せっかくプリキュアに変身できたのに最初の敵の豚怪人が強すぎて呆気なく敗北してしまうキュアスカイちゃんは目の前で守るべき女王の赤子をレイプされてそのまま自分もお持ち帰りされてしまう♡ 作:カイトGT
「ソラちゃん...負けないで...」
と言う闇の犯されつつあるましろさんの声が耳に届きました。
「ましろさん...♡」
私は彼女の名前を呟きながらも体をカバトンに差し出してしまいます♡
「ぶひひ♡無駄だ♡ 脇役如きがなんと言おうとソラちゃんの状態でもキュアスカイの状態でももう俺様の嫁だ♡ 今更お前如きの声では届かないのねん♡」
そう言われていると言うのにましろさんは私に声をかけるのをやめない。
「ソラちゃん...」
それを滑稽に思ったのかカバトンは笑い声を上げる。
「ぶ〜ひゃっひゃっひゃっ!!! 面白いのねん! その無駄な足掻きを見続けるのも一興なのねん♡ さあキュア・D・スカイちゃん♡ 俺様の為にまんこを捧げるのねん♡」
私は彼の問いに「はい♡」と答えてしまいます♡
「ソラちゃん!?」
驚く彼女の声に私はトロけ顔を晒してしまいました♡
「ごめんなさいましろさん♡ しょうがないんです♡」
私はスパッツと下着を脱いだ上でスカートをたくし上げてカバトン様におまんこを見せました♡
「ぶひひ♡ やっぱり最高の景色なのねん♡ ではキュア・D・スカイちゃん♡ 俺様のちんぽの上にまたがって自ら腰を振るのねん♡」
その言葉に私は笑顔で「喜んでご奉仕いたします♡」とメス声で答えてしまう♡
「ソラちゃん! 目を覚まして!」
ましろさんの声はちゃんと聞こえていましたがしょうがないんです♡
カバトンがねっ転がりながらおっきなアレを膨張させているのを見ると気分が高鳴ります♡
「はぁ♡ はぁ♡ はぁ♡」
「ふふっ♡ ソラちゃん♡ いつでも好きな時に自分の意志で挿入すると良いのねん♡」
そう言われた私は少しずつ腰を下ろしていきます♡
「ソラちゃん! だめぇぇぇぇ!!!」
ましろさんの声を聞きながらも私は愉悦の笑みを披露しながらカバトンのおちんぽを味わうのでした♡
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ソラちゃんの幼少期を描いた妄想小説である
〜スカイランド最強の女剣士に助けられた結果!その背中を追い続け皆のヒーローになる事に憧れいずれ伝説の戦士プリキュアとなる少女の物語〜
と言う作品を書き始めました!
ハーメルンとpixivにて投稿中なので気になったら是非とも読んでみて欲しいです!
R18作品ではないのでそこだけは注意が必要です。
ただまあ、幼少期のソラちゃんの話は原作であまりないので殆ど妄想になってるんですけどね。
少しでも楽しんでもらえると幸いです。
※下のURLからその1話に飛べます!
https://syosetu.org/novel/316977/1.html