭い時があったんですよ! カバトン! 貴方が犯人だったんですね!」
「ぶひひ♡ 今分かったところでどうしようもないのねん♡ さあ♡ キュアスカイちゃんの腋に俺様の精子をぶっかけてあげるのねん♡」
彼の逸物がどんどん熱くなってきます!
「あっ! ダメっ! ましろさんの前なのに...やめてぇ!!!」
私の悲鳴が響き渡る中、白く濁った豚の精液が私の腋をつたうのでした♡