※この作品はR-18です。

せっかくプリキュアに変身できたのに最初の敵の豚怪人が強すぎて呆気なく敗北してしまうキュアスカイちゃんは目の前で守るべき女王の赤子をレイプされてそのまま自分もお持ち帰りされてしまう♡   作:カイトGT

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カバトン様にお風呂でご奉仕♡1〜2

 私はエルちゃんと一緒に牢屋に備え付けられているお風呂に入っていた。

 

「エルちゃん。ちゃんと体を綺麗にしましょうねぇ」

 

「えるぅ...♪」

 

 私はエルちゃんの体も一緒に綺麗にしてあげる。

 

 正直に言うとこの入浴の時間と睡眠の時間のみが唯一安らげる時だと言えるだろう。

 

 しかし、そうは言っても所詮は牢屋の中にある風呂だ。

 

 鉄格子の先からは丸見えだし、プライバシーはないと言って良い。

 

 今はキノコのランボーグしかいないが、時々カバトンの奴が私たちを見張りにくるのだ。

 

 そしてプリンセスに種付けを行おうとするので、私が代わりに彼の相手をして精液を口で吸い出していると言う訳である。

 

 カバトン曰く、「いつでも諦めてプリンセスを差し出しても良いのねん♡ その時がソラ・ハレワタールの心が折れる時だからねん♡」らしい。

 

(私はヒーローになるんだ。こんな事くらいで挫けちゃダメだ!)

 

 自分にそう言い聞かせていると...!

 

「よっこらしょっと...」

 

「...カバトン!?」

 

 なぜかカバトンの奴が私たちの牢屋の中にいた。

 

 しかも全裸でアソコをぶらんぶらんさせて一緒のお風呂に入っているのだ。

 

「一体いつのまに!?」

 

「ぶひひ♡ カバトン様はいつでも瞬間移動ができるのねん♡ だからソラちゃんとプリンセスがお風呂に入っているであろう時間にここに来たのねん♡ さあ、体を洗って貰おうか♡」

 

 ずいっと大きな巨根を私の頬ペチペチと当てながら、彼はそう呟くのでした。

 

✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎✴︎

 

 私の頬にペチペチとおちんちんを当ててくるカバトン。

 

「今日はもうしてあげたでしょ? またやるの?」

 

「カバトン様は全く満足してないのねん♡ ソラちゃんが嫌だって言うのなら、プリンセスの方を味わうのねん♡」

 

「えるぅぅぅ!!!」

 

 裸んぼうのプリンセスにカバトンの魔の手が迫る!!!

 

「待ちなさい!」

 

 私はそう叫びながらカバトンにこう言いました。

 

「ヒーローは困っている人を助ける物です。私がプリンセスの代わりになりますから、どうか...」

 

「ぶひひ♡ 話がわかる子は嫌いじゃないのねん♡ じゃあまずはアソコの手入れをしてもらおうか♡」

 

 ずいっと体を押しつけてきながら、私に巨根を洗うように言ってくるカバトン。

 

「くっ...」

 

「ぶひひ〜♡ 悔しそうな表情をしながら敵の逸物を洗わされているソラちゃん♡ 堪らないのねん♡ あっ! たまたまもしっかり洗って欲しいのねん♡」

 

「...分かりました」

 

 今すぐにでも握り潰したいところだが、やはりエルちゃんの身を案じるのが先だろう。

 

 私は悔しさのあまり表情を歪ませてしまうのだが、体を犯されても心までは犯されまいと強く立ち振る舞う。

 

 ゴシゴシゴシ...。

 

 しっかりと丁寧に彼のおちんちんとたまたまを綺麗にしてあげた。

 

「ぶひひひ〜♡ 綺麗なおててでしっかり洗うのねん♡」

 

「...」

 

 勿論それだけで終わるわけが無い。

 

「はぁ...♡ ソラちゃんの綺麗なおててで現れていたらこんなになっちゃったのねん♡」

 

 ビキビキに勃起した亀頭を私の頭に擦り付けてくるのが不快でしょうがない。

 

「ソラちゃんの責任だからこれをまたお口で鎮めてほしいのねん♡」

 

(...結局それが狙いなんですね)

 

 汚物を見るような視線をカバトンに浴びせた後に、私は彼の逸物をしゃぶり始めるのでした。

 

 

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