※この作品はR-18です。

せっかくプリキュアに変身できたのに最初の敵の豚怪人が強すぎて呆気なく敗北してしまうキュアスカイちゃんは目の前で守るべき女王の赤子をレイプされてそのまま自分もお持ち帰りされてしまう♡   作:カイトGT

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ましろさん逃げてぇぇ!!!・プリンセスちゃん♡

「ましろさん逃げてぇぇ!!!」

 

 キノコの触手に捕まってしまった私はどうにか抜け出そうとするが、もう全く力が入らない。

 

 できる事と言えばましろさんが逃げ切れるように声を上げることだけだ。

 

「五月蝿いのねん! 元気なのはいいけど、お口チャック!!!」

 

 ×印のマスクを口にかぶせられて声すら出せなくなってしまう!

 

「ぐひひ♡ そのまま触手で可愛がって上げるのねん♡」

 

 キノコの触手が私の服の中に侵入してくる!!!

 

「ふっ!?」

 

 服の中に触手は入ってきたかと思ったら、ブラの中で蠢き始める!!!!

 

(あぐっ!? そこはだめぇ...!)

 

 クリクリクリ♡ と優しく舐めるように乳首をいじめられてしまう♡

 

「ふっ.../// くっ...///」

 

「おやぁ? プリンセスとお友達の前だと言うのにソラぁ...。もしかして感じているのかな?」

 

「ひゃんへてふぁい!」(感じてなんかない!)

 

「なに言っているのかわからないなぁ。まあいい、お前は後で楽しんでやる。今は...」

 

私の相手を軽くしならがらもましろさんへと徐々に歩み始める。

 

「おや? 逃げるのねん?」

 

「はっはっはっ...!」

 

プリンセスを抱き抱えながら走るましろさんにカバトンは余裕で追いついて気絶させる。

 

「あっ!」

 

「所詮は脇役なのねん。端っこの方で倒れてると良いのねん!」

 

笑いながらプリンセスを抱き抱えるカバトンは勝利の笑みを浮かべるのでした。

 

✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎

 

「えるぅぅ...」

 

 動かなくなったましろさんを尻目にプリンセスを捕まえる。

 

「ふふっ、これで我が目的は達成される...」

 

 そう言いながら奴はプリンセスの服を脱がし始めた!!!

 

「んん!?」(何をする気!?)

 

 私が驚いていると、カバトンはその立派な逸物を股間から見せびらかしてくる!!!

 

「ぐふふ! スカイランドのプリンセスに今のうちにこのカバトン様の種付けをしておけば時期国王の座は俺様のもの...!」

 

(まさか!? まだ赤ちゃんのプリンセスにアレを入れようと言うの!? あり得ない!!!)

 

 私がもがいて触手から抜け出そうとすると...。

 

「おっと? そんな状態でも抵抗しようというのねん? 良いねぇ♡ ソラちゃんのそんな所好きなのねん♡ 早く抜け出さないと大切なプリンセスがカバトン様の巨根で種付けされちゃうのねん♡」

 

「ふぉ...ふぉの〜!!!!」(こ...この〜!!!)

 

 私が抵抗しようとするたびに触手の締め付けが強くなる!

 

「ふぁっ!?」(あっ!?)

 

 触手の力が強まり、私の太ももにまで絡みついてきて完全に動きを封じられてしまう!

 

「ぐふふ♡ 強いソラちゃんもその状態じゃあなにもできないのねん♡ ほれほれ♡ プリンセスがもう少しで犯されちゃうのねん♡」

 

 グチュグチュと私の目の前でプリンセスが巨大な物で貫かれようとしているのが見える!

 

「ひゃ...ひゃめぇ〜!!!」(だ...だめぇ〜!!!)

 

 私は声にならない声を上げたのですが時すでに遅し!

 

「え...えるぅぅぅ〜!!!」

 

 プリンセスは苦痛の悲鳴を上げながら、その巨大なマラ棒を小さな下のお口に挿れこまされているのでした♡

 

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