せっかくプリキュアに変身できたのに最初の敵の豚怪人が強すぎて呆気なく敗北してしまうキュアスカイちゃんは目の前で守るべき女王の赤子をレイプされてそのまま自分もお持ち帰りされてしまう♡ 作:カイトGT
ドビュル♡ ビュルルル〜♡
「ああ...うぅ...」
びっちゃりと私の腋の下にカバトンの精液が放出されました。
「ぶひひ♡ プリキュアの生腋に中出し決めてやったのねん♡ ソラちゃんの腋孕んじゃうかもね〜♡」
下卑た笑みで笑い声を上げる彼に何もできないのが悔しすぎます!
しかも...、そんな姿をましろさんに見られてしまったのが屈辱的でした。
「...ソラちゃん」
哀れむような眼差しを向けられてしまってはヒーローとはいえません...。
「ましろさん...こんな私の姿を見ないでください...」
いつにも増して弱気な私の姿にカバトンはニヤリと笑みを浮かべる。
「ぶひひ♡ いつも強気なソラちゃんがこんなにか弱い声を上げるなんて♡ 正直そそるのねん♡」
奴は舌を私の頬に這わせながらましろさんの方を見てこう言いました。
「ぶひひ♡ そろそろ脇役にも俺様の奉仕をさせないとなぁ♡」
「...誰が貴方に奉仕なんか!!!」
「おお〜怖いのねん♡ でもまあ俺様のダークエナジーを食らっても正気でいられるかなぁ?」
彼がそう呟くと、ましろさんを拘束していたダークエナジーが活発化して彼女の中に侵入していきました!
「かはっ!? ああああああ!!!」
「ましろさん!!! カ〜バ〜ト〜ン〜!!!」
んぎぎと体を動かそうとしましたが、やっぱり動きません!
「無駄無駄。ソラちゃんの力じゃあ俺様の催眠術からは逃れられないのねん♡ それに...ソラちゃんは気がついていないようだけど、君の体はもう完全に俺様の色に染まっているのねん♡」
「はんっ! 誰が貴方なんかの色に染まる物ですか!」
と私がそう発言した瞬間でした。
「カバトントン♡」
ピリッと全身に黒い稲妻が走ったかと思うと一瞬でダークネス化させられてしまう私の体♡
「あっひぃぃぃぃ!!!? な...なんでぇぇぇ〜!!!?」
私はカバトンへの情愛が抑えきれないほどに発情させられてしまい、拘束状態になる催眠術も解かれました。
で・も♡ 強制的にダークネス化させられた影響でカバトンの事を愛くるしく思ってしまいます♡
(くそう...♡ こんな奴なのに...! ましろさんに酷い事をしているやつなのにぃ♡♡ どうしてお股がきゅんきゅんしちゃうんですかぁ〜♡♡♡)
「ぶひひ♡ ソラちゃんはプリキュア状態の晴れ渡るような青も素晴らしいけれど、俺様好みの黒と赤の悪魔のような姿も素晴らしいなぁ♡ まさしく闇堕ちと言う言葉がふさわしいのねん♡」
(ああ...♡ そんな事言われて悔しいはずなのに♡ どうして私の心は彼の声を聴くと舞いあがっちゃうんですかぁ〜♡♡♡)
私は彼の声を聞きながらも自然に彼と舌と舌でのエッチなキスをしてしまっているのでした♡