せっかくプリキュアに変身できたのに最初の敵の豚怪人が強すぎて呆気なく敗北してしまうキュアスカイちゃんは目の前で守るべき女王の赤子をレイプされてそのまま自分もお持ち帰りされてしまう♡ 作:カイトGT
ドビュル♡ ビュルルル〜♡♡♡
「あっ! ああああ〜!!!!」
私はカバトンの巨根に弄ばれてしまい、ついに中に
私の中にトクトクトク♡ と熱くて粘っこい男の精液が注ぎ込まれているのが分かる♡
ドクドク♡ びゅるびゅる♡
「おっ♡ おっ♡」
私は体を痙攣させながらその気持ちよさを味わっていました♡
(嘘っ...! 相手がカバトンなのに中に
私はトロ顔になりながらも快感に耐え...る!
「はぁ...♡ はぁ...♡ も...もう終わり? 案外あっけないですねぇ...」
(もう終わってぇぇぇ!!!)
むしろその言葉が男性の独占欲を刺激するとは思っておらず、完全に逆効果だった。
「ソラちゃんの生意気な煽り言葉♡ 最高なのねん♡」
「えっ...!? ちょっと! 待って!」
びきびき♡ ビキン!!!♡
私の中でまた大きくなったのが嫌でも分かってしまう♡
「もう1発くれてやるのねん♡ ソラちゃん!!!」
パチュン♡ パチュン♡ パチュン♡
「ああああ!!! その腰振りやめてぇぇぇ!!! また簡単にイっちゃうからぁぁぁぁ!!!!」
私の叫び声を聞いたカバトンは更に腰を振る速度を早めてくる!!!
「イケっ! イケッ!!! プリキュアの癖に怪人のちんぽで孕むのねん!!!」
パチュン♡ パチュン♡ パチュン♡
(も...もうらめぇぇぇ♡)
私は子宮からくる快感を前に絶頂を迎えてしまう♡
「うああああああ〜ん♡♡♡♡♡」
「うおっ! ソラちゃんのおまんこすごい締め付けなのねん♡」
ドクドクドク♡ ブビュルルル〜♡♡♡
2回目だと言うのにさっきよりも濃い精液をたっぷりと中に出された衝撃で私はアヘっているのでした♡
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〜夜〜
私はエルちゃんが眠ったのを確認するとカバトンの部屋に向かいます。
「きたのねん♡ ソラちゃん♡」
上擦った声で私の方を見てくる奴の服装はちょっとした小金持ちっぽい印象を受ける。
しかしまあ、部屋自体は結構豪華だと思いますし、ベッドも私が寝ている簡素なベッドに比べるとかなりフカフカなベッドで羨ましいです。
私が羨ましそうにカバトンのベッドを見ているとこんなことを言ってきました。
「ぶひひ♡ ソラちゃんが素直にカバトン様の嫁になると言うのなら、毎日このベッドで
「...」
確かにこんなフカフカなベッドで毎日眠れるのは夢のようだと思う。
けれど...。
「私はあなたのお嫁さんになんかなりません!」
キリッとした表情で私がそう言い放つと、カバトンはニヤリと笑う。
「ほほ〜ん? その強気がいつまでもつかな? いくらソラちゃんが素直になれなくてもカバトン様の快楽責めにいつまでも耐えられるとは思えないのねん♡」
「...くっ」
確かに...、こればっかりは彼の言う通りです。
彼に奉仕する度に少しずつ感度が上がって行く感じが確かにある。
(...でも、ヒーローは悪役になんか絶対に負けません!)
私はベッドの上で笑う彼を前にしても一歩も引かないように立ち振る舞うのでした。