せっかくプリキュアに変身できたのに最初の敵の豚怪人が強すぎて呆気なく敗北してしまうキュアスカイちゃんは目の前で守るべき女王の赤子をレイプされてそのまま自分もお持ち帰りされてしまう♡ 作:カイトGT
「ぶひひ♡ ソラちゃん抵抗しないのねん?」
「...」
ベッドに押し倒されてしまった私はそのまま好きなようにされてしまう。
「まあ抵抗したところでカバトン様に勝てないのはわかっているのはお利口さんなのねん♡ プリキュア化しても勝てないんだから、素の状態で勝てるはずがないのねん♡ 大人しくなったソラちゃんも可愛いのねん♡」
奴はそう良いながらまずは私の口にキスをしてきた。
「う...うむっ!?」
(く...臭い!!!)
そう思いながらも我慢して奴とキスをする。
「ぶひひ♡ それで良いのねん♡ 下手に抵抗する素振りを見せたらプリンセスの方を犯すのねん♡ ソラちゃんが従順に従ってくれるのなら、2人とも痛い目を見ずに済むのねん♡それどころか気持ち良くしてあげるのねん♡」
...。
結局のところ。今の私にはカバトンの言いなりになるしか手はないのです。
「分かってます...」
「素直な良い子のソラちゃんにはご褒美をあげるのねん♡」
ボロン♡ とカバトンが自分の逸物を見せびらかしてくる。
「...」(お...大きい...!)
「ぶひひ♡ ソラちゃんのかわいいお口でカバトン様のたくましいモノを舐めるのねん♡ ちゃんとカバトン様を讃えながら美味しいって言うのねん♡」
いろいろと要求が多い気がするが仕方ないだろう。
私は嫌がりながらもカバトンのおちんちんにご奉仕を始めるのでした♡
✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎
私はカバトンのおちんちんを目の前にするとこう呟いた。
「カバトン様の立派なおちんちんにご奉仕させていただきます...」
私の従順な姿に興奮したのかおちんちんが更に大きく硬くなっていくのが分かる。
(うぅ...気持ち悪い...)
と思いつつも匂いを嗅ぎながらカバトン裏筋を舐め始めた。
舌を使って軽くピチャ♡ ピチャ♡ と舐めると彼は喜びの声を上げ始める。
「ぶひひ♡ 言い様だなソラ・ハレワタール♡ 今はこのカバトン様の心の中が1番ソラ・ハレワタール状態なのねん♡」
なんて自分の名前をそんな風に扱われるのが凄く悔しい...!
(こいつ...!)
思い切って奴のおちんちんを噛み締めてやろうかとも思いましたが、余計な事をするとプリンセスが危ないのでここは...。
「おほっ♡ ソラちゃんの綺麗な歯で甘噛み♡ 最高なのねん♡」
と軽く噛んであげましょう。
なんでかむしろ喜んでいるように見えますが、噛んでいるので少しは痛いはずです!
そう思い込んで緩く噛み締めていると...!
「おほ〜♡ もう
ドビュル♡ ビュルル〜!!!♡
「んん〜!!!」
私の口の中にカバトンの濃い精液が広がりました。
「うぇ...っぷ...」
粘っこくて生臭い男の人の精液に私は思わず吐き出しそうになるのですが...。
「ソラちゃん♡ 分かってると思うけどちゃんと飲み込むのねん♡」
私はここに来てからと言うもの、彼の奉仕活動をする度にこんな事を要求されているのだ。
最初こそ吐いてしまっていたが、今では一応飲み込めるまでになってきていた。
ゆっくりと味わって噛むように指示を出されたので口の中で奴の精液を噛み締める。
気持ちの悪い咀嚼音に吐き気を催しながらもそれを味わった。
「ぶひひ♡ そろそろ飲み込むのねん♡」
そう言われたのでようやく飲み込める。
ゴクン...。
と勢いよく喉の奥底にそれを飲み込むのだが、やはり後味は悪い。
「さあソラちゃん♡ ちゃんと飲み込めたのか口の中を見せるのねん♡」
私は大きく口を開けて彼に口内を見せる。
ちゃんと飲み込んでいることを確認した彼は満足そうに笑うのでした。